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【高評価】奥さんが増える?!・・・10(納得できない奈良さんのために・・・)(2/2ページ目)
投稿:2026-02-04 08:53:55
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「はじめてって、特に痛いよね・・・。」
「そうなんですけど、おにいさん、時間をかけて、私を十分感じさせて、濡らしてくれてから、少しずつ、入れてくれて・・・。すごく痛かったけど、結局、そのうちすごく気持ちよくなっちゃって、はじめてなのにイカせてくれて、イキすぎて、失神しちゃったんです。」
「イカせるとか、イキすぎるとかって・・・なんですか・・・?」
「気持ちよすぎて頭が真っ白になることですけど・・・。」
「気持ちいいだけで頭が真っ白になるって、わかんないんですけど・・・。」
「あれは、たぶん経験してみないと、わからないと思います。私も、何が起きたのかわからなかったですから。」
「そうよね・・・。私もそう思うわ。真美さん、ほんとにいい初体験だったのね。はじめてでイカせてもらえるなんて、幸せね。」
「はいっ!私、ずっとおにいさんのこと好きだったから、夢みたいでした・・・。私、おにいさんとしかしたことないですけど、毎回、イカせてもらえるので、幸せなエッチしかしたことないんです・・・。」
「なんか・・・ぜんぜん意味がわかんないんです・・・。」
「昨日は、おにいさんの実家から夜遅く帰宅して、弟も一緒だったので、私は別室で寝たんですけど、やっぱりあみさんをイカせて、理子さんをイカせて中に出して終わった、って言ってましたよね?でもってお2人とも、失神しちゃったみたいで、おにいさんがお2人にパジャマ着せて布団かけたって言ってたと思います。」
「あはは、まぁ、そうだね。だって、せっかく気持ちよく意識を失ったのに、起こしたら気の毒じゃん。」
「失神って・・・。どうすればアレで失神するんですか・・・。痛すぎて失神ならわからないでもないですけど・・・。」
「今朝は、私が部屋におじゃまして、おにいさんのを口で・・・昨夜も出してるのに、朝のも濃くて多かったです・・・恥」
「こ、濃かったって、何が・・・?」
「あ、あの、おにいさんの、出してくれたもの・・・です・・・」
真美ちゃん、聞き返されて真っ赤になってます・・・。恥ずかしいなら言わなくてもいいのに。笑
「え?あの、濃いって、どういう風にわかるんですか・・・?」
奈良さんも食いつきますね・・・。っていうか、もしかして・・・?
「奈良さん、フェラって、したことない?」
「え?フェラ、ですか?それ、なんですか?」
やっぱり~!説明しようと思ったら、先に聡美さんが反応しました。笑
「え?もしかして、美子さん、旦那さんに、男性のアレ、お口でしてあげたこと、ないの?」
「お口でって・・・もしかして、男性のアレを、口で、ですか?!ないですないです!!そんなことする人いるんですか?!っていうか、白鳥さま、するんですか?!」
「やっぱりそうなのね・・・。あのね、男女の行為って、いろいろあるけど、男性が女性の体を舐めたり、その逆だったりって、普通にするのよ?もちろんしない人もいると思うし、しないとダメってことはないけど、逆にお互いが気持ちよくなるためのことなら、やってダメなことはないのよ?」
「そ、そうなんですか・・・?真美さんも、知恵さんも、・・・したり、されたり、してるってことですか・・・?」
「はい・・・。慣れないとちょっと飲みにくいですけど、なんか、クセになるっていうか・・・。それに、男性の出したのを飲むと、高タンパクだからお肌にいいんですって!」
真美ちゃん、それ、信憑性ないですからね?!
「まさか、お、おねえさまも・・・知ってたんですか・・・?」
「知ってるわよ?っていうか、したこともあるし、されたこともあるわよ・・・。」知恵さん、毎回私を見て恥ずかしそうに上目遣いするのやめてくださいっ!ドキドキするじゃないですか!
