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【評価が高め】巨乳でパイパンな同級生のパイズリとSEX

投稿:2026-06-01 05:21:14

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名無し◆MIiCIwg(大阪府/10代)
前回の話

まだ肌寒い春休みに、高校生の俺と男の友達と女の友達(A子)の3人で遊びに行っていた。A子は、同級生と比べても一段と胸が大きく、DかEはあったと思う。なので、遊びに行くときもやはり胸に目がいってしまう。話を戻して、その日は朝から遊びに行っていたので夕方には解散することになった。解散して、A子とは電…

前回は高評価ありがとうございました!前回の投稿からかなり時間が経ってしまいましたが、続編になります。長文で読みにくいかもですが、最後まで読んで頂けたら幸いです。質問でも指摘でも、もし何かあればコメントで教えてください!

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

前回の話から、約2年が過ぎた。実はその間は何も起きなかったのだ。ただ普通の友人としての関わりのみ。それに、A子には半年前に彼氏ができていた。その彼氏は愛が重い同級生だった。

そんなある夏の日の高校でのこと

「最近、彼氏とはどうなん?仲良いの?」

いつも通りの会話だった。しかし、A子の反応は違った

「最近はあんまり仲良く無いねん。喋ってもくれへんし」

「え、喧嘩でもしたん?」

「いや、それが原因がわかれへんねん」

「お前が原因わからんかったら誰がわかるねん」

この時は、こんな感じの何気ない会話だった。

この後の引き金になるなんて誰も想像しない...

