体験談(約 4 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと61。
投稿:2026-06-27 02:56:29
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
金曜の夜Lineがきて以前のように先に帰った自分が晶子さんを車で迎えにいきました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」「はぁぁ…」#ピンク助手席に座った晶子さんがスーツのスカートで扇ぐと56女の熟れた香りがしました「ああ…お腹すいた…」#ピンク朝は会社でコーヒーで済ませ昼は食べてないそうです「忙しそ…
この前の続きです(…と云ってもひと月以上経ってしまいましたが…)、
シャワーから戻りベットでキスをしていたらバスタオルもはだけて互いに裸で舌を絡めていました❝ヂュルッ…ヂュルルゥゥ…❞唾液が零れないように唇から垂れないように互いにすすり合っていました「(笑)臭い…」調子に乗って鼻を舐めると怒ってはいませんが匂ったようでした「(あのぉ…)」恥ずかしいような受け入れられたような…、声になりませんでした、
晶子さんはそれを見て鼻を擦りながら面白そうに笑っていました、お酒を口に含んでキスしながら飲ませました「ハァッ…はあぁぁ…」晶子さんの吐く息は気の抜けたワインの甘い香りがしました、頭を押さえて身体を沈ますと鼻の穴を押し付けて匂いを嗅いで皮をむいて舌を這わせてきました❝ぺちゅっ…じゅるるぅぅっ…‼”舌を出して竿から出た汁を舐めていました、
「ずるっ…ッ…」「アナルに生で入れるなんて…信じられないよ…」「イヤ…?」「(笑)ヤだ…」(生で…お尻で逝くくせに…)さっき出たのにムズムズしてきました「入れるよ…」「(笑)アナルは自己責任だよ…」「あの…」「(笑)…?」「勝手なことを言いますが…」晶子さんをベットに寝かせて仰向けで両足首を持って股を拡げました、
竿をお尻にあてると晶子さんが手で持って微調整してきました「ひゃぁ…‼」腰を振ると膣ではない肛門の匂いと少しザラついた刺激に昂ってきました「どっち…?」「へっ…?」晶子さん理解したのか曖昧に笑っていました❝メリッ…ムニュウゥ…❞「ひっ…ひゃぁぁ…‼ッ…」仰向けで入れたので晶子さんの表情や半笑いから身を任せて悦んでいるのが分かりました、
「あっ…あっ…イヤァ…」かまわず圧し込むと体重をかけた竿が肛門の中へ飲み込まれていきました「はぁっ…ケッ…ケツゥ…」❝ズブッ…ズズボッ…❞ガスでも溜まっていたのかと思うくらいお尻から音がしました「んッ…ひぃぃ…‼」慌ててキスをして口を塞ぎました「声は押さえてください…」「無っ…無理ぃ…拡がる…」、
カリに広げられたアヌスが愛液でも垂らすように熟した身体から竿を受け入れるために満ちてきました「拡がるッ…拡がっているぅ…」バックにすると色白な晶子さんの肌が擦るたびにそこだけドス黒く濃い血が流れているのが分かりました「あぁっ…熱いっ…お尻が熱いぃ…」股を開いて体重をかけるように繰り返しました「熱いぃ…灼ける…ケツが灼けちゃうぅぅ…」、
ふたりとも知っていました、晶子さんのこの厭らしく熟れた身体から絞り出すように薫る牝の体臭と自分の竿からする牡の生臭さが昂らせることを、互いに会社では気づかれないようにすましていますがこの女は辱められ痴態を晒すことに悦びを感じているんだと云うことを…「おっ…お尻を…虐めてくださいぃ…」もう一度仰向けにしてキスをしました「はぁっ…はあぁぁ…」、
口移しでお酒を飲ますと涙目で言ってきました「逝くぅ…?逝かないの…?」「はい…もう少しです…」「逝って…逝きそうなの…」晶子さんの腰が浮き上がるとやっぱりガスが溜まっていたのか❝ブホッ…❞と音がして少し匂いました「ああぁぁ…」晶子さん観念したように横たわっていました「はあぁぁ…逝ったの…?」首を振ると「ダメ…?」、
首を振って腰を振りました❝ブルゥッ…ブヒィィ…”肛門が震えてたぶんガスが出て少し匂いましたが臭い匂いではなくて女の香りのような甘い薫香でした「(笑)…。」オナラがハズいのか匂いがハズいのか冷静に見返して軽くうなづいていました「シャワー浴びたい(笑)…」変に笑って自分の手を引いて風呂場へいきました、シャワーを浴びると晶子さんひざまずきました、
鼻を近づけた後「大丈夫…匂わないよ…」半開きの口元から舌を出してアナルに入って洗ってもいないのを舐めてきました、味わうとか愛おしむとかではなく次の行いの為の準備作業のような感じでした「出ますか…?」「あの…打ち止め…っぽいです…」「(笑)いいのよ…別に…」正直出そうな気はしませんでした「あの…オシッコなら…」、
晶子さん犬が息をするように「はあぁ…はぁぁ…」と息を吐くと下衆な話ですがチンポを咥えた口の匂いがしました、右手で前髪をかき分けて押さえると自分も晶子さんの髪の毛を押さえました「はあぁぁ…だっ…出して…くださいぃ…」当然のように口を開くと尿道の先を見つめながら身構えました、なぜか鼻で息をしないで口をパクパクしていました、
先から出始めると一度口に含んで零れましたがその後は零さないように口に溜めて蛇口から水を飲むようにすすっていました「うぅぅ…はあぁぁ(笑)…」口の周りを竿でぬぐうとそのまま咥えてきて晶子さん自分で首を振っていました、最初口の中で感じた生温かさを飲み込むと舌からにらんできました「ふうぅぅ(笑)…」、シャワーを
アンモニア臭い息を吐くと性的な興奮や昂ぶりを抑えられないのか自分に対して媚びるように❝ゴクンッ…❞として口を開けて見せてきました、黙って頬に手をそえて貌に着いた尿で撫でてあげると中指を舐めて悦んでいました「飲んだわ…」中指を鼻の穴の近くに持っていくと「(笑)臭い…」と言いながらふたりは同類の人間だと云う眼で見てきました、
シャワーで流してあげると自分で持って顔やあそこを洗っていました、見つめていると自分の竿がアンモニア臭く匂ってきました、ソープで洗ってくれてシャワーで流すと晶子さんも身体を流すと先に上がっていきました、自分の尿の匂いや56女の肌の香りが残るお風呂でなぜか皮を抜いてもう一度シャワーで流していました。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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