「私だけ知らなかったなんて・・・。」
「美子さん、知らない人も少しはいると思うから、恥ずかしいことではないと思うわよ。男性でも淡白な人もいるみたいだし、女性もその男性しか知らなければそのままよね。今は雑誌やらネットやらでいろいろ情報過多だから、そういうのに興味がある人は知ってると思うけど、でも、そうじゃない人もいると思うわ。」
「そんな・・・AVでもやってましたけど、汚いっ、って思って見てました・・・。でもほんとにできるんですか・・・?そもそも、おしっこ臭いですよね?!」
「できるわよ?そもそも、たぶん、美子さんが気にしてるのは、男女のソコって、おしっこがついてるんじゃないか、ってことだと思うんだけど、おしっこって、血液を腎臓で濾して血液中の老廃物を水分と一緒に出してるものだから、そもそも無菌で衛生的なのよ?」
「それにね、多くの人は、お風呂のあとにエッチしてると思うから、そういう意味でも清潔よ?たぶん、お風呂のあとだったら、キスするよりずっと衛生的よ?」
聡美さん、わかりやすい説明です。でも、奈良さん、いまいち納得していないような・・・。
「もし、みなさんお時間が大丈夫だったら、実演してみせましょうか?AVと同じようなこと、できますから。」
「やっぱりそれしかないかしらね~。いいわよ?ここのベッド、使って。」
「え、実演って・・・誰が、誰と・・・?っていうか男性は宮崎さんしかいないし・・・。」
「わ、私がしますっ!」
「ええ?!あ、あの、た、たしかに奥さんだってことは聞いてたけど、真美さんみたいなパーフェクト美人が、男の人とするなんて・・・。」
「真美ちゃん、ありがと。じゃあ、聡美さん、申し訳ないですけど、バスタオル、数枚お借りしていいですか?」
「もちろん。知恵さん、そこの右の引き出しを開けて、バスタオル出して頂ける?」
「はいっ、これですね。上から3枚くらい、お借りしますね~。」
「それじゃ、真美ちゃん、しよっか。皆さんは、好きなトコで見ててくださいね。」
「立候補したけど・・・見られながらするなんて・・・やっぱり恥ずかしいです・・・。」
真美ちゃん、恥ずかしそうに言いながら、それでもいそいそと近づいてきました。カワイイ。
「大丈夫だよ。真美ちゃんはいつでもかわいいし、ステキだから。」
そう言いながら抱きしめて、キスをしました。
お互い、体に手をまわして、その手で背中や腰を撫でながら、ついばむようなキスから、だんだんディープキスに、時々口を離しつつも舌は絡め続けて、お互いの口の中を舌で撫で回し、吸い合い、お互いの唾液を飲み、飲ませながら、キモチを高めていきます。
キスをしながら、真美ちゃんの服を少しずつ脱がせていきます。ブラウスのボタンを外し、手を差し入れてブルーのブラの上から胸をなで、肩を撫でるようにブラウスを肩から外していきます。真美ちゃんは、鼻から吐息を出し始めました。
「真美ちゃんの今日のブラもかわいいね。真美ちゃんは色白だから、胸の白さが際立って、見てるだけでドキドキするよ。」
そんなことを言いながら、そのまま手を背中に回してブラのホックを外して、緩んだブラといっしょに反対側の肩からブラウスも腕を通して抜き、上半身をハダカにすると、真美ちゃんをゆっくり倒して、ベッドに横たえます。
舌を耳に這わせながら、首筋、肩から鎖骨、胸に手を這わせていくと、「はぁぁ・・・おにいさん・・・きもちいい・・・」真美ちゃん、頬を赤らめながらも、眼がとろん、としてきて、色っぽさ120%ですっ!
