成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,378話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと61。

投稿:2026-06-27 02:56:29

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆NwEidkA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜Lineがきて以前のように先に帰った自分が晶子さんを車で迎えにいきました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」「はぁぁ…」#ピンク助手席に座った晶子さんがスーツのスカートで扇ぐと56女の熟れた香りがしました「ああ…お腹すいた…」#ピンク朝は会社でコーヒーで済ませ昼は食べてないそうです「忙しそ…

この前の続きです(…と云ってもひと月以上経ってしまいましたが…)、

シャワーから戻りベットでキスをしていたらバスタオルもはだけて互いに裸で舌を絡めていました❝ヂュルッ…ヂュルルゥゥ…❞唾液が零れないように唇から垂れないように互いにすすり合っていました「(笑)臭い…」調子に乗って鼻を舐めると怒ってはいませんが匂ったようでした「(あのぉ…)」恥ずかしいような受け入れられたような…、声になりませんでした、

晶子さんはそれを見て鼻を擦りながら面白そうに笑っていました、お酒を口に含んでキスしながら飲ませました「ハァッ…はあぁぁ…」晶子さんの吐く息は気の抜けたワインの甘い香りがしました、頭を押さえて身体を沈ますと鼻の穴を押し付けて匂いを嗅いで皮をむいて舌を這わせてきました❝ぺちゅっ…じゅるるぅぅっ…‼”舌を出して竿から出た汁を舐めていました、

「ずるっ…ッ…」「アナルに生で入れるなんて…信じられないよ…」「イヤ…?」「(笑)ヤだ…」(生で…お尻で逝くくせに…)さっき出たのにムズムズしてきました「入れるよ…」「(笑)アナルは自己責任だよ…」「あの…」「(笑)…?」「勝手なことを言いますが…」晶子さんをベットに寝かせて仰向けで両足首を持って股を拡げました、

竿をお尻にあてると晶子さんが手で持って微調整してきました「ひゃぁ…‼」腰を振ると膣ではない肛門の匂いと少しザラついた刺激に昂ってきました「どっち…?」「へっ…?」晶子さん理解したのか曖昧に笑っていました❝メリッ…ムニュウゥ…❞「ひっ…ひゃぁぁ…‼ッ…」仰向けで入れたので晶子さんの表情や半笑いから身を任せて悦んでいるのが分かりました、

「あっ…あっ…イヤァ…」かまわず圧し込むと体重をかけた竿が肛門の中へ飲み込まれていきました「はぁっ…ケッ…ケツゥ…」❝ズブッ…ズズボッ…❞ガスでも溜まっていたのかと思うくらいお尻から音がしました「んッ…ひぃぃ…‼」慌ててキスをして口を塞ぎました「声は押さえてください…」「無っ…無理ぃ…拡がる…」

カリに広げられたアヌスが愛液でも垂らすように熟した身体から竿を受け入れるために満ちてきました「拡がるッ…拡がっているぅ…」バックにすると色白な晶子さんの肌が擦るたびにそこだけドス黒く濃い血が流れているのが分かりました「あぁっ…熱いっ…お尻が熱いぃ…」股を開いて体重をかけるように繰り返しました「熱いぃ…灼ける…ケツが灼けちゃうぅぅ…」

ふたりとも知っていました、晶子さんのこの厭らしく熟れた身体から絞り出すように薫る牝の体臭と自分の竿からする牡の生臭さが昂らせることを、互いに会社では気づかれないようにすましていますがこの女は辱められ痴態を晒すことに悦びを感じているんだと云うことを…「おっ…お尻を…虐めてくださいぃ…」もう一度仰向けにしてキスをしました「はぁっ…はあぁぁ…」

口移しでお酒を飲ますと涙目で言ってきました「逝くぅ…?逝かないの…?」「はい…もう少しです…」「逝って…逝きそうなの…」晶子さんの腰が浮き上がるとやっぱりガスが溜まっていたのか❝ブホッ…❞と音がして少し匂いました「ああぁぁ…」晶子さん観念したように横たわっていました「はあぁぁ…逝ったの…?」首を振ると「ダメ…?」

首を振って腰を振りました❝ブルゥッ…ブヒィィ…”肛門が震えてたぶんガスが出て少し匂いましたが臭い匂いではなくて女の香りのような甘い薫香でした「(笑)…。」オナラがハズいのか匂いがハズいのか冷静に見返して軽くうなづいていました「シャワー浴びたい(笑)…」変に笑って自分の手を引いて風呂場へいきました、シャワーを浴びると晶子さんひざまずきました、

鼻を近づけた後「大丈夫…匂わないよ…」半開きの口元から舌を出してアナルに入って洗ってもいないのを舐めてきました、味わうとか愛おしむとかではなく次の行いの為の準備作業のような感じでした「出ますか…?」「あの…打ち止め…っぽいです…」「(笑)いいのよ…別に…」正直出そうな気はしませんでした「あの…オシッコなら…」

晶子さん犬が息をするように「はあぁ…はぁぁ…」と息を吐くと下衆な話ですがチンポを咥えた口の匂いがしました、右手で前髪をかき分けて押さえると自分も晶子さんの髪の毛を押さえました「はあぁぁ…だっ…出して…くださいぃ…」当然のように口を開くと尿道の先を見つめながら身構えました、なぜか鼻で息をしないで口をパクパクしていました、

先から出始めると一度口に含んで零れましたがその後は零さないように口に溜めて蛇口から水を飲むようにすすっていました「うぅぅ…はあぁぁ(笑)…」口の周りを竿でぬぐうとそのまま咥えてきて晶子さん自分で首を振っていました、最初口の中で感じた生温かさを飲み込むと舌からにらんできました「ふうぅぅ(笑)…」、シャワーを

アンモニア臭い息を吐くと性的な興奮や昂ぶりを抑えられないのか自分に対して媚びるように❝ゴクンッ…❞として口を開けて見せてきました、黙って頬に手をそえて貌に着いた尿で撫でてあげると中指を舐めて悦んでいました「飲んだわ…」中指を鼻の穴の近くに持っていくと「(笑)臭い…」と言いながらふたりは同類の人間だと云う眼で見てきました、

シャワーで流してあげると自分で持って顔やあそこを洗っていました、見つめていると自分の竿がアンモニア臭く匂ってきました、ソープで洗ってくれてシャワーで流すと晶子さんも身体を流すと先に上がっていきました、自分の尿の匂いや56女の肌の香りが残るお風呂でなぜか皮を抜いてもう一度シャワーで流していました。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:0人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:0人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 0ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]