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【高評価】トラブル巻き込まれ体質!?・・・3(再会と解禁)(2/3ページ目)
投稿:2025-05-06 15:58:12
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本文(2/3ページ目)
「聡美の娘の亜美です。N大1年です。宮崎さん、おにいちゃん、って呼ばせてもらってますけど、母と同じように知り合って、数学を教えてもらったり、辛い時期を乗り越えさせてもらいました。母とおにいちゃんに、弟か妹が欲しい、って子作りをお願いしたのも私です。」
「亜美ちゃんの友人の岡山結子です。N大の受験のため、先日から、白鳥さんにお世話になってます。実は先日まで、この旅館で仲居の仕事をしていました。私も宮崎さんをおにいちゃんと呼ばせてもらっています。」
「おにいちゃんが前回白鳥さんと来て下さったときに、辛い過去の上書きをしていただいたうえに、先日は暴漢に襲われたところを救ってくださった恩人です。」
「じゃあ、次はウチかな?」
「あ、宮崎さんはみんな知ってるからいらないんじゃない?」
みんな、ぶんぶん、と頭を縦に振っています。え~~~。
「じゃあ私ね、宮崎、ゆうくんと呼ばせてもらいますけど、妻の理子です。みなさん同様、ゆうくんにぞっこんです。ゆうくんが、さっき白鳥さん、聡美さんが言ってた出張から戻った後に知り合って、スピード結婚しました。」
「たぶんこの中ではいちばん最後にゆうくんと出会ったと思います。あみさんに振られ、さやかさんに振られ、里美に振られたゆうくんをゲットしちゃいました♪その分、ゆうくんの女性関係に振り回されてます・・・笑。うちの子は双子です。ゆりとさとし、です。」
「理子ねぇの妹の里美です。白鳥さんには峠でお会いしてますよね。あのときはゆうくんのところに遊びに来てて、さやかさんの旅館に泊めてもらったので、さやかさんとも面識もあるし、3人で、したこともあります。あのときは福島でしたけど、今は職場内で結婚して千葉里美になってます。」
3人でした、は余計な気が・・・汗。
「あ、この子、つかさっていうんですけど、たぶんゆうくんの子です。だから、ゆうたろうくんとも、兄弟ですね!兄弟姉妹がいっぱいで、うれしいです♪」
・・・そ、そこまで言っちゃうんだ・・・。
「倉田あみです。元はゆうくんの上司で、当時の夫と子どもができなくて、托卵依頼をしてできたのがこの子、ゆうとっていうんですけど、その托卵依頼相手が、あとでわかったんですが、実はゆうくんでした。たぶん、皆さんの中で、ゆうくんとエッチしたのは私が最初だと思います。」
「その後当時の夫の浮気で離婚して、若くて有望なゆうくんをあきらめて別の人と結婚したんですが、その夫も交通事故で亡くなり、帰国して出産した病院で偶然会ったゆうくんたちに誘われて、いまは産後として一緒に暮らしています。」
「あと、つい先日知ったんですが、そもそもゆうくんが出張に行った原因は、私がゆうくんを振ったせいだったみたいで・・・。ここにいる子どもたちが生まれたのも、みなさんとゆうくんのご縁ができちゃったのも、全部私のせいだったみたいです・・・.すみません・・・。汗」
さやかさん、口を開けてます・・・。もしかして、呆れられてる・・・?汗
「ちなみに、あみは、俺が学生時代に別れてしまった女性との間の娘だということが、先日わかったんですよ。だからあみは俺の娘で、ゆうとは俺の孫でもあるんです。」
「そんなことが・・・」さやかさん、驚きの連続のようです。
「実の母方の身内はもう誰もいないので、天涯孤独だと思っていたのが、こんなにたくさんの家族に恵まれて・・・」
「さすが宮崎さんね・・・。」
「私も、そう思います・・・♪」
