体験談(約 17 分で読了)
部室の間違った活用で学校生活を楽しく充実した物に (1/2ページ目)
投稿:2020-08-14 09:55:51
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今でも忘れられない体験…いくつかあるので書き殴ります20年ほど前、俺はアメリカに留学していて確か留学2年目の夏休み、息抜きと買い出しも込みで帰国していたんだけど、地元は田舎過ぎて国際線である程度の金額払ってる中更に金出して帰る気にもならず、2週間程新宿でネカフェやらビデオボックスで寝泊ま…
前回、ネカフェで出会って20分でしゃぶってもらってラブホへ連れ出した話しましたが、そのお姉さんは名前も知らず一回きり…現在40目前だが30才位までは人並み以上に遊んできた、思い返すと色々キャラの濃いプレイがズラリと並んでるヤリチンになった経緯をこの際思い出しながら綴ってみたいと思う…
思ったより読まれていて
続編希望もサクサクポイント貯まって
ありがとうございます。
順調に調子に乗ってます
ではでは今回は更に数年、高校時代の思い出へと遡りましょうか
今から約20年前、高校時代のお話
高校では何かしらの部活に所属しなければいけなく帰宅部が無い代わりに、それに近い部活がいくつかあった
俺は3歳の頃からとあるスポーツをしていて、それはあまり部活として存在するスポーツでは無かったが、中学時代から一応県代表選手になっていた俺はその校外練習に差し支え無い部を選ぶ必要があった
そこで選んだのが、超地味な文化系
幽霊部員ならぬ幽霊部だった
事実入部当初5人程先輩が居たが、最初の顔合わせで5人に会っただけでその後1年の間会うことすら無かった
その部を選んだもう一つの理由が部室にあった
特別教室とその準備室が部室で普段から施錠もされて無く、ほぼ自由に使える環境で準備室にはTVもソファーもあった
さぼりや放課後そこでTVを見てるのが日課になって早1年が過ぎ、後輩が入ってきた
その中に同じ中学出身の後輩がいて、彼女も何かしら校外でやっているらしく俺と同じ様な理由で部活を選んでいた
新入生は最初こそちらほら部活に顔を出し様子を見ていたが俺がドラゴンボールの再放送を見てるだけの活動内容を目にして、1ヶ月程でほぼ誰も来なくなっていた
その中で同じ中学の後輩・リエだけがちょいちょい顔を出し続けていたが、こちらは特に関心も寄せず日課のドラゴンボールを見ていた
少しするとリエは執拗に俺に構ってくるようになり、ソファーの端に一緒に座りたがったりTVを見ている俺を見てたりとちょい鬱陶しかった
そんな行動は次第にエスカレートしていき、極力反応しないでいたら寝転ぶ俺の下に入り込んで強制的に膝枕をするようになってきた
最初はそれを拒否るように押し除けたり、場所移動をしていたが、その都度妙なスキンシップが当時の道程にはやや刺激が強く
全力での拒否までする気にはならなかった
しかしこのジャレ合いが童貞の欲求ボルテージを日々上げまくり、どうしようもなくなってきた
でもそこでこの後輩に手を出す気になれず、愚かな童貞のプライドか後輩にぎこちなさを見せられなかった様に思う
当時は携帯ではなくPHSが学生の主流で、しかも番号が販売店にブロックで配られていたのか下の桁を入れ替えれば近場の人に当たる事が多く仲間内で携番トリックで何人メル友作ったなどの自慢をし合ってたほどだった
そんなメル友の中に3つ程上のお姉さんが童貞ネタをいじってきてたので欲求MAXに圧されてに思い切って会う事にして夏休み中に取り急ぎ卒業を済ませた
ぎこちなかった物の一応のリードをされながら、はじめての無修正・触れるヌードに興奮しがっつき相手にクスクス笑われながら無事卒業
いざ卒業してみると途端にエロそうなお姉さんに見えていた当時フリーターがパートのオバハンに見える…致す前は辛うじて多部未華子に見える女が、致した後にはシーサーの置物にしか見えない
金玉の具合は視界にも影響を与える事に衝撃を受けつつ、猿になり夏休み中に嫌と言う程むさぼり毎回帰した後後悔していた
そんな夏休みデビューをした2学期からの俺は、後輩リエとのジャレ合いにも余裕が出て来た
膝枕でTVを見つつリエの顔が見えずそこでリエが思ったより巨乳である事にニヤついていた
相変わらず近づいてくるリエとジャレ合いながら意を決したある日TVを見ながら、手を巨乳に伸ばし鷲掴みにした
