体験談(約 11 分で読了)
【巨乳シリーズ】花奈ちゃんの彼氏の目の前で(1/2ページ目)
投稿:2020-09-02 01:39:01
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こんばんは。ふぉむです。先輩シリーズが終わってしまいましたので、今度は巨乳さんシリーズを始めたいと思います。体験談、フィクションどちらもあります。ぜひ巨乳が好きな方どうぞ。【登場人物】僕(中学2年生)茜先生(巨乳先生)不良グループのボス(めちゃくちゃごつい)不良①…
ほのかを寝取らせ、それを鑑賞した僕、何回もビデオを見直しオナニーしていた。そんな中、ほのかからラブホテルに行こうと言われた。もうほのかのことは許していたので普通にしていようと思ったがそこで僕は襲われてしまう。【登場人物】ほのか(今回僕にやり返す)真悠(ほのかの協力者)ゆう…
真悠、ゆうか、ほのか、花奈ちゃんのおもちゃとなった僕。
花奈ちゃんの依頼でほのかと僕と花奈ちゃんカップルでダブルデート後のお話。
【登場人物】
ほのか(花奈ちゃんの彼氏で…)
僕(花奈ちゃんを…)
花奈ちゃん(僕と…)
彼氏くん(ほのかと…)
━━━━━━━━━━━━━━━
僕は休み時間に呼び出された。
相手は花奈ちゃんだ。
2人でトイレに入ると、花奈ちゃんは僕のち〇ぽを出すと、しゃぶりついた。
花「ジュルルルっ♡グポッ♡グポッ♡」
僕「花奈ちゃんフェラ上手すぎ…」
花奈ちゃんのフェラは極上物だ。
今までの中でいちばん気持ちいい。
根元までぐっぽりと飲み込むと、ねっとり吸い上げる。
僕「花奈ちゃんでるよ…イクっ…イクよっ…」
僕は花奈ちゃんの口の中に出した。
根こそぎ吸い取るかのように、花奈ちゃんは吸い付いた。
花「いつもすっごい濃いですね…♡」
僕「花奈ちゃんが上手いからだよ…」
花奈ちゃんは「ゴクッ」と飲むとお掃除フェラをしてくれた。
花「先輩のち〇ぽ忘れられなくて…」
僕「そりゃどうも…僕も花奈ちゃんのフェラ忘れられないよ…」
花「嬉しいです…♡」
そして休み時間が終わった。
2人はトイレから出ると教室に戻った。
こんな日がほぼ毎日続いている。
放課後になり僕は部活に向かった。
すると前からほのかと花奈ちゃんが歩いてきた。
ほ「〇〇…ちょっといいかな?」
僕「少しなら大丈夫だけど…どうした?」
ほ「花奈ちゃんから提案があってね…」
花奈ちゃんは少し気まずそうだ。
僕「じゃあ部活終わったら聞くよ。」
そう言って部活に向かった。
━━━━━━━━━━━━━━━
部活が終わり、ほのかと花奈ちゃんと合流する。
コンビニに寄ってジュースやらを買い、飲みながら聞いた。
僕「んで?提案とはなにかな?」
花「あの……先輩に……私を寝取って欲しくて…」
僕「…………へぁ?!?!」
花「ちょっと彼氏におしおきしたくて…」
ほ「まぁ聞いてあげて?」
話を聞くと、花奈ちゃんの彼氏はHの時自分が気持ちよくなるとすぐ辞めてしまうそうで、ほとんど花奈ちゃんは気持ちよくないそうだ。
それにち〇ぽも小さい。
勃起させてもしゃぶりがいがなく、入れてもらっても気持ちよくない。
演技で喘ぎ声を出しているが、結局自分は終わったあとにオナニーするらしい。
僕「それで僕のち〇ぽに食いついたのね…」
花奈ちゃんは顔を真っ赤にした。
花「だからその…ダブルデートしながらとか…」
ほ「それならやりやすそうだしね。」