「次はウチか、福島卓也です。あみ、理子、里美の父です。いま3人共出産後の里帰りをしてくれてるので、うちのこのメンバー、みんなで一緒に暮らしています。宮崎くんは、実の息子と思ってますし、ほんとうに頼りにしています。」
「卓也の妻の愛美です。宮崎さんの義理の母ですが、宮崎さんは実の息子だと思ってます。宮崎さんと白鳥さんのおかげで、今日はたくさんの孫と会えて、うれしいです。」
「私が最後でしょうか?ここで女将をさせていただくことになった、小鳥遊さやかです。さきほど白鳥さんがご説明くださった宮崎さんの出張で、私の祖父母が経営していた小さい温泉宿に泊まってくださったことが宮崎さんとの御縁です。」
「宮崎さんには、公私ともにお世話になりました。宮崎さんは、傷ついていた私の心と身体を癒やして、満たしてくれました。この子は、女の子ではるかといいますが、その時に宮崎さんから授かった子です。夫も、それを知ったうえで一緒にかわいがって育ててくれています。」
「ゆうたろうくんも、さとしくんも、ゆりちゃんも、つかさちゃんも、ゆうとくんも、みんなうちのはるかと兄弟姉妹なんですね。なんか、宮崎さん繋がりで、いきなりこんなにうちの子の兄弟姉妹がいることを知って、とてもうれしいです。」
「すごいわね・・・じゃあ、うちの孫って、6人なの?!」
微妙に違う気もしますし、実は福井課長のところにもさらに1人いますが、これ以上突っ込むのはやめることにします・・・。
「これで一巡したかしら?みなさん、ありがとうございます。オープンな宮崎さんのおかげで、話だけは聞いていた、という人が多いと思うんですけど、こうしてお会いできてご挨拶もできて、うれしいです。」
「今日、1つだけ決めておきたいのは、大浴場の使い方です。宮崎さんとのお付き合いが複雑な関係上、いろんな組み合わせで入りたいこともあると思いますし、もしかしたら見られたくない方もいらっしゃるかもしれません。」
「ですので、男湯は、入浴時には札をかけて他の人が入らないようにできるようにして、女湯は誰でもフリーで入れるようにしたいと思うんですが、どうかしら。」
「え!じゃあじゃあ、男女と関係なく、ってことですか?男湯にも入れちゃうの?!」
「宿自体が貸し切りなので、入るのはここにいるメンバーだけですし、そもそも男湯に入る可能性がある男性は、福島さんと宮崎さんだけですから。夜中に仲居さんが入るかもですけど、仲居さんはみなさん女性ですから、女湯に来るかもしれませんけど、そのくらいなら、かまいませんよね?」
「使用中の札を男湯の入口にすぐに準備させていただきます。仲居の利用については、普段は仕事終わりに入る者がたまにいますが、事前に周知しておきます。行かないようにも言えますけど、大丈夫でしょうか?」
「仲居さんが入ってきて困る人、います?いないですよね?いないみたいなので大丈夫です。」
聡美さん、早いです・・・でもまぁ、困らないといえば困らないですかね・・・私とお父さんがオッケーならいいでしょうし、見られて困るものもないでしょうし。笑
「赤ちゃんを一緒に大浴場に連れて行かれるときは、フロントに声をかけてくだされば、すぐに仲居を何人か行かせます。温泉に入る時、赤ちゃんたちを仲居に預けてくだされば、ゆっくり入っていただけると思うので。念のため、バスタオルはたくさん女湯の脱衣所と内湯に、置いておきますね。」
「それじゃあ、とりあえず一度解散して、荷物を片付けて一段落したら、まずはそれぞれのタイミングで、お風呂でのんびりしましょうか。赤ちゃんたちもいるから、いろいろ時間もかかるでしょうし。」
「亜美と結子ちゃんも赤ちゃんのお世話を手伝いたいって言ってるから、お子さんいらっしゃるかたも、気にせず一緒に入ってくださいね。」
「じゃあ、そうしましょうか。私と卓也さんは、男湯に一緒にはいりましょうか?私はあとで女湯にも入ってみたいですけど。」
「そうだな、俺もどっちも入ってみ・・・いや、なんでもない。愛美、そうじゃなくて、単に風呂を見たいという意味であって、断じて・・・痛い痛い、ごめん!」