いつものジャレ合いに途端にエロが入りビクッと反応するものの抵抗は左程強く無い
調子に乗って膝枕のまましばらく揉みしだきCMに入るとおずおずと起き上がりリエの後ろに回り込み抱きかかえるように座り直し、両手で堪能し始めた
途中
「んっ」
「あぁ」
と声が漏れるが首をまわさせ後ろからキスで口を塞ぎ好き放題揉みしだいた
夏の間むさぼりついたシーサーより数段デカく柔らかい感触にギンギンの息子をリエの腰に押し付けながらきっかり15分夢中で貪るとEDテーマが流れた
いつものルーティンのTVが終わると途端に何をしていいのかパニクり、片手を下に伸ばす
田舎学生らしい木綿のパンツがじっとりしているのかスカートの中がすでに湿っぽく感じた
内モモからゆっくり付け根に手を進めると流石に足を閉じるがそれを押し分け指を進めるのが堪らなく興奮させる
ようやくじっとり湿ったパンツに到達すると
「ホントに?」
と漏らすが、無言でクリを探す
ものの20分程で処女だと知るが経験のないリエのクリはパンツの上からでは見つける事が出来なかった
仕方なくパンすじを爪で引っ掻く様に数回なぞると
「うぅ」
「ひぃ」
と言葉にならない声が漏れる
その度ドアの外・廊下などの周囲の人の気配を気にしながらパンツの際から指を滑り込ませた
ギョッとするほどパンツの中がヌルヌルしておりぐっしょりしたパンツとわっさと毛が生茂る間に指を進め洞窟の入り口を探る
無駄にウネウネ指を進めねっとり汁を指に纏わせ、探し当てた洞窟の入り口をなぞる
その頃にはリエは俺の口に縋り付くように己の口を塞ぎ
「はぁはぁ」
とうっとりした吐息を俺の口の中に放出してくる
洞窟の入り口から手繰り寄せようやくクリらしきしこりを見つけ数回指先で軽く弾く
ビクンビクンと震えるリエがいったのか・感じているのかすらわからないまま暴走し堪らなくなった俺はリエの横に座り直し一気に制服のズボンをひらげパンパンにテントの張ったトランクスを出した
リエのてをトランクスの隙間から入れ息子を握らせそのまま体勢を押し倒し
俺の手は突き出したリエのお尻から再び洞窟を弄る
小刻みに震えながら息子を握るリエは完全に身を委ねてされるがまま
これまでの膝枕とは逆で俺の足の上で握った息子を目の前に手マンを受け入れるリエに突如トランクスも下げリエの目の前にいきりたった息子を曝け出した
リエの目の前には痛いほどガチガチの息子とそれを申し訳なさそうに握り動けずにいるりえ自身の手…
「固いやろどう?」
「おっきぃ」
「こんな固くなるんだ…」
「そいつにキスしてみ」
「えっ…本当に?」
「んじゃもうやめよっか、ちゃんとしゃぶる奴呼び出すわ」
と言うと意固地になったリエが竿にキスもすっ飛ばしてパッツンパッツンに張った亀頭をすっぽりと咥える
いきなりのステップ飛ばしにびっくりするもののここで出せないプライドから、意識を手マンに移し
亀頭を咥え込んだリエをほっとき腕を限界まで伸ばし突っ込める限りの中指をリエの奥深くに突き刺した
「ぐぅぅうぅぅぅ」
と唸り声を漏らしながら咥えた先どうしたらいいのかわからず動けずにいるリエ
優しくもせず、ムードなんかも気にせず好き勝手している事を客観的に振り返り
急にイきそうになる。穴に力を入れてイきそうなのを必死に耐え
リエに突っ込む指を中指から親指に変えた
最初こそ親指の関節に押し返す抵抗を感じるもフリーになった中指でクリを探し出し弄っているとなんとか親指もすっぽりと沈み込む
指の感触に意識を集中しようやく僅かな余裕が出た頃気がつくとリエの口から息子は出ていたがしっかりとリエの手はガッチガチの息子を握ったまま…
「しゃぶらんの?」
「アゴ痛いもん…手じゃダメ?」
と震える声で答えるリエを見下ろし
「手だったら自分ですんのと一緒やん」
といじめながら突っ込んだ親指をグニグニ、ちょうどクリの裏側を押し出す様に動かしてやった
リエは無言で顔を押し付け息子の付け根に潜る格好になった
その姿にいい知れぬ興奮と愛おしさを感じ苛めるのをやめ指を引き抜く
ニュルンと押し出された親指の動きに合わせ
「あふん」
と小さく喘ぐリエ
我慢の限界に達した俺はリエの頭の下になった足を抜きリエをソファーに寝かせたかたちで半分ずり下げられたパンツを引き抜いてリエの足の間に体をねじ込んだ
遂に…と言った覚悟を決めたリエの顔を見つつわっさと茂る下の毛を撫でて割れ目に先を当てがった
ヌルヌルとした感触を先っぽで感じリエの汁と俺の先走り汁を混ぜ合わせた
