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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】中学で弟を虐めた女共への復讐。舐めた態度を取る女は調教し、舐め犬へと躾ける。(1/2ページ目)

投稿:2024-10-23 00:37:58

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黒いかずと◆FVUwOXM

家計を助ける為に、高卒で社会へと飛び出し、運良く稼ぎの良い仕事をする事が出来ていた私。

そんな私、黒木和仁の数年前の体験談だ。(登場人物は全て偽名です。)

家族には父、弟の純がいるが、私だけは仕事の都合と昔ヤンチャしていた事で父と喧嘩した事があり、今は別居している。母は私が中学生時代のころに他界。父は出張の多い仕事の為、あまり会うことは出来ないが、純はその分大切に可愛がり仲良くやっていた。

そのおかげか、私よりも遥かに純は勉強ができ優しい人間に育っていた。しかしそれが裏目に出たのか、少しずつ純は変わっていった。

中学1年生の頃は友達を家に呼んだりして遊んでいた日もあり元気そうであったが、2年生になってから弟は少しずつ元気が無くなっていった。

3年生になる頃には家に友達の姿や遊んでいた痕跡すら見る事は無くなり、明らかに弟の体調は悪そうで痣もあった。

弟自身は勉強が大変だった、体育で怪我をした、とは言うが家の様子は誤魔化せない。

更新されない私服、ボロい靴、逆に制服は複数も新品があったり。極めつけは家に置いてあった弟の貯金が0になっていた事だ。

中学に入ってからお金も使うことも増えるだろうと思い、毎月2万円を私個人から弟に渡していた。これを始めた時、弟は貯金すると言っていた。それが0になっていたのだ。もうただ事では無い。

気づいたその日に、私は下校した弟を問いただした。

「なあ純。誰にも言わないから俺に話してくれよ。」

「え、なんの事?」

「じゃあなんで貯金0なん?お前がそんな散財するやつじゃないのは分かってるから。」

「・・・・・・・・・。」

その後もいくつか指摘すると、ようやく弟は重く閉ざしていた口を開いてくれた。

事の始まりは弟が中学2年生の頃に、虐められていたクラスメイトを庇った事だ。その時はそれで収まったのだが、それから暫くしてまた弟は虐められていた友達を庇ったのだがそれが罠だった。

助けた被害者が加害者とグルで弟を加害者にでっち上げたのだ。弟も必死に真実を訴えたが1人と数人、口で勝負してもどちらが有利かは明白だった。

それを機に教員や周りの人間はどんどん弟に対して冷たくなっていき、イジメの標的は完全に弟となった。3年生になって虐めは更にエスカレートし、暴行や恐喝まで行われるようになった。

この時の主犯は女3人だったが学校では常に誰かと一緒におり、焚き付けられた他の男子がほぼボディガード状態となっていた。弟は元々体格も小さくその上優しい性格だったので力ずくで解決することは不可能だった。

ただ、どれだけ酷い目を受け脅されるような事があっても、弟自身は犯罪に手を貸すような真似だけはしなかった。周りに迷惑がかからなければそれで良いと、ずっと耐えていたのだ。

