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体験談(約 6 分で読了)

ゴルフ仲間のお宅に訪問、彼には訳ありの寝取られ願望があった…2(罰ゲーム)

投稿:2025-10-30 07:38:34

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)
前回の話

ラウンドを終え、汗を流し帰りの車内、「山崎さん〜本当にデカいですね〜!」#パープル「何が…?」#ブルー彼は私の下半身に視線を向けます。「ハハァ〜これですか〜!」#ブルー私は下半身に指を指しました。私は自慢したい所でしたが、一歩引いて、「イヤイヤ〜もっとデカい人は世の中にい…

恭子さんがギブアップ、ゲームオーバーです。

私はパンツを履こうとすると、

「山崎さん〜そのままでお願いします〜これも罰ゲームの一環です〜!」

「これはまた厳しい罰ゲームですね…」

「いやいや〜楽しい罰ゲームですよ〜そんなに緊張しないでください〜」

「罰ゲーム考えていろいろ考えてみたのですが…決められなくて…2位の山崎さんに決めてもらおうかなと思いまして〜」

「どんな罰ゲームですか〜?」

木村さんは紙に書いた罰ゲームを見せてくれました。

走り書きながらきれいな字で書かれた紙には、

1:恭子が山崎さんにマッサージをする

2:山崎さんが恭子にマッサージをする

3:恭子が山崎さんの身体を洗う

4:山崎さんが恭子の身体を洗う

読んだ私は、

「木村さん…ちょっと過激では…」

木村さんは、私に微笑みながら、

「恭子〜!罰ゲームどれがいい〜?」

下着姿の恭子さんは怪訝な顔つきで私と木村さんの会話を聞いています。

恭子さんにも罰ゲームが書いてある紙を渡し、目を通すと明らかに怒った表情になりました。

「山崎さん〜恭子〜そんなに肩苦しく考えないでください〜あくまでもお遊び〜罰ゲームですから〜!」

「悩みますか〜?決められないなら、あみだくじで決めませんか〜!」

木村さんがあみだくじを作り、嫌がる恭子さんに印を付けさせ、2番の私が恭子さんにマッサージをするが当たりました。

「準備しますのでお待ち下さい〜」

嫌がる恭子さんを木村さんは連れ出し、しばらくして木村さんだけ戻って来ました。

「あの…大丈夫ですか…?」

「承諾してくれました〜今、シャワーを浴びさせています〜!」

「木村さん…聞いていいですか…?先ほどから恭子さんに耳元で何か囁いていましたが…何を言っているのですか…?」

恭子さんが居ないリビングで男2人でひそひそ話。

「あれですか…3月21日と言っているんですよ…」

何かのキーワードだな〜と思い、突っ込んでいいのか迷いましたが、興味の方が勝ち聞いてみました。

「3月21日とは…?」

「あれは…一緒にゴルフショップに行きましたよね…あのちょっと前の3月20日春分の日の次の日の朝…」

と木村さんは話し始めました。

木村さんの話しでは、恭子さんと朝ご飯を食べている時、

「何か食べたいものある〜何時に帰って来る〜?」

と木村さんに聞いたそうです。

ただの日常会話のように思えますが、恭子さんはそんな事聞いた事がいままで無かったそうです。

変な事聞くな…と思った木村さんはその日は中番、仕事に出掛ける恭子さんを見送り普段の通勤よりオシャレしているな…なにか違和感を感じたそうです。

疑う自分にもイヤでしたが、迷いながらも偽名で恭子さんの会社に電話をしたら、

「今日はお休みを頂いております…」

との返事が返ってきて今日は出勤したはず…その晩、カマをかけ恭子さんに尋ねました。

「休日明け、仕事大変だった…?」

と聞くと、

「特に…変わないかな…」

と返事が返ってきて、木村さんは嘘をついた恭子さんを問いただそうと思いましたが止めたそうです。

恭子さんは会社をサボる事など考えられないと言ってました。

(どうして嘘つく…男か…?恭子が…ありえない…??)

