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教え子たちに犯された女教師の妻(1/2ページ目)

投稿:2024-07-15 21:14:33

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名無し◆NBQkEUA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは私の妻、陽菜に起きたある凄惨な体験です。

陽菜とは大学生時代同じバレーサークルで知り合いました。

陽菜は明るく聡明で、子どもと接すること、教えることが大好きな女性でした。似ている芸能人を挙げるなら齋藤飛鳥さんで、彼女を少し大人びさせたような雰囲気であり、黒髪のロングがよく似合っていました。胸は控えめですが、卒業後もバレーを定期的に続けており、全身にはしなやかな筋肉がついていてハリがあり、肌の白さも相まって人目を引く魅力を大学生時代から纏っていました。

教職を目指していた私とはすぐに意気投合し、卒業後すぐに結婚しました。卒業後は私は高校教師、陽菜は大学生時代から続けている進学塾の国語教師という仕事にそれぞれ情熱を傾けていました。

陽菜が27歳になって間もないあの日まで、私たちは人も羨む仲睦まじい夫婦として暮らしていました。

あんな悪夢のような日の出来事さえなければ…。

あれは1年前の3月26日でした。

3日前に卒業式を終え、春休みで陽菜が家にいるので、私は学校からそのまま直帰し、7時前に帰宅しました。

買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事はなく、仕方なく解除番号を押して5階に上がりましたが、陽菜は毎日のように授業の準備や課題の採点を家に持ち帰り行っているので、集中して気づかないのだろうとあまり気にしませんでした。

玄関でもう一度ベルを押しましたが、中に人の気配があるのに返事はありません。

ここで不審に思った私はゆっくりと鍵を開けました。

まず目に入ったのは玄関に脱ぎ捨てられた複数の男物のスニーカーでした。

その時、奥の部屋の方から、

「ムグゥ」

という、くぐもったような声が聞こえてきました。

「陽菜、どうした」

思わず叫んだ私は、土足のままリビングへと駆けましたが、部屋に入るや否や、突然脇から飛び出した人影に強烈な当て身をくらい、その場でうずくまってしまいました。

不意を突かれて倒れ込み、意識が朦朧とする中で!

「……思ったより早かったな……」

「……もう少しだろうし、見せつけてやろうぜ……」

という声が聞こえましたが、起き上がることは出来ず、そのまま気を失いました。

意識を取り戻した私は何者かによって後ろ手に縛られ、猿轡まではめられて柱に縛り付けられていました。私は自分の置かれている状況を理解出来ず辺りを見回し、そして目の前の光景に唖然としました。

部屋の中では一糸まとわぬ丸裸にされた陽菜が、鴨居から両手・片足を吊られた無残な姿で美しい肢体の全てを曝け出されていました。泣き腫らしたらしく顔は真っ赤ですが、声を上げる気力も無いようで、時折、

「うぅ……ぁ……やぁ………」

といううめき声を洩らすのみでした。

しかも陽菜の裸体には、覆面をした5名の男が、いずれも全裸で思い思いに絡みついていたのです。

「やぁ、ご主人、お邪魔してますよ。俺たち河野先生の教え子なんすけどねぇ。先生の身体、もう最高っすよ!」

裕子の正面に屈んでいる男がすっとぼけた声を発しながら振り向きました。

「ウー、フグゥー」

思わず声にならない声を上げて男の顔を睨みつけましたが、次の瞬間、私は唖然として目を見開きました。

それはあまりにも衝撃的な光景でした。

振り向いた男の手にはゴム製の黒い電動コケシが握られ、それが深々と陽菜の体内に挿入されていたのです。

しかもブーンという微かな音とともに律動を繰り返す度に、照明の光を浴びた電動コケシはヌメヌメと淫らな光りを発し、あろうことか陽菜の股間からもクチュッ、クチュッという淫美な響きが発せられていました。

次第に意識がはっきりしてきて、状況が明らかになるにつれ、私の絶望はより深いものとなりました。

四肢の自由を奪われた陽菜は、全身の隅々まで弄ばれていました。

陽菜の正面に立つ長身の男は、嫌がる裕子の顎を押さえつけ、唇を開かせては舌を絡ませていおり、両側の男たちは白く膨よかな乳房を乱暴に揉みしだき、淡いピンク色の乳首をクリクリと摘んでは妻の反応を楽しんでいた。

