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【評価が高め】頼まれて・・・?!・・・11(お買い物)(2/2ページ目)

投稿:2026-06-14 05:55:47

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本文(2/2ページ目)

見ていた真美ちゃんがすかさずバスタオルを当ててくれましたが、お漏らし、しちゃったみたいです・・・。

「彩ちゃん、大丈夫?」と声をかけてみましたが、反応がありません・・・。

「ゆうくん・・・。いきなり強すぎだったんじゃない・・・?」

「も、申し訳ない・・・バイブがGスポットに当たってたみたいだし、クリの刺激も思ったよりすごかったのかもしれないね・・・。」

「自分でやれば、行き過ぎる前に手が止まるんだろうけど、他の人にやってもらうと、ヤバいかもしれないわね・・・。」

「彩ちゃん、おにいさんとするときもイカされちゃって失神してるから、おにいさんを止めるタイミングがわかんなかったのかもしれないですね・・・。」

「あ~、そうかもしれないわね・・・。」

「で、彩、どうしよっか・・・。このまま寝かせちゃう?」

「そうね、このままでいいんじゃない?いつもみたいに雑魚寝すればいいんだし。」

「じゃあ、そうしよっか。ところでさ、彩ちゃん用のはこれだけど、我が家用に、もう1つ買ったんだよね。誰か、使ってみたい人、いる?」

「え?!何買ってきたの?!まさか、後ろ用じゃないよね?!」

「それは愛美さん。俺が買ったのは彩ちゃんのと同じヤツと、愛美さんが、愛美さんたち用と同じのを買ってくれたよ。バイブとクリの吸引がついてるやつ。それから、真美ちゃんの希望で買った拘束用のヤツ。」

「えっ!真美ちゃん・・・そんな趣味があったの・・・?」

「ち、ちがうんですっ!でも、お、おにいさんにされるなら・・・って言っただけで・・・。」

「真美ちゃん・・・それって、欲しいって言ってるようなものよ・・・。そうだったのね・・・。まぁ、私も、気持ちはわかるけど・・・」

「それはやっぱり、真美ちゃんから試したほうがいいんじゃない・・・?」

「え・・・は、はい・・・やっぱりそうなりますよね・・・。」

真美ちゃん・・・会話的に仕方なくっぽいこと言ってるけど、なんかうれしそうなんですけど。笑

「それで、拘束用って、なに買ってきたの?」

「えっとね、アイマスクと、手足の拘束用のベルトだよ。」

「うわぁ・・・そうなんだ・・・。」

「じゃあ、真美ちゃん、してみる?せっかくだから、愛美さんに買ってもらったヤツも試してみよっか。」

「はいっ!」

・・・やっぱりうれしそうです・・・汗。

「はあ、まずは手の拘束・・・の前にアイマスク、つけよっか。」

買い物を入れたトートバッグからアイマスクを出して、布団の上に座った状態の真美ちゃんにつけてもらいます。

「うわぁ、ほんとに何も見えないですっ!」

「次は、手の拘束用ベルトね。今日は手だけにしておこうね。」

そう言いながら、手首にベルトを巻き付けます。真美ちゃん、手首が細いので、ゆるく巻いても手から抜けなくなりました。

「ゆうくん・・・、拘束しちゃうとパジャマ脱がせられなくなっちゃうよ?いいの?」理子さんが小さな声で聞いてきました。たしかに。

「先に、脱がせちゃおっか。」そう言いながら、真美ちゃんのパジャマを脱がせていきます。そして下着も。ブラを外し、ショーツを脱がせると、蜜が糸をひきました。

「真美ちゃん・・・どうしてもう濡れてるのかな?」

「し、知らないですっ!」

真美ちゃん、頬が真っ赤です。色白なので赤くなると目立ちます。かわいい。お尻の下に、畳んだバスタオルを敷いてもらいました。

そして手を上に上げさせて、ベルトについているチェーン同士を繋ぎ、それを後ろの棚につなぎます。

「あっ、腕が動かせなくなりましたっ!」

あいかわらず楽しそうな真美ちゃんの頬を、そっと撫でてみました。

「ひあっ!」

びっくりしたようで、大きく声を上げました。

「真美ちゃん、もう夜だから大きな声は出さないようにね。」そういいつつ、今度は耳を撫でます。

「は、はい・・・ひあああ!」

「真美ちゃん?」

「ご、ごめんなさい・・・。」

真美ちゃんの前に陣取り、両足を広げさせます。そして、両脇を撫でていきます。

「ひぃぃ!」

お腹をなでたり、脇の下を撫でたり、太ももを撫でたり、胸の周辺を撫でたり。そのたびに、真美ちゃんは「ひあっ!」とか「んはあっ!」と声を上げてくれて、かわいいです。

でも、肝心なところにはまだ触ってないのに、秘所はすでに大洪水に・・・。

「お、おにいさん・・・も、もう・・・」

真美ちゃん、腰をくねらせるように動かしながら、息も、荒くなってきています。

「お願い・・・さわってください・・・」

「え、さっきから触ってるよ?足りなかった?もっと触ったほうがいいかな?」耳元で息を吹きかけながら言いつつ、真美ちゃんの背中と脇腹を、指先で軽く触れるように撫で回します。

