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結婚前の田舎での年下君達との…2(1/2ページ目)
投稿:2026-08-16 16:03:19
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2年前の3月の結婚前の30歳の時の出来事です。私は結婚式に着るウエディングドレスを取りに田舎のおばあちゃん家に行きました。車で4、5時間かかりますが、お母さんも着たウエディングドレスだったんで頑張って行きました。着いてウエディングドレスを試着すると胸元はちょうどなのにウエストがキツく後ろ…
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リクエストにあった私の雰囲気わかる写メ載せておきますね。
次の日もいつもどおり朝はプールに行って、夕方からいつものグランドにジョギングに行ったら、3人がサッカーしてて
ああ、どういう風に接したらいいかなと思ってて、私を見つけるなり
かず「ななさん、こんにちは」
「こんにちは!」
といつもどおりだったから、私は彼らの周りのグランドでジョギングして。
で、いつもどおり休憩してたら彼らが寄ってきて、また一緒に休憩してたの。
みんな昨日のこともあってそわそわしてたから、
「ねえ、昨日のは特別だからね」
いつき「ななさんみたいな綺麗な人にあんなこと初めてしてもらって、あの後3人でめちゃめちゃ嬉しかったなって話してたんだよ」
「ありがと♥️」
かず「だから今日もお願いできない?」
「昨日あんだけ出したじゃないの」
かず「若いから何回でも笑」
「今日無理です」
いつき「いつならいい?」
「そういうことじゃなくて。ああいうことは好きな人としたほうがいいょ」
かず「ななさんのこと好きだよ、なあ」
いつき「俺もだし、普段無口なさきとなんてずっとななさんの話しばかりだしな」
さきと「それ言うなよ」
「さきと君は私と目が合うとちょっと照れてて可愛いけど、あなた達2人は私を見る目がエッチなんだよね。よくしゃべってても胸に目線いくしね笑」
かず「そんなことないですよ」
「もう、ずっと胸見てるし笑」
かず「ななさんって、包容力があって素敵ですよね。エッチなことでも笑ってるしさ」
「まあ、大人な女って感じ」
いつき「そんな大人な女性にまたお願いします」
「だってさ、あなた達まだ高○生だし、こんなこと見つかったらさ」
かず「絶対誰にも言わないし、俺らの青春の思い出にお願いします。ほら、さきとも頼めよ」
さきと「ななさんとの思い出作りたいです」
「う~ん…」
いつき「お願いします」
「もう、わかったから。でも私今日生理だから下は脱がないからね」
かず「ななさんの綺麗な胸だけでも拝ませてください」
「わかったわょ」
と言うと私の手を握って、また公園の
場所に引っ張られて行きました。
かず「昨日はさ初めてで慌てて焦ってたから、今日はじっくりななさんの身体見たいから、そこに裸で立って俺らの好きにさせてくれないかな」#グリー
ン
「そこに立てばいいの?」
と言って建物の裏の壁に立って
かず「じゃあさ、そこで脱いでよ」
と言われて、上半身は全て脱いで
「今日はさ、生理パンツだから可愛く無いし」
いつき「大丈夫だから見せてください」
「もう、わかりましたょ」
と言って脱いで、
いつき「そんなんだね。ブルマみたいだね笑」
といいながら私に寄ってきて、
かず「やっぱりスタイルいいし、胸も大きい」
と言って胸触ってきてビクンとしてしまって
「やん、優しくしてょ」
かず「可愛いね、じゃあ」
と言って胸揉んできて、
「あ、あぁ、生理で敏感になってるから」
と言うと、いつき君ももう片方の胸揉んできて、
「あ、あぁん、もう」
かず「ななさんさ、今日はいっぱい時間かけてしていい?」
「う~ん。でも生理だから下は脱がないょ」
かず「俺は大丈夫だし、どんなになってるか見てみたいなあ」
「絶対無理。血が出てて、1ヶ月身体に貯まってたのだから匂いもするし、恥ずかしいし」
いつき「俺も見てみたいよ」
「そんなこと言うんだったらエッチなこともしないし」
かず「ごめんなさい、下は触らないし脱がさないしさ」
いつも消極的なさきと君は見てるだけだったから、
