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【評価が高め】25才Fカップ母乳ママに溺れて11(1/2ページ目)
投稿:2025-06-21 19:17:24
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離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…
水曜日の朝、8時過ぎに携帯がなった。「おはよー♡」#ピンク「おはよー♡あの後、良く眠れた?」#ブルー「うん。大樹のお陰だよ。でもね、朝起きたらオッパイがカチカチで。昨日の午後から海斗に飲ませてないし、大樹も飲んでないから。朝食抜きだから、さっき大樹とのエッチを思い出しながらオナニーしちゃ…
月曜日の朝、いつものように美里の家に朝8:30に着いた。
呼び鈴をピンポーンと鳴らす。
「大樹♡上がってキッチンに来て〜。」
大樹は中に入っていった。
キッチンにいた美里は、海斗を授乳していた。
「朝からバタバタしていて、洗濯ものだけは干したんだけど、私、まだ朝ご飯たべてないんだ。大樹付き合ってくれる?」
「うん、何作るの?作ってあげようか?」
「大樹に私が作ってあげたいの。オムレツと目玉焼き、どっちがいい?」
「普段、オムレツは作らないから、オムレツがいいかな?」
「中にハムとかチーズとか入れる?」
「じゃあお願い!」
「はーい♡」
準備の途中だったのだろう。
まな板の上には、ハムとチーズが刻んであった。
美里は海斗を抱っこしたまま、片手で上手に卵を割り、そこにハムとチーズを混ぜかき混ぜた。
そして、油を敷いた小さめなフライパンにボールから混ぜ合わせた液体を移し手際よく焼いていく。
そして、ロールパンとオムレツを大樹の前に並べた。
「海斗、もう少しで飲み終わりそうだから、先に食べていて。」
「いただきまーす!」
「ふわっとして美味しい!」
「わぁ、良かった。」
大樹は笑顔で美里の作った中がトロッとしたオムレツを食べていく。
美里が自分の分を焼き終えたころ、丁度海斗も飲み終えたようだった。
「美里、あとゲップでしょう。代わるよ。」
あと、もう少しで大樹も食べ終わるところだったが、美里に食べるように勧めた。
「ありがとう。」
美里は大樹に海斗を託した。程なく海斗はゲップをし、お尻も問題ないのを確認した大樹は海斗をベビーベッドに横たえた。
「美里、料理本当に得意だよね。手際いいし、美味しいし。素敵過ぎる。」
「ありがとう。大樹がいつも褒めてくれるのが嬉しいの。早く毎日大樹のために作ってあげたいな。」
「ところで体調はどう?」
「手術したところの痛みはなくなったよ。明日病院に行くけど、多分大丈夫だと思う。」
「洗い物しようか?」
「ありがとう。でも私がやるよ。その後パパッと準備するから、アイスティーでも飲んで待っててね。」
美里が着替えてきた。
淡いイエローのブラウスに紺色のスカート。いつもよりフォーマルな感じの装いだ。
「大樹に合わせてね!ブラウスだけ新しいの買いたいから付き合ってくれる?」
「もちろん。」
「じゃあ、行きましょう。」
大樹は美里の荷物とベビーカーを車に運んだ。美里はいつものようにショルダーバッグを斜め掛けし寝ている海斗を抱っこして、大樹と車に乗り込んだ。
「行き先はラゾーナ?それとも二子玉の高島屋?」
「そうね。今日は高島屋にしようか。」
カーステレオを海斗に配慮して小さめにかける。
「あの後、母と電話したわ。」
「うん。」
「私が旦那と別れて大樹とやり直したいって思ってることを、父にも伝えたみたい。」
「お父さん、何て言ってたの。」