木村夫妻には子供も居なくお互いを尊重する仲がいい夫妻だと思っていたそうですが、セックスレスは確かでした。

「でも…確実に浮気をした証拠は無いですよね…?」

「恭子に問いただそうと思いましたが…でも何となく分かるんです…疑わしきは罰せずと云う言葉もありますが何かのペナルティを課そうと…考えました…」

「微妙なところですね…」

「あのお見せした映像も嫌がらせのつもりだったのですが…嫌がりながらも撮らせてくれ…いままでの恭子だったら拒否するはずですが…恭子は知らない内に変わっていました…」

「そうですか…」

「真相を確かめたく恭子を見ていると苛立ちもありますが…ムラムラとした気持ちが湧いてきて…どこ男とどんな感じで乱れるのか見てみたい気持ちが…変ですか…?」

「寝取られ願望てやつですかね…?できるだけ協力しますが…これからもゴルフ一緒に行ってくださいね…!」

「ありがとうございます〜!恭子を辱めてください〜用意ができたか見て来ます…」

バスタオルを巻いた恭子さんと木村さんがリビングに来ました。

「寝室へ行きましょう〜」

3人で寝室に行き、2つ並んだベット木村さんが使うベットが汚れないようにバスタオルを用意してもらい、緊張している恭子さんをうつ伏せで寝かせました。

「すみません…滑りを良くするクリームみたいなモノありますか…?」

「そんなモノ売る有りますよ~持ってきます〜」

「罰ゲーム始めてください〜!」

木村さんの許可を得ているので、最初から大胆に攻めていきます。

「恭子さん〜クリームを塗るのでバスタオルを取りますね~!」

恭子さんの有無も聞かずにバスタオルの止めた端を外し脱がせます。

隣の恭子さんのベットに座った木村さん声が漏れます。

「オオ〜!」

歓喜の声が上がりました。

恭子さんは下着を黒から薄い黄緑色に着替えていました。

脱がせた私も心臓がバクバク、恭子さんは、

「イヤ…」

と一瞬私を睨み枕に顔を埋めていました。

私は立て続けに攻めの姿勢を貫き、

「ブラもジャマですね~取っちゃいましょう〜!」

フォックを外し腕からブラジャーを抜き取りました。

木村さんは身体を乗り出して見ています。

木村さんが用意してくれたスキンクリームを恭子さんの背中に垂らすと冷たかったのか身体をブルっと動かしました。

「すみません〜冷たかった〜?恭子さん〜どこか凝っている所ありますか〜?」

返事はありません、肩から腰までクリームをやさしく満面に塗りたくると恭子さんの身体が力が入っているのが分かりました。

「恭子さん〜力を抜いてください〜」

クリームもローションみたいに滑りが良くありませんが無いよりはマシ。

私はこれ以上進行していいのか迷い、目で木村さんに訴えかけると親指を立てグッドをマーク、躊躇せず侵攻できます。

私は何も聞かないでパンティーに手を掛け一気に下げると、

「ヤダヤダ〜止めて〜!」

と暴れます。

上半身を起こしたせいでお尻とおっぱいを堪能する事ができましたが私は立ち竦み、ここまでか…と思いました。

恭子さんは自分の姿に気づき慌てて隠すようにうつ伏せに戻り、パンティーを上げようとすると、木村さんが助け舟、

「恭子〜大人しくしなさい〜!山崎さんが困っているだろ〜!」

恭子さんは抵抗を諦め、元の姿勢に戻り、枕に顔を埋めます。

私は木村さんに頭を下げ、続きを始めました。

太ももで止まったパンティーをゆっくりと下げ足から抜きます。

恭子さんが小刻みに震えています。

可哀想に思えた私は木村さんを見ると、力拳を握り、小さく2回振り行けのサイン。

(分かりました〜遠慮無く行かせていただきます〜!)