「じゃあ、さきと君来て♥️」
とさきと君を呼んで、
「先にさきと君とエッチなことするからあなた達はみてなさい」
さきと君が私に近寄ってきたから、さきと君の手を取って私に引っ張って、抱きしめてあげて、耳元で
「ねぇ、私のこと好き?」
と言うと、可愛く頷いてきたから可愛いと思って、キスしてあげたらすぐ下半身が大きくなってて、
「もうキスだけで、大きくなっちゃって笑」
と言って、大きくなったのをジャージの上から触ってあげたら
「あぅぅぅ」
と可愛い声出すから余計苛めたくなっちゃって、そのままジャージの中に手を入れて直に触ってあげるとビクンと反応するから、
「さきと君、めちゃくちゃ敏感だね❤️」
可愛いって思って、もっと反応みたいからジャージ下ろして、おち○ちん直に出してあげたらビックリしてて
「いいから私に任せて」
大きくなっててビクビクしてて、もう先端から透明な液が出てて、
「もういつイッてもだね笑」
と言っておち○ちん触ったら
さきと「あぅぅ、触るとイッちゃうよ」
「可愛いね♥️じゃあ、これは」
と言っておち○ちん握ってシコシコしたら
さきと「あぅぅ、ほ、ほんとにイッちゃうから」
そんな仕草みてたら、もう可愛くて仕方なくて、私しゃがんでさきと君のおち○ちん舐めてあげると
さきと「そんなのされたら」
と言うとすぐにビクビしながら私の口の中にいっぱい出してきて、さきと君のイッてる姿見てて、
かず「そんなエッチなの見せられたら我慢できないよ」
口の中のいっぱいの吐き出して
「あなた達もしてあげるけど、ちょっとうがいだけさせて」
と言ってうがいして戻ってくると、2人とも裸になってて、
「もう準備万端じゃないの笑」
いつき「早く俺らも。我慢できないよ」
「はい、いいわょ」
と手招きすると2人が近づいてきて、いきなりランニングシャツ脱がされてスポーツブラも外されて、おっぱい露にされて
かず「やっぱり綺麗な大きなおっぱいですね」
いつき「ってかさ、乳首立ってないですか?」
「さっき、さきと君の可愛いの見てたらスイッチ入っちゃったからさ笑」
かず「じゃあ、舐めていい?」
「いいょ♥️」
と言うと2人で両方触ったり舐められて
「はぁぁ、いいかも」
と言うと乳首舐めてくるから
「あぁ~、そ、そこいいの~」
かず「やっぱりなな姉エロいね。気持ちいいの」
「うん、乳首気持ちいいの」
と言うと、さらに激しくされて
「あぁぁぁ、生理だから余計に気持ちいいかも」
いつき「生理だと普段より気持ちいいの?」
「うん、だからもっとして」
と言うと、かず君甘噛みしてきて
「あ、あぁぁん、それされると」
いつき「されると何?」
と言うといつき君もちょっと強めに噛んできて、
「あぁ~、ちょ、ちょっと痛いけど気持ちいい」
と言うと2人で噛んだりしてきて、
「あ、あぁん。だ、だめだってそんなにしたら跡残るし」
いつき「気持ちいいんでしょ」
「あ、あぁ~気持ちいいし、も、もう」
かず「もう何?」
「2人でそんなのされたら、あ、あぁ~」
と言うともっと激しく乳首を強く吸ったり噛んだりされて
「あぁ、あぁ~、だ、だめなの~」
と言ってヒクヒクしながら、いかされて、
「も、もう、そんなにしたら痛いから」
といって2人のおち○ちん強く握ったら、2人ともカチカチで
「え!凄いカチカチなんだけど、強く握って痛くないの?」
かず「うん、それぐらい痛くないよ」
「凄いね。じゃあ、これは」
と言ってかず君の乳首ちょっと強めに噛んだら
かず「痛い」
「あはは、ごめんね。でも私も最後らへんは痛かったんだから」
と言って、ちょっと強く噛んでしまったから悪いと思って、おち○ちん舐めてあげると
かず「なな姉のそれ、めちゃくちゃ気持ちいいんさ」
いつき「俺も俺も」
と言って、いつき君もおち○ちん近づけてきて、
「もう、ほら」
と言って交互に舐めてあげて
いつき「なな姉、めちゃくちゃえろいよ」
と言ってたら、
かず「なな姉、俺もうムリ」
と言って私の口の中で言って、そしたらいつき君もそれ見てか、手でシコシコしてたらイッてしまって、私の胸にかけられて、口の中のを吐き出し
「もう、ねちゃねちゃじゃないの」
いつき「もう1回お願い」
「え~もうベタベタだから無理だょ」
かず「あと1回だけしたいよ」
「今日さ、生理だし、また今度してあげるから」