お父さん、メンバーのせいでしょうか、なんか自宅モードなんですけど、大丈夫ですか?汗
「それじゃあ、とりあえず夕食までご自由時間ということで。それじゃ、次は18時に、宴会場で。さやかさん、お忙しいところ、時間を割いてくださってありがとう。夜にまた、お時間ができたらいらしてくださいね。」
「ありがとうございます。仕事とは別に、みなさんともっとお話したいので、あとでおじゃまさせていただきます。」
ということで、各部屋に戻りました。
部屋に戻って、まずは子どもたちのオムツ替え、移動中替えてなかったので、みんな出すものを出してます。笑
車の中の途中休憩でミルク授乳だけしていたせいか、まだ空腹ではないようで、オムツ替えで子どもたちは皆満足して寝てしまいました。
そして、浴衣に着替えます。
「ところでさ、先に確認しておきたいことがあるんだけど。」
「え、なに?」「なにかしら」
「今日から解禁、するんだよね?これからのエッチの仕方なんだけど、授乳中は排卵しないって聞いたけど、いつ始まるかわからないし、どちらにしても当面は避妊しなくちゃいけないと思うから、ゴムをつけてする、ってことでいいのかな?」
「うん、授乳中はピルは使わないほうがいいらしいしね。」
「そうね。それでいいと思うわ。でも、ゆうくんにいつもお願いする感じになっちゃうわね。つけるの、私たちも気をつけないとね。」
「あと、この前言ってた、結子ちゃんとのエッチ、どうする?今日する?もしそうなると、聡美さんも、亜美ちゃんも、ってことになると思うんだけど。」
「大浴場に行ったら、なし崩し的にそうなっちゃいそうよね・・・ゆうくん、大丈夫?さすがのゆうくんでも、人数が多いから体力的に大丈夫かなぁ・・・。」
「あとね、私、思ったんだけど、さやかさんも、ぜったいゆうくんとエッチしたいよね。」「絶対そうね。」
「えっ!そうなの?!」
「ゆうくん、最初の再会の場面、覚えてないの?さやかさん、ゆうくんに会って、泣いてたよ?感動の再会的な場面だったじゃない・・・。あみさん、どう思います?この鈍感男。」
「あれって、どう考えても普通の男女の再会ではないわね。むしろ運命の再会にも近い雰囲気だったと思うわ・・・。」
「そ、そうなんですね・・・。汗」
「あの、あの~!私も、混ぜて欲しいんですけど~!」
「あ、里美もいた、忘れてたわ~。」
「ひど~い!楽しみにしてきたのに~!」
「だってさ、優先順位考えてみてよ、少なくとも私とあみさんは、奥さんなんだから、一番でいいよね?でさ、聡美さんと亜美ちゃんと結子ちゃんは、すでにエッチさせてあげる約束済みなのよ。で、あのさやかさんでしょ?完全に定員オーバーじゃない?」
「わ、私も、奥さんなのね・・・んふふ・・・」
「た、確かに・・・そんなに出したら、さすがのゆうくんでもしんじゃう?」
「しんじゃうかどうかはわかんないけど、そもそもさ、里美は旦那さんいるのよ?ほかの女の人は誰も浮気じゃないけど、里美だけはさ、浮気なのよ?たとえ千葉さんが認めてたとしてもさ、ゆうくん的にも、千葉さんのこと考えるんじゃないかな、と思うのよ。」
「そりゃ考えますよ。申し訳ないもん。千葉さん本人から直接頼まれたのならいざ知らず。ほかの女性たちは、あんまり申し訳なくないというか。」
「え~!じゃあじゃあ、さやかさんは?!旦那さんいるよ?!」
「さやかさんは、すでにイトコさん公認というか、むしろ、してくれ的な状況でエッチしてたんだよ。」
「帰るときなんて、イトコさんの目の前でさやかさんにキスされて、こっちからもディープキスして、お互い、大好き、って言いあって別れたくらいだから、今更な感じだよね・・・。」
「うわぁ・・・そうなんだ・・・。まぁ、確かに・・・。広さんも、寝取られるかも的なドキドキはあるみたいだけど、たとえば目の前でされたらさすがに引いちゃうのかなぁ・・・。」