俺とA子は電車通学で、帰る方向も途中まで一緒だ。と言ってもあまり一緒に帰ることはない。A子には彼氏がいるから。

しかし、ある日の帰宅中、駅で急にA子から声をかけられた。

「一人?一緒に帰ろう」

「良いけど、彼氏は?」

「今日は友達と帰る日なの」

「他に女子の友達おるやろ」

「俺くんと帰りたくて。相談したいことが。」

「まあA子が大丈夫なら...」

「じゃあ帰ろ!」

こんな感じの、よくある会話。相談も、勉強のことがメインだ。しかし、一つだけ、気になった話題があった。

「そういえば私、半年で彼氏と手繋いだの数回しか無いねん」

「え、あいつ重いからずっと繋いでそうやのに。」

「全く繋げへんよ。だから手を繋ぐより先もしたこと無いねん...」

少し期待したが、これだけだった。それから先は別の話題になった。

それから一週間後、また同じ流れで一緒に帰ることになった。しかし前と違うのは、イベントのために平日の昼に下校していること。だから、電車の車内は人が少なかった。

「高校生なら彼氏とシたりするんかな」

「欲が強いカップル以外は無いと思うけど」

前回と同じ感じの会話が続いた。

電車の中は、大きい乗り換え駅で人がいなくなった。そのため、車両は二人の貸切状態だ。もちろん監視カメラなど無い。

突然電車が揺れて、A子のスカートに手が当たった。太ももが少し見えた。

「きゃっ!!」

「ごめん!」

「揺れで仕方ないけど、恥ずかしいよ...」

そう言いながらも、A子はスカートを戻さない。それどころか少し短くした。

また大きく揺れた。次もA子に手が当たった。それも太ももに直接。

「流石に狙ってるよね...」

何も言えない。嫌われたと思った。しかし、A子の反応は違った。

「誰も人がいないから、触っても良いのに」

そう言って、俺の手を太ももへと引いた。抵抗しようとしたが、遅かった。

太ももの柔らかい感触が、俺の理性を飛ばした。

俺は、太ももを撫でるように手を動かした。まんこに当たるように。

「ん...//」

俺は驚いた。パンツ越しにわかるほど濡れていた。もっと触ろうとした。

しかし、現実は甘く無い。A子の最寄駅に着いてしまった。

用事があるみたいなので、大人しくわかれた。A子は構内のトイレに駆け込んで行った。この日はここまでだ。

しかし、次の日に大きな事が待っていた。この日は休みの日だが、学校に行く日だった。帰宅の時、A子に声をかけられた。

「ちょっと来て欲しいの」

そう言われ着いていく。向かった先は、校内のまったく知らない場所だった。人気がないので、少し期待した。

「ここで待ってて」

そう言われて、A子は少し戻ってドアを閉める。その隙に周りを見た。

「男女共用...〇〇...?」

性別に関係ない場所なのは分かったが、重要な部分が読めない。

すると、A子が戻ってきた。何も持っていない。

「ここは、使わなくなった運動部の部室よ」

そこで初めて場所を知った。読めなかった部分は、部室と書いてあった。

「なんでここに連れて来たの?」

「人がいないところで相談したいことがあって」

また相談だ。期待は外れた。

相談は、彼氏のこと。しかし、全く頭に入ってこない。なぜなら、A子はミニスカになっていて、タイツ越しに太ももが見えているからだ。

我慢ができなくなった俺は、A子の太ももを触り始めた。

「え...//」

恥ずかしがるも、嫌がりはしないのだ。俺は陰部の方まで手を伸ばした。やはり湿っている。

「あ...ん..//」

感じている。まだ手は太ももの付け根を触っただけなのに。ここまで来て、あの遊びがしたくなった。

「ねえ、野球拳しない?」

「何それ?」

「じゃんけんで、負けたら服を一枚ずつ脱ぐんだ。」

「うーん...良いよ。私着てる服多いし」

まさかの野球拳ができるなんて。俺はかなり気合が入った。うまくいけば全裸にできる、と。

じゃんけんで俺は1回目、2回目と連続で勝った。

「2回負けたから、何か2個脱いでね。」

「じゃあ、靴下両足ね」

まさかの靴下だけだった。

3・4・5回と俺の負け。靴下両足と、上のカッターシャツを脱ぐことになってしまった。

「これはやばいって。本気出さないと」

「あと何枚で裸になっちゃうの?私はまだ5枚はあるよ」

「あと3枚で裸だよ。」

なぜかピンチになったのは自分だ。しかし、ここから奇跡が起きた。

6回目は俺が勝った。タイツを脱いでもらって、A子は残り4枚。

7回目も俺の勝ち。上のセーラー服を脱いでもらった。夏だからか、シャツは無くすぐにブラが見えた。

「スカートにブラとかえっろ」

俺はガン見した。

「見ないで!早く次やろう」

8回目も俺が勝った

「ねえ、何か仕組んでるでしょ。」

「何もないよ。どうやった仕組むんだよ。早く脱ぎなよ」

「本当にやばいよ。もう下着しかないんだから」

そう言って、スカートを脱いだ。目の前には、巨乳を支える白いブラに、食い込み気味なパンツのA子。

「早く次!絶対に勝つんだから!」

9回目。流石に俺が負けた。ズボンを脱いで、これでお互い下着だけになった。

10回目。まさかの俺が負けた。

「せっかくだしパンツ脱いでよ。その方が恥ずかしいでしょ」

そう言われて、なぜか後ろからパンツを下ろされた。勃起したちんこが見えた

「相変わらずそこは大きいね」

「そんなこと言ってないで、次だ。」

11回目。流石に俺が勝った。A子はすぐにブラを外した。推定Eのおっぱいが露わになった。俺のちんこはぎんぎんだ。

勝負の12回目。あいこが続いたが、なんとか俺が勝った。

「え、これって本当に脱がないとだめ...?」

「まあそういう遊びだからねぇ」

「もう一回じゃんけんしよう!」

「それはー...」

「じゃ、じゃあ、3本先取でしよう。俺君が負けたら全裸になって公開おナニー、私が負けた時のことは考えて良いよ。これでどう?」

「うーん...A子が負けたら、全裸でパイズリとSEXね」

「え、それは...分かった。それでしよう」

こうして、追加の勝負が始まった。

1回目はA子、2回目は俺が勝った。3回目にも俺が勝ち、リーチを迎える。

勝負の4回目。A子はパー、俺はチョキを出した。これで俺が3勝だ。

「よし!俺が3勝したぞ。約束は?」

「うわー。ちなみに、私彼氏いるからね?」

「絶対に気持ちいいよ。始めよう」

A子は、俺を寝ころばせ、その上に跨った。そして、パイズリを始めた。

「俺君気持ち良い?これがEカップのパイズリだよ」

「あぁ...気持ち良い...」

「ほらほらー早くピュッピュ出しちゃいなよ」

「うぅ...イキそう...」

すると、A子は急に手を止めた。

「え、何d...」

言い終わる前に、A子は俺にキスをした。しかもディープな方だ。

「ん...」

静かな空間にクチュクチュと舌が交わる音が響く。

どのくらい経っただろうか。しばらくキスをして、A子は言った。

「はぁ...ここからが本番よ...私実は処女なんだけどね...//」

実はA子は処女だった。そんな奴が目の前でおれのちんこを...

「じゃあシよう...//」

俺はA子を押し倒し、足を上げた。その姿勢のまま、挿入を始めた

「A子って毛無いんだね。可愛いよ」

「体勢恥ずかしいよ...あっ..!!おまんこに...//」

挿入すると、俺は腰を動かした。

「アッ..アッ..アッ..//おちんぽ気持ち良い//」

「A子のまんこ最高...キツくて気持ち良い..!」

「あぁぁ...イク...!!キモチイ!イク...!!」

「俺もイキそう...中にイクよ!」

「アァァァァァァ...イクゥゥゥゥゥ!」

そのまま、A子はそり返りながらイキ、俺も中に出した...

そして、ちんこを抜いてA子の上に被さるようにハグをし、余韻を楽しんだ。

「初めてすごく気持ちよかった//」

「A子のまんこ一番最高だ...」

そのまましっかり休憩し、後処理をして、何事もなかったように家に帰りました。もちろん電車の中でA子と話しながら...

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。好評なら続編を投稿しようと思うので、よろしくお願いします!

ちなみにシリーズの実話ストックまだまだあります...

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

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