僕「確かにそうだなぁ…」
僕は悩んだが、ほのかも「何とかお願い!」と言うのでやることにした。
━━━━━━━━━━━━━━━
〜数日後〜
今日はダブルデートの日だ。
待ち合わせ場所にほのかと僕はいる。
ほ「なんかドキドキするね!」
僕「確かに緊張はする…」
そういうと花奈ちゃんの声がした。
そちらを向くとTシャツにホットパンツ姿の花奈ちゃんと、こちらもTシャツに短パンの彼氏がいた。
花「お待たせしました〜」
僕「僕らもさっき着いたばっかだから大丈夫」
ほ「彼氏くん?」
彼「はい!花奈の彼氏です!よろしくお願いします!」
元気だなぁと思いつつ、まずはランチに行く。
小洒落たカフェに入ると、ほのかと僕は手際よく注文する。
ドリンクを飲み、ご飯を食べながら談笑する。
どうやら彼氏くんは花奈ちゃんが初めての彼女らしく、しかも童貞も花奈ちゃんで卒業したそうだ。
しばらくするとほのかと花奈ちゃんはトイレに行った。
僕らは少し喋った。
僕「花奈ちゃんの事好きなんだね〜」
彼「そうなんです!めっちゃ可愛くて…」
僕「たしかに可愛いよね〜それにおっぱいでかいし」
彼「そうなんっすよ!めちゃくちゃデカくてやばいですよ!」
僕「エッチしたんだ笑」
彼「花奈に童貞捧げました!」
僕らは笑った。
ほのかが帰ってきた。
僕「僕もトイレ行くかな…」
と僕はトイレに向かった。
入口には花奈ちゃんが居る。
早速花奈ちゃんの肩を抱き、一緒にトイレにはいる。
入るなり猛烈にキスをした。
花「んっ…んっ…♡はぁっ…♡」
とエロい吐息を漏らす花奈ちゃん。
僕は服の上からおっぱいを揉みしだいた。
そして花奈ちゃんを言葉で責める。
僕「彼氏がいるのにおっぱい揉まれて気持ちいの?」
花「はい…おっぱい気持ちいいです…♡」
僕「彼の揉み方とどっちがいい?」
花「…先輩です…♡」
花「あの人乱暴に揉むだけだから…」
僕「それは最低だね…」
そういうとズボンをぬがし、勃起したち〇ぽをしゃぶらせる。
僕「今誰の何をしゃぶってるの?」
花「先輩の勃起したデカち〇ぽです…♡」
僕「次は何して欲しいのかな…?」
花「はい…♡先輩のデカち〇ぽでおま〇こ突いて欲しいです…♡」
フェラを止めて立ち上がらせた。
そして花奈のズボンをぬがし、おしりを鷲掴みした。
そして僕は花奈を立ちバックで責めた。
タイミングよく彼氏くんが来た。
彼「花奈〜?大丈夫か〜?」
花「うんっ…♡大丈夫だよ…♡」
僕は音がならないようにピストンした。
花「んっ…♡聞こえちゃう…♡」
僕「近くに彼氏がいるのにSEXしちゃってるね…」
花「んっ…♡だめっ…♡聞こえちゃうよぉ♡」
僕はゆっくりスパートをかけた。
彼「無理するなよ〜」
花「んっ♡大丈夫っ♡」
僕は花奈の中に出した。ものすごい量が出た。
花「すごい……気持ちいい……」
僕「この次映画見に行って、その後ラブホ入っちゃおうか…」
花「……はい♡」
そういうとまたキスをして外に出た。
僕「いやぁ…おまたせ!」
ほ「長いよぉ〜」
僕「ごめんごめん!」
そういうと4人は映画を見に向かった。
映画はガラガラで見ている人は僕達だけだった。
僕→花奈ちゃん→彼氏くん→ほのか
で座ってみた。
僕「たまにはバラバラでみるのもいいっしょ!」
とあえて僕とほのかは離した。
ほのかと話し合い、彼氏にほのかがちょっかい出すと同時に花奈ちゃんも僕が弄るという形だ。
映画が始まった。
しばらくは4人だけだった。