「イトコさんは、目の前でされたいみたいだったよ・・・。スワッピングもしたいみたいだったもん。汗」
「やだ~、それはこっちがお断り~!」「あ、その時は理子さんと会う前だから、里美さんとのことだけどね。さやかさんと2人で全力で断ったけど。」
「え~、知らないところでそんな話が・・・。私も見られたいわけじゃないけど、他の人としたいわけじゃないからなぁ。。。それ以上に、広さんが他の女の人とするのは絶対イヤ~!・・・汗。」
「里美さんが言うように、千葉さん的には、もしかしたらされちゃってるのかも、的なドキドキがいいのかもしれないけど、俺としては、寝取る趣味があるわけじゃないし、その相手と頻繁に顔を合わせるっていうのは、結構罪悪感あるんだよ?」
「逆にさやかさんとは、次にいつ会えるかもわからないんだよ。だから、旦那さん的にも、過ぎたこと、って考えられるよね。」
「たしかに、そうだよね・・・」
「そのあたりさ、ちゃんと千葉さんと話してる?なんか2人を見てるとさ、いつも里美が押し切ってるんじゃないかって気もしてるんだけど、違う?」
「う・・・そうかも・・・いいよね?ね?!って言って、うん、って言わせちゃって、やったぁ、みたいな?」
「そこのすり合わせができていないならなおさら、里美の解禁、今回は保留にさせてもらいたいんだけど、いいかな。もし、ちゃんとすり合わせできたなら、千葉さんにも確認したうえで、してあげられること、あるかもしれないからさ。」
「千葉さん、一つ一つのモヤモヤは少しかもしれないけど、そういうのが溜まると、いつか爆発するかもしれないから、気をつけてね。里美も、さすがに千葉さんに不満が溜まることは望んでないでしょ?」
「うん、そうだよね。私、知らず知らずのうちに広さんをないがしろにしてたかもしれないね。理子ねぇ、ゆうくん、ありがとう。」
「ここだけの話だけど、お母さんとお父さんも、ゆうくんがちょっと相談に乗って、2人とちゃんと話し合って意思を確認して、そのうえでちょっと手伝って、今は2人でラブラブになってるんだよ?」
「そういう可能性もあるからさ、逆に、それぞれの思いと望みをぶっちゃけちゃって、必要があったら相談してよ。お父さんたちとは、私も含めて4人で話し合ったんだよ?」
「そうなんだ、知らなかった。なんか最近お父さんとお母さん、やたら仲良しだなと思ってたんだよね。2人が関わってあげてたんだね。」
「わかった!じゃあ、今回は普通に温泉楽しむことにするよ!じゃあ早速行ってこようかな。温泉久しぶりだし~!あ、つかさ、連れて行ったほうがいい?」
「仲居さんが見てくれるって言ってたけど、置いていってもいいよ?オムツもミルクも、こっちでできるからさ。どうせしばらく寝てるだろうしね。やっぱりせっかくの温泉だし、のんびりしてきたら?」
「理子ねぇ、ありがとう!みんなからゆうくんたちは?って聞かれたら、部屋で解禁してるからしばらくかかりそう~、って言っておくね!」
「う、そこまで言わなくても・・・汗。でも、そのほうが邪魔がはいらなくていいかも・・・。照」
「じゃあつかさ、お願いします。行ってくるね。」
「いってらっしゃ~い。」
里美さんが部屋を出ていき、大人は3人になりました。誰からともなく、ふう、と溜息が。
「里美って、思った以上にゆうくんのこと、吹っ切れてないみたいね・・・。」
「そうみたいね・・・。わかる気もするけど・・・。夫、それなりにモノも大きかったし、結構絶倫だったけど、欲しいのは実はそこだけじゃなくて、ゆうくんが与えてくれる安心感、それが特別なのよね・・・。」
「そ、そうなんですか?よくわからないけど・・・。」
「あみさんもわかりますよね。まぁ、ゆうくんはさ、わかんなくていいの、そのままでいてくれればいいから。」
「そうね、意識して変えるとか、もっと、とか思う必要なんてないわよね。」
「そのままのゆうくんがいいの・・・」「ね・・・」
2人が、私に抱き着いてきました。こ、これって、解禁開始、でいいんですよね?!