かず「明日は?」
「もうそれじゃあ毎日じゃないの笑。明日から1度結婚の支度で3日間戻るから」
いつき「じゃあ、4日後で」
「はい、はい、わかったわょ」
と言ってその日はそれでバイバイして、私は実家に帰りました。
4日後、いつもどおりプールに行って、その日は雨降ってたから、今日はランニングもやめて、雨だしあの約束もないだろうと思って家でまったりしてたんだけど、少し気になっていつものグラウンドに行ったら彼らがベンチで濡れたまま座ってて、
「あなた達、大丈夫なの?」
かず「これぐらいの雨なら大丈夫だし、約束したし笑」
いつき「そうそう、俺らめちゃくちゃ楽しみにしてたよ」
「ああ、あの約束ね。でも雨だし」
かず「じゃあさ、俺らの寮に来ない?2日前に卒業式で寮にはほとんどいないと思うしさ」
「それは無理だし、寮でなんかエッチなことは…」
いつき「寮って言ってもアパートみたいに個室だし、学生しかいないから大丈夫だよ」
「でも、部外者だしやめておくわ」
かず「俺らも明後日には寮出てこっちにはいないから、エッチなことはしないの約束するし、お菓子とか買ってしゃべったりして、なな姉との思い出作りしたいしさ」
さきと「自分明日の夕方には静岡に帰るからお願いします」
「さきと君に頼まれたら行くかな笑」
いつき「さきとばかりずるい」
「いいじゃん、オキニなんだから」
と言って寮までは歩いて5分ぐらいと言うから、コンビニ寄りながら寮に行くとホテルみたいな作りの3階建ての個室で鍵だけは付いてなくて、ベランダも隣どおしの壁がなくてベランダから隣に行き来できるようになってて、結構広いワンルームで
「畳っていいね。あと寮の管理人さんとかいないの?」
かず「基本18時で帰るかな。帰ったあとはみんな自由に過ごしてるよ。3階は3年生だけで、もう誰もいないと思うよ」
「ふーん、そうなんだね」
その後も田和いもない話ししながらゲームしたりして、3時間ぐらいいて、
「じゃあ、私はそろそろおいとましようかな。みんなこれからも元気でね♥️」
かず「えーもう少しいてよ。このメンバーでいられるの今日までなんだからさ」
「それだったら私抜けたほうがいいんじゃない」
いつき「なな姉ともっとしゃべりたいし、若者のいい思い出作りにもう少し付き合ってよ」
さきと「もう少しダメかな」
私もほんとにそろそろ帰りたかったから、いきなり上半身脱いで
「私ももう少しで帰らないといけないし、思い出作りだよね」
かず「え!いいの?」
「うん」
いつき「明るい所で見ると、おっぱい大きくてエロい胸だね」
「なに、エロい胸って。こっち来てダイエットしたから胸ちょっと萎んで垂れてきちゃたかな(T-T)あとこの部屋カーテンないから恥ずかしいんだけど」
かず「誰もいないし大丈夫だょ。それにこんな綺麗な身体だったら見られても。そういうことで全て見たいから下もよろしく」
「褒められるのは嬉しいけど…」
と言われて下も脱いで全裸になったの。
かず「やっぱりスタイル抜群だね。俺らと歩いてても同級生と思われるよ」
「ありがとう♥️お盛時でも嬉しいからどうしたい?」
いつき「入れたい」
「直球だね笑それは無理」
かず「じゃあさ、この前みたいにオナニーみたい。めちゃくちゃエロかって興奮したしさ」
「わかったょ」
いつき「あとさ、オナニーしてるところ動画撮っていい?」
「それはダメだょ、絶対無理」
いつき「絶対顔撮さないし、個人的なオナニーのオカズにしたいからさ」
「え~絶対顔撮さない?あとネットとかに晒したら絶対ダメだょ。あとで確認するからね」
いつき「やったあ、いいんだね」
「うん」
と言って、おっぱいから揉みはじめて、彼ら見ると私のエッチな行為にもうあそこ膨らませて、彼らが携帯で私を撮ってて、撮られてるって思って私も興奮してか、私のあそこに手をやるとめちゃくちゃ濡れてて、
「あ、あぁ、そんなにみんなで撮られてると恥ずかしけど、興奮しちゃうの」
と言って、私のあそこからクチャクチャとエッチな音が出てて、
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(2020年05月28日)
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