体験談(約 6 分で読了)
【高評価】頭の良かった幼馴染を見返して、セックスまで上り詰めた その後の関係①
投稿:2024-12-24 00:19:38
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僕とAちゃんという子がセックスをするまでの話です。初めてセックスしたころのAちゃんは、身長145㎝くらい、おっぱいはbカップ、とにかくお尻がでかい、と言った特徴でした。僕とAちゃんは幼馴染で、保育園の頃からの仲でした。小学生の頃にはお泊まり会をし、一緒にお風呂にも入りました。おまんこの割れ目…
僕とAちゃんは色々ありお互いに初めてを、中学3年生の秋に終えた。
それからは2人とも受験生ということもあり、勉強する日々が続いた。
Aちゃんとした後も、Aちゃんはする前と同じように喋りかけてきた。
「ひさしぶり!」
「お、ひさしぶり」
「最近どう?」
「勉強しかしてないわ」
「私も」
今喋っている子がこの前僕の前で裸だったと思うと、興奮した。
それからは、Aちゃんとの体の関わりは無く、次にあったのは高校1年生の7月ごろだった。
僕とAちゃんは違う高校に通うことになり、会う機会が減った。あったとしても、忙しいためほとんど喋ることはなかった。
僕もAちゃんも夏休みに入り、生活は少し落ち着いた。(とは言え部活はあったが、、、)
僕とAちゃんはたまたま駅で出会った。
僕とAちゃんは同じ駅から高校に向かっているが、Aちゃんの方が乗る電車が早いため、滅多に会うことはなかった。
その日は、僕もAちゃんも部活終わりで、この後は何も無いと言っていた。
僕もAちゃんも時間があったので、久しぶりに喋ろうとAちゃんを誘った。
Aちゃんは乗り気で承諾してくれ、1時間も、高校の話などをした。
帰り際にまた会う約束をした。
次会う日の家は、誰も居ない日にした。
僕の家はお父さんは、単身赴任で6ヶ月に1度だけ帰ってくる。
お母さんは週3回ほどのパートをしていて、
毎週金曜は夜から朝まで仕事だ。
しかも、帰ってくるのは次の日の昼だ。
姉と兄がいるが、2人とも一人暮らしをしている
なので普段は自分と母だけだ。
Aちゃん会う日当日、僕はAちゃんを駅まで迎えに行った。
Aちゃんと合流できたのは午後6時ごろだった。僕はAちゃんと雑談をしながら僕の家に向かった。
駅から家までは歩いて30分ほどで、いつもお母さんは6時過ぎにはパートをしに家を出ていく。
なので、丁度入れ違うように家に着いた。
僕はAちゃんを自分の部屋に誘導した。
初めは、来る途中の雑談をした。
Aちゃんはその話に夢中だった。
僕はタイミングを見計らいこう言った。
「この部屋、前入ったことあるよね」
「だいぶ前だね。懐かしい」
「覚えてる?」
「え?なんのこと?」
Aちゃんは白々しくそう言った。
「もしかして覚えてないの?」
「分かんないし」
「あんな激しかったのに」
「ちょっと、やめてよ!」
「、、、、恥ずかしい、、」
「ほんとは忘れられないんでしょ」
「い、いや、、そんなことないし」
「えーいいんだ」
「ぅ、、、うん、、、」
「、、、」
「、、、」
「、、、、、、、、、、」
「べ、べつにしたいなら、してあげてもいいけど?」
「自分から誘っちゃうんだ笑」
「だって、、、ね」
「そっちのせいだからね」
「でもさ、正直そのきでここ来たでしょ」
「まあ、否定はできないかな」
「やっぱりそうなのか笑」
「あんま聞かないでよ」
会話を終えると僕は電気を暗くした。
「ベットいこっか」
Aちゃんをベットに連れ込むと、おっぱいに手をやった。
ここでもう一度Aちゃんのスペックを紹介いする。
身長、145㎝
おっぱいは前はBカップだったがCカップになったと言っていた。
