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晶子さんと晃子さんとのこと㉗、

投稿:2024-07-02 14:02:10

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名無し◆MZCCIHY
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

今年のゴールデンウイークの頃から晶子さんが話す言葉や使う単語が変わってきました「お情け…」#ピンクとか「さもしい…」#ピンクとか、語尾も「…です」#ピンクや「…してください」#ピンクって、前ならそんな言葉使わなかったです、自分は晶子さんを全て受け入れて好きになりました、晶子さんも自分を全て受け入れる…

公園の多機能トイレでしてしまいました、それもお尻で、普段と違うシチュエーションに晶子さんも興奮したようでした「シャワー浴びよう…」、部屋に戻るとシャワーを浴びました「まだできる?」「したいですか?」「うん…」どちらからともなく抱き合ってキスをしました「きっと私たち別れるのも大変よ…」「別れません、放しません…」「だから…(笑)先に言っとかないと不安なの…」

胸を掴むとムニュッとしてました「ボクもしたいです…」、抱き合ってキスをして肉付きのいいお尻を掴みました「(笑)おばちゃんだから…」「それがいいです…」「あっ、おばちゃんだって認めたな(笑)…」「はい…それがいいです…」「マザコン野郎…」、お互いの性器を触りながらキスをしました、メスの香りが漂ってきました、

54の晶子さんは盛ってくると香りが強くなって臭いと思うくらい匂います、1時間位前に公園の多機能トイレでしたのにもうこんなにも匂います、この盛りのついたメスの香りも自分の生臭い匂いもふたりにとって悦びのファクターなんだと思いました「舐めさせて…」、晶子さんしゃがむと竿を咥えて喉奥まで飲み込みました、

晶子さんは自分からイラマ気味に飲みこんでエズいてヨダレを垂らして悦んでいます「はぁぁ…息が…息ができない…ゲホッ、ゲホッ…」、晶子さんのヨダレと竿の生臭い香りが混ざって生の雄と雌の交わりの匂いがしてきました、ヨダレの止まった晶子さんが右手で竿についた唾液を塗るようにㇱゴイています「(笑)元気…立派…」「いけませんか?」「そんなことないよ…立たないと困る…」

口に含むと「あふっ…ふんっ…あふんっ…」と鼻息を荒げて悦んでいました「おいしい…おいしいわ…」「好きですか?」「ふんっ…そんなこと聞かないで…」晶子さん咥えて口の中で舌を動かして舐めていました「晶子、オレも舐めたい…」「ベットに行く?」、バスタオルで身体を拭いてベットへ行きました「飲んじゃおうか?」晶子さん缶ビールを持ってきました

、晶子さんビールを口に含むと口移しで飲ませてくれました、お返しで飲ませてあげるとニコッと笑いました「別れるなんて考えるのやめるね(笑)…」「そうしてください、ボクも考えません…」ベットに寝転ぶと晶子さん股を開いて顔の上に股がってあそこを舐め始めました、シャワーを浴びたのにメスの香りがしました「臭いわ、きみのここ臭い…」「晶子さんも匂います…」

両手で小陰唇を開くとプクッと尖ったように飛び出したクリが見えました「今朝から盛っちゃってるの…」、クリを舐めると「ひぁっ…!」と声を上げて腰がブルッと震えて分泌液が溢れてきました、一気に晶子さんの香りが拡がりました、晶子さんが態勢を入れ替えてキスをした後ジィーと見つめてきました「口を空けなよ…」口を空けると唾液を垂らしてきました「飲みな…」

飲みこむと笑っていました「(笑)きみ可愛いよ…」(そんな歳じゃありません)、晶子さんに上から襲われるようにキスをしました「いいよね…」身体を起こすと片膝をついて腰を上げると竿をあそこにあてました「(笑)…」メスの11も年上の熟女に食われました「かっ…硬ぁ~いぃ…」両膝をつくと体重をかけて奥まで飲みこみました「さっきっ…さっきより硬いぃっ…」

両手を握りあって晶子さんが腰を振っています「あぁんっ…あんっ…」気持ちいいんですが出そうな感じはしませんでした「突いてっ、突いてくださいぃっ…」下から突き上げると「あんっ…」と言って倒れてきました、抱き合ったまま横に回って上になりました、腰を押し込むと悲鳴に近い声を上げました「ひやぁぁっ…!」マズイと思ってキスをして口を塞ぎました、