「感じてくれてる真美ちゃん、いつも以上にキレイだよ。」
そう言いながらあらためてキスしたあと、真美ちゃんの胸の頂きに手を伸ばして、手のひらを回すようにして乳首を撫でつつ、胸の周りを指先でもみます。横になっても形が変わらない、美しい胸の先端が、大きく固くなってきました。
体の位置を少しずつ下げながら、脇腹を撫で、真美ちゃんの片方の乳首を吸い上げました。
そしてもう片方の乳首は、指先で少し強めに摘みます。
「はううううっ!!!んくぅうううう!!!!」
真美ちゃんが腰を浮かせるようにしながら白い喉を見せて、大きく喘ぎ声を上げました。
「真美ちゃんの胸って、いつ見ても、ほんとにキレイな形で、大好きだよ・・・。いつまででも吸い付いていたくなるよ・・・。」そう言いながら左右の乳首を攻めていると、真美ちゃんの腰が、時折、くね、くね、と動き始めました。
「お、おにいさんっ、そこばっかりされてると・・・切なくなっちゃいますぅぅ・・」
「ふふ、ごめんね、俺さ、真美ちゃんのおっぱい、大好きなんだもん。」
「でも、他にも好きなトコがいっぱいあるから、そっちも、させてもらうね。」
真美ちゃんのスカートのファスナーを下ろし、そろそろと下げていくと、足の付根のあたりから、ふわっ、と女性の香りがしてきました。もう、濡れてきているみたいです。
「まみちゃん、ストッキングとショーツも、脱がすからね。足、持ち上げるよ。」
そう言うと、真美ちゃんがこくん、と頷いたので、両足を閉じたまま持ち上げてお尻もあげて、ショーツごと、ストッキングをするすると脱がせます。そしてキレイにペティキュアされた足の指先を持ち上げて、指の間に舌を這わせていきました。
「ひああっ!!そんなとこっ!!」
「真美ちゃんは足の先から愛おしいよ・・・」
ふくらはぎから太ももにかけてゆっくり撫でながら、足の指を一本ずつしゃぶっていくと、真美ちゃんの秘所から、蜜がじわっ、じわっ、と溢れ出してきました。まだまだあふれてきそうなので、さっき聡美さんに出してもらったバスタオルを1枚、おしりの下に挟みます。
足の指から明日の裏、ふくらはぎ、膝の裏、舌を這わせ、指先で撫で回しながら、徐々に真美ちゃんの中心に向かって近づいていくと、真美ちゃん、それを察したのか期待しているのか、また、腰をくねらせるように動かします。
そして、それまで以上に足を上げさせ、左右に開いて、真美ちゃんの手をとって膝の裏から足を自分で持たせるようにして、真美ちゃんの大事なところを露わにするころには、秘所からあふれる蜜が、お尻をつたってバスタオルに染み込むほどになっていました。
秘所に顔を近づけて、舌を伸ばして・・・まずはアナルに、舌先を、ちょん、と当てました。
「ひああああ!!!いきなりぃぃ!!そこダメぇぇぇ!!!」
真美ちゃんは腰をビクビク震わせて、蜜をたぷたぷっ!と溢れさせました。
「真美ちゃんの体、どこもみんな美味しいよ。」
そういいながら、舌先でアナルをクリクリこすると、それに抵抗するように、きゅきゅっ、とすぼまり、さらに蜜をあふれさせます。
「あああっ!おにいさんっ!!だめぇぇ!!そんなとこぉぉぉ!!」
「そ、そんなとこって・・・どこ・・・?汗」
それまで、息を飲むように見ていた奈良さんが、そんな声を出しました。少しは、興味を持ってもらえたでしょうか。笑
手招きすると、そろそろと寄ってきた奈良さん、それに気づいた真美ちゃん。
「美子さんだめぇぇ!!見ちゃダメェ!!恥ずかしいのっ!!こんなとこを舐められて感じちゃうなんてぇ!!あああっ!!」
「えっ・・えええっ?!ま、真美さん!!そ、そこキモチイイの?!!」
「いやぁ!恥ずかしいのに気持ちよくておかしくなっちゃううう!!」
恥ずかしがる真美ちゃんをあまりイジメるのも可哀想なので、アナルから口を離して、蜜があふれ続けている秘裂に、中指をぬぷぬぷ・・と差し入れました。
「ひぃぃぃぃ!!!!いきなりぃぃ!!!!イッちゃいますぅぅ!!!イクイクイクううぅぅぅ!!」
いきなり秘所を攻められると思ってなかったようで、アナルで十分感度が高まっていた真美ちゃん、指を入れただけで、背中を逸らすようにして、イッてしまいました。
一度指を抜いた後、薬指も添えて2本にして、先を少し手前に曲げてゆっくりと出し入れをします。
「ひああああ!!!そこぉっ!!すごぃぃぃ!!!またイキますっ!!イクぅぅぅ!!!」
