体験談(約 4 分で読了)
52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉚
投稿:2023-10-01 00:48:57
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
熟女さんの乳房を下から持ち上げる様に揉むと、アゴを上げて「ああぁ…」と吐息を漏らします、金曜日なのに女将さんは出かけている、合鍵で熟女さんとお店の二階に上がって逢瀬を重ねていた「入れて…」、
膝の裏から手を廻して股を開いて、腰をずらしてアナルを見せつけてくる(開いてやがる…)、少し脱肛ぎみにめくれて黒く穴が開いています、尿道でつつくと穴が拡がって、いつでもOKな感じです「入れて…」「えっ?」「入れて、押し込んで…」「どこに?」「お尻、…アナル」、
押し込むと熟女さんが力んでしまい半分くらいしか入りません「硬い…」、少し強引に押し込みました「ウウゥ…きたぁ…」頭を抱えてキスしました「きて、きてぇ…」、熟女さんの顔を見ながら擦るとカリを絞めつけた肛門が竿までも包み込むように圧迫してきました、
腰を振ると段々と皮が被ってきたので、根元に手を添えてむきながら擦りました「イイッ、それイイ…」、むき出しになったカリの裏側が擦られて逝きそうになります、一定のリズムで擦っていると「お願い、入れて…」(…?)、
「入れてるよ」熟女さん首を振ります「もうひとつ、オマンコにも…」熟女さんが指差す方を見ると双頭ディルドがあります(○○(女将さん)とする時に使っているのだ…)、熟女さんと女将さんはビアンのパートナーです、
「あれが欲しいのか?」「ウンウン…」と頷いています、身体を伸ばすと届きました、アルコールで消毒した匂いと、消えてない雌の体液の香りがします「どうして欲しい?」「入れて…」黙って見つめました「オマンコに、…入れて」長さが1㍍位あります、
オマンコに入れると「ウウゥゥ…」と痛いのか気持ちイイのか、よく解らない声を出します、両足首を持ってマングリ返しぎみにして、お腹でディルドを押して突くと片方が熟女さんの口の近くに届きました、
キスをすると舌を絡ませてきます「口を開けろ」熟女さん素直に口を開けました、唾液を垂らすとゴクッと飲み込みました「もっと欲しいか?」「ウンウン…」と頷くと口を開けました、
ディルドの片方を熟女さんの口に押し込みました「(驚)…。」、目を丸くしていましたがケツを突くと気持ちよさそうに微笑んできました、左手で軽く首を押す様に締めると「ウゥゥ…」と眠るように感じていました、
腰を強く打ち付けると「あっ、あっ…」って意識が戻ったように喘ぎだしました、口からディルドを抜きました「○○(熟女さん)、オレたち今なにしてる?」「エッチ…」「53はエッチって言うのか?」「(えぇ?)…。」「今なにしてる?」「…セックス」「何セックスだ?」「お尻…」、アナルって言いたくないんですかね?、
何度か「アナルセックス」って言っているんですけど…、オマンコに双頭ディルドの片方を入れたまま突いていると、ヌルッとした感覚にゴツゴツと竿が擦られる刺激に逝きそうになります「○○(熟女さん)逝っていいか?」、
スパートすると「ウンウン…」と頷きながらオマンコに入ったディルドを自分でズコズコ始めました、両足首を持って股を開いて突きました「逝く、逝っちゃう、逝っちゃう……」、ズコズコをズンと押し込んだら背が反って動きが止まりました、
「ンンン…」とガマンした様な後、ガクガクッっと身体が震えてケツの穴が締まって射精させられました「出る…」、動こうにも締まっていて動けませんでした「あぁ…熱い」、
倒れ込んで動けませんでした、熟女さんもハァハァと息を整えてグタァっとしていました、女性の方が回復が早いんでしょうか?「(笑)よかったよ、いいタイミングだった」「逝ったの?」「ウン、逝った…」、