「よく頑張ったな、偉いぞ。」

私は涙を堪えながら弟を抱きしめた。すると今まで溜まっていたのか、弟は私の腕の中で大きな声を上げて泣き叫んだ。

私は頭の中に2つの考えがよぎった。1つは弟の平穏を取り戻すこと。もう1つは優しい弟の代わりに弟を傷付けた女共へ復讐することだった。

その日は兄弟で楽しく過ごし、翌朝弟を見送った後。私は行動を開始した。

それから数日後

その日、弟は自分をイジメていた女達を家に連れてきた。その時私は別室に居たため、あまり会話は聞き取れなかったが一部だけは聞こえた。

「早くお金持ってきてよ〜。女の子はちょっとじゃ足りないんだぞ?」

「あ〜あとお茶持ってきて(笑)」

「無いことないだろ!隠すなよ!」

暫くしてドンッ!ドンッ!と何度か普通では聞かないような物音が聞こえた。

そしてしばらくしてから別室で待機していた私は弟の部屋の中に入った。

「なんだよこんなに女友達呼んで、お前も隅に置けないなぁ。」

「兄さん居たの!」

「奥の部屋で寝てたんだよ。」

弟と会話しながら私は部屋にいる3人の女の顔を覚えた。

3人は苦笑いしていた。

当然だ。金を譲ってる現場を被害者の兄に見られそうになったのだから。

「それじゃあ私帰るわ。この後用事あるし。」

「私も帰ろっかな〜。」

「私も。」

1人がそう言うと、他の2人も続けてそのまま帰ろうとした。

「なんだもう帰っちゃうのか。邪魔しちゃったかな、気をつけて帰ってね・・・おとと。」

1人とぶつかったが、3人は逃げるように玄関へ向かい靴を履いていた。

「「「お邪魔しました〜。」」」

出会って2分も経たないうちに彼女達は去っていった。

「逃げ足早いなぁ。まあ今から1人帰ってくるからいいけど。」

「え?どういうこと?」

「それより純。俺は今から帰ってくるお1人様と大事なお話をするから、俺の家で待っててくれるか?」

「いいけど・・・。」

「大丈夫や、逆恨みされるようなヘマはしねぇから。俺を信じろ。」

「うん。ありがとう兄さん。」

そして純が外出する準備をしている時に

「すみませ〜ん。忘れ物しちゃって。」

「おう、そうなの?純は今から出かけるから一緒に探すか。」

それを合図に弟は家から出ていき、私達は弟の部屋で2人きりとなった。

「さて・・・お探しのものはこれかな?」

「あ、それで・・・」

「麻美ちゃんちょっと座ってくれる?お話したい事があるんだけど。」

知らないはずの名前を急に呼ばれてビックリした麻美だったが、机の反対側を指さされると素直に座った。

「俺が何言いたいかは分かるよね?」

「あの・・・なんの事ですか?」

「あ〜そういえばこの部屋に監視カメラと盗聴器付けてたなぁ(笑)・・・もういちど聴くぞ?俺が今から君と話すことはなんだと思う?」

「・・・弟さんの事、ですよね?」

「そうだよ。」

一言そう答えると私はわざと黙った。

そして暫くしてから

「はぁ。なんだよ分かったんじゃねぇのかよ・・・・・・。君さ、初めに何か言うことがあるんじゃないの?」

「はい・・・・・・ぇと・・・。」

「・・・あのさぁ?いちいち全部言わんと分からへんのか?」

「ぁぁ、あ、あのあの・・・ごめんなさい!!」

麻美は大慌てで私に向かって頭を下げた。

「いちいち促さないと謝罪もできひんのか。・・・まあ第一声で謝罪できるまともなやつならそもそもこんな事はしないか。」

暫くして上体を上げた麻美だったがすっかりと怯えた様子で顔は伏せたままだった。

あの3人の中では1番背が高く160近くはありそうな彼女も、こうも縮こまってしまってはとても小さく見えた。

「で?取ったお金はどこ?」

「えと、その・・・悠里が持ってます・・・。」

(あ〜あのちっちゃいお金大好き娘か。)

「ふ〜ん、まあまずは君の分精算しよか。お金返して。」

「あ、ありません・・・。」

「そんな事ないやろ!お前が俺の弟だけじゃなくって部活の後輩からもお金巻き上げてんの知ってんのやぞ!!」

そう、麻美には余罪があったのだ。

この日までに私はありとあらゆる人脈を駆使し、自分でもいろいろと動いて彼女達を調べ上げた。その結果、麻美は自らが所属する陸上部でもイジメをしており、そこでもお金を巻き上げていた事を突き止めた。

そしてこっそり被害者の数人とコンタクトを取ることに成功し、合計で言えば弟以上の金額を取っている事を知った。

「お金はもう無いんです、ごめんなさい。」

「あのさぁ、お前俺の事舐めてるやろ?謝ったって金は1円も出てこうへんぞ。あとさっきも俺の弟のこと殴ってたよな?その分もどうしてくれんの?親でも呼ぼうか?電話番号教えてくれたら俺が電話するで。」