「ああああ!!!おにいさぁんっ!!おにいさんの指すごいいい!!」
「またっ!!また来ちゃうぅ!!ああああ!!!イクイクぅぅぅ!!!」
「あああ!!!あああああっ!!!んあああ!!気持ちよすぎてヘンになりますぅぅ!!!!」
「んあああ!!出ちゃうっ!!あああ!!出ちゃいますっ!!!」
「で、出ちゃうって・・・何が・・・?」
「ひぃぃぃぃ!!!またイクぅぅぅぅ!!!あああ!!出るうううっ!!」
真美ちゃん、背中を反らせてブリッジして体を激しく震わせると、ぶしゅぶしゅっ、と潮を吹き、がくん、とベッドに落ちました。撒き散らすように出た潮は、覗き込んでいた奈良さんにもかかりそうになり、奈良さん、慌ててうしろにさがります。笑
「ひああっ!なにこれっ!」
「もう潮を吹いたのね・・・。真美さん、美人なのに感度も良くて、ほんとに、気持ちよさそうね・・・。」
「し、潮って・・・なんですか・・・?」
「女性ってね、ホントに気持ちいいと、こうやって液体が吹き出しちゃうの。個人差もあるんだと思うけどね。おしっことは違うのよ?でも、ホントに気持ちいい時しか出ないから、潮を吹いたことがない女性も多いと思うけど、宮崎さんにかかると、私も出ちゃうわよ。」聡美さん、詳しく説明してくださってありがとうございます。笑
「わ、私も・・・宮崎さんで初めて潮を吹きました・・・。」ほんのり頬を染めた知恵さんまで・・・。笑
真美ちゃんがベッドで荒い息をしていますが、よく考えたら私はまだ服を着たままでした。
真美ちゃんに添い寝して、キスをしながら、シャツを脱いでいきます。
「ふわぁ・・・あっ・・・今度は私がおにいさんの、脱がせます・・・」
真美ちゃんはそう言うと私に覆いかぶさるようにして、脱ぎかけのシャツを腕から抜き、私にキスをしたと思うと、私の体に唇を這わせていってくれました。
私の体を撫でながら、乳首に吸い付き、反対側の乳首を指先でクリクリしてきます。
「はぁぁ、真美ちゃん、気持ちいいよ・・・。」
「んふふ、よかったです・・・。」
そう言いながら、さらに体を下に。
「男の人も・・・乳首ってキモチいいの・・・?」
「そうらしいわよ?女性ほどではないみたいだけど。」
「ズボン、脱がせますね。」
ベルトを外しファスナーを下ろすのに合わせて腰を上げると、するっとズボンが抜き取られました。真美ちゃんに脱がされるのって、もしかしたらはじめてかもしれない!ちょっと感動です!
そして、私の股間に顔を寄せ、トランクスの上から頬ずりするようにしながら、手でサワサワと私のモノを撫でてきました。気持ちいい・・・。
「ちょ、ちょっと、宮崎さんっ!こんなトコに何入れてるんですかっ!」
「え、私のアレ、ですけど・・・」
「出しちゃいましょうか・・・?」
真美ちゃんが言うので、私は腰を上げました。
「え、アレって・・・そんなわけ・・・ひああああ!!!」
奈良さんが顔を近づけたタイミングで真美ちゃんが私のトランクスを下ろし、私のモノが飛び出して、パチン、とお腹を打ちました。
「な、なにコレ・・・こんなのって・・・AVの男優のヤツより大きいじゃないですかっ!ふぇ、こ、これもフェイク・・・ですよね・・・?!」
「すみません・・・俺の、こんなのなんです・・・」
奈良さんの驚きをよそに、トランクスを私の足から抜いた真美ちゃん、今度は直に私のモノを手で握り、頬ずりしたかと思うと、下からソフトクリームのように何度か舐め上げ、そしてぱくっ、と咥えてくれました。
「はうっ・・・真美ちゃん・・・気持ちいいよ・・・」
真美ちゃんは大きい亀頭とぱくっとくわえると、舌を絡めるように動かし、玉も撫でながら竿をしごいてきました。くううっ!キモチイイっ!
すると、一度口を離したと思ったら「今日は大サービスですっ!」と言い、少し体を乗り出してきて、今度は私のモノに唾液を垂らすと、張りのある女神のおっぱいで挟み、パイズリしはじめました。おっぱいの間から私のモノが顔を出すと、先っぽをちろちろ、と舌で舐めてくれます。
「真美ちゃんっ!それすごいっ!キモチイイよっ!!」
「んふふ、よかった、いっぱい感じてくださいね・・・。」
「こんな美人が・・・男の人のを口で・・・」
横を見ると、奈良さんは食い入るように真美ちゃんの仕草を見ています。そして、聡美さんと知恵さんは・・・あれ?なんか、2人で密着して、なんか手がお互いの体に・・・?