さらに背後に座った男は、陽菜が私にさえあからさまには見せたことのない肛門に細身のバイブレーターを挿入していた。

「ウグゥ」

私の姿にすがるような視線を這わせる妻の美しい顔は、涙と男の唾液でグチャグチャになっています。

学生時代にバレーで鍛えた弾力溢れる肢体には、首筋から脇腹、乳房、太股の付け根にいたるまで、くっきりとキスマークが刻みつけられ、漆黒の茂みをはじめ、あちらこちらに男の体液と思われる白い乾いた糊のような物体がべっとり張り付いており、どのような凌辱を受けたのかを思い起こさせました。

「いやぁ、午後の3時過ぎからもう4時間、タップリと楽しませてもらいましたよ。俺らの学校、進学校だから学校ではみんな真面目にしてましたけど、ストレス発散させて頭スッキリさせないとね。そこで俺たち5人で目をつけた女を色々と物にしてきたんだけど、やっぱり卒業記念には先生のオマンコをゲッツしようって決めてたんです。だからもう感激ですよ」

「先生も最初は嫌がっていたけど、途中からは気分出してくれましたよねえ。嬉しかったなぁ、河野先生が俺のチンコを締めつけて、もっとーもっとぉー、なんて腰を振ってくれた時は」

男達の嘲笑と同時に、ようやく覆面の男の唇から開放された陽菜の口から、

「嘘……嘘よ……あなた、助けて……」

というか細い反論が聞こえました。

私は縄を振りほどこうとしましたが、どうにもできず、哀れな妻の姿を前にしても何も出来ない自分の情けなさを呪いました。

「あれぇ、先生、ご主人の前だからって照れちゃって。ほら今だってバイブをしっかり咥えてオマンコぐしょぐしょにしているくせに。俺の手までグッショリ濡れてますよ」

電動コケシを持っていた男が陽菜の恥部から手を離し、わざわざねっとりと濡れた指を私の方にかざして見せてきました。

「違う……そんなの…」

陽菜は全身を朱に染めて身悶えています。

「素直じゃないなぁ。ようし、それじゃ一発ご主人の前で可愛がってやろうよ」

陽菜の唇を奪っていた長身の男が淫らな笑みを浮かべて呟きました。

「お、お願い……それだけはやめてちょうだい……い、嫌ぁ」

男たちは涙声で哀願する妻の縄を解いていきます。

私は、「やめろぉー」と大声で叫ぼうとしましたが、「グゥグゥー」という声にしかならりません。

その虚しさの中で見たのは、筋肉質な若者たちの股間にそそり立つ、黒光りした巨大で立派なペニスでした。

「まず俺がやるよ」

唇を奪っていた長身の男が、両手首を縛られたまま、その場で崩れ落ちるようにしゃがみこんだ陽菜の背後に回り、幼児に小便をさせるような姿勢で軽々と抱え上ました。

男たちはみな175センチ以上あるようで、160センチの陽菜がひどく小柄に見えたことを覚えています。

「嫌…主人の前だけは許して……」

必死に哀願する陽菜をあざ笑うかのように、両側から陽菜の乳房を弄んでいた男たちが、閉じている両足を開いていきます。右足を押さえている金髪の男に至ってはカメラまで構えていました。