熟女さん抱きしめてくれました、何も言いませんが幸せな時が過ぎていました「ごめんなさい…重い」「もう少しイイ?」「(笑)早く出さないと出ちゃうわよ」「見たいよ」「(笑)見たいの?」「ああ…」「きみは変態ちゃんだよ」、
「ディルドを咥えたり、自分でしたり、○○(熟女さん)も変態だよ」「だって欲しいじゃん」「なにが?」「挿入感が…」、起き上がって見つめました「うちでする時は両方に入れるのよ」(両方?)、
「だって、ひとつじゃ足りないじゃん」「おまんこと…」竿を引いてみました「ダメ、出ちゃう…」「ここ?」「(笑)気持ち良くなりたいじゃん、きみのせいだよ」、まだ膨らみが残っていました「もう少し…」擦り出すと「待って、イヤ、くすぐったい…」、
「まだ出そうなんだ、オレが逝くまでガマンしろ」「イヤッ、止めて…」、ケツの穴のゴツゴツが気持ち良くて竿を擦りました、「イヤッ、イヤ…」と言いますが腰を動かしてタイミングを合わせてきました「逝って、逝って…」、
ケツの穴がしまって押し込むと皮がむかれて、カリが直に擦られました「あっ、逝くよ…」、頭を覆う様にしがみ付いて出しました「あぁぁん…」、アナルの中で竿が震えました「(笑)スゴイ…よく解ったよ」、
顔から汗が噴き出して熟女さんの顔に垂れました「(笑)しょっぱい…」、熟女さんが起き上がったので抜いて立ち上がりました「(笑)ちょっと匂うかも?」、玉に手を添えると尿道から皮をむく様に咥えて口でシゴイてきました、くすぐったいです、
頭を抱えてシゴケないようにしたら舌を動かしてきました「ダメだよそんなことしたら、オシッコ出ちゃうよ」、熟女さん出すまで止めそうもありません「出るよ、ホントに…」、思ったより出ました「ウゥッ…」、
熟女さん飲み込まないで口に溜めていました、グラスに出すと咳き込んでいました「ごめんなさい、今は無理…」「無理しないで」「お腹痛くなってきた…」、立ち上がると手を引かれました「おいで…」風呂場に行くと「ちゃんと見なさいよ」、
なにか叱られているみたいでした、「んんん…」と力むと、アナルが開いて一瞬黒くなったと思ったら、ドロッと精子が出てから黄色い一本糞が出てきました「あぁぁ…」、
もう一度力むと勢いよく出た後、緑色のが出て白いのも出てきました、軟らかいのが出て終わりました「ハァ…、(笑)見た?」「うん、…見たよ」「(笑)立ったぁ…?」「(笑)どうかな?」「なにがイイの?」、
「○○(熟女さん)の秘密を見ているようで、…なんだろう?」、熟女さんがシャワーで流し始めたのでトイレットペーパーに包んでトイレに流しました「(笑)ありがとう」「どういたしまして(笑)」、
身体を洗ってもらってバスタオルで拭いてもらった後、抱きしめて唾液の交換をしました「(笑)よかったよ」「ありがとう、イイお尻でしたよ」「(笑)よかったわ…」「いいウンチでしたよ」「そう?」「匂いもなくて」「(笑)…」「大丈夫?」「(笑)少し開いてる…」、
部屋へ戻ってお酒を飲んでいました「元気(笑)…」、熟女さんが触りながら飲んでいたので、ずっと立ったままでした。
熟女さんとの出会いは会社の暑気払いでした、お茶席を女子が出していて、そこでお手前をしていた、席に着くと熟女さんがお茶を持って来てくれて、ジィーっと顔を見られた「きみはここの子?」#ピンク「はい…」、後かたずけを手伝ったら打ち上げに誘われて飲みにいった、カラオケ組が居なくなって二人で飲んでいた、恋…
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(2020年05月28日)
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