「母のお眼鏡に叶う人なら大丈夫だろうって言ってたみたい。愛里の気持ちを考えて愛里が望むなら一緒に暮らしたいって言ってくれたよね。それが父には良かったみたい。愛里には、今週末に伝えるつもりみたいよ。血のつながっていない子供たちを私と同じくらい大切にしていることがポイント上げたみたいだよ。」
「そうなんだ。良かった。」
「もうカラダの関係があることも伝えたみたいだけど、父には風俗のことは言ってないみたいだから、そこだけは気をつけてね。」
「勿論。約束するね。」
「ありがとう♡」
信号待ちのとき、美里は大樹の頬に口づけをした。
二子玉川のSCについた。ベビーカーを押す大樹にその肘に手を回す美里。
美里は、パッパと絞り込んで、最後白地に赤や青の縦ストライプのブラウスと、無地の光沢のあるブラウスで悩んでいる。
「どっちがいい?」
「使い回しできることも含めて、ストライプの方がより美里に似合うと思うよ。」
美里の服が先に決まった。
「大樹♡」
「なあに?」
「母からネクタイ代預かっているの。」
「えっ!」
「この前会ったときに、封筒を2つ渡されて、そのうち1つに母からそう言付けが入って渡されたの。だから、ネクタイ代は母の気持ちを受け取って。」
「お母さんの気持ちありがたく頂戴するね。」
そう言って、大樹は美里にシャツとネクタイを選んでもらった。
美里のストライプに合わせて、大樹は白地に青のストライプのシャツを、そしてネクタイにフェラガモの赤のネクタイを選んだ。
「私のシャツの色とお揃いでしょ♡」
そう話す美里のキラキラと輝く眼差しが嬉しい。
お昼は、小籠包で有名な鼎泰豐にするか、ローストビーフで有名な鎌倉山にするかで悩んで、鎌倉山にした。
「お母さんにお礼言わなきゃね。」
「水曜日に伝えてね。」
「お母さんが応援している気持ちがよく伝わってくるよ。」
「今までお母さん、前の旦那にも、今の旦那にもしたことなかったんだよ。予め準備していたにしても、余程大樹のこと気に入ってくれたんだと思うよ。」
「男性選びでは、若気の至りで済まないレベルで相当親に迷惑をかけたと思う。だからこそ母が応援してくれているんだと思う。」
「美里、午後なんだけど、もう一件、お店付き合ってくれる?」
「何か買いたいもの、あるの?」
「イヤリングかネックレス、プレゼントしたい。指輪だと旦那にバレたら大変そうだから、明後日つけられるように。」
「ありがとう。海斗がもうちょっと大きくなるとネックレスは千切られそうだから、イヤリングでもいい?」
「そうしよう。」
「海斗、痛い!噛んじゃダメ!」
ケープの中で歯が生えかかった授乳中の海斗が嫉妬したみたいだ。きっとイタズラ好きなママに似てきたのだろう。
食事のあと大樹を連れてティファニーに向かい、オープンハートとティアドロップで悩んで、ティアドロップを選んだ。
「大樹が私の今までのたくさんの涙を受け止めてくれたから。だから3人、いや4人で暮らせるようになったらオープンハートを買ってね♡」
こうして、ティファニーを後にし、ケーキを選び、車に乗り込んだ。海斗は起きて周りを興味深くみている。美里はカーステレオにあわせて歌っている。
ちょうど美里の家に着いた頃に海斗は美里の胸の中で眠りに落ちようだった。
そっと車から下ろしベビーベッドに運ぶ美里。
そして
「大樹、ありがとう♡お茶にする?私にする?」
「美里♡」
2人は、シワにならないよう、畳みながら服を脱ぐ。美里は大樹の服をハンガーに掛けてくれた。
2人はとも下着姿になった。
そして美里はティファニーの包みを外し、イヤリングをつけた。
美里の小柄ながら凹凸のあるボディに、黒髪ボブの中に銀色のイヤリングがより美里を輝かせる。
「大樹♡海斗に嫉妬してなかった?」
「ん?」
「私のオッパイ、自分のだって!」
「そりゃそうさ。でも海斗は可愛いから許す!」
「お預けにしてたからいっぱい飲んで♡」
美里は大樹とキスをする。
そのままソファーに倒れ込む2人。
