体験談(約 9 分で読了)
晶子さんと晃子さんとのこと㉝。
投稿:2024-07-16 17:09:44
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
金曜日、日帰りの出張があって駅で解散になったんですが自分はPCやUSB、ハードディスクやロムを持っていたので会社に戻って片付けて出ると11時を過ぎていました、Lineを見ると晶子さんから「出張お疲れ…お店にいるよ」#ピンクって、晃子さんのお店です「すみません…さっき会社を出ました…今日は帰ります」疲…
晃子さんのお店の座敷で晶子さんとしているのを晃子さんに見られました、見られた事は何度もありました、でも変質した晶子さんを見られるのは恥ずかしく感じました(どう思ったんだろう…)、そのことには触れないで見ているのを気づいていないふりをしたのが不満のようでした、お腹が空いたのでご飯にいきました、晃子さんが行きたいと言うのでそのお店に行きました(高そうだなぁ~)、
暖簾に“うなぎ”ってあります「怒らないでね…」中に入ると個室っぽいとこに通されるとガタイのいい人が居ました、12㎝でした、12㎝は晃子さんの元旦那さんであそこのさいずが12㎝で見せてくれたんですがガタイに比べて可愛いものでした、趣味がSMだそうで食糞や塗る以外のことはだいたいやらされて飲尿もお尻もこの人に開発されたそうです、
「お久しぶりです」葬儀屋をしているせいか言葉使いは丁寧です、だけど身体から迫ってくる圧が凄くて晶子さんは苦手と言っていました「ご無沙汰しております」晶子さんを見る目がいやらしいです、年が明けてすぐの頃に12㎝からインポの告白をされて「晃子を満足させてあげてください」と訳の分からんお願いをされなんのこっちゃって思いました、
もうその頃は自分の気持ちは晶子さんでいっぱいで、実際に元旦那さんを見ると(所詮他人のものか…)と興味も薄れていました、「失礼ですが…お幾つですか…?」最初自分なのか晶子さんなのか分かりませんでした、晶子さんを見ていました「あたしよりひとつ下よ…」、12㎝が本当かって顔で晃子さんを見つめていました「幾つだと思ったの…?」「45くらいかと…」、
実年齢より9つくらい若いです、こんな時女の人は満更でもなさそうな空気をかもし出します、晶子さん笑っているような無視しているような感じでいました「あのぉ、失礼ですけど、本当にお幾つてすか?」「(笑)54ですよ…」12㎝はホントに驚いたようでした、自分を見るというかニラミつけてきました、帰りたくなりました「あの…帰っていいですか?」「えっ…うなぎが来るのよ…」、
頼んでいないのに三人には生中が来て自分にはノンアルが来ました、うなぎが来てなんとなく乾杯ってなって食べていました、お通夜みたいでした、うなぎは美味しかったんですが早く帰りたかったです、食べ終わって立ち上がると「うちで飲もうよ…」12㎝もいっしょに晃子さんのお店にいきました、寝室で飲んでいました「だけどあれは衝撃でした…」、
一度晶子さんのアヌスに自分のものが全部入るのを見せたことがあります、12㎝にお願いされ晶子さんも「減るもんじゃないし…」って、見せた後自分は怖くなって晶子さんの部屋に逃げて泣きました、それから12㎝は遠ざけていたんですがこの日は落ち着いていました、晃子さんが服を脱いで裸になると晶子さんも裸になりました「脱いだら…」、
12㎝も裸になって晃子さんが舐めていました、ひとりだけ脱がないのも違和感があり脱ぎました、晶子さんはお酒を飲んでいました、晃子さんが自分のを舐めだしました、12㎝が眼を丸くして見ていました、ダランとしていたのが硬くなってきました「お酒をください…」晶子さんがお酒を口に含んでキスして口移しで飲ませてくれました「(笑)…」、
12㎝が後ろから晃子さんを引きはがしてキスをしてカーペットの上で覆いかぶさりました、小柄な晃子さんはガタイのいい12㎝に乗られてほとんど見えなくなりました、晶子さんがグラスを渡してくれました、晃子さんと12㎝がしているのを見ていました、そのうちに69になって晃子さんのお尻が見えました、土留め色の使い込まれた感満載のアヌスや紅くただれた感満載のあそこ、
