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体験談(約 7 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと⑥。

投稿:2024-08-25 18:08:07

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名無し◆QQiVkjk
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

平日の夜に晶子さんに呼び出されました、部屋に帰っていたので着替えて車で行くと晶子さんがいました「ごめんね急に…」#ピンク「いや…大丈夫ですよ…」、晶子さんの部屋に行くと晶子さんが服を脱いで下着姿になりました「して…今すぐ…」#ピンク股の間が濡れているのが分かりました、晶子さんに裸にされました「待ちき…

金曜の夜、先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました、どっかへ行くわけでもなく、ただ夕食を済ませて晶子さんの部屋へ行く、それで十分でした、食事中も会話が弾むということもなく静かに食べ終わったらお店を出る感じです、部屋に着くと服を脱いで下着でお酒を飲んでいます、自分が「晶子さんを生で感じたい…」そう言ってからシャワーを浴びなくなりました、

便秘持ちの54歳バツ2女の汗の匂いや肌の香りあそこからする臭気なんかがダイレクトに伝わってきます「この前はゴメンね…」「はい…」5日間便秘で出なくて平日の夜に呼び出されてお尻でして出したことです、気持ちいいとか快感の前にミッション達成を第一に考え成功しました「どうですか…あれから…?」「(笑)出てないけど…大丈夫…あのさぁ…」(ん…?)、

「社長がね…」晶子さんは社長室長でお酒の席で社長に自分のことを話したらしく社長は晶子さんと自分のことを知っています「また頼みたいって言ってるんだ…」たぶんですけど今度取り引きしたい○○リゾートってとこの訳ありのご宿泊券を社長室長の晶子さんに押し付けて自分と行って報告書を出した件です「社長が行った方が早いと思うんですけど…」「(笑)バレるじゃん…」

そんなこんなで来週の金曜日にまた晶子さんと行って報告書を出すことになりました、内心面戸くせぇと思いましたが晶子さんといっしょならと思いました、その日はまぁ…普段道理に済ませて一週間経ちました、この前の返礼の意味合いもあるようで会社の経費だそうです「言っとくけど仕事だからね…」「分かってます…」ノースリープのワンピースを着ていました(なんか若々しい…)、

前に晶子さんは見た目で45位に思われた事があって満更でもないようでした、ホテルに着くと駅から歩いて5分くらいの川沿いにあるビジネスみたいなとこでした、全面リニューアルしたそうでその辺を詳しくと社長に言われたそうです、報告書の文面は晶子さんで自分は写真係でした、今回は経費って事もあって晶子さんから仕事臭がプンプンしました「あれ…」

何かなって思って見るとご当地キャラらしい女の子のボードでした(はいはい…)とにかく何でもって感じで撮っていました、ここは温泉地ではないので浴衣を着て外を出歩くのはNGだそうです、夕食も豪勢ってことはなくて(まぁこんなもんかな…)って感じでした、自分以外にも料理の写真を撮ってる人はいたので特に怪しまれてないと思いました、

部屋に戻ると晶子さんはお風呂へ、自分は夜の建物や街の雰囲気を撮りに外に出ました、シャッター商店街ではなくてアーケイドにはお店がいっぱいあり現役って感じでした、部屋に戻ると晶子さんがこのホテルにしてはって感じの髙そうなお酒を飲んでいました「(笑)ヘヘ…もらっちゃったぁ…」「あの…もらったって…どうしたんですか…?」

「(笑)支配人からだって…」(バレと~るやないか…)別にバレてもバレなくてもいいんですけど…「飲む…?」「先…お風呂に行ってきます…」晶子さんに抱き付かれました(…?)「(笑)汗臭~い…」「汗かいてますから…」「あそこの匂いもするよ…」「してません…」「こんな臭い匂いをして街にいたの…?」「誰も気づいてないです…」「(笑)臭いことは認めるのね…」

「昔から臭いです…ボクは…」「しよう…」「洗ってませんよ…」「(笑)いつも洗ってないじゃん…」「あの…最初嫌がってました…」「ん…覚えてない…」晶子さんに服を脱がされて裸にされました(神業か…?)「(笑)ホントに臭ぁ~い…」(なにヘラヘラ笑ってんだ…この女…すみませんねぇ…)「あの…仕事ですよね…?」「今日はもう終わりましたよ…」(それはあなただけです…)、

