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体験談(約 3 分で読了)

小5ごろ、昔の話。初めて叔母さんのおまんこを見た夏の思い出。

投稿:2025-09-18 17:06:55

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sm315◆RQgCIgA(埼玉県/50代)
最初の話

大学時代の思い出です。私の入学した大学には、イニシエーション、ストームという入寮儀式がありました。イニシエーションは、4月、ストームは6月の年中行事でした。大学には、男子寮が3棟、女子寮が4棟あり、そのすべてが、1、2年生のみが入寮できるシステムの自治寮でした。で、新規入寮した1年生が、奇抜…

前回の話

大学卒業後、S(米国人留学生、エマ・ワトソン似)は、結婚を望んでいるらしくはあった。しかし、私はまず英語が苦手、かつ農場の経営などにまったく自信が持てない、プラス卒業式前に、来日したSの父親や弟たちに、圧倒される嫌な感じを持ってしまったという訳で、私からプロポーズする事など無く、そのままズルズル…

私が小学、確か5年生の頃だったと思いますが、その頃の自分にとって、衝撃的な経験をしたので、それも記録に残しておこうと思う。

その頃の夏と言えば、家族でそろって、泊りがけで、母方の祖父の持つ、軽井沢の別荘へ、避暑に行くという習慣があった。

祖父の家なので、母の実家の家族、母の弟や妹、つまり叔父や叔母も良く泊まりに来、一緒に泊まる事も多かった。

さて、その衝撃的出来事というのは、叔母にまつわる事で、この頃、この叔母は、離婚をして、実家に戻って来たばかりのところだった。

私はというと、小学校も上級になり、それまでは敵対していた女の子に、微妙な関心を持ち始めた頃で、その年頃のませガキとして、国語辞典等で「乳房」とか「陰部」とか調べて喜んでいました。

さて、その出来事というのは、たまたま、叔母の着替えを覗いてしまった事から始まります。それはわざと覗いたのでもなく、まったく偶然の出来事でした。

でも、ノーブラ状態だった叔母が、Tシャツを脱ぐ場面を見てしまい、「おっぱい!」と思わず見とれているうちに、「何?見てるの」と、見ている場面をばっちり目撃されてしまったのです。

その時は、それでも何という事もなく、それで終わりました。

ところが、その2日後でしたが、私は、読書にも飽きて、ぼんやり昼寝をしていたと思います。

その時一緒だった家の家族、母と妹、それに祖母も外出しており、別荘の中には、私の他に叔母しかいない状態でした。

で、「Mちゃん(私の事です)、寝転がっていないで、こっちにおいでよ。」と突然の呼び出しです。

実はこの頃の私の性欲の対象は、同級生等でなく、母でした。母は普段は縁の黒い眼鏡などをかけて、あまり目立たないのですが、美人でしたし、年にしてはかなり若く見える方でした。この母の下着等に、この頃妙に興奮している私が居ました。

で、この叔母さんというのが、叔母と言っても、たかだか22、3歳だったようですが、またかなり、母に似た美人だったのです。私も好きな叔母でした。

そんなで、呼ばれて私は、素直に食堂に行ったのですが、そこに叔母はおらず、「こっちよ、こっちにおいで」と、叔母の部屋から声が聞こえました。

境のふすまを開けて中に入ると、叔母はおっぱい丸出しで、笑いながら座っていました。「え??」「暑いね。こっちに来て、裸になって涼みなよ。」

言われるままに、上半身裸になって、扇風機のそば、つまり叔母のそばに座ると、

「Mちゃん、おっぱいが好き?」と、いきなり直球です。

「触ってみたい?触ってもいいよ」

当年10歳、ませガキの私にとって、これはもう、絶対受けるべき状況でした。

それでも、何となく、おそるおそる、おっぱいに触れてみます。

段々大胆になって、乳房をもみ込むように弄り、そうなると、立ち上がって来た乳首にも、手を伸ばすことになります。

「吸ってもいいのよ」いつの間にか、熱心におっぱい間近に顔を寄せて、両手で弄り込んでいました。

こうなると、もう止まらない感じで、私は、今度は、その乳首に唇を寄せてみます。甘いような、肌の香に、更にちょっと乳臭い香りが混じります。私、興奮マックスで、叔母のおっぱいに吸い付いていました。

「いいわ。Mちゃんがそうすると、気持ち良い。」

そう話しかけながら、叔母は今度は、下も脱ぎだした。ズボン、そしてパンツ。それこそ、全裸、すっぽんぽんになってしまった。

そして脚を広げる、ゆっくりと。「どう?叔母さんのおまんこよ」

固まってしまった、そこから目を離せなかった。そこは、毛というか陰毛で覆われていた。その中心に息づくような一筋の線、部分部分にピンクが垣間見える。少しグロい感じがするのに、蠱惑的でもある。

叔母さんは、その中心にそっと手を添えて、2本の指でゆっくりと開いていく。黒く縁取りされたピンクの襞ひだ、それがぬらぬらと濡れて光っている。

「触って、いいのよ。指を差し込んでもいいし」

おそるおそる手を伸ばす。毛の触れる感じ、濡れてしかも暖かで柔らかい感覚。魅力的なのだが、汚らしいような、いけない事のような気もする。

「どうしたの。ほらここよ。」手がつかまれ、おまんこに向けて導かれていく。暖かい、むしろ熱い感じ、そしてじっぽりと湿って・・・。

その後の事は、あまり覚えていない。でも、指入れ以上の事はなかったことは確かだ。

そして、夕飯の席。叔母は何食わぬ顔をして、食事を続けていた。私は、どういう態度をすれば良いか分からず、ただ黙々と食事を噛み下していた。

ま、これが私の、初まんこの思い出。小学5年の夏の、衝撃的経験であった。

-終わり-
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