息苦しそうに首を振っていましたが両手で頭を抱えてキスを続けていると少しおとなしくなりました「少し声を抑えてください…」「(笑)…ダメね、盛っちゃって…」、ビールを口に含んで口移しで飲ませました「もっと頂戴…」もう一度飲ますと笑顔が戻ってきました、晶子さんの両脚首を持って股を開くと晶子さん自分で膝の裏を持ちました「きてください…」

押し込むと“ブゥッ”てオナラのような音が聞こえました「違うっ、オナラじゃない…」「分かってます…」膣に溜まった空気が漏れた音でした、膣なら、チナラと言うそうです、擦っていると何度か膣ならがしましたが気になりませんでした「いやらしい人だ…」「やぁぁ~んっ、私…いやらしい女ですぅっ…」擦っていると膣が熱くなってきました「ごめんなさいっ…ごめんなさいっ…」

性交って男が挿入するから自分が主で晶子さんが従のように感じてしまう、だけど心の中では逆なのかも知れない、晶子さんに従わされて腰を振っている、盛った晶子さんが逝くために足首を持って股を開いて挿入している「もっとっ…もっと虐めていださいぃっ…」抱き付いて頭を抱えて突きました「どこを虐めて欲しいんだ…」「おっ…オマンコっ…オマンコですぅっ…」

晶子さんが暴れ出したので押さえつけて擦りました「逝くっ…逝っちゃう…逝っちゃうぅっ」晶子さんの腰が浮いてお腹を突き出したらドスンッと落ちて逝ったようでした、両手をついて身体を起こしました「はぁぁ…あぁぁん…はぁぁ…」晶子さんの逝顔を見ていました、年齢を感じさせない幸せに満ちたような笑顔をしてました「よかったよ…」「…よかったです」

晶子さんも自分が逝ってないのは分かっているようでした、悲しそうな顔になっていました「このままお尻でして…」「たぶん出ないと思いますよ…」「どうして…?」「さっき公園で出したから…」晶子さん不満そうでした「お尻でしないの…?」「いや、しますよ…」竿は硬いままでした、抜くと晶子さんの分泌液でテカテカに光っていました、晶子さんのアナルも緩んで拡がっていました、

公園での余韻が残っているのか肛門はつぼみが花を咲かせたように開いていました、カリが簡単に肛門に入りました「ひっ…あひぃぃっ…」押し込むと中は締まっていて「あひぃぃ…お尻が…お尻がぁ~…」「ケツがどうした?」「いっ、いっぱいで…拡がるぅ…拡がりますぅっ…」晶子さんがケツで逝くために腰を振らされていました「熱いっ…熱いぃっ…灼けるっ…灼けちゃいますぅっ…」

今は完全に晶子さんが主で自分が従っていました「もっとっ…もっと奥にくださいっ…」「そんなにケツがいいのかぁ?」「いいつ…いいのぉ…私っ…さもしい穴で逝っちゃう変態ですぅっ…」辱めの中、晶子さんはこの貶めにドップリと浸って抜け出そうともしていない「これが好きなのなかぁ?」「はいっ…好きっ…好きですぅ…チンポぅ…おチンポが好きなんですぅっ…」

自分としてはただ機械的に腰を振っているだけで出そうな感じはしませんでした「そのおチンポで…もっとぅ…してくださいっ…」子宮の裏にあたっているのが分かりました「潰れますっ…潰れちゃうぅっ…」機械的に振っているだけですが愛おしさがこみ上げてきました「逝くっ…逝っちゃうっ…」ストロークを長くして竿全体で擦りました「もっとっ…さもしい穴を虐めてくださいぃっ…」

腰を突き出して押し込みました「んんあぁぁぁ…!」お腹の底から絞り出したような声を上げて逝ったようでした、さっき膣で逝った時より今の方が満足そうでした、晶子さんが動かなくなったので耳を近づけると鼻息が聞こえました、寝たようでした、抜くと中から体液が出てきたのでティッシュで拭いてあげました、シャワーを浴びて缶ビールを飲んでいたら自分も寝ていました。

この話の続き

6月21日の金曜日、晶子さんからLineがきて「お店で待ってる」#ピンク、一度部屋に帰って着替えて車で行くと7時半を過ぎていました「いらっしゃい、あらっ、ご無沙汰…」#ブルー「ご無沙汰してます」、座敷に例の三人組がいてカウンターには女性の三人組がいました、晃子さんの知り合いらしく四人で話してお酒も飲…

-終わり-
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