白い身体にそこだけ場違いなように紫色に色づいた陽菜のヴァギナが丸見えになりました。

「さぁ、またいい声で鳴かせてあげますよ。陽菜先生」

馴れ馴れしく妻の名を呼んだ長身の男は、ゆっくりと陽菜の全身を自分の膝の上に抱きおろしていきます。

そして下からは隆々と鎌首をもたげた巨大なペニスが陽菜の花弁を待ち受けていました。

「嫌ああぁぁぁぁぁっ」

先程までのか細い声とはうって変わった陽菜の絶叫が響き渡る中で、男のペニスが深々と彼女の股間に埋没していく光景は今でも目に焼きついています。

「だめっ、だ、だめぇぇぇぇっ」

半狂乱になったかのように髪を振り乱して抗う陽菜でしたが、男達にガッチリと押さえ込まれた下半身はペニスを咥え込んだまま、身悶えるだけの効果しかありませんでした。

「そんなに腰を振らないでよ先生。おら、もうオマンコぐちょぐちょなんだから」

「嫌、貴方っ……助けて……」

涙ながらに訴える妻。

その間にも長身の男はニヤニヤと笑みを浮かべながら、腰を上下に律動させています。

「ほら、感じてるんでしょ、陽菜先生」

「あっ、やっ、だめぇ……んんっ」

必死に抗いながらも男の腰の動きに合わせて陽菜の股間からはクチュ、クチュという濡れた音が響き渡ります。

「ほら、ご主人が俺と先生が愛し合ってるところをじっと見つめてますよ」

裕子の羞恥心を煽る男の言葉に、一瞬私と目を合わせた陽菜は激しく首を左右に振り、

「あ、あなたぁ……嫌っ……お願い……見ないでぇ」

と絶叫した。

しかし妻の絶叫とは裏腹に、私の目は若い男の逞しい逸物が我が物顔に出入りしている妻の秘所に張りついて離れませんでした。

「あぁ……あっ、あぁ、だ、だめぇっ」

今まで長時間に渡って嬲られ続けてきた女の悲しさか、陽菜の口から艶めいた喘ぎがあがり、男の腰の動きが一層激しくなった。

「オッ、先生締めてるよ、ほら、感じてんだろ。いいのかな、ご主人の前でこんなに気分を出しちゃって」

「い、言わないで……違うの、こんなの嘘、あああっ」

言葉では必死に拒否しているものの、妻の秘所からは男達の精液とは明らかに異なる汁が溢れ出ており、ぐちょぐちょになっているのは私の目にも明らかでした。

「いやあ、ご主人。陽菜先生のことあんまり可愛がってあげてなかったんじゃないですか。ほら、先生のオマンコときたら、もうキツくてキツくて、とても27歳の人妻とは思えないですよ。ビラビラもピンクだし、今時女子高生だって、こんなきれいなオマンコしてる子少ないですよ」

「でも俺ら鬼畜なセックスしますからね。大抵「」の女は、穴という穴がガバガバになっちやって最後には動物みたいになっちゃうんですよ。陽菜先生もいつまでこんなきれいなオマンコでいられることやら」#スカイブルー

そう言いながら陽菜の左足を押さえていた男が陽菜の両の乳房を鷲掴みにして、感触を楽しむように揉みしだいています。

その間も長身の男は腰の動きを止めようとせず陽菜を犯し続けました。

「あ、あっあっ……も、もう嫌っ………んっ、うぁ、やめてぇ………」

必死に拒否し続ける陽菜だったが、言葉とは逆に白い肌はじっとりと汗ばんで朱に染まり、声には次第に甘い嗚咽の響きが含まれるようになっていました。

「あれえ、やだなぁ先生、俺に恥をかかせないでよ。ほら、こんなに感じまくっているくせに。おら、これでどうだ。おら、先生のオマンコ狭いから、奥まで当たっちゃうのわかるでしょ。おら・・・さあ、さっきみたいにいい声で泣かせてあげますよ」

長身の男がおどけた口調でそう言いながら陽菜の腰をガッチリと掴んで、より乱暴にピストンをしていきます。

「あああああっ!だ、だめぇ……あっあっあっ、も、もうやめ、んんっ、だめ、お願いっ、だからぁっ、んぅぅ」

必死に耐え続ける陽菜を追い落とすかのように、男の腰の動きは暴力的なまでに激しくなり、その度に部屋の中にピチャピチャという濡れた音色と陽菜の喘ぎが響き渡ります。

「もっとやってーー、の間違いでしょ。先生が教え子に嘘ついちゃいけないなあ。ほら、クリちゃんは、こんなに正直ですよ」

右足を押さえながらずっと虜辱される妻の肢体をビデオに映し続けていた金髪の男が、不意にグッショリ濡れた妻の股間に手を差し入れ、陰毛を掻き上げると、大人の小指の頭ほどにも肥大した、今にも弾けそうなクリトリスが顔を出しました。

それは、今まで私も見たことのない陽菜の肉体の変化でした。

「ご主人知ってました?陽菜先生、オマンコされながらクリトリスいじめられるの大好きでね。する度にお漏らしするから俺等も大変なんだけどさ、もうさっきから何度もやっているんですよ」

