体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】妻に内緒で浮気セックス鑑賞。親子鑑定の結果。(1/3ページ目)
投稿:2025-08-03 19:38:15
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…
「順調に育っています」妻と一緒に行った婦人科。先生は妊娠〇か月になろうかという妻と、私にそう言いました。その日の夜でした。妻は「本当に産んでいい?」#ピンクと、最後の確認をしてきたのです。……妻のお腹に宿っている子は、私の子ではないかもしれない。ぬぐい切れない疑念を抱きながら…
見知った男に組み敷かれ、喘ぐ最愛の妻。
男を悦ばせる為の服装で、男を悦ばせる為の動きをし、その身体を使って誠心誠意忠誠を尽くす姿が目に焼き付いて離れない。
瞬きすることも忘れていました。
2人の交わりを間近で見ながら、無意識のうちに自分の腕に右手の爪が食い込んでいました。
時折目に入るのは、大きくなってきた妻のお腹。
そのお腹に宿っているのは……。
事実は私を一層苦しめ、そしてより一層興奮させていました。
私は、この時高村の家にいました。
……高村からの提案に乗り、
目の前で、妻と高村とセックスを見ることになったからです。
それは私と高村だけで取り決められたルールであり、由希さんは、何も知りません。
「私に黙って」ここに来ている由希さんは、私が今ここにいることを知らないのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本格的な夏が始まった頃、
ある日高村から連絡がありました。
「また俺たちのセックスを見たくないか?」
そんな内容でした。
由希さんは私には何も言わずに1度高村の家に行っていました。
そして……私には何も言わずに、高村とセックスをしています。
もしかしたら本当に浮気なのかもしれないし、あるいは、私を悦ばせる為に行ったのかもしれません。この事実は、夫婦の間では共有されることもなく、引き延ばしにされてきました。
なので、高村からの提案は非常に魅力的なものに感じられました。
由希さんの本音を知ることができるかもしれない。
妻の痴態が見られるかもしれないという期待以上に、由希さんが今、高村との関係をどう思っているのか知れるかもしれないという期待が勝っていました。
私は、すぐに高村に返事をしました。
「是非お願いします」
と。
妻もそろそろ妊娠して数か月ということもあり、外から見るとまだ分かりにくいですが、服を脱げば妊娠してることが分かる程度にはお腹が大きくなっていました。
幸いにも悪阻などはほとんどないまま来ており、比較的穏やかな日常を送れているように思います。
ただ、時折性欲が溜まるのか、私にセックスを求めてくることもあり……
妻の性欲の強さを改めて再認識させられました。
もし私とのセックスに満足していなかった場合……
高村の元に行ってしまう可能性もあるのではないだろうか。
そんな考えがぬぐい切れませんでした。
高村と由希さんのセックス動画を嫌と言う程見てきた私は、
由希さんの反応の違いを意識せざるを得ませんでした。
私とセックスをしている時の由希さんは、時々高まっているような姿を見せることもありましたが、
やはり、高村とセックスをしている時に比べて明らかに静かというか……。
高村との行為の最中は、まさに獣のような声で喘いでおり、表情、身体の反応も段違い。何より、セックス中に潮を吹くような姿も良く見られていました。
幾度となく絶頂に導かれ、心身共に高村の手に堕ちているかのような、そんな錯覚さえあるほどです。
……きっと由希さんは、私とのセックスでは満足できていないだろう。
そんな圧倒的な敗北感がありました。
高村がどんな手法で由希さんを誘い出すのかは分かりませんが、
ここまで高村と由希さんの関係を育ててしまったのは、私の寝取られ性癖に他なりません。
妻が浮気したとしても私がその要因なのです。
なので、浮気のアウトラインというのも明確に出来なくなってしまったような気がしていました。
妻の本心が知りたい。
そういう意味ではこの感情が芽生えてきたのも自然なことだったのかもしれません。
かくして、私は高村の誘いに乗ることになりました。
まずは由希さんが行動を起こしやすいよう、
「3日ほど仕事で忙しく家に帰るのが遅くなりそう」
などと予め話しておくなどして、由希さんの反応を待ちました。
そして、数日後
「由希が〇日にウチ来ることになりました」というメッセージを見て、心臓がドクンッと高鳴ったのです。
ーー由希さんは、私がいない間に……高村の元へ行こうとしている。
ショックと興奮が入り混じり、私の精神はまたグチャグチャにかき乱されたような気持ちになります。
「では、〇日に旦那さんも来てください。ルール説明と場所は……」
高村は文面上では淡々とした様子で
「行為中は絶対に邪魔しないこと」
「由希に存在がバレないようにすること」
「離婚することになっても責任は取らない」
などのルールを言い渡してきて