そして美里は大樹に膝枕をしながら、水色のブラジャーを上げる。Fカップで大きめな乳輪が顕になる。大樹は美里にむしゃぶりついた。
溢れんばかりの母乳が、大樹の唇を、喉を、心を潤す。美里は膝枕している大樹の髪を撫でながら、
「大樹、気持ちいい?私も気持ちいいよ♡」
「ティアドロップの意味、あと2つあるの。」
大樹は母乳を飲みながら美里の話を聞く。
「1つは、私のオッパイから垂れる母乳。あとは、大樹のが中に出たときに、垂れてくる大樹の精子。どっちも形が似てるでしょう。だから大樹がいつもそばにいるんだって思える気がしたの。」
大樹は乳首から唇を離し、
「美里、可愛いよ♡あと、エッチ♡」
「オッパイだけでいけそう?」
「私も大樹で逝かされたいし、逝って欲しい♡」
大樹は反対のオッパイをゆっくり舐め、さっきまで飲んでいた方のオッパイを指で愛撫する。指先に挟んで軽く引っ張ったり、摘んだり。乳首からはミルクがティアドロップのように滴り落ちたり、たまにプシュッと音をたて床に噴射されていく。そうしながら、舌を使いながらグビグビと飲んでいく。
「あっ!大樹!大樹!気持ちいいの♡大樹が私を受け止めてくれるのが嬉しくて♡」
「あー、逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡オッパイだけで逝っちゃうよー♡」
美里は腰をワナワナ震わせ、逝ってしまった。
「はあ、はあ、はあ。」
美里は大樹の下着を下ろす。半勃ちになった浅黒い肉棒に頬擦りをする。
「大樹、大樹のも頂戴♡」
ゆっくりと優しいいつものフェラ。ツーッと舐め上げもカリ攻撃も、亀頭攻撃も。ぐんぐん大樹の逸物は美里の口の中で肥大化していく。
そして美里は喉奥まで一気に咥える。15cmのカリ太が美里の喉を塞ぎ、それでもなお美里は息を吸おうとしながら大樹の精を先へ先へと誘導する。
「はぁ、はぁ」
一度逸物を口から離し、息を整え再度咥える。
「ヤバい!ヤバい!逝くー♡」
「逝ってー♡」
声にならない呻き声で美里も応える。
「あーー♡」
大半は美里の喉奥に直撃し飲み込まれていく。
美里は咽せそうになるのを我慢して、そのまま少し柔らかくなった大樹のモノを舌先で慈しむように掃除する。
大樹は美里の髪を撫でながら言う。
「ありがとう♡気持ち良かったよ♡」
「大樹の、愛があるから美味しいんだよ♡あと10日くらい、これで我慢してね♡」
そう言って2人は唇を交わした。
美里の手術のための禁欲期間。その間でもこうして奉仕してくれる美里が愛おしくて堪らない。
「お茶、用意するね♡」
美里は下着にロングTシャツを羽織り、キッチンに向かった。
さっさとお湯を沸かし、紅茶を入れる。そしてさっき一緒に選んだ桃のタルトと桃のショートケーキを並べる。美里のテキパキさには毎回感動すら覚える。彼女なら、将来子どもが3人いてもママの時間だけに追われることもなく、妻である時間も毎日作ってくれるだろう。
「どうしたの、ニコニコして。」
「美里が甲斐甲斐しく動くから、美里との暮らしを想像しちゃって。」
「私、大樹の喜んでくれる顔が好きなの。」
「ずっと一緒だよ。」
2人はケーキを分け合って食べた。
「じゃあ、水曜日朝迎えにくるね。」
寝ている海斗を置いて、美里は車を見送ってくれた。
————————————-
水曜日の朝がやってきた。
大樹は美里がチョイスしてくれたシャツにネクタイを締め、美里を迎えに車を走らせた。
美里の家に近づくにつれ、緊張感が高まってくる。
そんな大樹を美里は鍔付きの麦わら帽子、ストライプのブラウスを着て満面の笑みで迎えてくれた。まだ、海斗は寝ているようだ。
玄関先で美里は大樹の緊張感が手に取るようにわかった。
「大樹、私のオッパイ、ちょっとだけ飲んで♡」
そう言って、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの左側をずらし上げた。