そう言いながら私の顔を覗きこんでニヤッと笑った金髪の男は、

「さ、先生。また良い気持ちにしてあげるよ」

と言いながら、陽菜のクリトリスに手を伸ばしました。

「ひっ……だっ、だめっ、だめだめ、やっ、やめてぇっ、それだけはぁっ!」

狂った様に首を振って最後の抵抗を見せた陽菜でしたが、次の瞬間、男がクリトリスをつまみ、千切れるばかりに捻り上げると、

「アアアアアアアァァァッ!!?、オオォ………ヒィィィィ……」

獣の様な叫びを上げ、両足をピーンと棒のように突っ張らせて足の指を反り返らせた。

一瞬の後、全身をビクンビクンと大きく痙攣させた陽菜は、焦点の合わなくなった視線を宙に彷徨わせ、半開きの唇に数滴のよだれを浮かべていた。

四肢は力なくぐったりと投げ出され、男のモノを深々と咥えた腰を、ただクネクネと悩ましげに動かし続けていました。

「ほぅら、イッたイッた。流石にもうお漏らしはしないかぁ。成長したねぇ先生。」

「あーあ、またゴールインですか、先生。俺はまだ終わってないんだけどなあ。」

ふてぶてしい言葉を口にした長身の男は、半ば気を失っている陽菜を強引に抱き起こすと、騎乗位の体勢になり再び乱暴にペニスを動かし始めました。

「アァ……ハァァ……ハァ…ハァ……」

休む気配もなく責め立てる男たちの激しさに、もはや抗う気力もなくしているのか、両側の男達ももう足を押さえていないにも関わらず陽菜は長身の男にされるがままになっていました。

「おら、どうだ。もう感じまくってんだろ」

私の前で陽菜を思い通りにしている征服感からか、少年たちの言葉遣いも命令調になり、陽菜に対する攻めもいっそう激しさを増していきました。

長身の男の男は陽菜と繋がったまま今度は自分が上になると、叩きつけるようなピストンを繰り返します。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ………

クチュ、クチュ、クチュ……

部屋の中に激しく肉のぶつかり合う音と、という淫らな濡れた音が響き渡り、

「アッ……アア……アオッ……アオッ……アオオ……」

という陽菜の獣のような喘ぎが私の耳を覆います。

「ア、ハァ…、だめっ……クゥ……だ、だめよっ……」

時折、うわ言のように呟く陽菜でしたが、男が腰を大きくくねらせると、その度に抗しきれなくなったかのように、自分から男の腰に白い太股を絡みつけていく陽菜の浅ましい姿が、否応なく私の目に飛び込んできます。

