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【高評価】トラブル巻き込まれ体質!?・・・3(再会と解禁)(3/3ページ目)

投稿:2025-05-06 15:58:12

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本文(3/3ページ目)

「あみさん、あみさんの中も、キモチイイよ、ずっと、こうしたかった・・・!!」

あまり激しくは動かずに、あみさんを抱きしめながら、ゆっくり体を揺らすようにして奥をぐりぐり擦りつけるようにしていると、あみさんが

「ゆうくんっ!!私も、私もゆうくんとこうしたかったのっ!!あっ、あああっ、んあああ!!!!」と声を上げたと思うと、突然、奥のほうが狭くなり、

「あああああ!!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!」と叫び、私にしがみつきながらも、大きくブリッジをして痙攣しています。私はあみさんを支えつつモノが抜けないようにしながら、ふとあみさんの顔のほうを見ると、のけぞって見せた白い喉には、あの、可愛い三角に並んだ3つのホクロがありました。

それを見た途端、あみさんと最初にエッチした、あの日のことがよみがえり、私の性欲が爆発しました。

ホクロに吸いつき、そのまわりじゅうにマーキングをしながら、「あみ、あみ、大好きだよ!!もう離れちゃだめだよ!!!」そう叫ぶように言いながら、あみさんを強く抱きしめ、物を奥にこすりつけました。

なにか、どこかで音がしたような気がしましたが、もう、それどころではありません。

「あああ!!イクイクっ!ゆうくんっ!!もうぜったいゆうくんから離れないからぁ!!あああ!!!ずっと、ずっと一緒にいるからぁぁ!!!あああ!!イっクぅぅぅ!!!」

「んああああ!!ゆうくんっ!ゆうくんも、もう私のこと離さないでぇぇぇ!!!またイクぅぅぅ!!!」

「あみさん!俺ももう、俺もイクよっ!!あみさん、愛してるっ!」

あみさんの中に全部放出しようと最後の一突きをしようとしたところで、

「あああああ!!!ゆうくんのでイクのとまんないぃぃぃ!!!ゆうくんっ!!!愛してるぅぅぅ!!!イっクぅぅぅぅ!!!」

そして大柄な私を跳ね上げるほど大きくブリッジして痙攣したと思うと、すとん、と力が抜けてベッドの上に落ち、私のモノがするっと抜けて、そのタイミングで、どびゅっ!と飛び出した白濁が、あみさんの体全体に勢いよくかかるのと、開いたドアの向こうの2人が呆然とこちらを見ているのに気づくのが同時でした。

「うわ~~・・・・!」

「す、すごかったわね・・・」

里美さんと、愛美さんでした。

「あ・・・・」

私は、大きいままのモノから、残滓をしたたらせつつ、呆けたように2人を見ていました。

「入るの、ちょっぴり早かったかしら・・・ごめんなさいね・・・。」

「でも、ちょうどだったかも・・・2人とも、失神してるし・・・」

「あ、あの、すみません・・・」やっと我に返って、2人に謝ると、

「いいのよ、そろそろ2人とも動けなくなってるかな、と思って、赤ちゃんのミルクとかのお世話しに、戻ってきたところなの。」

愛美さんはそう言うと、

「あ、先にこっちのミルクのお世話が必要ね・・・。里美、お掃除してあげたら?」

と言って、私のモノをつかんで、先っぽをくるくるしてきます。ひあああっ!

里美さんは「うん、ゆうくん、きれいにするね!」そう言って、お掃除フェラしてくれました。

「はぁぁっ・・・!さ、里美さん・・・キモチいいです・・・」

「私はこっちのお掃除するわね。」

愛美さんはそう言って、あみさんにかかった私の白濁を、舐めとっています。愛美さんが失神したままのあみさんの白い肌に舌を這わせる姿、なんとも色っぽいです・・・。もしかして、愛美さん、百合系もオッケーな人なんでしょうか・・・?

「やっぱりゆうくんの、濃いよ、ねぇ。お母さん。」

「そうね、若いせいなのか、ゆうくんだからなのか、わからないけど。おいしいし。」

愛美さんはそう言って、直接舐めにくい残りを指で拭きとって舐めると、濡れたタオルで拭き、あみさんにシーツをかけてくれました。

「今日はナマだったのね。授乳中だから大丈夫だとは思うけど、ちゃんと話し合った?」

「はい、俺はゴムを持参してたんですけど、理子さんが、そのままで、って言ってくれて。あみさんにも確認して、そのまましました。もちろん万が一を減らすために、2人とも、中には出してないですよ?」

「そうなんだ~。授乳中って大丈夫なの?」

「大丈夫じゃない人もいるらしいから、気をつけないといけないのよ?最初の生理の前に、最初の排卵があるんだからね?里美も女の子なんだから、もうちょっと、自分の身を守ること、ちゃんと覚えておかなきゃダメよ?里美、初めての時だって、ゆうくんがアフターピルもらうのに産婦人科に連れて行ってもらったんでしょ?」

「う、そうだった・・・。ゆうくん、女の子のこと、大事にしてくれるから、それをスタンダードだと思っちゃダメよね・・・。」

「千葉さんだって里美さんのこと大事に思ってるんだからさ、もっといっぱい、してほしいこととか、してあげたいこととか、いろいろ伝えたほうがいいよ。でも、そもそも俺も含めて男って女性の体のデリケートなこととか、あんまり知らないからさ、里美さんが教えてあげないと。」

「俺と理子さんはさ、エッチなしの対等な同棲からスタートだったから、話すのがわりと当たり前だったんだけどさ。」

「付き合ってから一緒に暮らすと、どうしても気を使ったり、嫌われたくない気持ちで本音が言えなかったり、盛り上がったタイミングでしてあげたことが、してもらって当たり前になったり、逆に恥ずかしくて言えなかったりすることもあるし。難しいし大変だと思うけど、がんばって。」

「うん、そうだよね~。ありがとう。」

「あ、そうだ、ゆうくん、体力使った直後で大変かもしれないけど、みんな、ゆうくんが来るの期待して待ってるわよ?」

「え?みんなって・・・?」

「ここにいない女性たち、大浴場の女湯にいるわよ?エッチするかどうかは別として、一緒にお風呂に入ってきてあげて。子どもたちは私たちが見てるから。」

「あ・・・そうなんですね。汗」「じゃあ、すみませんが、子どもたち、お願いします。じゃあ、イッてきます・・・」

そう言ってそのまま出ようとしましたが、愛美さんから、

「ゆうくんがよければそのままでもいいかもだけど・・・できれば、浴衣くらい羽織っていったほうがいいんじゃないかしら?」と指摘されました。

「あ・・・」あぶなく全裸で歩き回るところでした・・・変態だ・・・汗。

念のため、まだ使っていないゴムを入れた巾着も持って、部屋を出ました。

この話の続き

大浴場に到着して、意を決して姫、と描かれた女湯の暖簾をくぐります。女湯には以前も入っていますが、必ず女性と一緒に入ってますし、入ると中は無人でした。が、今日は、一人です。そして、中にはいると、脱衣所には若い女性が2人・・・汗。「きゃ~♪女湯に男の人が来た~!エッチ~!」#コーラル亜美ちゃんと結子…

-終わり-
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