「大樹、私が大樹のこと、守るから。」
大樹は美里の乳首に唇を這わせる。美里の乳首から白い蜜がモワッと溢れ、大樹の喉を潤していく。
「大樹、こっちも。」
美里は今度はブラジャーの右側をずらし、大樹を促す。
大樹は味わいながら美里の母乳を口にする。
女神のような微笑みを浮かべ、
「大樹、落ち着いた♡海斗連れてくるね。」
「ありがとう♡」
美里はさっと身嗜み整え直し、ショルダーバッグを斜めがけし、海斗を抱っこして再び現れた。
美里の2つの大きな膨らみがショルダーバッグでより強調される。その膨らみに守られた気持ちに大樹は浸った。
お互いが守り守られているんだ。
その安心感、信頼感が大樹を包む。
緊張感が解れた大樹。
3人は車で美里の実家に車を走らせた。
「私のオッパイ、偉大でしょう。」
「うん♡」
「愛里や海斗を育て、大樹に安らぎを与えてるんだもん♡でもその心とオッパイに愛情と安らぎを与えてくれているのが大樹なんだから♡ずっとそばにいてね。」
「快感もでしょ♡」
「こらー♡」
美里は笑みを浮かべ、運転中の大樹の左手に右手を合わせ、大樹の横顔を見つめていた。
大樹が海斗を抱っこし、手を繋いで建物の横にある階段で2階に上がり、美里は実家の玄関を開けた。
「ただいま。」
「初めまして。木村大樹です。」
奥から出迎える美里の両親に深々と頭を下げる。
「どうぞ、お入りなさい。」
「お邪魔します。」
「海斗くん、預かるわ。」
直美は大樹から海斗を預かり抱っこした。
「どうぞお掛けなさい。」
4人は食卓のテーブルを囲んだ。
「美里、手術のあとの経過はどうだ?」
「昨日、退院後初めての外来だったけど、順調に回復しているみたい。取り残しもないみたいだよ。」
「そうか、子どもたちのためにも健康が1番だぞ。」
美里は頷いた。
「さて、大樹さん。妻から話は聞いている。」
「すみません。順番が、、、」
美里の父は大樹の言葉を遮るように話だした。
「この5年間、美里には色々あった。特にこの2年近くは。美里も色々と傷を負ったと思う。」
「ごめんなさい。」
「バツ1の集まりで出会ったそうだね。」
「はい。こんな可愛くて清楚で優しい美里さんが、DVや浮気をされ悩んでいたことがショックで許せませんでした。」
「そうか。それで相談に乗っていたということで、恋に落ちたと。」
「できれば、美里さんも、お子さんたちも、自分が守りたい、そう思いました。」
「もし、お父様にご承諾頂けるのであれば、将来ともに過ごすことと、美里さんの離婚に向けてご協力頂きたいと思い、お願いに伺いました。」
「順番が違うのは、今までの美里を見てきたから仕方あるまい。美里は情熱的だからな。妻が今までの人と違って大樹さんのことを信頼している。今日会って君の人となりを見せてもらった。私も君たちを信じるよ。大樹さん、私からも美里と子どもたちのこと、宜しくお願いします。」
「君なら安心だ。さて、美里の離婚に向けた動きだが、美里の家から少しずつ君の家に荷物を運びこんで貰えないか。ベビーベッドなどの大物は私が改めて用意する。身の回りや美里の服などをお願いしたい。ある程度減ったところで、美里を匿って私たち夫婦が向こうの家に離婚届を持って突撃する。」
「その後、何日か美里はホテル暮らしになるかもしれないが、日をおいて大樹さんと一緒に暮らせば良い。籍を入れる前に家族としての生活を始めるのも良いだろう。」
「ありがとうございます。」
美里は大樹の左手を握りしめて
「お父さん、色々迷惑かけてごめんなさい。ありがとう。これから宜しくお願いします。」
2人は頭を下げた。
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(2020年05月28日)
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