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体験談(約 4 分で読了)

夏合宿でセクハラ顧問に無理やり…

投稿:2026-08-16 08:48:36

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みかん◆IBdyFGg

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

高校生のころ、バスケ部の夏合宿で顧問の先生に無理やりされてしまいました。

中学時代は別の部活だったのでバスケは未経験で入部しました。

周りの同級生や先輩はほとんどが経験者で、私はなかなかついて行けませんでした。

そんな中、入部して初めての夏合宿がありました。

合宿先でトレーニングをした後はお風呂に入って夕食、そして消灯というスケジュールでした。

その日のトレーニングが終わり、みんなで大浴場へ向かおうとしたときでした。

「M、ちょっといいか?」

私だけ先生に呼ばれました。

「今日一度もシュートが入らなかったのはMだけだったぞ。マンツーマンで教えてやるから、もう少しだけ練習しよう。」

先生は40代くらいのおじさんで、これは噂ですが、前の学校で生徒にセクハラをしてこの学校に赴任してきたと聞いたことがあります。

噂といえど、そんな先生と2人きりになることは少し抵抗がありました。

ですが嫌なんて言えないし、少しでもバスケが上手くなりたかったので、先生に従いました。

居残り練習が始まって早々に、

シュートを狙う時の姿勢はこうだ、と言いながら腰や胸の横あたりを触られました。

気持ち悪くてバスケに集中できるわけもなく、早く終わって欲しいとずっと考えていました。

「じゃあ今日はこれくらいでいい。もう夕食の時間だから、風呂は夕食の後に行くように。」

少し触られたけど、それ以上は何も無かったのでこの時はホッとしました。

みんなとの夕食後、私だけ大浴場へ向かい、1人シャワーを浴びていました。

すると入口の扉が開く音が聞こえ、誰かが入ってきました。

私の隣の椅子に座ってシャワーを流す音がしたので横をチラっと見てみると、なんと…先生がいたのです。

私はとっさにタオルで体を隠し、先生から目を逸らしました。

「せっ先生…!!今女湯の時間ですよ!?」

この合宿施設は大浴場が1つしかないため、男女交代制で利用時間が決められています。

「この宿貸し切りだし、別にバレないって笑」

先生はニヤニヤしながら言いました。

まだ髪しか洗っていませんでしたが、この状況がたまらなく嫌ですぐに出ようとすると、先生に引き止められました。

「なあ、先生の背中洗ってくれよ。Mにマンツーマン指導したから疲れたわぁ〜。」

「そ、それはすみませんでした…でも…」

「先生の言うこと聞けないなら、お前にはもうバスケの指導してやらんぞ。ずっとみんなに追いつけなくてもいいんだな?」

「っ…。分かりました…。」

弱みを握られ、仕方なく先生の背中を洗いました。

先生の裸はなるべく見たくなかったので、私はずっと目を瞑った状態でした。

少しして、急に先生に手を引っ張られました。

「ここも洗ってくれ。」

無理やり触らされたのは、大きくてギンギンに固くなった先生のおちんちんでした。

「やぁっ!?」

「なんだM、勃起ちんぽ触ったことないのかあ?こうやって上下に動かすんだよ」

脅されて逆らえなかったので、指示に従うしかありませんでした。

「そうそう上手いぞ。あーきもち〜〜」

手を動かす度に先生のおちんちんはビクビクして、恐怖と気持ち悪さでいっぱいでした。

「ありがとうな。じゃあ次は交代だ。」

「えっ。いやいいです!自分で洗います!」

「俺の支持に従うって言ったよな?」

「…っ。」

先生は私を強引に立たせると、ボディソープを付けた手で私の体をいやらしく撫でました。

最初は胸を中心に上半身を触られ、

先生の指が乳首に触れるたびに私がビクっとしてしまうと、

「ここが洗い足りないようだな」

と言われて何度も乳首をコリコリされました。

次第に先生の息は荒くなり、

「今日は汗をかいたからここも念入りに洗わないと。」

といい、私のおまんこをなぞりました。

「やっ…」ビクッ

「んー?おかしいぞ。このボディソープ、糸をひいてるなあ…?」

うそ…私濡れてるの?

嫌で嫌でたまらないのに…。

「まさかとは思うが、これはボディソープじゃなくてMのマン汁じゃないよなぁ〜?」

「ち、ちがいます…。」

「そうか、違うならこれはちゃんと洗い流さないとダメだな。」

そう言うと先生はニヤつきながら私の中に指を入れてきました。

「やっ!やめ…っ!」

先生は私の中でグチュグチュと指をかき回しました。

「あっ♡やだっ…んぁっ…あっ!」

「おかしいなあ、ボディソープはもう使ってないのにどんどんトロトロの液が溢れてくるぞ?」

こんな気持ち悪いことされてるのに…なんで私、気持ちよくなってるの…?

「仕方ない。指だと洗い流せないみたいだからこれで…。」

先生は私を壁に押し付けてお尻を向けさせ、固いものをおまんこの入口に押し当てました。

私はこれから何をされるのかを察して青ざめました。

「お、お願いです。それはダメです…!」

私はまだ高校一年生。このときはまだ処女だったのです。

「ダメって言われてもなあ、Mのまんこは俺のが欲しくてたまらないみたいだぞ?」

ヌプッ…

「んああぁっ!?」

私のおまんこはもう愛液でグチャグチャでかなり滑りがよく、先生の先っちょがゆっくりと入ってきてしまいました。

「おぉっ…JKの処女まんこすげっ…キッツ…」

「やぁ…はぁっ…んっ…はぁ…」

先生のおちんちんがだんだんと奥まで入っていくにつれて、今まで感じたことのない気持ちよさで頭がふわふわしました。

「はぁはぁ…Mっ…きもちいぞ…」

先生は後ろから激しく腰を打ち付けてきます。

「あっ!はぁっ!だめっ…あんっ…」

先生のおちんちんが奥の気持ちいいところに何度も当たり、頭が真っ白になります。

「あーそろそろやべえ。中にたっぷり出してやるからな。あーイクイクイク…」

「ま、まって!やだ!先生!…ああっ!♡」

「うっ!」ビュルルル

温かいものが、私の中でドクドクと流れていくのを感じました。

私は処女をセクハラ顧問のおじさんに奪われ、中出しされてしまいました。

それなのにあんなに感じてしまったなんて…。

恥ずかしさと悔しさでおかしくなりそうでした。

大浴場を出て部屋に戻ろうとしたとき、先生にこう言われました。

「みんなが寝静まったら、〇号室に来てもいいんだぞ。もう一度犯してやるからな。」

そう、私の初めての夏合宿は、これで終わりではなかったのです…。

-終わり-

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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