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体験談(約 3 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと⑭。

投稿:2024-09-17 12:41:18

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名無し◆KViVFgU
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんが裸で腕をお尻からまわしてアソコを開いていました「見えますか…」#ピンク「はい…」紅く膨らんだクリトリスとお尻の穴が見えました「昂りますか…?」#ピンク「はい…」「股の…お股の間ですよ…」#ピンク「はい…」「女の…一番恥ずかしい所ですよ…」#ピンク「あの…はい…」「なんですか…?」#ピンク「…

黒いブラと黒くて薄いショーツの下着姿の晶子さんがお酒を飲んでいました、自分もTシャツとパンツで飲んでいました、別に会話もなく黙って飲んでいましたが心地よい安らぎと安心感がありました、晶子さんが触ってきました「(笑)…」自分も晶子さんの胸を触りました「したいの…?」「はい…」「脱ぐ…?」Tシャツを脱ぐと晶子さんもブラを外しました、

「柔らかくてやさしい香りがします…」「そう…」晶子さんにパンツを脱がされました「はぁ…お酒のせいかな…昂ぶっちゃうわ…」ベットに寝るようにされて晶子さんが顔の上に股がってきました、少し腰を上げていました「紐…引っ張れる…?」ショーツの紐を引っ張ると生地がはだけて晶子さんが見えました、自分は晶子さんの香りに包まれて息が上がって口で呼吸をしていました、

「見える…?」「ああぁ…はい…」「私の…なにが見える…?」「股の間が…紅くて…やわらかそうで…潤んでいて…舐めたいです…」“ぴちゃっ…”舌を這わすと甘いような香水の香りのようなものが拡がりました、晶子さんの身体がビクンッと震えました「ああぁぁんっ…」晶子さんは自分より11歳年上で54歳です、かわいい初心な反応を見せてくれます、

小陰唇やその裏を舐めると少しスッパイような汗臭い感じの味と香りがしました「ダメ…出ちゃうかも…」それも有らぬ事でもないと思いました“ジュルッ…”と音を立てて舐めると「あっ…んんん…」と前に倒れて竿を握って咥えました“ヌチュゥッ…クチュゥッ…”って自分が舐める音と“グボッ…グチュゥッ…”と晶子さんが竿を口でシゴク音が聞こえました、

晶子さんが腰をずらして入れてきました「ああっ…はぁぁ…」“ズプゥッ…”って陰湿な竿があそこに飲み込まれる音がして晶子さんの粘液を感じました「晶子さんの…全部が見えます…」「やん…恥ずかしい…お尻に視線を感じるわ…」右手の中指でお尻の穴を撫でました「イヤッ…そこは違う…」「違いませんよ…」「ええっ…」右手で晶子さんの左腕を掴んで入れたままこちらを向かせました、

「あんっ…」両腕を掴んで下から突き上げました「あっ…そんなにしたら…こわれますぅ…」「自分で体重をかけて…奥まで…」晶子さん股がるようにして腰を降ろしてきました「ああぁぁんっ…奥まで入るぅぅ…」竿の先にあたる感覚がしました「ヒヤァ…当たるっ…当たってるぅっ…」腕を持って突き上げました「いやぁっ…入っちゃうっ…そこに入るのは初めてぇっ…」

コツコツあたっていたのがヌルッっていうかムチュッっとした感覚でした「そこに入るのは初めてですぅっ…」グンと押し込みました「ああぁっ…分かるっ…私の…中をえぐっているのがっ…」「痛いですか…?」「はいっ…いっ…痛いです…けど…いいぃっ…これがいいですぅっ…」晶子さんの身体がピンと伸びて震えていました、後ろに倒れそうになったので慌てて腕を掴んで抱きしめました、

「ああぁっ…はぁぁ…はぁぁ…」晶子さんの荒い吐息と肌から噴き出した汗を感じました「はあぁ…はぁぁ…分かりましたか…」「はい…なにか…奥に入った感じがしました…」「(笑)…鈍い痛みがあります…」晶子さんがキスをしてきました「子宮をえぐりましたよ…」「大丈夫ですか…?」「(笑)分かりません…逝きましたか…?」「まだです…」「(笑)お尻でしますか…?」

晶子さんを抱きしめました「このまま…もう少しいいですか…?」「いいですけど…少し暑いですね…」晶子さん身体を起こして抜くと身体をずらして股の間に顔を埋めました「よかった…血がついていないか心配でした…」そう言うと舌を出して舐め始めました、舌のザラツキや唾液がまとわる竿に伝わる感覚が気持ちよかったです「(笑)困ったような顔ですね…」「ええっ…」

カリの裏を攻められて竿が膨らんでいくのが分かりました「感じると…そんな困ったような顔になるんですね…」「あの…出していいですか…?」「(笑)いいですよ…あなたを受け止めますよ…」「ああぁぁっ…」情けない声を出して射精しました、晶子さん口で受け止めてくれて尿道が空になるくらい吸い取ってくれました「ああぁぁっ…」クスグッたくてまた情けない声が出ました、

晶子さんが笑っているのが分かりました「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」「(笑)かわいいですよ…女の子みたいで…」晶子さんがお酒を飲みました、自分も身体を起こして晶子さんを見ていました「飲む…?」うなずくと口にお酒を含んでキスをして飲ませてくれました「どう…?」「えっ…」「臭くない…?」「はい…感じません…」「シャワーに行こうか…」

「どうしました…?」「先にシャワーしてて…」先にシャワーを浴びてると晶子さんが力んで出していました「ああぁぁ…」お腹がスッキリしたようでした「稀にお腹が痛くなります…」「すみません…」「(笑)私が…好きで飲むんです…気にしなくていいですよ…」気にするなと言われても気になります、晶子さん眠そうでした、寝室に戻ると晶子さんは寝てしまいました、

お酒を飲んでいたら自分も寝ていました。

この話の続き

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」車に乗って来た時からあれの香りがしました「あの…晶子さんの香りがします…」「ええっ…臭い…?」#ピンク臭いと言えば臭いんですが自分はこの香りが好きでした、あそこが蒸れた沁みだすような香りが晶子さん…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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