深夜のカウンターの対応やルームサービスなんかもって言ってたでしょうが…?「夜になったらみんな寝るんですよ…」髙そうな酒飲んでおかしくなってませんか…?「あの…ちょっとだけ写真撮ってきます…」「お仕事頑張れ…」(ご機嫌だなぁ~)、浴衣を羽織ってゴソゴソ撮影して戻ると晶子さんは寝てました(ご機嫌だよなぁ~)風呂にも入らず寝てました、

5時前でした、壁一面がサッシで朝日がまぶしい部屋でした、起き上がってカーテンを閉めようとしたら晶子さんも起きていました「おはよう…よく眠れた…?」窓際の椅子に座ってた晶子さんが朝日の中近寄ってきました、ボォゥっと見つめていました「私の裸…珍しい…?」「あの…白くて…輝いてみえます…」「(笑)…うれしいこと言うのね…」「ボクは晶子さんのことが好きですから…」

「(笑)ホントは輝いてないんだ…」「ボクにはそう見えます…」「だったらして…」「…。」「仕事だけじゃイヤ…」「ここの窓…変ですよね…」「ええっ…」窓際に連れて行きました「壁一面サッシって…覗いてくださいって言ってますよね…」「だれか…歩いてる…」「プールもやってるんですね…」「こんな…朝から…」「ここ…ラブホですね…」「ええっ…」

「玄関入るとすぐにエレベーターがあります…カウンターの前を通らずに部屋に行けます…リニューアルして良くしたかったんでしょうが…建物の都合で無理だったんでしょうね…ビニネスじゃなくてラブホだったんだと思います…」「今はどうですか…?」「よくなったラブホですね…」「(笑)詳しいんですね…」「(笑)詳しいですよぉ…」「(笑)ちょっと怖いです…」

晶子さんを見ていて気持ちが昂ってきました「浴衣を脱いでください…」紐をほどくと地肌が見えました「下着は着けてないの…」「どうしました…?」「したかったの…」「なにをですか…?」「せっ…セックスです…」「はしたないですよ…室長…」「室長はやめてください…」「でも…これは仕事ですし…」「いっ…今はプライベートです…」浴衣がずり落ちると白い肌が輝いて見えました、

「笑わないでね…50過ぎの女が盛りがついて眠れなかったの…」「硬くしてくれますか…?」「(笑)誰かに見られますね…」「ここはそういう所ですから…」晶子さんがしゃがんで皮をむくと匂いました「お風呂は…」「入らずに寝ました…」「(笑)いいですよ…仕事熱心で…」舌が触れると竿が震えました「臭いです…ツンと匂いますよ…」「あの…口で…できますか…?」

“ジュルゥッ…”晶子さんの唾液が竿に絡みついてきました、腰砕けのようになって前かがみで晶子さんの頭を押さえていました、自然と奥へ押し込んでいました“ブウゥゥッ…”晶子さんが吐きだしました「はぁっ…いっ…息が出来ないのは…やめて…」晶子さんを立たせてキスをしました、あそこを触ると粘液が垂れていました、指に付いた粘液の匂いを嗅ぎました「(笑)どう…?」

アンモニア臭がしました「果物みたいな…スイートな香りです…」「(笑)うそ…」指を舐めてくれました「(笑)オシッコ臭いよ…」股の間から手を伸ばしてアヌスを触りました「あんっ…」肛門に小陰唇のようなビラビラが出来てそこを触るだけでも感じるようでした「感じます…気持ちいいですよ…」晶子さんも竿をㇱゴイてきました「硬い…十分に硬いですよ…」

椅子を窓側に向けて座りました「(笑)誰かに見られますね…」「ここはそうゆう所です…」晶子さんが股がって腰を沈めてきました、アナルでした「はぁっ…入ってるぅぅっ…」「なにが入っていますか…?」「ちっ…チンポッ…おチンポですぅっ…ひぃあぁっ…」晶子さんの部屋だと近所迷惑なレベルの声でした「そんな大きな声を出すとみんなに気づかれますよ…」「いっ…イヤですぅっ…」

ホントに見られていると思いました、こういうホテルに泊まる人たちです、覗き目的な人もいると思い階下にいる人たちの視線を感じました「下の人が見てますよ…」「ええっ…そんな…恥ずかしいです…」「あの年増女ケツの穴でしてるぜって…」泣き出しました「見ないで…」悲しくて泣いてるようですが瞳の奥は笑っていました「どう思っていますかね…?」「ええっ…」