「真美ちゃん、真美ちゃんにしてもらうの、すごく気持ちいいけど、せっかくだから俺もしてあげたいから、69にしよっか。真美ちゃん、後ろ向いて、俺の上に跨って?」
「しっくすないん、って・・・なんですか・・・」奈良さん、だんだん、声が出小さくなってきてます・・・。笑
「この格好、おにいさんに丸見えで・・・恥ずかしい・・・」
恥ずかしそうに頬を染めながらも、ちゃんと私の上にまたがってくれる真美ちゃん、カワイイです。
「数字の6と9を並べて、横にしたような感じに見えるから、69って言うのよ。」
そして、真美ちゃんはフェラを開始。逆向きになると舌の当たる場所が変わって、また別の気持ちよさがあります。
「真美ちゃん、ほんとにフェラ上手になったよね。すごくキモチイイよ・・・。」
そう言いながら、私も負けずに真美ちゃんの秘所に舌を這わせます。
「ほんほへふか・・うれひ・・ひああああ!!!!」
親指をゆっくり中に出し入れしつつ、蜜で濡れ濡れのアナルにも、つぷっ、と中指を第一関節まで挿入して、親指と中指を、中でこすり合わせます。
「ひぃぃぃ!!!おにいさんっ!!!それダメぇぇ!!!おかしくなるぅぅぅ!!!あああああ!!!!」
「真美ちゃんにしてもらうのもうれしいけど、真美ちゃんのその声を聞くのはもっとうれしいんだよね。」
「あああ!!んあああっ!!!おにいさんに、ああああ~~~!!!できなくなっちゃう、ひああああ!!!だめだめぇぇぇ!!!イクぅぅぅ!!!」
「遠慮しないでいっぱいイッていいんだからね。」
私はそう言いながら真美ちゃんの腰を引き寄せて、舌でクリの包皮を向いて、吸い上げました。
「ひぃぃぃ!!!!!そこぉぉ!!そんなにされたらぁぁぁあああああ!!!あああああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!イックぅぅぅぅ!!!!」
ちょっと攻めすぎたようで、感じすぎた真美ちゃん、体を腕で支えられなくなったようでお尻だけ上げた状態で前に突っ伏してしまいました。続けられなくなったので、真美ちゃんの足の間から、体を抜きます。
「いい声でイク声を上げてくれる真美ちゃん、ほんとにステキだよ。」
「そろそろ、入れていいかな?今日は魅力的なおしりが眼の前にあるから、このまま、後ろからするね。」
息も絶え絶えな雰囲気の真美ちゃん、それでもコクンと頷いて受け入れ意思表示してくれました。
「もう十分イケてるみたいだから、奥まで行くよ。」
そう言いながら、私のモノを真美ちゃんの秘所にあてがいます。優子の結婚式二次会の翌日に婦人科で処方されて以来ピルを飲んでくれているので、生でできるようになって、うれしいです。
「あ、あんなおっきいの・・・入るわけないですよね・・・?」
奈良さん、まだなんか言ってますけど、無視ですっ!
真美ちゃんの秘所、もう何度もしてるのに、あまりびらびらが開いておらず、色もピンクで、清楚美人はココまで清楚なのか?!と思わせるほどです。
ぬぷぬぷっ、と先っぽを入れていくと、相変わらず狭いながらも、ちゃんと私のモノを受け入れてくれます。
「くううううっ!!!なんか今日はいつもよりおっきいい!!!!あああああ!!!はいってくるぅぅぅ!!!」
そして、一番奥まで、一気に入れて、グリグリ。
「ひぃぃぃ!!!今奥まで入れられたらぁぁぁ!!!んクううっ!!!!!」
さっきイキまくっていたせいか、奥を突いただけで、声を上げました。
「大丈夫だよ。いっぱいイッていいからね。」そう言いながら、ゆっくり抜き差しを繰り返します。
「あ、あんなおっきいのが入っちゃってる・・・ほ、ほんとに、痛くないの・・・?っていうか・・・あんなの入れたら・・・お腹の中、突き破っちゃいそうで怖いんですけど・・・」
「あああああ!!!おにいさんの、こすれてすごいいいい!!!またイッちゃうううう!!!」
「ひあああああ!!!奥、そんなにグリグリしないでぇぇぇ!!!おかしくなるぅぅぅ!!!」
「あああああ!!ひああああ!!!んあああっ!!!」
「んくううううう!!!!くぅぅぅぅ!!!!!」