お世辞にも綺麗とは言い難い55女の股の間でした、晶子さんが飲みながら触ってきました、顔を見ると無関心を装っていますが軽く口が空いて口呼吸のように「はぁ…あぁぁ…」と聞こえてきました、今日晶子さんはビアンのパートナーの晃子さんとしてその後お店の座敷で自分としてまた盛ってきているようでした「あんなものなの…?」「んっ…なにがですか?」「12㎝…」、
確かにガタイに比べたら可愛いものです「計ってみます…?」「(笑)いい…」12㎝が晃子さんを下にして入れていきました、12㎝の荒い息使いと晃子さんの喘ぎ声、晶子さんは盛ってきたようですが自分は昂りませんでした、12㎝が「グゥゥ…」って食いしばると果てたようで晃子さんも逝ったのか動きが止まっていました、12㎝が覆いかぶさると晃子さんが見えなくなりました、
なにか話していますが小声で聞こえませんでした(お尻でしないのか…?)少し不思議でした、インポと言っていましたが挿入できるくらいには立つようでした、12㎝が起き上がると晃子さんが膝裏を持って脚を上げて股を開きました「お風呂にいこう…」「…やっぱり無理なの?」「ああ…そこには入らない…入れられないんだよ…」12㎝が先にお風呂にいきました、
晃子さんがこっちに向き直ってお酒を飲みました「きみのこと35くらいに思ってたみたい…」「43です…」「逝ったの?」「(笑)出てないけどあいつの中では逝ったみたい…」(射精はしないんだ…)晃子さんもお風呂にいきました「する…?」「帰ってきますよ」「いいじゃん…別に…」以前の晶子さんなら構わないですが変質した晶子さんの痴態を晒すのはためらいました、
シャワーの音といっしょに晃子さんの淫らな声も聞こえてきました、晶子さんがキスしてきました「(笑)10歳くらい若く見られてた…」「よく間違えますよね?」「コラッ(笑)…」晶子さんとキスしただけで硬くなって盛りに火がついたようにこの人を犯したくなりました「見られますよ…」「気にしないわ…気にもならない…」立ち上がって晶子さんのアゴに手をそえると立ってくれました、
抱き合ってキスをしました、数時間前に晶子さんのアヌスに精を放ったのにモゾモゾしてきました「お尻でするとこ見られちゃうね…」「晶子…言葉は控えて…」「(笑)わかった…」お尻を掴むとムニュッといい肉感がします「いつでもいいよ…」なぜか小声でした、キスをすると竿をㇱゴイてきました「(笑)まだ出るの…?」「分かりませんけど…晶子さんの穴に入れたいです」「(笑)…」、
晶子さんしゃがむと口に咥えて舐め始めました「フンガッ…フングッ…」ガマン汁を吸い取るように「ジュルゥゥッ…ジュルッ…チュパッ…」っと口元から聞こえてきました「はぁっ…はぁっ…臭い…臭くなってきた…」晶子さんのあそこの香りがしてきました「私の…オナニーの後の匂い…」マン臭って言うんでしょうか…、晶子さんの部屋のトイレのような晶子さんの香りに包まれてきました、
しゃがんで晶子さんをカーペットに寝かせてキスをしました「帰ってきちゃうよ…」「いいです…見せつけましょう…」キスをすると舌を絡めて唾液の交換のようになりました、晶子さんが頭を撫でて放してくれませんでした「はぁっ…はぁっ…口が…口が臭いわ…」「ボクの口も臭いです…」左耳を舐めて首筋を舐めました、晶子さんの左腕を上げて黒い産毛のような毛が生えた脇を舐めました、
「ああっ…あぁぁんっ…」くすぐったいのか喘いでいるのか首を振っています、嫌がっているんじゃなくて身体の自然な反応のようでした「おチンポッ…おチンポをください…」「あまりしゃべらないでください…」晶子さんゴクンと唾を飲み込みました、竿を持って左の乳首をカリで擦りました「ああぁんっ…がぁぁ…」明らかに喘ぎ声が変わりました、
右の乳首も擦ると口に欲しそうに首を伸ばしてきました「はぁっ…はぁ…口に…お口に…」人の気配がしましたが気づかないふりをして晶子さんの顔の上に竿を出しました、晶子さん舐められると思ったのに鼻と並ぶように置かれて悲しそうな顔に変わりました、それでも舌を出してアリの門渡りや玉を舐めていました、少しずらしてアヌスを突き出すとペロペロ舐めてきました、
