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【評価が高め】同級生の義妹との貸し借り(1/2ページ目)

投稿:2026-06-14 08:08:26

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名無し◆WWFidSA

高校に入学した時に父親が再婚をしました。

相手は父親の若い頃からの友達でお互いシングル同士。相談やら愚痴を語り合ううちに友情から恋愛感情へ変わったのかもしれない。

俺から見ても相手は美人だと思うし父親は初めから下心があったのではないかと思っている。

2人の再会の理由は小、中学校の保護者ということ。すなわち、義妹となったのは俺の同級生である。

問題なのは義妹となった絢音が俺の初恋でクッソ可愛い事だ。

親とは違い、俺たちは仲の良いグループは違うし、そこまで仲良くはなかったこと。

更に中3の時に高校生になっていた1つ年上の先輩と絢音が付き合って、嫉妬深い先輩は絢音に近付く男子に睨みを効かせるタイプで絢音に近付く男子はいなかった。

そんな状況で子育てのひと段落と思ったのか...

父親は絢音の母親と再婚した...

絢音は知っていたらしいが、俺はそんな話は寝耳に水状態で再婚もそうだが、絢音が2ヶ月年下の義妹になった事にかなりの動揺があった。

「隼人これからよろしくね!」

その馴れ初めを知っていた絢音は動揺はないようだが...

絢音は彼氏のいる高校に進学し、俺は違う高校に入った為、学校での接し方という問題はないが...

脱衣場にはEカップのブラジャーとCカップの可愛いブラジャーが干されるようになった。

言わずともCカップの方が絢音のだろう。

大きさ的にも...

多分、9割の男子は似たような事をするだろうからここでは言えるが、絢音のパンティのクロッチの染み付きが生々しいリアルさを感じさせてくる。

洗濯前のパンティはほんのり酸っぱい臭いがするが臭いという訳ではない。

下着は服の下に隠してるが、あまり気にしてないのか?っていう方が印象的だった。

よく漫画に描かれているようなノーブラや無防備な姿ということは無い。

制服のスカートも短くしているが中には黒っぽいショートパンツを履いてるから絢音が先に階段を登ってもパンティが見えることはほとんどない。

ほとんど...

見える時と言うのは、俺が部活で夕方に帰る時だ。共働きで昼過ぎから夜中まで両親も居なく。

「今日は何時くらい?」

「17時には帰ると思う」

昼休みに絢音からLINEが着て帰りの時間を教える。

ちょうど俺が帰ると、あまり関わりたくない先輩である絢音の彼氏が帰る。

「隼人だったか?絢音をよろしくな」

思ってたより悪い人じゃないと思うのは家族と思ってくれてるからなのだろうか?