由希さんより先に自宅に来るように言いました。
そして私はルールを飲み、約束された某日に高村の自宅マンションへと招かれたのです。
朝、いつも通り出社するフリをして家から出て、
しばらくの間は最寄り駅のファストフード店で時間を潰しました。
それから数時間後、高村の家へと歩きます。
駅前に鎮座するオシャレなマンションでした。
オートロックの場所でインターフォンを鳴らし、開いた扉をくぐり……
エレベーターに乗って〇階にたどりつき、
マンションの廊下を見た時、
間違いなく高村のマンションだと確信しました。
いつの頃だったか、マンションを廊下で撮られた由希さんのエロ写真を見たことがありますが、そこと同じ場所だったのです。
部屋にたどりついて、高村が出迎えてきました。
「どうぞw今日は楽しんでいってくださいw」
とニヤニヤしながら言ってくる姿を見て、私は一生この男には勝てないのだと感じていました。
高村が通してくれたのは12畳程度のリビング。
そして、リビングには引き戸で隔てられた寝室があり、そちらは高村の自室らしくベッドやパソコンやらが見えました。
食卓テーブルの椅子に座るよう促された私は椅子に座りました。
「由希が来たら俺の部屋のクローゼットに隠れて見ててください」
「はい……」
「由希に目隠ししたら出てきて大丈夫です、で、バレないように好きに楽しんでください。最後は風呂場に連れていくので、その間に出ていけばバレないと思うので、よろしくですw」
軽く説明をした後、高村はテーブルにノートパソコンを置き、何やらカチャカチャと操作してから……
「由希くるまで1時間くらいあるので、好きに見てていいですよ」
と言いながら私に画面を向けてきました。
画面にはたくさんの画像やファイルがありました。
ーー由希さんの画像か……。
悔しい事この上ないのですが、やはり、それよりも妻の過去が知りたい私はすぐさま画像をクリックしました。
何やら、旅行中と思われる写真で、車の中で撮られた高村と由希さんが映っていました。
……まるで恋人同士のような写真でした。
「由希さんとは付き合ってたんですか?」
と、今更そんな質問をしてしまったのは、そのためでしょう。
正直、エロ写真を見るよりも、仲の良さそうな写真を見るほうが心にくるものがありました。
「付き合ってはいないですよwあくまでセフレなんで」
「でも色々なところに旅行とか行ってたんですよね?」
この車内の写真もそうですが、ハワイ旅行といい、高村と色々なところに行ったんだなと思うと、何かこう、由希さんと共有できる「初めて」がより一層奪われたような気持ちになっていました。
「まあ、ハワイと沖縄と北海道とかは行ったなー、あとは大阪とか」
「2人でですか?」
「ハワイ以外は2人っすね」
「彼女みたいな感じですよね、それ」
「まあ、確かに、オトコとオンナの関係ではあるからなw」
男と女の関係……
そう表現されて妙な興奮が湧いてきます。
私は運転免許証を持っていないし車も持っていないのですが、
高村は大層立派な車を持っているようで、由希さんとドライブデートを楽しんだのか、結構な数の写真が出てきました。
これで恋人同士でなかったと言うのですから不思議なものです。
油断していると、何やら峠道の駐車スペースで停めたような写真が出てきて、
急に白昼堂々全裸の由希さんが現れたりして、なんだかセフレという言葉に納得したり……。
大切な恋人だったならできないようなことを平気でしている様子でした。
車の中でも全裸になってたり、カーセックスしていたり……。
由希さんも悦んで受け入れていたのでしょう。恥ずかしそうに笑いながら映る写真が多々ありました。
その後、まだまだ出てくる写真を見ながら、高村に色々と質問をしていきました。
例えば……
見た事がないティファコスプレの写真を見て……
「これいつ頃撮った写真ですか?」
「初めてティファコスさせた時のヤツだな、小〇のラブホw8月とかだっけな」
「由希さん恥ずかしそうにしてますね」
「でもパンツ見てみ?シミすごいだろ。興奮してるんだよ」
「ほんとだ……あ、これも中出しなんですね……」
「こん時は安全日だけ中出しOKって感じだったわw」
「そうなんですね……」
今度は、セーラームーン(水色?)のコスプレをしている写真があり……
私は興奮気味に
「これ見たことないです」
と言いました。
「これなー4Pなんだよなw」
と高村が言う通り、その後、水色のセーラー服を纏う妻の周囲には複数の男が……。
「動画とかないんですか?」
「これはないねw写真だけ後でやるよw」
私は心底ガッカリしました。こんなコスプレまでしてしかも複数プレイまでしていたなんて……知りたい……知りた過ぎる。
そんな気持ちに支配されていました。
「今日由希にコレ着せようか?w」
「本当ですか」
と後から考えると意味の分からない会話を繰り広げていた私達ですが、
高村は機嫌よく
「変わってますねw」と言いながらゲラゲラ笑っていました。
ある程度見進めていった中で、思わず目に留まったのは、
全裸の由希さんが何やら紙を持ってピースしている写真でした。
「奴隷誓約書」
と大きい字で書かれた謎の紙。