今か今かと期待と不安の入り混じったリエの目を見たまま乱雑に押し込んだ
エロ本でよく見るプチっと言った感触など一切感じ取れず一気に根元まで押し込んだ
キッツキツのマンコに押し出されそうになるのを強引に押し返し中に留まる
歯を食いしばったリエの顔が一層俺を奮い立たせゆっくりとピストンを始める
「あぁっぁぁぁ」
溜息に乗せた声が漏れ
リエの全身の強張りも弱まり浮いていた足が垂れ下がった
それが何を意味するのかマンコの感触に夢中の俺には分からず構わず乱れた制服を押し上げシンプルなブラに包まれた巨乳を晒した
俺の体重も任せた状態ではブラのホックに手を回す事もできず無理やりブラを上に上げ始めての巨乳に見惚れて薄ら色ついた乳首に吸い付いた
こういう時女は本能で動くのかついさっきまで先輩と呼んでいた俺の頭に手を回し撫でるかのように俺を受け入れた
「やっと…」
リエの腕で塞がれた俺の耳に聞こえた気がした
俺はそのままAVで得た間違った知識で力の限り腰を振りまくり一気に登り詰める
当然学校での突発…ゴムなどして無く生で頂いた後輩の中に吐き出した
永遠に止まらないかと思うほど何度もビュッビュと掃き出し中が溢れかえった頃リエの腕が俺を抱え込み純粋に俺の全てを受け止めたリエ
うざったいストーカーと認識していたリエを流れで抱いて、たっぷりと中出しし
それを喜んで受け入れたリエ何か負けた気になった
その時点で9月の田舎はうっすら暗くなりかけていて、その日は部活外の練習に行くのを諦めた
リエの中から抜き出した息子を拭うものを探していたら、ポッカリ開いたリエのマンコからピンクに染まった精液が滴り落ちた
「あんなに誘っといて初めやったん?」
「当たり前じゃん」
「中学ん時からこうされたかったのに誰か他とできるわけないじゃん」
可愛い事を言う
…が…賢者タイムの俺にはオカメ納豆のおたふくにしか見えない
リエがカバンから出したポケットティッシュで息子を拭き、垂れた床を拭く
しおらしいおたふくの後ろ姿にムクムク起き上がる息子
拭き終えたリエをソファーの下に座らせ今度はじっくりフェラを教え込んで2発目は口内に吐き出した
黙って涙目で飲み干したリエを見て当時はなんら不思議に思わなかったが、今になって思えばリエはリエで色々見て勉強していたのだろう
その日は2発をリエに出してお互い時間をずらして部室から出て帰宅した
その日からリエは俺に触られる為に部室に足を運ぶ様になり
TVを見てる間ずっとしゃぶらせてたり
背面座位で入れたまま2人でTVを見たり
とにかく盛って抜きまくった
その間ようやくリエに興味を持って色々ハメながら聞き出した
曰く俺を狂わせた巨乳はFカップ中学の時からふくらみ始めクラスメイトにエロい目でしか見られないのに中学で知り合った俺はなんら構いもせず相手にされなかったと
その頃から気になるようになって気づいたら好きになっていたらしい
一方俺は中学で絡みがあった事すら覚えていなかった
そんな異常な日常に慣れてきた頃、3年の俺と2年になったリエはおもちゃの導入なんかマンネリを凌いだが、慣れて気を抜いた頃鍵をかけ忘れた夏休みまで1ヶ月位の頃リエの友達が突然入ってきてバッチリ見られた事もあった
友達曰く、リエが毎日せっせと幽霊部室に通うからこんな事だろうと思ってたらしく、ようやく鍵がかかって無かったその日踏み込めたと捲し立てた
リエの友達、マキはリエとはクラスメイトであやしいリエをつけてきたと言う
騒ぎ立てて問題になったら色々まずいと嫌な汗が出てきた頃、マキは思いがけない事を言ってきた
「いつもこんなとこでそんな事してたんでしょ〜」
「…」
「大丈夫、チクったりしないから」
「でも今から続き見せて」
「へっ?」
そんなアクシデントからギャラリーの導入となり
ギャラリーに加わったマキは強いて言えば矢口真里の様な見た目で、リエより可愛い
リエ程主張しない胸の膨らみはCかD位か
いつもと同じ穴に入れて吐き出す作業がギャラリーの登場で初めての日以上に興奮し熱が入った
ソファーに座った俺の下で奉仕させてから背面・対面座位でリエが汗だくになるまで動いてエロい顔をマキに見せつける
マキも興味津々で見続けて心なしか顔がぽっとしてる
そんなマキを見て俺の上で腰を振ってるリエに耳打ちした
「イスに座ってるマキの肩に手をついてみ友達の目の前で立ちバックで犯してやる」
「えっ」
と戸惑うものの、異様な準備室の雰囲気にのまれ言う通りに従う
