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痴態を晒す晶子さんとのこと③。

投稿:2024-08-17 12:20:59

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名無し◆ERkHZ0k
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

7月の3連休の日曜日、昼過ぎに晶子さんから部屋に来るようにLineがありました、朝から何も食べていなかったのでいっしょになにか食べたいなと思いながら部屋に行くと布のようなヘアークリップで髪を後ろにまとめていました「(笑)いらっしゃい…」#ピンク「こんにちわ…」ノースリープの部屋着?、スーツかたまに見…

晶子さんの部屋にいました「晃子からおいでよって…」「行きます?」「うん…行こうよ…」行くと10時を過ぎていました「あらっ…いらっしゃい…来ないのかと思った…」「ご無沙汰しています…」「どれくらいぶり…?」「ひと月くらい…ですか…?」「いつ…?」「晃子さんが出かけた時…」「…?」座敷の三人組が帰って看板になりました、

片付けを晶子さんも手伝って終わると晃子さんは上がっていきました、戸締りをしている晶子さんを階段の下で待っていました、お店の明かりを消すとボンヤリと常夜灯が階段を照らしていました(この感じ、久しぶりだな…)「(笑)待ってたの…?」「うん…なんだろう…懐かしく感じます…」「(笑)そうなの…?」ブラウスの上から胸を揉みました「(笑)…」晶子さんが見つめてきました、

「はぁ…はぁ…」軽く空いた晶子さんの口から吐息が漏れて甘美な香りが顔にまとわり付いてきました、晶子さんがキスをしてきました「したいの…?」「はい…」「いいよ…私でよければ…」「晶子さんがいいです…」「ここでするの…?」「はい…いけませんか…?」「(笑)…晃子こない…?」「はい…たぶん…」晶子さんストッキングとショーツを脱ぎました「じゃ…じゃぁ…後ろから…」

スカートのホックを外してファスナーを下げて脱がしました、露わになった晶子さんの下半身からは蒸れたようなあそことアンモニア臭の混ざったような生温かい香りと生殖器が粘膜を出しているような香りがお尻の穴からしてきました、自分もズボンとパンツをを脱いであそこにあてました、手をついた晶子さんがお尻を突き出してきました「もう少し股を開いてください…」

股を開くと臭いと思うくらい晶子さんの香りがしてきました「(笑)ヤダ…匂うわ…」「ボクは晶子さんを感じられて好きですよ…」「(笑)私って匂う女…?」「はい…とっても…」「(笑)コラッ…」“ムプッ…プップッ…”「あぁっ…」晶子さんの股がより開いて腰も沈んできました「あぁ…っ…ああっ…あんんっ…」声を抑えているのがわかります「感じちゃう…」

ブラウス越しに晶子さんの身体が上気しているのを感じました「あぁぁん…いいとこにあたってますよ…」「いつもこうしていたいです…」晶子さんが振り向いてキスをと思ったんげすが上手くいかず互いに舌をだして舐め合いました「いいよ…何度でも…」中指と人差し指を晶子さんの口の中に入れると舌で舐めまわすように唾液を絡めてきました、

指を開いて晶子さんの粘膜を感じながら腰を振りました「ギャッ…ゴエがれちゃう…」「出していいですよ…晃子さんも分かっていますよ…」「あっ…あんっ…バレバレなんですね…」あそこが締まってきました「あんんっ…逝きそうです…逝っていいですか…?」「ガマンできますか…?」「あっ…あっ無理っ…無理ですっ…あんっ…あんっ…」晶子さんの腕が後ろに回ってお尻をを待たれました、

「逝くっ…逝っちゃうっ…」抑えた小さな声でした、晶子さんの腰がズンッズンって震えて逝ったようでした、あそこもギュゥッ…として竿が締め付けられました「はあっ…はぁ…はぁっ…」抜くと晶子さんが一段降りてこっちを向いて咥えて舐めてくれました、ボンヤリとした常夜灯のなか晶子さんの顔が橙色に見えて異世界の住人のようでした(この人といると違う気がる…)、

“じゅるじゅるぅぅ…”「うんん…パァッ…(笑)…」晶子さん笑っていました、自分も段を下がって晶子さんのあそこを舐めました「待って…くすぐったいから…」かまわず舐めました、最初引き離そうと身体を揺すって嫌がっていましたが次第にそれもなくなって粘液が溢れてきました、一度口を離して見るとクリが尖って尿道が開いてあそこは黒い影のようにポッカリと空いていました、

「どうですか…私は…?」「匂いますよ…男を誘う粘液に溢れていて…厭らしい香りがします…」「欲しいです…男が…あなたが…」「ボクも…欲しいです…晶子さんが…」キスをしました「(笑)…私の味がする…」「わかるの?」「うん…」脱いだ物をもって階段を上がりました、晃子さんに下半身裸を見られるのはいいんですが、靴下を履いているのは情けなく感じました、

ゴソゴソ脱いでいると晶子さんが先に部屋に入っていきました、部屋に入ると「(笑)…」笑ってました、晶子さんスカートやブラウスをハンガーにかけると自分のシャツやズボンもかけてくれました「シャワーを浴びてきなよ…」ふたりともその場で裸になってお風呂に行きました。

この話の続き

晃子さんのお店に行って二階へ通じる階段で晶子さんとしてしまい逝ってもらいました、互いの性器を舐め合ってお互いの味と香りを味わって下半身を出したまま晃子さんのいる部屋へ行きました「(笑)シャワーを浴びてきなよ…」#ブルー、大人しく身体を洗ってもらいバスタオルを巻いて部屋に戻りました、晃子さんがお酒の準…

-終わり-
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