「ひあああああ!!!ああああ!!それだめぇぇ!!!」

「ひぃぃぃ!!!いいいっいっくぅぅぅ!!!!」

「あああああ・・・だめだめだめ・・・・でちゃううううう・・・」

真美ちゃん?!背中と脇腹でイッちゃった?ってか、出ちゃうって・・・と思って見るとちょろちょろと・・・あみさんが、すかさず別のバスタオルを股間に押し付けてます。

「ひああああ!!!こすっちゃだめぇぇぇ!!!ひぃぃ!!!またイクぅぅぅ!!」

「あっ、ごめんっ、バスタオルでクリ、こすっちゃったかも・・・笑」

あみさん・・・バスタオルの押し付けで、クリをこすっちゃったようですが、あみさんが、なんか楽しそうに見えるのは気のせいでしょうか。

「じゃあ、真美ちゃんも準備ができたみたいだから、オモチャ、いってみるね。せっかくだから、こっちにしようかな・・・。」

「はぁ、はぁ・・・、は、はい・・・汗」

私は愛美さんが買ってくれた、クリ吸引タイプのオモチャを取り出します。スマホで操作できるらしい。まずは真美ちゃんの秘所に当てました。中は十分潤っているはずですが、表面を濡らしておかないとね。

秘裂にそって動かし、回転させて、先っぽだけでなく、全体的に蜜が塗れるようにします。

「あんっ!お、おにいさんっ!!あああ・・・。」

「ちゃんと濡らしてから入れるから、安心してね。」

「は、はい・・・っていうか・・・もう・・・もう欲しいです・・・」

「ごめんね、なんか焦らす感じになっちゃった?そんなつもりはなかったんだけどさ。」

「ゆうくん・・・十分焦らしてたと思うけど・・・」

「じゃあ、ご期待にお応えして・・・」先の方から、ぬぷぬぷ・・・と入れていきます。

「はうっ・・・入ってきましたっ・・・くぅぅぅっ!」

それほど太くはないけど、真美ちゃんが緊張してるのか、意外と狭い感じ・・・。そして、全部入ると、必然的にクリに当たる部分、触れます。

「ひあああ!!クリに当たってますっ!!」

「じゃあ、バイブからいってみよっか。」まず、バイブをオン。静かに振動しているのが持っている手に伝わってきます。

「ああああっ!!あああ!これ、これまずいかもですっ!!」

「え、まだ弱だよ?そんなに強い刺激じゃないと思うけど・・・」

「中より、クリが、クリの方に振動が伝わってっ!」

「なるほど、そういうことかぁ。じゃあ、次は当てる場所を変えてみようか。」

根元を持って、少しグリグリしてみます。

「ひっ、ひぃっ!!あっ!ああっ!」

「今度はどんな感じ?」

「ひあっ、と、時々、中の感じるところに当たるのとっ、ああっ!クリに触れるのとでっ!!んあああ!」

「ああんっ、クリっ、軽く触れるのがっ、んああっ、なんかもどかしいですっ・・・」

「やっぱり吸う方もいれよっか。」

「ひああああ!!!ああああああ!!!すごいっ!!あああああ!!!これっ!!ああああ!!」

「意外と静かだね。真美ちゃん、なんか急に違う反応になったけど、どう?」

「これすごいですぅ!!おにいさんに吸われてる時ともまた違ってぇ!!あああああ!!」

「じゃあ、もうちょっと強めにしよっか。バイブも強くしてみるね。」

「ひぃぃぃ!!!いいいいいいいいくぅぅぅぅぅう!!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」

「ひあああああ!!!ああああ!!!だめぇぇ!!!またイクぅぅぅ!!!」

「いぐいぐいぐぅぅぅ!!!おにいさんんっ!!だめぇぇぇ!!!またいぐぅぅぅ!!!」

真美ちゃん、体を震わせながら腰を持ち上げてガクガクしたと思うと、バイブの隙間から、ぶしゅぶしゅっ、と潮を吹きました。

「おにいさんん~~!!これ、止めてぇぇ!!!だめぇぇぇ!!!」

「あ、はい、じゃあ、いったん抜くね。」

「ひいいっ!!!」

抜くと同時に、ぶしゅうっ、とまた潮を拭いた真美ちゃん。どん、と腰を落としました。

抜いたバイブが濡れたまま振動を続けているのは、なんとも卑猥です。

「はぁ、はぁ、おにいさんっ、やっぱりおにいさんのがほしいですぅっ!おにいさんの、入れてぇぇっ!!」

時々、びくん、びくんと体を震わせながら荒い息をしている真美ちゃんに催促されるとは光栄です。そんな姿を見ていると私のモノも、すでに臨戦態勢状態・・・笑。

「わかった。すぐ入れてあげるからね。」