「理子さん、あみさん、2人とも立って、浴衣脱いで。」
「はい・・・。お風呂以外で、ゆうくんの前で裸になるの、ひさしぶりね・・・。帝王切開の傷があるから、見られるの恥ずかしいな・・・」
「わ、私なんて、お風呂で見られた以外、1年ちょっとぶり・・・よね?出産して体型変わってるし・・・恥ずかしい・・・」
そう言いながら、私のほうを向いて、浴衣を脱いでくれました。2人とも、授乳があるので専用のブラもつけていますが、それも脱いでもらいます。
理子さんは帝王切開なので、ヘアの少し上に、帝王切開の傷がありました。
「うわぁ・・・理子さんも、あみさんも、きれいだ・・・。理子さんのこの傷、2人をがんばって生んでくれた証だね。」
そう言って、2人を抱き寄せて、理子さん、あみさん、それぞれとキスしているうちに、いつしか3人でキスしていました。無意識に手を2人のお尻に這わせて撫でていると、2人とも、腰がくねりはじめました。
「ゆ、ゆうくん・・・久しぶりだからかな・・・なんか今日、敏感みたい・・・。キスとその手だけで、イッちゃいそう・・・。」
「わ、私もヘンになりそう・・・」
「3人でさ、部屋の露天風呂でしよっか。」
2人とも、こくん、と頷いて、露天風呂に向かいます。私は、持ってきた小さな巾着袋に入れたゴムも持参します。
露天風呂に出ると、2人はかけ湯をしてお湯に入るところでした。
私も軽く下半身にお湯をかけて、お湯に入ります。
「ゆうくんのを、こんな外で見たの、はじめてかも・・・」
「そっか、あみさんがゆうくんとしてたのって、ほんの一週間ちょっとなんですもんね。」
「そうなの、あとは最近?寝る前に理子さんと2人でしてあげるときに見てるけど・・・。ちゃんとエッチしたのなんて、ほんとにたったそれだけの期間だったはずなのに・・・」
そう言いながら、あみさんが、私のモノに頬ずりしてきます。
「と、とりあえず、お湯に入りましょうか。」そう言ってお湯に浸かり、2人を私に背を向けた状態にして左右に抱き寄せます。
それぞれ、首を回してキスしたり、耳に舌を這わせたりしていると、だんだん、息が荒くなってきて、乳首が立ってきているのが見えたので、そこにも指を這わすと、そこのお湯が、白く濁りました。母乳がでているようです。お湯の中だと、逆に出てくる様子がよくわかります。
「あんっ・・・おっぱいでちゃう・・・」
「こんなとこで・・・はずかしい・・・」
「すごいね・・・。こんなふうに出るんだね・・・」
たくさん出ているあみさんを少し抱き上げて胸をお湯から出して、吸い付いてみました。
ちゅっ、と母乳が口のなかに入ってくるのがわかります。ほんのり甘いです。
「ゆうくんにおっぱい吸われてる・・・恥ずかしい・・・」
「あみさんのおっぱい、おいしいよ・・・」
「ゆ、ゆうくん、わ、私のは、どうかな・・・」
理子さんも、こっちに体をねじって、私の前に胸を突き出してきました。
こちらも吸ってみます。いつも2人に吸われていてたくさん出しているせいか、出てくる勢いはあみさんほどではありません。でも、ほんのり甘い感じ、なんとなく微妙に香りが違う気がします。
「はぁぁっ!ゆうくんに吸われると感じちゃうよ・・・舌、チロチロしちゃだめぇ・・・」
「理子さんのおっぱいも、おいしいよ・・・」
「2人とも、俺の子を生んで育ててくれて、ありがとう。」
そう言って、あらためて抱き寄せ、手を秘所に這わせました。
「はぁぁぁ!!ああああ!!!」「んんんん!!!くぅぅ!!!」
2人とも、私の腕に強くしがみつきながら、早くも軽くイッてくれたみたいでした。
美人が2人、私の指先だけで、こんなに気持ちよくなってくれている姿を見ると、さすがの私も、もう我慢できなくなりました。
「ゆうくんっ!も、もう、入れて・・・我慢出来ないよ・・・」
「私も・・・ゆうくんの、中に欲しい・・・理子さんから、してあげて・・・。そのあと、私も・・・おねがい・・・」
「うん、わかった。ありがとう。じゃあ、理子さんから、いくよ?」