まんこは毛は無処理でとても中の締まりがいい
僕はこんなAちゃんのおっぱいを揉んだ
Aちゃんの顔を見ると少し感じているようだった。
上に着ていた制服を脱がせると、今回はブラジャーをつけていた。
前回はスポブラだったのが今回は、黄色のブラジャーで少し谷間もできていた。
ブラジャーを実際に取るのは初めてだったが、既に動画で学習済みだった。
ブラジャーを取ると、ピンクの乳首が見えた。
もうすでに結構立っていた。
乳首を触るとAちゃんは
「ぁ、、あぁ、、、はぁ、、」
と少し喘ぎ声をあげていた。
僕は乳首を触りながらAちゃんの口の近くに顔を持っていき、キスをした。
そのままAちゃんの口をこじ開けるように舌を入れ込んだ。
Aちゃんはすぐに舌を絡ませてきた。
ベロチューを堪能すると、乳首を舐めた。
Aちゃんはその度に体を動かし、気持ちよさそうにしていた。
気がつくとAちゃんは、体をピクピクさせ、イっていた。
Aちゃんが余韻に浸っている間、僕はパンツ一枚になった。もちろんフル勃起している。
僕はAちゃんのスカートをめくった。
今回のパンツは、もちろんTバックだった。(前もTバックだった)
Tバックを触ると、ベチョベチョで、Tバックの上から、まんこをなぞった。
お腹の方から、まんこを通ってお尻までなぞると、Aちゃんは、クリトリスあたりで毎回体をピクッとさせた。
しだいにスピードを早め、段々クリトリス付近だけを刺激するようにした。
Aちゃんはもうすでに何回かイっていて、だいぶ気持ちよさそうだった。
Tバックを横にずらすと、Aちゃんのまんこが見えた。
今回も毛は無処理だった。
Aちゃんのまんこはぐちゃぐちゃに濡れていて、
クリトリスも皮から顔を出し、大豆ほどの大きさまで、大きくなっていた。
僕は直接クリトリスの周りをなぞった。
Aちゃんはまだクリトリスには触られてないのに感じていた。
僕は周りをくるくると、何度も、なぞった。
Aちゃんの感度はだいぶ高くなっていた。
クリトリスにすこし触れると、
「ぁあ!!、、、あ!」
と激しく喘ぎ声をあげた。
僕はまんこから溢れ出る、ねばねばした液を手にとり、クリトリスに塗った。
クリトリスがぬるぬるして細かく、刺激できるようになった。
次第にまんこの割れ目も触るとAちゃんはまた
「やばい、、、きもちぃぃ、、」
と声をだした。
前も喘ぎ声は出していたが、きもちい、などと言ったことはなかった。
僕は、積極的になったAちゃんに興奮した。
まんこに、指を入れると一瞬で指の付け根まで入った。
Aちゃんのまんこの中は温かく、すごいヒクヒク動いていた。僕は指を入れながら、クリトリスを舐めた。
クリトリスを舐めた途端
「ぁぁああ!!!」
Aちゃんは激しい喘ぎ声を上げた。
そっから、10秒もしないうちにAちゃんはまた、イった。
僕は興奮してしまい、Aちゃんが落ち着く前に、またまんこに手を入れ、舌でクリトリスを刺激した。
Aちゃんは連続でしたことがなかったのか、最初は少し抵抗していたが、次第にいつも以上に、興奮して積極的だった。
2本の指でまんこを刺激すると、Aちゃんは
「やばい、、、ぁ、、イク!!、、」
それを言い終わるとAちゃんは、まんこから潮を吹いた。
それと同時に腰をガクガクさしながらイった。
潮が顔にかかったが、僕は性癖がだいぶ曲がっていた。なので僕にとってはご褒美だった。
僕はパンツから大きくなったちんこを出した。
とりあえずAちゃんに、手コキをしてもらうことにした。
Aちゃんは、竿の部分をしごいてくれた。
僕はすぐイきそうになった。
僕はなかなかの早漏だ。
僕はイきそうな直前でAちゃんの手を止めると、Aちゃんの口にちんこを入れた。
Aちゃんは一生懸命顔を動かしてフェラしてくれた。