真美ちゃんはもう奈良さんの声は聞こえてないようで、ショーツを両手で強く握って、背中をガクガクさせています。が、私が腰を掴んでいるので、抜けたりはしません。
同じ刺激ばかりでは申し訳ないので、下から片手を入れて、クリもこすります。
「ひぃぃぃぃ!!!イッてるっ!!イッてるのにぃぃぃ!両方しちゃだめぇぇ!!!またイクぅぅ!!!あああああああ!!」
「ああっ!!ああああ!!んああああ~~~~~~!!!」
「あああああ!!だめぇえええ!おにいさんっ!イクのとまんないぃぃぃ!!!」
バックで攻められてイキ続ける真美ちゃんの姿を見て、愛おしくなり、抱きしめたくなりました。
「真美ちゃん、真美ちゃんのかわいい顔が見えなくて物足りないから、今度は正面からしよっか。」
そう声をかけて、うつぶせに突っ伏した姿勢の真美ちゃんから一度抜いて、横に寝かせ、一度正常位の姿勢で、再度挿入します。
「くはぁぁっ!!また違うトコに当たってるぅぅぅ!!!」
仰け反りそうになる真美ちゃんの背中の下に手を入れて抱きしめて、そのまま抱き上げ、対面座位の姿勢になりました。
「真美ちゃん、愛してるよ。大好きだよ。」
「ああんっ!おにいさんっ、大好きなおにいさんが見えて、この姿勢、うれしいですっ!」
そう言いながら抱きしめ合い、ディープキスをしながら、真美ちゃんの足の下に私の足を通して、真美ちゃんを抱っこするような姿勢にしてから、真美ちゃんの腰を手前に引くようにしながら腰を前に出して、奥をグリグリします。
「ああああ!!さっきより奥がぁぁああ!!イグイグぅぅ!!!」
「ひぎぃぃぃ!!!おくぅぅぅ!!!ぐりぐりだめぇぇぇぇ!!!」
「イッでるぅぅぅ!!!イグのとまんないいいいいい!!!」
真美ちゃん、叫びながら、私に強くしがみついてきました。いつもより奥が浅くなっているというか、子宮が降りてきてる、ってヤツなんでしょうか。そして、真美ちゃんが何度か強く抱きついた時、奥の狭いところに、ぐぐっ、っと入り込む感触がありました。
「ひぃぃぃぃ!!!!ダメなとこぉぉぉ!!!そこ、ダメなとこですぅぅ!!!!あああああ!!!おにいさんっ!!!しんじゃううううう!!!!こわれちゃうううう!!!!」
真美ちゃん、ひときわ大きな声で叫びながら私にしがみついてきて、中がぎゅぎゅぎゅっ!とそれまで以上に締まって、いきなり射精感が高まりました。
「真美ちゃんっ!真美ちゃんの中、すごいっ!!出すよっ!!」
「来てぇぇ!!おにいさんのいっぱいくださいっ!!あああああ!!!またイクぅぅぅ!!」
「くううっ!!出るっ!!」
「ひぃぃぃ!!!」
どくんどくん、と音がしたような気がするくらい、大量に真美ちゃんの中に出ていく感触がありました。そのたびに、びくんびくんと痙攣するように体を震わせる真美ちゃんを抱きしめて、キスをしながら、しばらく呼吸が落ち着くまでそのまま抱き合っていました。
しばらくすると、真美ちゃんはイキすぎて疲れたのか、私の肩に頭を乗せて体を預けた状態で、寝息をたてはじめました。真美ちゃんの無垢な寝顔は、さっきまでイキまくっていたなんて信じられない、天使か女神か、というたたずまいです。私は真美ちゃんを起こさないように、しずかにベッドに横たえて、入っていた私のモノを抜きました。
まわりにギャラリーがいるのに、真美ちゃん、2人の世界に没頭してくれたようで、よかったです。真美ちゃんの中に、大量に出したはずですが、真美ちゃんの秘所からはあまり溢れ出てきませんでした。
私は、真美ちゃんの幸せそうな寝顔をみながら、ふう、と一息つきました。
前回の続きです。今回はちょっとエロ少なめです・・・。******「ま、真美さん・・・だ、大丈夫なんですか・・・?」#イエロー「ホント、真美さん・・・幸せそうね・・・」#オレンジ最初に言葉を発した奈良さんに続いて、知恵さんが真逆のリアクションでした。「ほんとね、大好きな男性にこれだけ気…
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