一度立ち上がって、ゴムを入れた巾着に手を伸ばそうとすると、理子さんにその手を抑えられました。
「今日だけ・・・今日だけはゴムしないで。ゆうくんを直接感じたいの・・・」
「いいの?わかった、出さないように、頑張ってみる・・・。」
そして、理子さんをこちらに向かせて、お湯に中で向かい合って抱き合い、お互いお尻を舌に付けた状態で対面座位の姿勢で、私のモノを理子さんの秘所にあてがい、少しずつ、入れていきました。
「ゆうくんの・・・当たってる・・・あああ・・・入ってきたぁぁぁ!!!ああああ!」
理子さんの中に入れるのは、管理入院の前夜以来、数ヶ月ぶりです。久しぶりに入れるせいか、以前に比べてとても狭く、入り口付近は私の侵入を拒んでいるようでした。そこに、じわじわ、入れていきます。
「おっきいいい!!!おっきいよぉぉ!!広げられてこすられてるぅぅぅ!!!」
理子さんは大きくのけぞり、白い喉を見てています。私は理子さんが倒れないように体を支え、引き寄せると、そのせいでぐっとさらに奥に入り込みました。
「ひああああ!!!こすれるこすれるぅぅ!!すごいいい!!!イッちゃうううう!!!!!」
以前に比べても、あっという間にイッてくれました。でもまだ半分も入っていません。
「もう少し、いくよ?」そういって、さらに奥に入れていきます。
理子さんの中は、入り口付近と違って、狭いながらも中に引き込もうとうねるように動きます。はじめて理子さんとしたときも、この感触に驚きました。慣れていないと、この動きだけで射精させられてしまうかもしれません。名器、って言うんでしょうか。
「理子さんの中、すごいよ、奥に引きずり込まれるみたいだよ・・・はああっ!!」
誘われるままに、じわじわと奥に入れていきます。
「ひぃぃ!!!そ、そんなのわかんないぃぅ!!!ゆうくん!ゆうくんのがすごいのぉぉぉ!!!こすられてるだけでイッちゃううよぉぉ!!」
8割くらい入ったところで、奥に当たる感触がありました。
「くぅぅぅ!!!奥、奥に当たってるのぉぉ!!!ああああ!!」
華奢で清楚な理子さんのイッてる姿は、あいかわらず私より年上だなんて信じられないくらいかわいいです。のけ反る喉に唇を当てて、マーキングをします。白い喉に、赤いマーク、1つ、2つ、とついていきます。
マーキング中あまり動かずにいたせいか、逆に奥をじわじわと擦ることになってしまったようで、
「なんか来る、おっきいのくるぅぅ!!!!あああああ!!!またイッちゃううう!!!」
と激しくイキ、のけ反るとともに体を大きくバウンドさせ、私の体に乗り上げる形になってしまい、最後の残り2割、一気に理子さんの中に入ってしまいました。
「ひぃぃぃ!!!!深いぃぃぃ!!ダメダメダメぇぇぇぇ!!!イッてる、イッてるからぁぁlあああああああ!!!!!!」
イキ続ける理子さんを見たら、愛おしさが爆発して、止まらなくなりました。
「理子さんっ!理子さんの中、気持ちいいよっ!!一緒にいてくれてありがとう、理子さん、愛してるっ!思いっきりイッていいからねっ!」そう言って、もう、思いっきりイッてもらうことにしました。
「ゆうくんっ!!イクの止まんないぃぃ!!!あああ!!!またイクっ!!!おかしくなっちゃううううう!!!!!くぅぅぅぅ!!!」
「んんあああ!!イッてるぅぅ!!!ゆうくんのでイッてるのぉ!!すごいいい!!これ、これ欲しかったのぉぉ!!!ずっとイクの止まんなくてヘンになるぅぅぅ!!!!!あああ!!!またイクっ!!!ゆうくんのでおかしくなっちゃううううう!!!!!ゆうくん愛してるぅぅ!!!くぅぅぅぅ!!!」
と叫んで、大きく痙攣して、私に強くしがみついたかと思うと、急に脱力しました。
あ、イカせすぎちゃった・・・?汗
「ゆうくん・・・あいかわらずなのね・・・。」
あみさんが、呆れた顔でこちらを見ています。
「す、すみません・・・。ひさしぶりで理子さんも感じやすかったみたいで・・・。俺も理子さんの中の感触がひさしぶりで、止まらなくなっちゃって・・・汗。」