喉の奥までちんこが当たって、気持ちよかったし、舌のざらざらした感覚もとても良かった。
僕は30秒ほどでイきそうになった。
「やばい、もうイきそう」
「えー、早いってー」
「もうちょっと耐えて!」
僕は必死に耐えた。
しかし20秒もせず、
「あ、、イク」
Aちゃんの口の中に思いっきり射精した。
Aちゃんが口の中の精子を見せてきた。
と思うと、そのまま飲み込んだ。
「なんか変な味した。」
「まさか自分から飲んじゃうなんて」
「AVでもやってたよ」
AちゃんはAVを見て学んできたらしい。
どうやら、お兄ちゃんのをコソッと取って、見たと言っていた。
今回は、ちゃんとゴムを買ってきた。
これで中でイケる。
僕はAちゃんをM字開脚にするとゴムがついたちんこを、まんこの入り口で馴染ませた。
Aちゃんは素股でも感じていた。
僕は鬼頭の半分ほどを出し入れした。
Aちゃんもそれに合わせて少し喘いでいた。
鬼頭が入ると、どんどん奥に入っていく。
鬼頭が入ってから、根元まで入ったのはすぐだった。
僕がゆっくりと腰を振る。
「あー、、きもちぃーー」
ここまでくると、Aちゃんはとても積極的だった。
僕は少しづつペースを早めると、
「やばぃ、、、もう、イっちゃいそう」
「もうイク!、、だめぇ‼︎‼︎」
その途端Aちゃんは腰をガタガタさせた。
イクタイミングでちんこを抜き出し、Aちゃんのマンかを見ると、ヒクヒクしていて、ぐちょぐちょだった。
Aちゃんを移動させ、僕がベットに仰向けになると、Aちゃんに騎乗位をしてもらった。
僕のちんこは2回目の射精までの耐久力はある。
Aちゃんは一生懸命に腰を上下させ、僕のちんこを刺激した。
Aちゃんはちんこでは刺激が足りなかったのか、自分でクリトリスもいじり出した。
そのせいか、Aちゃんはまた、潮を吹きながら、全身を震わせて、イった。
僕のちんこもそろそろ限界だったので、次でフィニッシュすることにした。
まず、Aちゃんを椅子に座らせ、M字開脚にした。
僕は立ったまま座っているAちゃんと顔を合わせながら挿入した。
Aちゃんが椅子に浅く座っていたこともあり、とても近くで気持ちよさそうなAちゃんの顔を見ることができた。
僕は快感を求めて腰を振った。
クライマックスだったため、結構なスピードでピストンした。
Aちゃんは痛がるどころか、余計に喘ぎ、感じていた。
「やばい、そろそろイきそう」
「私も」
「あー無理、やばい」
「ほんとに、イっちゃう」
「あー無理無理無理!!」
「俺も、、、、、もうイク!」
僕はAちゃんの足をもって、密着しながら素早く、腰を振った。
「あーーー!!ーーー!!」
僕は中に入れたまま、射精した。
射精した時、Aちゃんのまんこにすごい締め付けられた。
そのあと、ヒクヒクしだし、その感覚がちんこに直接伝わってきた。
ちんこを出すと、膣の中から、潮のようなのがプシャッ、と吹き出した。
Aちゃんと僕は、潮やコンドームの処理をすると疲れて全裸のまま寝てしまった。
この後、起きてからも、Aちゃんといろんなことをしました。
好評であれば、今度書きます。
僕とAちゃんは、激しい一戦を終えると、気づいたら寝ていた。Aちゃんも僕も、会う前に部活があり、Aちゃんなんかは、朝から夕方までずっとあった。僕は目が覚めて、時計を見ると夜の10時だった。Aちゃんは僕の隣で寝ていた。僕もAちゃんも寝落ちだったのと、時期が夏だったということがあり、Aちゃ…
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(2020年05月28日)
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