体験談(約 4 分で読了)
海からの風で、美少女女子◯生が極エロパンチラを披露
投稿:2018-11-23 03:08:10
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8年前、俺はある物流会社にバイトとして勤めていた。
俺は昼休み、会社から外に出ていた。
そしていつも一人で、会社から少し離れた、海の間近のコンクリートのとこに腰かけて、オニギリを食べていた。
少し寒さを感じる11月上旬くらいだったと思う。
いつものように海を目の前にして昼食を食べていたら。
後ろからキャアキャアと若い女性の声が聞こえた。
振り返ると、二人のジェーケイ、女子◯生が来ていた。
一人はポニーテールの長そで半ズボンの体操着、もう一人はロングヘアーの制服の美少女だった。
海風でスカートめくれるかも!
そう思い、俺はちらちらと女子◯生を見た。
海風に煽られ、今にもめくりあがりそうな膝丈の黒の制服スカート。
そして女子◯生たちは、俺の座るとこの近くに来て、コンクリートの上に座ろうとした。
そのときラッキーな神風が吹いた。
ついに見えた。
座り込むと同時に、美少女の制服スカートが下からふわりと持ち上げられ、ほどよい肉付きのエロい太ももが丸見えに。
更に、一瞬ちらっと、美少女のパンツが見えた!
かすかに見えて、白だと確認できた。
スカートを慌てて押える美少女を見ながら、一気にエロい気分になった。
座込んで女子◯生たちも、昼食を食べ始めた。お母さんが作ってくれたのかな?手作りの弁当を食べる女子◯生たち。
座っている美少女のスカートの中に風が入り、スカートの横がふくらんでいた。
まぶしい太ももがモロ見えの制服美少女。
もうあと、ほんのわずかで、パンツが見えそうなスカートのふくらみぶり。
俺の視線に気づいた美少女、ちらりと俺を見て、彼女がスカートを押えて太ももを隠した。
しかし直後、強烈な風が吹いた!
風に乱れる黒のロングヘアーを押えながら、さらに弁当を手に持つ美少女。
スカートが乱れまくっても手でスカートを押さえることができない。
両足を閉じて抵抗するも、座っている美少女のスカートは風でめくり上がり、両足の太もも丸出しに。
そしてちらちらと、またもやパンツが見えた!
やはり、純白の生パンツ!
「いやぁ~っ」と、笑いながら美少女が嫌がっていた。
かわいい、マジ興奮した。
するとモジモジしている美少女のスカートを、横の体操着の彼女がつかんで、押さえつけてあげた。
パンツ見えねーじゃねーかよ笑!
心でそう叫んだ笑
そのあとも、俺のパンツ覗きと、美少女の決死の抵抗は続いた。
スカートがめくれ太もも丸出しはずっと何度も見れたし、パンツもそのあと2回見れた。
昼休みが終わる時間になっても、俺はひたすら横からずっと、彼女達をひそかに見ていた。
すると、彼女たちが立ち上がった。
立ち上がった直後だった。
こちらに背を向けていた美少女のスカートが、一気に完全にめくれあがった!!
白パンツが丸出しパンモロ!!
パンツ越しに余裕でわかるプリケツ、白パンツからちょっとハミ出た尻肉、よく見ると、薄い青の水玉模様が入った白パンツ。
クッッッソ興奮した。
「きゃあ~」
スカートを慌てて押さえつけ、笑いながらはしゃぐ二人。
すると二人が、こっちを見た!
俺はすぐに視線を真下に向けて、うつむいた。
そのとき、二人の笑い声が聞こえた。
あきらかに、パンツを覗き見た俺のことを笑っていた。
ここでまた彼女たちを見て、パンチラチャンスを覗きたかったが、恥ずかしくて怖くてできない。
彼女たちが俺の後ろを通過しようとした。
怖くて見れないから、チラチラ横目で見ようとした。
しかし横目でチラチラでは、はっきり様子はわからなかった。
ワイワイしゃべりながら、俺の真後ろを彼女たちが通過した。
なので、俺は再び後ろから美少女のパンチラチャンスを伺おうとして、勢いよく顔を上げて、美少女を見た。
美少女は、お尻に手持ちのカバンを押し当てて、スカートを押さえつけていた。
ガードしてやがる。
そして俺が彼女たちを見た瞬間、美少女が振り返って俺を見た。つられて体操着の娘も、こっちを見た。
美少女と目が合って、俺は固まった。
すると美少女と体操着娘は顔を見合わせ、クスクスニヤニヤした。
さらに二人は、また振り返り俺を見た。
で、また二人で顔を見合わせ、「きゃはははっ」と笑った。
「や~ぁ~っ、ヤバイ…」「有り得んし」という言葉も聞こえた。
美少女女子◯生から、完璧に変態覗き魔として認識されたに違いない。
だけど俺は、せめてもの抵抗(?)で、去り行く美少女の後ろ姿をじっくり見つめた。
パンツが見えなくても、風になびくロングヘアーと、かわいい制服の後ろ姿、きれいな足、それに少し揺れているスカートを見ただけで、さっきのパンツが思い出され、チンポがビクビクビク!と反応した。
やっぱり、もう一度女子◯生のパンツを見たい!
その欲求にかられた俺は、すぐに立ち上がり、彼女達を追った。
すると、自転車に乗ろうとしている二人の姿が見えた。
自転車にまたがる瞬間。
またまた風のいたずらもあって、美少女の股の奥の白パンツが、かすかにチラリ。
やっぱり追いかけて良かった笑
しかしそのとき、二人が俺に気づいた。
しかも今度は、二人で顔を見合わせ、神妙な顔をしながら何かを話し始めた。
かすかに聞こえた言葉は「警察呼ぶ?」
俺は一気に青ざめて我に返った。
さらに、体操着の娘が携帯電話を取り出したので、俺は怖くなってすぐに彼女たちから逃げた。
彼女たちから見えないところに身を隠し、俺はしばらく震えていた。
チンポもすっかり縮こまった。
おまけに、あとから会社に帰って、遅刻したことに対してしっかりお灸を据えられた。
しかしそれでも、美少女女子◯生の海風水玉白パンツを改めて思い出したら、すぐに元気が出た。もちろんあのパンツは、何度も何度もオナニーの極上のオカズとして、じっくりたっぷり美味しくいただいた。
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