2階には俺と絢音の部屋があり、隣同士。

隣の部屋に人がいたら出来ないようなことをやってるんだろう。

「今日は私がご飯支度するから、隼人も着替えたらお風呂の準備してもらっていい?」

「今日は暑かったし、ご飯支度前に風呂に入ってもいいぞ?」

「それは助かる!」

俺なりの気遣いである。

そうゆう時は大抵生パンティが拝めるのだから。

「ご飯支度してるから、隼人もお風呂に入っちゃったら?」

そうゆう日は酸っぱい臭いは薄く、鼻のてっぺんに湿った感触がある。

妊娠とかそうゆうのも考えると十中八九、絢音の愛液だろう。

夏がすぎる頃。

絢音は先輩と別れた。

先輩の浮気らしい。

それは絢音に聞いたわけではない。

部屋が隣だから絢音が友達と電話しているのが聞こえてきたからだ。

だから3日後に絢音に「別れたから」って言われた時には既に知っていた。

絢音は意外と分かりやすい所もあり、別れてからは俺の部屋に来てゲームをやったり、マンガを読むようになった。

ショートパンツのパジャマ姿で俺のベッドを占拠し始めて、マンガの世界と似てきたと思っていたが、胸元が見えてもちゃんとブラジャーは着けていた。それでも眼福なのだが。

「てか、寝るなよ?」

「え...それなら私の部屋にゲームとテレビ持っていってもいい?」

「それはダメだな。」

「寝たら、私の部屋で寝てもいいから」

完全に寝る気の絢音はそんな事を言ってきたが、結構本気らしい。

「はい、スマホの充電器。私のも取ってきてくれたら助かる」

結果的に絢音は寝落ちして、良い匂いのする絢音のベッドにドキドキしながら潜り込んだ。

部屋の下着あさりなど、洗濯カゴから比べるとインパクトは弱いし、リスキーな事はしない。

俺も絢音に見られて困るものは部屋にないし。

絢音のベッドの枕元の棚には推理小説や保湿クリームなどがあるだけ。

ベッドと壁の隙間は30cmくらい開いていて小さめのクマのぬいぐるみが落ちているのか置いてあるのか?

化粧ポーチもあるから、落ちたのか?

何気に取って化粧ポーチを開けてみた。

ん?コード?

見てはいけないものだった。

ピンクのローター...

箱から出されて小分けされたコンドーム...

まぁ...コンドームは彼氏がいたし、あるとしても。

絢音って自分でするのか...

そう思って、そっと化粧ポーチを元の場所に戻した。

そんな状況で眠れる訳もなく。

2時間くらいスマホを見ていたが、ムラムラが収まらず。

申し訳ないと思いながらも絢音のベッドの上でチンポを出して枕の匂いを嗅ぎながらしこった。

さすがにシコティッシュを絢音の部屋に捨てる訳にもいかず、絢音の寝てる自分の部屋に捨てに行った。

常備灯で絢音が見えたが、油断して半開きの口を開けて寝ているが、それでも可愛い寝顔だ。

枕にヨダレを垂らされても、まぁいいだろう。

膝までしか掛かっていないタオルケットを直して兄らしいことをしようかと思いタオルケットを取った。

すると、横で丸まって寝ている絢音だが、右手は下からシャツの中に。

左手はショートパンツの中に。

中の状況は見えないけど、膨らみ的にマンコを触ってるのかな...

枕元にブラジャーがあるし、ノーブラなのだろう

してる最中に寝たのか?

それとも寝てる時は触る癖が?

そのままトイレに行ってしこって、シコティッシュはトイレに流した。

それから週末はほとんど俺の部屋を乗っ取られる事になる。

何度か見たが、自分の部屋ではちゃんと寝る癖に俺のベッドだと、触ってる。

自分の部屋だとベッドが汚れるのは嫌だからか?

くらいにしか考えていなかった。

そして冬になるころ。

「部屋にストーブ欲しいよね?」

「絢音の部屋には電気ストーブ買ってくれてるだろ。持ってきたらいいんじゃないか?」

「私の部屋は日当たり悪いし寒いから。使っていいよ」

「また俺の部屋で寝る気か?」

「週末しかゲーム出来ないんだし、いいじゃん。てか、2人で寝たら暖かいかな?」

「え?」

「変な事を考えてない?私たち一応兄妹だよ?」

「そうだけど...そうじゃないだろ」

「あっ、冗談だからね?」

「わ...分かってるわ!」

「そうだ、布団に変なの零さないでよ?」

「え?」

「だって変な毛が落ちてることがあるから」

「それは...俺のとは...」

「隼人以外の誰のなの...私は剃ってるから生えてないし」

「えっ?」

「あっ、なんでもない!!とにかく、そうゆうのするならちゃんとストーブ付けなね?風邪ひくよ?」

どこから動揺していたのかは不明だけど、絢音は動揺してズレた事を言っていた。

自分もしてる手前、言えなかったのか。

「絢音もちゃんと布団かぶれよ?たまに直してるけど風邪ひくぞ?」

「えっ...」

仕返しのつもりだったけど、絢音は明らかに目を泳がせて動揺している。

学校ではしっかりしたイメージだったが、女子は家と外ではギャップがあるのかもしれない。

「私、ちゃんと寝てた...よね?」

「まぁな。毛は落ちてないけど」

「それ、隼人じゃん!」

俺は手を伸ばして絢音の奥にある枕を取って膝の上に載せた。

もちろん、そんな会話をしてて勃起したから隠したのだが。

「なんで突然枕置いたの?」

「いや、なんとなく...」

「めっちゃ分かりやすいよね?」

「絢音に言われたくないかも」

「ふふっ笑。」

小悪魔な笑顔で枕を取られた。

ギンギンに勃起してテントを作ってるハーフパンツを見て笑うのかと思ったら

「えっ...あっ...」

なんとも中途半端なリアクション...