「たぶん双眼鏡で見ている人もいますよ…」「ぜっ…全部見られていますね…」「晶子さんがお尻で逝くのを見せてあげてください…」「うんんぁっ…奥っ…もっと奥ですぅっ…」肩を持って押し込みました「ふっ…太いっ…太いですっ…」自分のは19.5㎝ありますが太さは並みです、ただカリは大きいと思います「うっ…ウンチがぁ…出たり入ったりしてるぅぅ…」

直腸に感覚神経はないので感じているなら肛門です、ただ出入りしてる異物感はあるんでしょう「あっ…熱い…熱いっ…ケツが灼けるぅっ…灼けますぅっ…」「そんなに大きな声だとみんなに聞こえますよ…」「わっ…わたっ…晶子は…ケツッ…ケツの穴で感じる…へッ…ヘンタイなんですぅっ…‼」(樺太まで聞こえますよ…)「いいですか…?」「はあぁ…はぁっ…あなたは…どうですか…?」

「いいですよ…感じてますよ…」「いっ…逝きそうですか…?」「はい…」「だっ…出していいですよ…」少し無理をして駅弁みたいにしてベットに行きました、ドサッと落とすと両手両脚を開いて無防備な姿を晒しました「はあっ…はあっ…今…奥まで入りました…」覆いかぶさってアナルに入れました「ああぁぁっ…」生殖器のように締め付けてきました、

「好きですか…これが好きですか…?」「はっ…はいっ…おチンポォ…おチンポ大好きぃっ…」「してますよ…お尻でしてますよ…」「しっ…痺れますぅ…痺れてっ…漏れちゃうっ…でっ…出ますっ…」「室長…はしたないですよ…これは仕事ですよ…」「あぁっ…ダメ…言わないで…漏れちゃうぅっ…出るぅっ…」竿を押し込みました、栓をするように穴を塞いで押し込みました、

「んんんつっ…ああぁぁっ…」晶子さんの身体から少し力が抜けたようでした「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」波が引いて治まったようでした「効きました…あなたの栓が効きましたよ…」「あの…逝きましたか…?」「はぁっ…バレてますね…」「隠さなくていいですよ…」「(笑)あなたは…?」「まだですよ…」「(笑)これからのお楽しみですね…」「あの…チェックアウトは…?」

「たしか…11時です…(笑)まだ時間はありますよ…」抜きました「ええっ…」トイレに連れて行きました、晶子さん壁に手をついてお尻を突き出しました「まだ出来ますか…?」ポッカリと開いたアヌスに難なく入りました、腰を持って突きました「ううんっ…奥っ…奥ですぅっ…」“ジュルジュルッ…ズルズリュゥッ…”卑猥な音をたてて晶子さんのアナルに竿が出入りしていました、

晶子さんの壁についてた手が下がってきました「痺れます…痺れてきました…」腰が突き出て腰を振りやすくなりました「逝きますっ…逝っていいですかっ…」竿が膨らんで逝きそうでした「いっしょにいいですか…?」「はいっ…いっしょっ…いっしょですっ…」腋の下から腕を回して晃子さんの身体を起こして擦りました「ああっ…あっ…」押し込んで射精しました「ああっ…熱いっ…‼」

晶子さんの身体が震えて膝も崩れてしまいました「もっ…漏れるぅ…出ちゃうっ…」竿を抜くとそのまま便座に逆に股がって出し始めました「あんんっ…」白いのが垂れて緑色のウンチが出てきました、晶子さんにしては量も少なく匂いもしませんでした、しゃがんで見ると穴が開いていてまだ出そうでした「みっ…見えますか…見えてますか…?」「はい…よく見えます…」

「よっ…よかったですよ…いいタイミングだった…あんっ…」最後の塊が出たようでした「あなたにされると出ます(笑)快便ですね…」「楽になりましたか…?」「(笑)もう触れないで…」大浴場があるせいかこの部屋はシャワーだけでした、少し寝て10時過ぎにチェックアウトしました、時間的にピークだったみたいでロビーには大勢いました、みんながボクらを見て笑ってる気がしました。

この話の続き

晶子さんと泊り掛けのホテルの視察に行って報告書を出して及第点だったようでヤレヤレでした、金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました「晃子んとこに行こうよ…」#ピンク晃子さんと晶子さんはビアンのパートナーで飲尿やアナルなんかもする間柄で晶子さんが54晃子さんが55です、晃子さん…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:3人
文章が上手
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続編希望
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