「と、とりあえず、理子さんをベッドに運んだほうがいいんじゃないかな・・・。」
「そうします・・・。あみさん、申し訳ないですけど、私と理子さんの体、拭いてもらっていいですか?」
「いいわよ。じゃあ、入り口のところで拭くから、バスタオル取りに行ってくるね。」
そういってあみさんが室内にもどり、私は理子さんをお姫様だっこして、部屋に向かうと、入り口でバスタオルを持って待ち構えているあみさんに、拭いてもらい、ダブルベッドに浴衣を敷いてもらったうえに理子さんを寝かせ、浴衣の前を合わせて、シーツを掛けました。
「あみさん、ありがとう。じゃあ、つぎはあみさんの番、ですよ。またお風呂、行きますか?」
そういうと、「ここで・・してもらってもいい?ベッドでしてほしいの。」と言います。
「わかりました。じゃあ、こっちのベッドでしましょうか。」そう言って、キングサイズのベッドに移動します。ベッドに座ってお互い手をまわしつつ、キスします。
「あみさん・・・ずっとこうしたかったよ・・・。」
「私も・・・亡くなった夫と一緒に暮らしてからもね・・・ゆうくんに抱かれるのを想像したこともあったし、実はゆうくんに抱かれる夢、何度も見たの・・・。悪い妻よね・・・。」
「こっちに戻って一人でいたときも、いつもゆうくんのことばっかり考えてた・・・。病院で会った時も、夢の中かと思っちゃったのよ・・・。でも、今日は、ほんとに、夢じゃないのよね・・・うれしい・・・。」
気づくと密着しあってディープキスになっていました。そのまま、あみさんをベッドに押し倒し、耳から、首筋、鎖骨、と舌を這わせていきます。同時に、肩から胸、脇、腰と手を這わせ、秘所にたどり着くと、すでに蜜で溢れていました。
「ゆうくんっ・・・キスはいつもしてるのに・・・今日の私、なんか、なんかヘン・・・感じ過ぎちゃう・・・」
「俺もです・・・でも、あみさんをもっと味わいたい・・・」
そう言って、体を足の間に滑り込ませ、足を開かせてあみさんの秘所をあらわにしました。
「何度もされたことあるはずなのに・・・は、はずかしい・・・」
あみさんは、そう言って、顔をそむけました。ご主人と暮らした期間は、実質半年くらいだったのでしょうか。あみさんの秘所は、私と離れていた期間を感じさせず、以前と変わらずきれいなままでした。
秘裂に沿って舌を這わすと、「んくぅぅ!!」と声を上げてくれました。
続いて披裂の端にある、少しベールをかぶった赤い真珠にも舌を這わせます。「ひぃぃ!そこすごいぃぃ!!」そういって腰を跳ね上げます。真珠を舐めながら指を入れていくと、ここを、ゆうとが通り抜けてきたんだな、と感慨深くなりました。
指を3本にしてGスポットを刺激しながら真珠を強く吸うと、
「ああああ!!!ダメダメ!指でイッちゃううう!イクイクイクぅぅぅ!!!」
と叫んで、大きく体をバウンドさせました。
そろそろ、私の我慢も限界です。
「あみさん、いくよ?あみさんも、ナマでいいの?」
「うん、うん、そのままのゆうくんを感じたいの・・・。そのまま、来て・・・。」
その言葉を確認して、私のモノを、あみさんの中に、入れていきました。
帝王切開だった理子さんほどではありませんが、ゆうとが通ってきたとは思えないくらい、しっかりちゃんと締まります。
ぎゅっと締め付けられる理子さんとは対照的に、やさしく抱擁されている感じで、こちらはこちらで、心まで融かされそうなキモチよさです。
負担をかけないように、ゆっくりと前後しながら、奥に入れていきます。
入れる時よりも、抜くときのほうが先がひっかかって感じるようで、そのたびに「ああああ!!こすられてるぅぅぅ!!!」と声をあげてくれます。そして一番奥にたどり着きました。
「くっ!!お、奥、当たってるぅぅぅ!!」あみさんはそういうと、体をのけぞらせて、少し震えました。また、軽くイッてくれたようです。
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