パソコンで作られたであろう文書と、一番下に由希さんの手書きサインと思われるものと拇印が押されていました。
「な、なんですかこれは……」
「ん?あー、誓約書なw後で面倒なことにならないようにサインさせたんだよw」
「これは……なんて書いてあるんですか……?」
私は気になって画面を拡大しますが、文字が小さくて読めませんでした。
「実物持ってきてあげますよ」
と高村は言うと自室に行き、何やら書類棚から取り出してテーブルに置いてきました。
※一字一句正確に覚えてない為、似たような表現になります。
奴隷誓約書
〇〇由希は、高村〇〇(以下主人)の性的奴隷となる。
以下の誓約を、自らの意思で受け入れ同意したものとする。
1,主人の同意なく、性奴隷の関係は切れない。
2,奴隷期間の性交で妊娠した場合、〇〇由希のみの責任とする。
3、主人の呼び出しがあった場合、すぐに応じる。
4、主人の許可なく異性との性交、及び交際を禁ずる。
5、主人によって撮影された写真動画は、主人が自由に使用できるものとし、如何なる状態になったとしても、責任を追及しない。
6,主人によって撮影された写真動画によって得た収益は、全て主人のものとする。
そう書かれた紙の下には、間違いなく妻の筆跡でサインがされており、しっかりと親指の指紋が押されていました。
ーー〇〇由希……由希さんの旧姓だ。
私と結婚する前の名前でサインされた契約書。
明らかに由希さんには全く利のない条件のものでした。
「まあ、一種のプレイってやつですよwそんな怖い顔せずに!」
よっぽど険しい顔つきになっていたのか、高村はそう言いました。
「由希さんは……これを飲んだんですか……」
「分かるでしょう、由希はこういうことに興奮するんですよw」
今なら、分かる。
由希さんは……私の妻は、どうしようもないほどのドMだ。
きっと高村に誓約書を書かされている間も興奮していたに違いない。
どんな状況で書かされていたのかは分かりませんが、その様子が目に浮かぶようでした。
「あーーじゃあそろそろ由希来るんで準備しましょうかw」
気が付けば、高村はそんなことを言い出し、何やらスマホをチラチラ見ながら時間を気にしているようでした。
「良いって言うまで絶対でできちゃダメですよ」
高村に促され、私は彼の部屋に備え付けられている大きなクローゼットに入りました。
中には何も入っておらず、広い空間になっているだけでした。
家の中はエアコンが効いていて涼しかったのですが、収納スペースはやや暑く、致し方ないと思いながら待機することになったのです。
……由希さんに来ないで欲しいと願う気持ちと、
由希さんの本心が見られるかもしれないという気持ち。
この時の私は期待と恐怖が入り混じった不思議な感覚がありました。
もしかしたら高村が変なことを言っているだけで、妻は現れないかもしれない。妻が私に黙って、ここに来ることなどありえない。
心のどこかでは妻を信じたい気持ちがあったのです。
……だからこそ……
高村の家の扉が開かれ、聞きなれた声を聴いた時……
思わずがくりと項垂れてしまったのです。
「あっつい~!」
「よぉ、久しぶり」
「久しぶりーー先月会ったけどw」
……間違いなく由希さんの声でした。
聞き間違うこともありません。
当たり前のように高村の家に来て、当たり前のように高村と会話しているのは最愛の妻なのです。
「ん-、外から見ると……?お?腹出てきたなw」
「〇か月だからね~」
「おーーよちよちパパでちゅよ~~」
「やめてよw」
パパ……もしかしたら本当にお腹の子の父親は……
改めて思い知らされて頭をガツンと殴られたような衝撃に襲われました。
「ちゃんと持ってきたか?結果どうだった?w」
「いやぁ……持ってきたけど見てないよ。怖くて一人じゃ見れない。」
「お~~~~これこれ、親子鑑定の結果~~~!」
高村がややわざとらしくそう叫びました。
恐らく私の耳にも入るようにしたのでしょう。
効果はてきめんでした。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 臭いフェチの半生1 【小3:美少女2人のパンツ】
- 再び夜の街で酔い潰れてヤラれていた部下の奥さんを、救出して連れ帰った話
- やってみたかった蟲姦をやりました26
- 卒業証書は温かき白き精液
- 専務と出張先の旅館での出来事~其の三の二~
- 兄の婚約者のオナニーを目撃して②
- 掃除機でオナニーしてる場面を嫁に見られた
- 数々の変態行為の記憶を学生時代から遡って語ります
- 思春期のアンバランスさと、最高に気持ちいいオナニー
- 酔っ払って告白してきた友達の嫁を勢いで抱いてしまった
- クラスの女子達のトイレを覗き見る話
- アルバイト物語(妹と姉編1)
- 入院している妹の着替え
- 盗撮カフェ第5話 さすがにエロっぽい話しなきゃね
- 私(39歳主婦)が、今までお相手したおちんちんの記録www④
作品のイメージ画像設定
話の感想(6件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