「(陽菜ぁ……負けるなぁ)」

猿轡の奥から、言葉にならない叫びをあげ続けたが、もはや私の声など耳に入らないかのように陽菜は、

「ハァァァン……ハォォォォ……」

と、甘くすすり上げるような喘ぎをあげ続けています。

「先生、もう気持ちよくってしょうがないだろ。ご主人の前だからって遠慮しないで、気持ちいい、って言ってみなよ」

長身の男は勝ち誇ったように、陽菜に屈辱の言葉を要求し始めました。

「さっきは、もっと、もっと、ってしがみついてきたくせに」

「素直になんなよ、先生」

男たちの嘲笑の声も耳に入らないのか、

「ハァ・・ハァ・・」

と甘えるように喘ぎ続ける裕子。

もちろんその間中、クネクネと白い腰を動かし続ける。

「素直にならないと、やめちゃうぞ」

突然長身の男が腰の動きを止め、陽菜のヴァギナから濡れたペニスを引き抜きました。

次の瞬間、私が絶望の底に突き落とされました。

ようやく男から解放されたはずの陽菜が、

「あぁ……だ、だめ……」

と小さく呟いたかと思うと、自分から男のペニスに腰を押し付け、擦り付けるようにしたのです。

「ほら先生、身体は正直だぜ。素直になれって。これが欲しいんだろ」

そう嘲るように言われて、陽菜はハッと気づいたかのように腰を止めて私に視線を向けましたが、すぐに逸らしてしまいした。

男は、もう完熟したザクロのようにぱっくりと口を広げている陽菜の秘所に、そのはち切れんばかりに勃起した亀頭を擦り付ける。

「あぁ………だめ………だめなの………ハァ……ハァ………」

まるで熱病にかかったようにハァハァ喘ぎながら陽菜は腰を悩ましげに動かし続けます。もはや自分でも何がだめなのか分かっていないようでした。

「どうしようかなぁ、入れようかなぁ、やめとこうかなぁ」

男は陽菜の秘所に軽く挿入しては引き抜き、引き抜いては挿入してを繰り返し、陽菜を焦らし続けます。

「あぁ………やぁぁ………も、もう………こんなの………」

「ほら、お願い入れて下さい、って言ってみなよ先生。そしたらすぐに突っ込んでやるぜ」

喘ぎながら半べそをかいて、首を左右に振り続ける裕子。

しかし、その儚い抵抗も長続きはしませんでした。

男は何度か深く挿入し、裕子が激しく反応し始めると急に動きを止めて、陽菜を焦らし続けました。

その度に陽菜は自分から浅ましく腰を突き出し、男達の嘲笑を浴びるのでした。

そしてついに。

「……お、お願い………し…して……」

小さいが、確かな屈服の言葉を裕子が口にしたのです。

勝ち誇ったように顔を見合わせた男達は、

「よく、聞こえないよ先生、もっと大きな声で言ってくれなきゃぁ」

と、さらに陽菜を追い落としていきます。

陽菜の理性はもはや肉体の快楽に支配されてしまったようでした。

教師としてのプライドも喪失してしまったかのように躊躇いも見せず、

「お、お願い……ねぇ………し、してください………」

と哀願しています。

「してじゃ、わかんないなぁー、裕子先生。おまんこして下さい、でしょう。さあ、はっきり言ってごらん。そしたら俺のデカチンを、ガバガバになるまで突っ込んでやるぜ。気持ちいいぞぉ」

長身の男はそう言いながら金髪の男と目配せしました。

男達はどこまでも裕子を辱めるつもりのようでした。

日頃教育への情熱に燃え、貞節を重んじる陽菜が、そのような言葉を口にするわけがないと私は信じていました。

しかし次の瞬間、一度堕された女の脆さを、まざまざと見せつけられたのでした。

「し、して………お、おまんこして………お、お願い………おまんこしてちょうだい!!!」

私の存在など頭になくなったかのように、男達に命じられるまま猥褻な言葉を繰り返す陽菜は、自暴自棄になったかのようにより激しく腰を突き出しました。

「いやぁ、ご主人の目の前で橋本裕子先生に『おまんこして』と頼まれちゃぁ、仕方ないなぁ。それじゃあ朝までたっぷり可愛がってやるかな」#グリーン

そう言った長身の男は下卑た笑いをを私に向け、

「それじゃぁご主人、奥様のたっての頼みなので、もう一度オマンコに突っ込ませていただきますよ」

と嘯きました。その時、

「頑張った先生にはご褒美上げなきゃねぇ」

と金髪の男が言ったかと思うと、長身の男が陽菜を勢いよく貫いたと同時に金髪の男が再び陽菜のクリトリスを引きちぎらんばかりの力でつねりました。

「アアアアアアアアアアアァァァァァァッッッッッ!!!?!?!?」

突然与えられた暴力的な快楽に陽菜は絶叫すると、後ろに倒れ込みそうになりました。長身の男が陽菜を抱き止め、そのまま騎乗位の体勢になり、休むことなく突き続けます。

「アッアッアンッアッアッ、ウウウウウウウウウ」

陽菜は気を失うことも許されず、男の上で成されるがまま跳ね続けていましたが、不意に全身が強張ったかと思うと失禁してしまいました。

「おっ、出た出た、2時間ぶりw?」

「だらしがないなぁ、先生。でもそんなお茶目なところも可愛いですよ」

男達が好き勝手囃し立てますが、陽菜には聞こえていないようです。

「そろそろ僕もイキそうなんですけど、どこに出して欲しいですか、先生?」

「ハァ………ハァ……んっ、ハァハァ、アッアッアン」

長身の男がわざとらしく聞きますが、陽菜はもちろん答えられません。

「生徒の質問には答えてくださいよ〜。しょうがないから中に出してあげますね」

長身の男はそう言うと私の方に凶悪な笑みを向けながら起き上がり、陽菜を抱きしめるようにしながらさらにピストンを早めます。

私はもはや愕然としながらその様子を眺めていることしかできませんでした。

「イキますよ、先生!しっかり受け止めてくださいね!」

「んあっ、はぁはぁ、イ、イク………」

陽菜はか細くそう答えながら、長身の男の男にしがみつくようにして自ら腰を振っています。

「おら!孕め!陽菜!」

「んっ、ぐぅぅぅぅぅ………」

不意に長身の男が動きを止め、陽菜を固く抱きしめて体を痙攣させました。

たっぷり30秒はそのままの体勢でいたでしょうか?その間男は陽菜にキスをし、陽菜も無意識に舌を絡めるようなキスを返していました。その後、男は陽菜を投げ捨てるように自身から引き剥がしながら、ペニスを引き抜きました。

「はぁ……はぁ……ぁは………」

陽菜は呆然としている様子でしたが、悲壮感はなく、笑みすら浮かべていました。

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