「親には連絡しないで下さい!」

麻美は親には連絡するなと言う癖にごめんなさいの一点張りだった。謝れば払わずに済むと思っているのだろうか。

「それならもうやる事は1つだろ。身体で払え。」

「ぇ・・・嫌です!」

「は?あれは嫌これも嫌、それでお金は払いませんってふざけんなよ。お前は人の嫌がることを散々しといてさ。さっきの謝罪は嘘か?」

私が凄い剣幕で言いよると麻美は遂に泣き出した。普段の私なら優しく寄り添う所だが、今の私は怒りが強すぎてその涙すらもムカついた。

「早くしろよ。」

私は胸ぐらを掴み制服を脱がし始めた。

「や、やめて、分かりました!自分でやります!!」

「ほうそれはいい心がけや。俺の気が変わらんうちに早くしてな。下着も脱げよ。」

麻美は手をブルブルと震えさせながら制服を脱ぎ始めた。一つ一つ丁寧に部屋に脱ぎ捨てられていく制服。そして最後には下着も脱ぎ、麻美は全裸となった。

「身体を隠すなよ、手は上に。」

泣きながら全裸で棒立ちする麻美を私は自分の携帯でしっかりと撮影した。

流石陸上部と言うべきか無駄な脂肪は殆ど無く、日焼けした身体は一見細身だが筋肉もしっかりとあり、特に足はガッシリとしていた。小さな胸はあまり丸みが無く正に成長途上と言った感じで、それとは裏腹に下の毛はしっかりと生えていた。

「と、撮らないでください!」

「は?なんで俺がお前に命令されなあかんの?それとも俺とのセックスの様子でも学校に送ったろか?」

「・・・ごめんなさい。どうかそれだけはやめて下さい。」

セックス。そのワードを聞いたからか麻美は大人しく引き下がった。

「ならそれ以外ならやらせてもらうで?」

「はい・・・。」

私はそのまま床に麻美を寝かせ、覆い被さるように膝立ちになって麻美を改めて観察した。

身体は悪くないのだが顔少々キツイ感じで、お世辞にも可愛いとは言えずどーしても私の好みではなかった。故にハナからセックスをする気はあまり無かった。がしかし、いざ服を脱がしてみるとビンッと立った乳首が目に入り、私は閃いた。

「人を舐めてる麻美ちゃんには本当の人の舐め方を教えてやるわ。」

私は見せつけるように麻美の乳首をいやらしく舐め始めた。

「い、いやあぁ!やめて下さい!」

「止めるわけないだろ。それよりもどうやって舐めるのかしっかり見とけよ?」

麻美の胸は乳首や乳輪の部分が少し突出しているのが特徴的で、AかBカップくらいの大きさの胸だと余計にそれが際立ち目立っていた。それはまるで舐めてくれと言わんばかりに男を誘惑している様で実際に舐めてみると突出している分、重点的に舐めたい私としては非常に舐めやすかった。

「うぅ・・・・・・ぐすっ・・・んんっ・・・。」

麻美が抵抗することはもう無いだろうと考えた私は小さな乳房を両手で揉みながら、改めて乳首を舐め始めた。右の乳首をたっぷりと舐めると左へ、そしてまた右へを何度も何度も繰り返した。

「ふぅ〜・・・・・・。どうや、優しく舐めてやったから痛くはないやろ?」

「はい・・・痛くないです。」

「よし。ならもうやり方は覚えたな?座れ。」

私は弟のベッドに座って麻美を上から見下ろすようにして向かい合った。そしておもむろにズボンを下ろし一言。

「舐めろ。」

「!?・・・・・・・・・。」

麻美は突然の出来事に驚き私から目を逸らして

「うぅ・・・もう許してくだざいぃ・・・・・・ぐすん。」

「もうってなに?さっき舐め方覚えろって言ったでしょ?これからがスタートだぞ。さっさとしろよ。」

「こんなの無理でずぅ・・・。」

「こんなのやと?お前俺を侮辱してんのか。俺はこのまま君の処女にこいつをぶち込んでやってもええねんぞ!それに君さぁ。他人に自分の靴を舐めさせたりしてたんだろぉ?だったら自分もやれよ。それが反省じゃねぇのか?」

「ううぅ・・・ぐすっぐすっ・・・。」

麻美は泣きながら顔を私の股間に近付けて口をひらき、舌を出した。

「うう、おぇぇっ!」

号泣して呼吸が乱れていたせいで、モロに臭いを嗅いだ麻美は、顔を背けて軽く咳き込んでしまった。

「おい早くしろよ!それともマンコにぶち込んで欲しいのか?」

「な、舐めます!・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。」

麻美は過呼吸になりながらも私のチンコの先をぺろぺろと舐め始めた。はぁはぁと言いながら必死に舌を伸ばす姿は正に犬のようだった。

「先だけじゃなくってここも舐めろよ?後それから・・・。」

私はカリや裏筋を指さして麻美に細かく舐め方を指導した。そしてそのままの流れで頭を掴むと、麻美の口の中にチンコをズッポリと入れてやった。

「んぐぅ!」

突然の挿入に間抜けな声を上げた麻美は急いで口からチンコを出そうとしたが、私はそれを許さなかった。

「そのままじゃぶれ。口の中でもしっかりと舌を使えよ?」

途中まで頑張って麻美だったが限界が来たのか力ずくで私から離れ、口からチンコを吐き出すと。

「ゲッホッゲホッ!・・・ぅ、オウッ!・・・ううっ・・・。」

麻美は激しく咳き込み今にも吐きそうだった。だが私をこれ以上怒らせない為か、必死に深呼吸をして何とか吐くことだけは阻止していた。だがそれで私の怒りが収まる訳では無い。