パジャマを脱ぐのももどかしく、急いで全裸になり、真美ちゃんの足を持ち上げて間に入り、腰に手を回して、真美ちゃんの中にぬぷぬぷ、と入れていきます。

「おにいさんのぉぉ!!きたぁぁ!!!ああああああ!!」

「ああああ!!おにいさんのっ!!これがいいのぉ!!!おにいさんんっ、おにいさんのがいいですぅ!!!」

そんなことを言われたら、こちらもテンションが上がります。がんばって奥を突きます。

「真美ちゃんっ、真美ちゃんの中もキモチイイよっ!!すごい締め付けられるっ!!」

「ひあああああ!!!おにいさんのが奥に当たってっ!!!キモチイイのっ!!!ああああ!!奥でイキますっ!!イクイクぅっ!!」

「あああああ!!!奥イイっ!!またイクぅぅぅ!!!あああああああ!!!」

「ああっ、あああああ!!!んああああ!!!いぐいぐぅぅぅ!!!」

「あああ!!またっ!!またイクうっ!!おにいさんもっ、あああっ!!来てっ!!一緒にイッてくださいっ!!」

そんな真美ちゃんの催促にやられて、一気に射精感が高まりました。

「真美ちゃんっ、ごめんっ、俺ももうもたないっ!!イクよっ!!」

「来てぇぇ!!!ああああああああああ!!!」

「くぅぅっ!!出るっ!!!」

真美ちゃんを抱きしめて奥に強く押し付けながら、一番奥に放出します。真美ちゃんの中がそれまで以上にきゅううっと締まり、全部搾り取られそうです。

「はぁ・・・真美ちゃん・・・気持ちよかった・・・。」

真美ちゃんのアイマスクを外して、抱きしめてキスをしながらそういうと、「私も・・・おにいさんのでイクのがやっぱり一番いいです・・・。」真美ちゃんも恥ずかしげな表情でそう言ってくれました。

「真美ちゃん、結局、どうだったの?これ。」

「気持ちよかったです・・・気持ちよかったですけど・・・いつもおにいさんに抱きしめられてイクのに、無理やり高められて一人でイカされちゃう感じが、なんかさびしい感じで・・・。最後におにいさんにしてもらって、満足でした・・・。」

「そ、そっか・・・。まぁ、ゆうくんに抱きしめられるって、特別幸せ感あるしね。」

「気持ちよさと幸せ感とがあたりまえになっちゃってるのって、私たちが贅沢なのかもしれないね。」

「でも、潮も拭いちゃうほどキモチイイってことだよね、このオモチャ。それはそれですごいな。」

「今回は拘束しちゃってたから、よけいに抱きついたりできないし、それもよくなかったのかもね。そういうのが好きな人もいそうだけど。」

「そう・・・ですね。おにいさんに抱きつきたかったです。」

「でも、拘束自体はよかったんじゃない?真美ちゃん、すごく感じてたよね?」

「背中と脇、撫でられたときはすごかったです・・・なんか、見えないのがかえって刺激に敏感にさせられてた、っていうか・・・。」

「そうなんだ・・・よくわからないけど、そういうものなのかな・・・」

「じゃあ、次回は、あみさんがやってもらったら?やっぱり自分で体感するのが一番だと思う~!」

「え?!わ、私?!私はちょっと・・・」

「もちろん、その次は理子さんも、だからね。」

「ええ~!私も?!お、お手柔らかに、お願いします・・・。」

「じゃあ、そろそろ寝ましょうか。ゆうくんと理子ちゃんは、明日は退職手続きで会社に行くのよね?久々の出社だから、寝坊しないようにしなくちゃね。」

「そっか、まぁ、普通に起きれば大丈夫なはずだけど、念のためそうしたほうがいいかな。」

「そうだよね~。あみさん、ありがとう。じゃあ寝よっか。」

「あの、私はさっきおにいさんにイカせてもらって満足したから、今日はあみさんと理子さんと、おにいさんにくっついて寝て下さい。」

「真美ちゃん、いいの?じゃあそうさせてもらうね。」

「真美ちゃん、ありがとね。そうだ、俺、これ洗ってくるよ。」

私は真美ちゃんと彩ちゃんに使ったバイブを持って洗面所に行き、水洗いして、部屋に戻ります。

「それじゃおやすみ~。」

「おやすみなさぁい。」

その日は一度放出したせいか、あっという間に睡魔に引きずり込まれて眠りました。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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