背中に晃子さんと12㎝の視線を感じましたが気にしませんでした、晶子さんがガマン出来そうもなくてなにかしゃべりそうだったので手をついて四つん這いのようにして竿を咥えさせました「んんんっ…」腰を降ろして喉の奥まで入れたので苦しそうでした、腰を振るとイヤそうでした、竿から逃げるように吐き出すとエズいていました「息がっ…息ができないっ…」、
もう一度キスをすると舌を出して答えてくれました、首筋、脇、乳房、脇腹、おヘソ、陰毛の周りを舐めて内ももからあそこを舐めました、目の前に綺麗なピンク色の小陰唇がありました、晶子さんの白い肌が紅くほてって淫臭が漂っていました、小陰唇を舐めて舌でめくって裏を舐めました「そこっ…そこがいいで…」腕を伸ばして口の中に指を入れました「あぐっ…あぐんっ…」、
反対の小陰唇の裏も舐めました(最近はすぐに挿入でこんなに愛撫をしたのは何時以来だろう…)、もっと愛撫したいと思いましたが晃子さんと12㎝に見られていると思うと早く終わらせてお風呂に行きたいと思いました「ください…お願いですぅっ…」晶子さんの脚を持って股を開いてあそこに入れました「ひいぃっ…いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」慌ててキスをして口を塞ぎました、
「おい…凄いな…」「(笑)凄いね…」「何センチあるんだ?」「(笑)19㎝…」(19.5ね…)「そっ…そうか…オレもなぁ…」聞こえてるんだから少しは慎めと思いました、晶子さんモグモグと口を動かしていますが声は出ていませんでした、息苦しそうだったのでキスをやめました「いっ…逝くっ…逝きますぅっ…」これぐらいならいいかなと思いました、
晶子さんの動きが止まってお腹を突き出してドスッとおちたら逝ったようでした「はあぁぁ…はあぁぁっ…」晶子さんの額から汗が垂れていました「シャワーに行きませんか?」「(笑)うん…」54なのに可愛いなと思いました、身体を離すと晶子さんも見られていたことに気づきました「(笑)見てたの…?」「どうしたの…おとなしかったじゃん?」「あまりしゃべるなって言うから…」、
「シャワーお借りします」晶子さんの手をひいてお風呂にいきました「見られちゃったね…」「晃子さんはいいんですけど…」「(笑)まあいいじゃん…うなぎ代出してくれたんだから…」なんか違うと思いました「逝ってないよね…」「逝くとこを見られるのはイヤでした」「気づいてたの?」「はい…ふたりが入ってきた時から…」「そうなんだ…」、
晃子さんが入ってきてグラスを持ってきました「まだするって言うのよ…勝手に飲んでいいからね…」晃子さんが出ていくと盛った55歳の残り香がしました(寝室には来ないでってことか…)、お酒を飲んだらオシッコがしたくなりました、便座に座ると股の間に晶子さんがしゃがんだ右手で竿を下に向けてくれました、出していました「私もまだしたいんだけど…」「ボクもしたいです」、
出し終わると顔を近づけてきました「(笑)やりまくりね…」パクッと咥えました「やりまくりですね…」「(笑)苦いわ…」、晶子さんが股がってきました「お尻がうずくんだけど…」「たぶんまた覗きに来ますよ」「私はいいわよ…構わない…」アヌスを触ると柔らかくて開いていました「そこを…犯して…ください…」「ここですか…?」右手の中指と人差し指がスゥーっと入りました、
晶子さんが抱き付いて背中を反らしてお尻を突き出してきました「あんっ…そんなことしたら…」「ホントはここでしたかったです…」「いいよ…ください…」晶子さんが股がったまま立ってお尻に入れていきました「あっ…ひぃっ…ひあっ…」「いいですよ声を出して…しゃべってください…」「入ってますっ…お尻の中にっ…」これは呼び水になるなと思いました、
晶子さんの脇の下から腕を回して肩を持って突き上げました「いっぱいっ…いっぱいですっ…お尻の中がぁ…」下からしていると晶子さんが抱き付うてきて震えていました「拡がるっ…拡がりますぅっ…」晶子さん「うぅっ…」って言うと腰がガクガクッとして逝ったようでした「はぁっ…はぁぁっ…まだだよね…」晶子さん立ち上がると後ろを向いて股がって腰を降ろしてきました、
上手く入らないので立ち上がって壁に押し付けて股を開かせてアヌスに入れました「んんんっ…ひぁっ…いっぱいっ…お尻がいっぱいですぅっ…」晶子さんのアヌスは熱くなっていました「熱いっ…熱いですっ…」ずりゅぅ、ずりゅぅって肛門から垂れた体液と自分の汁で淫靡な音がしていました「やっ…灼けますっ…お尻が灼けちゃいますぅっ…」視線を感じましたが気づかないふりをしました、