「おい、なに許可なく何吐き出しとんねん。しかも俺を押しやがってさぁ?反省するどころが危害を加えてくるとかもうこれは終わりやな。」

そう言うと麻美は直ぐにその場で土下座した。

「ごめんなさい!今度はちゃんと言うこと聞きますから!お願いします!」

「惜しいなぁ。具体的にどうするのか、肝心なとこが抜けてるやん?ほらもう一度言ってみろ。」

「お兄さんのオチンチンを舐めさせてください・・・お願いします・・・。」

今までの上辺だけの謝罪とは違い、今回の麻美の言葉からは重みを感じた。自分が何をするべきかをようやく理解したような、そんな感じがした。

「最後のチャンスだぞ?しっかりと咥えろ。」

麻美は両手で優しく根元に手を添えるとチンコを口の中に入れた。今までとは違い、麻美なりに歯を当てず、口をすぼめて丁寧にフェラを始めた。

「なんだよやれば出来るじゃねぇか。そのまま続けろよ〜。」

「うっぷっ!・・・ちゅぷ、ぢゅぷ・・・・・・。」

麻美は涙を流し不快感をむき出しの表情をしながらも、どれだけ口が疲れて動きが止まろうと吐きそうになっても決して口からチンコを離すことは無かった。

最初は下手くそだったフェラも1時間近く私に怒られながらやり方を叩き込み続けていれば、最低限の動きは出来るようになっていた。何より女子中学生にチンコをしゃぶらせているこのシチュエーションが最高に背徳的で興奮した。

そして麻美が頑張ってフェラを続けた結果、ようやく待ち望んでいた終わりが近づいてきた。

「そろそろ出すからな?しっかりと味わってから呑み込めよ・・・いくぞ!」

「んぅ・・・うぶ!んん!」

麻美は何か言おうとしていたが私は両手でしっかりと短髪の髪を掴み、頭を押さえつけた。そして麻美を無視したまま腰を前に突き出し動かし始めた。

「あ〜出るぞ!」

びゅるるるるるるるるるる〜〜〜!!!!ドクッ・・・ドクッ・・・ドクン・・・

久々のオナニー以外の射精で喜びのあまりガッチリと麻美の頭をホールドしてしまった。そのせいで麻美はかなり苦しそうだったが、この時の私はただ射精することしか頭になかった。

「んっ、ぶっふ・・・んふー、んぶっ・・・ふー・・・んぶ・・・・・・。」

ひときしり射精を終えた時にようやく麻美の息苦しそうな声似てる気づいた私は「もう抜いていいから、綺麗に舐めて拭き取れよ。」と言った。

「ふーーっふーーっ。んご・・・・・・ごくっ・・・ごくっ・・・ん・・・んぶう゛ぅ゛ぅぅ!!ばえぇぇ!!」

途中までは苦しそうな顔をしながらも何とか飲み込んでいたが、麻美は我慢できずに残りの精液を吐き出してしまった。

「はぁ・・・。奉仕の1つもまともに出来ないのか?」

「ごめんなさい・・・・・・。」

麻美の声は小さく顔は涙と鼻水と精駅でもうくしゃくしゃになっていた。今日最初に会った時とは別人のようだった。

「まあ俺も鬼じゃない。初めての割にはよく頑張ったから今回は許してやるよ。次は許さないからな?」

「・・・・・・次ですか?」

「そうだ。まさか1回だけな訳ないだろ?まあそうだなぁ。今までの君から被害を受けた人数、怪我やお金のこと考えたら・・・まあざっと100回分くらいかな。」

「そ、そんなに出来ないです・・・。」

「おいおい出来ないだと?この期に及んでまだそんな事言うのか。こりゃもう反省出来そうにないな。」

「その・・・100回は出来ません!何か別の事でお願いします!」

「別って何、例えば?」

「えと・・・・・・私の胸・・・好きに舐めていいです・・・。」

「いいですってな・・・。物の頼み方も分からんのか?そもそもこっちは善意でお前の処女は取らないでおいてやってるんやぞ?」

私はそれほど怒ってはいなかったのだが、麻美にはすっかり私への恐怖心が染み付いていたのか。私の機嫌を損ねたと感じるや否や、疲れが吹っ飛んだかのように身体をこちらへ向け直ぐさま床に手を付き土下座をした。