中盤ぐらいまで見ると僕は花奈ちゃんをいじり始める。
軽くおっぱいにタッチし、服の上から乳首をコリコリする。
花奈ちゃんは顔を赤くしながら感じている。
そして見えないようにま〇こに手を伸ばす。
そして服の上から強めに擦る。
花「んんっ……♡」
とエロかわいい声が漏れている。
そっと見てみると、ほのかのおっぱいをタッチする彼氏くんがいて、彼氏くんのち〇ぽをさすっているほのか。
映画中ずっとこれをしていた。
映画が終わると、彼氏も花奈ちゃんも顔を赤くしていた。
僕「大丈夫?顔赤いけど…」
彼「だ、大丈夫っす!」
花「私も大丈夫です…」
ほ「そっか…ねぇこの後どうする?」
僕「じゃあさ……ちょっと背伸びしようぜ…」
そういうとほのかの方を見て合図した。
ほのかは頷いた。
ほ「ラブホデートしよ♡」
彼「ら、らぶほ!?!」
ほ「そう!ラブホデート!って言っても喋るだけだけどね〜笑」
花「…楽しそう…!」
僕「じゃあ決まりだね!」
そう言って僕らはラブホに向かった。
少し高いところを取り、4人で割り勘して入った。
彼「すげぇ…これがラブホかぁ…」
僕「来るの初めてなんだ。まぁ楽しみなよ。」
そういうと買ってきたお菓子やらジュースやらでまた談笑した。
段々とエッチな話になってきた。
僕「ほのかと花奈ちゃんどっちがデカいの?」
ほ「多分花奈ちゃんかなぁ…」
花「ほのかさんの方が…大きいと思いますよ…?」
彼氏くんはほのかのおっぱいと花奈ちゃんのおっぱいを交互にチラチラ見ている。
するとほのかが、
ほ「見てみる…?」
花「私のも見ますか…?」
すると彼氏くんは慌てた様子で、
彼「いやいや!ダメでしょ!花奈!」
と言った。僕は
僕「うーん、見てみたいかも…」
彼「〇〇さんまで…」
するとほのかは服を捲り、おっぱいを出した。
ピンクのブラに包まれたおっぱいは「ぷるんっ♡」っと姿をあらわした。
彼氏くんは目を背けながらちらっと見ている。
ほ「花奈ちゃんも見せてよ〜♡」
花「ふぇっ…?!先輩っ…?!」
ほのかは後ろから花奈ちゃんの服を捲り、おっぱいを出させた。
エメラルドグリーンのブラがパンパンちなるほどデカいおっぱいだ。
花奈ちゃんは顔を赤くしている。これは演技だ。
彼「おいおいおい!花奈!早くしまえよ!」
僕「花奈ちゃんおっぱいでかいんだねぇ…」
彼氏くんは急いで服を下ろそうとした。
するとほのかが言い出した。
ほ「ねぇ〇〇…エッチな気分になっちゃった…♡」
僕「僕もほのかの体触りたいよ…」
そういうと僕達はキスをしてお互いの体を触り合い始めた。
僕はおっぱいをゆっくり揉み、ほのかはち〇ぽをさわさわする。
彼「うわぁ…始めちゃった…」
花「私達も…♡」
そういうと花奈ちゃんたちも始めた。
様子を見ていると、たしかに酷い。
彼氏くんのキスはただべろべろと舐めまわすだけのもので、気持ちよくなさそう。
おっぱいの揉み方も乱暴だ。
するとほのかが急に彼氏くんをこちらに向かせた。
ほ「彼氏くんもしちゃお〜♡」
彼「へっ!?!?なんで?!」
そういうと彼氏くんとほのかはキスをした。
ほのかは彼氏くんの口の中に舌を入れると、舐めまわした。
彼氏くんは「んーっ!んーっ!」と言いながら徐々に力が抜けていく。
キスが終わると、彼氏くんの顔はトロトロだった。
僕「じゃあ花奈ちゃんキスしよう…」
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