「あぁ…奥っ…もっと奥まで…してくださいぃっ…」グンッと突き出すと「アップッ…」って口からなにか吐き出しそうな声を出しました「もっとっ…もっとっぅ…晶子のさもしい穴を…いっ…虐めてくださいぃっ…‼」お尻が締まって残りカスが出そうでした、竿が膨らんできたのを感じた晶子さんが振り向くと晃子さんと12㎝が見ているのに気づきました「見ないで…見るなぁ…見るなぁ‼」、
狂ったように叫びました(もうみんな見られてますよ…)隠しても無駄でした、変質した晶子さんの身体は淫らに痴態を晒していました、後ろから抱きしめて耳元でささやきました「逝きそうです…」晶子さん泣いていました「見ないでよぉ…」腰を振ると晶子さんもお尻を突き出してきました「逝くぅっ…また逝くっ…逝っちゃうぅぅっ…」自分も射精しました、
晶子さんがお尻を突き出して踏ん張るように腕を伸ばしてお腹の底から「うんぎゃぁぁっ…」って獣みたいな声を出して逝ったようでした、晶子さんの膝が崩れたのでそのまま便座に座りました「ごめんなさい…おっ…おしっこが出ます…」見せつけてやろうと思いました、膝の上に晶子さんを乗せて股を開かせて脚を自分の脚の外に出しました、
少しのけ反って晶子さんの下腹部を押さえてクリを擦りました「ダメ…出ちゃう…ホントに…」下腹部を少し押すと“ジョオォォーッ”と見事な放物線を放って出しました「おおぉぉぉっ…」12㎝の声が聞こえました、まだ出るのかってくらい出して終わりました、グッタリしていましたがゆっくりと立ち上がりました、お尻から白いのが垂れていました、
「そこをどいてください…」座りたいんだと思いました、便座を譲ると逆に股がりました「うなぎが…おりてきました…」「みんなに見られていますよ…」「イヤです…見ないでください…」たぶん本心とは違います「んんんっ…あっ…ああぁぁんんっ…」肛門が尖って膨らんで穴が拡がってきました「出るっ…出ますっ…」肛門が開くと白いのが垂れたあと一本糞が出てきました、
「おおぉぉぉ…」また12㎝の声が聞こえました、晶子さんにしては匂いのないただ太くて長い一本糞でした、一度切れてまた出して最後柔らかいのが出て終わったようでした、力尽きたようにタンクに寄りかかっていました、晃子さんがきて晶子さんを風呂場に連れていきました「あなたも先に…」目の前を12㎝が通っていきました(そんなのでいいのか…)、
晃子さんチャチャッとシャワーで流すと12㎝を追いやりました、自分は便座に座ってオシッコをしました、妙に匂いました、晶子さんがした物を流していませんでした、流すと水の流れる音が詰まりそうな音をしていました、回復した晶子さんが椅子から立ち上がりました「おいで…」行くと晃子さんは出ていきました、ソープを垂らして身体で洗ってくれました、
力の入り具合とか弱弱しかったです「大丈夫ですか?」「(笑)恥ずかしかったよ…」「もうこんな事はやめましょう…」「うん…もう見られたくない」何時ものようにお尻の穴を洗ってペロッとしても笑っていました、寝室に戻ると12㎝は帰っていました「いいんですか?」「いいのよぉ…刺激が強すぎたみたい…」ガタイがデカくて圧も凄くてSMが趣味のくせになんか弱っちいと思いました、
晃子さんがベットの横に布団を敷いてくれました「すみません…」「飲もう…いつでも寝られるでしょう…」、飲んでいたら晶子さんが先に寝て、晃子さんとと飲んでいると寝落ちしてました。
平日の夜、晶子さんに呼び出されました、部屋に帰っていたので車で行きました「晩ご飯食べたの?」#ピンク「いや…まだです…」晶子さんのマンションの近くのファミレスへいきました「社長にもらったんだけど…」#ピンク“ご招待券”、「なんのですか?」「○○リゾートって知ってる?」#ピンク「名前くらいは…」、どう…
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(2020年05月28日)
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