急に見せつけられ、半ば参加させられたマキは一層顔を赤らめて突かれる感覚に酔い知れる友達に肩を貸し目の前でエロい顔をする友達とその暴れ狂う巨乳に見惚れている
おもむろにリエの手をマキの肩からソファーのヘリに移し少し離れたところでマキに犯されているリエの全身を見せつけた
リエが再びチンコの感触に浸りはじめたので俺はマキに「こっち来てみ」と手で呼んでみた
ちょっと嬉しそうな顔でそれを見たマキは飛び上がって俺の横に来た
「混ざる?」
共犯にしとかないとまだ不安だった俺は聞くと同時にマキの口を塞いだ
「んふっ」にちゃねちゃ「ふぅぅん」
「先輩強引すぎっ」
よっしゃ嫌がって無い
一方で振り返って俺とマキのキスを見ていたリエは泣きそうな顔をして居るが構わずマキの手をリエの胸に当てがうと複雑な顔をしていながら友達に胸を触られたリエの膣はこれまで無いほどに締め付けた
不意にそんな締め付けられて俺も暴発毎日出してるくせになっがいあいだ息子は唸りをあげリエの中に吐き出した
「まじで?中出し?」
俺が出し終えてへたり込んだリエを見ていたマキが呟いた
リエは中出しには慣れたものですぐにベットベトの息子にしゃぶりつき掃除フェラを始めた
それをまじまじ見ながらマキは放心状態だった
それを引き寄せまたねっとりとキスをし、胸を掴んでやった
マキの胸はリエほどないが程よい弾力が心地いい
そんな俺を見ながらリエがまたやきもちを妬いて咥えてる息子をズボッと吸い上げる
それが息子を刺激し近頃1発で萎えた息子が臨戦態勢を保つ
俺はまだスイッチが入りっぱなしでおかしくなって、マキに
「君も舐めてみ」
「リエも…マキちゃん混ぜてあげなさい」
リエが渋々頷くとマキはしゃがみ込んで顔を近づける
何やらリエと目で会話をしてから腹を括った目で見上げてきた
特に急かす事もなくマキが自発的に咥えるまで、ギン勃ちをマキの目の前に晒しておいた
リエを立たせて胸を揉みながらキスをしてリエの機嫌をとる
空いてる手では下の息子をぶらんぶらん振り回してマキが目で追うのを誘っていた
マキが俺の手を振り払って指先で息子を持ったので袖にされた手でリエに手マンした
立ったままキスして手マン・胸掴みの状態から下にあったかい刺激が追加される
決意したマキが息子を咥え込んだ
ぎこちないながら必死に舌を使う感じが好感が持てるフェラだった
そんなマキを上から見ているとリエが俺の顔を掴み向き直させ今までに無い必死なキスをしてきた
これまでにないリエの必死さに愛おしさを感じリエのしたいようにキスをさせながら頭を撫でてやると目がとろけている
あんまりリエをないがしろにしてもあれだったからマキも立たせフェラを終わらせリエに
「どうしたい?」
と聞くと
「こっちも」とケツを突き出す
この少し前からマンネリ打開も兼ねて数回アナルにも挿れていた
わかったと友達の目の前でまだ慣れて無いアナルにぶち込んでみると
マキは当然目を見開いてびっくりしている
リエはアナルも使うようになってからいつでも使えるように部室来る前に簡易的にアナルも洗い流していたらしい
学校で中出しされてアナルにまで挿れられている友達を目の当たりにしているマキをよそ目にガンガン、リエのアナルを突きまくった
暫しリエのアナルを立ちバックで楽しんでたっぷりアナル中出しをして終えるとリエの新しい常備品のウエットティッシュで息子を拭い乱れた制服をそれぞれ直してその日は終わりにした
マキは敢えて火をつけた上で消化不良のままにして見た
深く考えた訳じゃ無く単に時間が無くなったからだったが、結果それが吉と転がる
マキちゃんに念の為口止め
「リエはこれを望んでやってる、友達ならそれをリエから奪わんといたって」
「リエが許せば、マキちゃんも混ぜてあげるよ」と冗談めかして本音の希望も付け加えておいた
「私だけじゃなかったの?もう飽きた?」と半泣きのリエを
「ごめんそんなつもりじゃなかったのに」と何故かマキが抱きしめてる
この日から珍しく何も言わずにリエは2日部室に現れなかった
3日目、リエはマキと一緒に部室に来た
リエの表情は吹っ切れたのか明るい逆にマキが若干強張ってる気がする
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(2020年05月28日)
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