年の割には引き締まった硬そうなお尻、両手にクリームを付け恭子さんのお尻をやさしく鷲掴み、恭子はビクっと海老反りになりました。

両手には硬そうに思えたお尻も女性特有の柔らかさが伝わってきます。

クリームを塗り込むようにお尻全体に円を描くように手を這わせていくと、

「許して…もう許してね…お願い…」

と哀願しました。

「まだ、始まったばかりじゃないか〜!」

と、木村さんか制止ます。

私も人並みに女性経験はあるのでここからが腕の見せ所。

お尻から滑るように太ももへ指先は際どい所の近くを触れていきます。

指先を立て太ももからふくらはぎへゆっくりと上下、太もものリンパ腺を特に集中的に攻めると、

恭子さんは身体を固くして耐えていましたが、段々身体がピク〜ピク〜!と震えています。

(もう少しだな〜!)すると、恭子さんは、

「パパ〜お願い〜許して〜!」

「え…何〜何を許すの〜?」

「………」

私はここで指先を秘所に当てると、

「うっ…」

と声を洩らしこれ以上触らせないように太ももを固く閉じました。

「恭子〜まさか〜感じてるのか〜?」

恭子さんは枕に強く顔を押し当て首を振っています。

木村さんは足を固く閉ざした恭子さんの股を強引に手を割り込み触れると、

「こんな濡らして〜恥ずかしくないのか〜!」

木村さんは堰が切れたように恭子さんを責め立てます。

「罰ゲームは終了…今から淫乱になったお前をお仕置きをするから〜!覚悟しろよ〜!」

私は木村さんを見ながら溜まってた鬱憤が爆発するのを見て気の毒になりましたが、しかし、浮気を確実にした証拠も無い恭子さんにも同情しました。

「今日はここらへんで…」

と助言しましたが、

「山崎さん〜もう少しお願いします…」

山崎さんは折れません…

「分かりました…木村さん…恭子さんが萎縮してます…提案なんですが…恭子さんが逝かせたら終わっていいですか…?」

「逝かせたら…?いいですよ~!恭子を思い切り逝かせてください〜!」

「すみません〜アイマスクありますか〜?」

前に見せて貰った映像の事を思い出し、木村さんに聞いてました。

「ちょっと待ってください〜」

木村さんが部屋を出たのを見て、私は恭子の耳元でそっと囁きました。

「乱暴な事はしません〜恭子さん我慢しないで早く逝ってください〜お願いします。」

木村さんが部屋に戻って来ました。

私は、

「すみません…怖いでしょうが…これを着けてください…お願いします…」

恭子さんは私を見てアイマスクを受け取り、もう一度私の目を見てアイマスクを着けました。

「面白い志向ですね〜!」

「木村さん〜私、クンニ検定2段なんですよ〜今からその技を披露します〜!」

以前、風俗へ行った時に面白い女の子から2段の認定されました。

「恭子さん〜恥ずかしでしょうが〜仰向けで寝てください〜」

恭子さんは躊躇いながらゆっくり仰向けになってくれました。

恭子さんの全貌が明らかになりました。

手の中に収まりそうなバスト小さな乳首、可愛らしい人妻の裸体です。

「失礼します〜」

と言ってクリームを付けた指で乳首を摘みます。

辱めの始まりです。

ソフトマッサージを心がけ、恭子さんも徐々に反応緊張感も解けていき指と口で恭子さんは何度も逝きました。

恭子さんも声も最初は控えめでしたが段々と大きくなりそろそろフィニッシュ。

私は木村さんの所へ、無言で肩を叩き、両手を回しサッカーの選手交代のアシズを示しました。

木村さんは頷き、私は静かに部屋を出て長椅子に寝転びました。

この話の続き

肩をトントンと叩かれ、ハッとして起きました。タオルケットが掛けられていました。寝てしまったようです。恭子さんは小さな声で、「おはようございます…」#ピンクと言いました。私は昨晩の事もあり、気不味そうに、挨拶を返しました。「木村さんは…?」#ブルーと尋ねると、恭子さんは…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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