「おい...その反応も嫌がらせだぞ」

「ごめん、ちょっとびっくりした」

「先輩よりでかくて?」

「それは、見てないから分からないけど、こんな風になるんだ?服着てる時に大きくなってるの初めて見たから...でも大きいかも」

下からなぞるようにちんぽを触ってきた。

「なぜ触る?」

「なんとなく?」

「なんとなく?俺もなんとなく触るぞ?」

返事は無いけど、拒否もされていないからショートパンツの上からマンコを触った。

「えっ?こっち??」

「えっ?なら、おっぱいも」

シャツの中に手を入れてブラジャーの中指を入れて触った。

暖かく、そして柔らかい。

コリっとした乳首を触ると、絢音はビクッと身体を揺らせた。

「いきなり中!?」

そうゆうと絢音も俺のパンツの中に手を入れて初めて人にチンポを触られた。

「大きいし...剥けてるんだ?」

それは嫉妬深かった先輩が包茎で小さいということを言っているようなものだ。

俺もマンコを直接触ると、言ってた通り毛はなく。

ヌルッとした暖かい腟に指を入れた。

すると、ちんぽを触るのをやめて抱きついてきた。

「だめっ...♡アンッ♡私たち兄妹だよ...?」

だが、俺は指の動きを止めない。

ダメと言いながらも足を開いて触りやすくしてくれてるから。

俺のファーストキスは無意識だった。

「ねぇ、ダメだよ」

そういいながらも、バンザイして脱がせやすくしてスレンダーな身体を見せてくれた。

「俺も絢音の部屋でしてるけど、絢音も俺の部屋でしてるだろ?」

「でも...」

それでも、仰向けになり股を開いている。

「ならさ、ここ...使わせて欲しい」

「えっ...なら...隼人のこれ使わせて?」

「お互い貸し借りってことで」

「部屋にゴムあるから...取ってくる」

絢音がゴムを取りに行ってる間。

自分の言動に驚きながらも勃起は収まらない。

コンドームの入ったポーチを持ってき戻ってきた絢音の立ってる姿は座ってる時以上にスレンダーで芸術的な身体に見えた。

「付けてもいい?」

「うん」

「こっちであってるよね?」

「付けたことないし、初めてだから分からないけど」

「私も付けるの初めて。いつも自分で付けて貰ってたから...隼人...臭くないね?」

包茎は臭いというけど、絢音は悪気なく元彼の先輩が小さくて包茎で臭いとディスっている。

ゆっくりと上目遣いで溢れた我慢汁に舌を伸ばした。

「味しないんだね」

ちんぽを口の中に入れた。

ニュアンス的に臭いチンポを舐めたことは無かったんだろう。

「俺も舐めたい」

「えっ?」

「舐めたいから、マンコ貸して」

「うん...♡」

ちんぽを離すつもりは無いらしく、シックスナインで舐めあった

「なんか...甘い」

「気持ちいいよ♡隼人は気持ちいい?」

「うん気持ちいいよ」

気持ちいいけど、イクほどではなく。

逆にクリトリスを舐めると喘ぎまくる絢音を見ているのも良かった。

キスをしたり...

触ったり...

舐めあったり...

兄妹で1時間以上イチャイチャしていた。

「そろそろゴム付けるよ」

「指2本入るようになったけど、もう大丈夫?」

「うん♡」

コンドームを付けてくれて、絢音は仰向けで股を開いた。

まんこも準備出来たようでパックリ開き、舐めまくったクリトリスも勃起していた。

ちんぽを当てて

「入れるよ?」

だが、何のイタズラか...

「ただいまー。」

母親の帰宅...

多分、父親もいるだろう

「まじか...」

「また、今度だね。でさ、折角だから1回入れて♡」

ただ、入れただけ。

それが俺の初体験。

すぐに服を着た絢音は

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