「ごめんなさいごめんなさい!!でも100回は本当に無理です!せめて10回くらいに減らして頂けませんか?お願いします!」

よくよく考えてみれば100回は私の今後の計画にも支障が出てしまう。最初は20回にしようとしたが、少量ながらも被害者全員へ返金を約束したので、最終的に15回で許してあげる事にした。ただし大幅に数を減らした代わりに胸を好き放題させてもらう事にした。

翌日。早速私の自宅に麻美を呼び出した。麻美には部活は早退、もしくはサボってでも来いと指示している。そして予想していた時間にピンポーンとインターホンが鳴った。

「お邪魔します。」

「おう来たな。荷物はそっち置いていいから先にシャワー浴びてきて。」

麻美の躾はシャワーから始まる。まずは外で汗臭くなった身体をシャワーで洗い流すそして。体を拭き終わった後は全裸で首輪を付け、四足歩行で寝室のベッドで腰掛けて待つ私のところまで歩かせる。

そして歩き終わると仰向けで床に寝かせる。犬で例えるならへそ天と言うやつだ。相変わらず不愉快そうな顔をしているが麻美の目には涙は無かった。それだけ覚悟を決めて反省しているのだと言うことが分かった。

しかしそんな麻美を見ていると、昨日のめちゃくちゃな泣き顔をもう一度みたいというサディストな感情がふつふつと燃え上がってきた。

「ぢゅうぅぅっ!!」

「ひぃあぁっ!痛い!やめっ!あぁぁぁぁ!!」

突然の強すぎる刺激に泣き叫ぶ麻美。しかしその叫びはむしろ私の性癖をくすぐり責めを加速させた。唇で乱暴に乳首を吸い上げたり、ビンビンに尖った乳首を甘噛みし、また吸い上げる。

「ぢゅちゅっ!ちゅううぅぅぅっ!!ちゅぱっ!ぢゅるるるるるるる!!ぢゅぱっ!!」

何度も何度も甘噛みと吸い上げを繰り返すだけではなく、たま〜に甘やかすような優しく乳首を舐める。緩急のついた乳首責めに麻美は翻弄され、ただただ乳首を蹂躙され続けた。

だがこれは麻美にもメリットはある。いくらフェラを教えられたといっても麻美はまだ中学生で、上手にできている方だが実力はまだ未熟だ。

それに最初からフェラをしていては口は疲れるだろうし、何より勃起してから終わるまで余計に時間がかかる。それに胸を舐めてもいいと言ってきたのはあちらからだ。なので遠慮は一切せず好きなだけ乳首をめちゃくちゃにした。

暫くしてようやく勃起した私はベッドに座って麻美が起き上がるのを待った。麻美は乳首責めの余韻がまだ体に残る中、ふらつきながらも急いで起き上がり、私のズボンに手をかけた。早くしないとせっかく勃起したチンコがまた萎えてしまうからだ。

「焦るなよ〜、丁寧にな?」

舌先を使って亀頭をレロレロと舐めまわしていく麻美。更にはチンカスが少量残っていたカリもしっかりと隅々まで舐めまわしていた。その所作は子供が飴玉を舐めるように自然で、2回目にしては随分と手馴れているようにも感じた。

(流石は犬・・・たまに不快そうな顔するのは腹が立つが、舐めるのは上手だな。)

更には狙っているのかは分からないがはぁはぁと生暖かい息を巧みな動きをする舌と絡め、昨日と比べて段違いな悦楽を感じる事が出来た。時折見せるどこかぎこちない様子させなければヤリマンと勘違いするレベルだ。

「よし、咥えていいぞ。」

麻美は一瞬「うっ。」と嫌そうな表情をした。流石に口に入れるのはまだ抵抗があるのだろう。なにせ昨日はあれだけ長時間頑張ったのに、口から吐いてしまってノーカウントとなってしまったのだから。

麻美は覚悟を決めると一気にチンコを咥え込んだ。まずは自分が慣れる為なのか麻美は動かなかった。急に暖かな口の粘膜に包まれて放置され、意図せず焦らされる。

そして口腔内に唾液が溜まると口をすぼめてゆっくりとストロークが始まる。

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