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【高評価】中学の同級生である美紀との再会2(1/2ページ目)

投稿:2025-08-13 11:13:01

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ロリすき◆JoRYAQA
前回の話

俺は短大を卒業し社会人になりひとり暮らしをはじめた。会社に勤め始めてからの日々のストレスや疲労により高まった性欲は風俗に行ってリセットする日々が続いていた、社会人になりはじめて地元の友達と飲み会を開催することになったが、悲しいことに集まったのは全員男であったが、そこで俺にとって宝物を見つけた…

俺のアパートに美紀が同居してきてからコンビニ弁当の食生活から美紀の手料理が食べられる様になった。

他にもアダルトDVDやローションを買うこともなくなり余ったお金で二人で美味しいご飯を食べに行ったり旅行を楽しんだ。

寝室には、中学時代に俺と美紀が一緒に写っている写真を飾り、当時着ていた美紀の制服をハンガーに掛けて、いつでもすぐ出せる様にしてある。

スカートには2人の汁がつき白く跡が残っているところがエロく見えた。

そんなある日、美紀は午前中にパートの面接に行った後に久しぶりに聡子と食事をしてくるとのことで、その日は夕食は一人アパートでビール片手に食した。

美紀久しぶりに聡子と会って話弾んでるんだろなと思っていたときに、美紀から電話がかかってきた。

内容は、ご飯は食べてるかと聡子を家に連れて行っていいかだった。

聡子と少し話したいと美紀に言い電話を変わってもらい、俺が風俗で働いている美紀を探した話などしていないかの確認と家にきてもいいから絶対に言わない約束で了承した。

電話がきてから一時間が過ぎたあたりに部屋のチャイムが鳴り玄関の鍵を開けた。

「ただいま〜」

「久しぶりぃ〜デカチン木村!」

「うるせぇ!中に入れよ」

「美紀から聞いたよ!木村って当時彼女いたのに美紀好きだったんだね〜言ってよ!」

「美紀!」

「ごめんなさい…」

「美紀、謝ることないよ!」

「うるせぇな〜デカパイヤロー静かにしろよ!」

「久しぶりに聞いた笑。聡子のことデカパイヤローって言うの木村しかいなかったからね笑」

「そうだったそうだった懐かしいよね笑」

「何か飲むか?」

「ビールまだあるよね?」

「ひとり一本ぐらいなら冷えてると思うけど出す?」

「うん。ありがと」

「二人仲良いよね〜美紀、部屋見せてよ!」

「うん!いいよ」

「寝室は見せるなよ!」

「なんで?」

「美紀がいいならいいけど…」

「何これ懐かしい写真!中2の時だよね〜みんな若い笑。」

「えぇ!制服じゃん!」

「木村が当時に戻った気分でって」

「さすがデカチン木村だわぁ…」

「私も探せばあるのかな?」

美紀と聡子は俺のいるリビングに戻ってきたので3人で乾杯をした後、昔話で盛り上がった。

その中で、俺は聡子にまだ部活で着ていたユニフォーム持っているか訪ねてみると探しみるとの返事をもらった。

「何…私の着てたユニフォームを美紀に着させてエッチしたいの?」

「聡子!」

「正解!」

「探してみるけど無かったらごめんね笑。私そろそろ帰るよー」

「もう少しいいじゃん…」

「木村がやばく美紀を抱きたそうな顔してるから…また三人で飲もうよね!」

「そうだな!」

「私、駅まで送るよ」

「大丈夫だって木村とイチャイチャはやくしたいんでしょ笑。」

「聡子…玄関まで」

「うん」

そして、聡子は靴を履いて帰って行った。

美紀が俺のところに戻ってきてパート面接の話をしてくれた後に当時、テニス部のユニフォームを着てみたかったと話した。

「確かスカートの下、紺色のブルマなんだよな!」

「うん。そうだと思うよ!」

「ユニフォーム着るならブルマ必要だよな!」

「でも、今の子ブルマじゃないしウチらがブルマ最後だった気がするだけど…」

「変えたら穿く?」

「別に木村だけに見せるぐらいだったらいいよ」

「よし決まり!でも聡子が探して見つけ出してくれたらだな!」

「うん!そうだね」

「俺、シャワー浴びてくるよ!」

「待って私もいく!」

飲んだ日の美紀は、いつもよりエロく攻めてくるのを知っていたので今夜は美紀にいっぱい動いてもらおうと思いシャワー室へ二人で入った。

美紀がボディーソープを手に取り泡立てた後、いきなり俺のチンポを洗い始めた。

玉を手のひらに乗せて指をいやらしく手つきで触り優しく揉んだあと、亀頭を撫でた後カリを握りグリグリと泡立てた後に根元まで優しく握った手を下げた。

これだけで、溜まっている日は我慢汁が溢れ手コキでいってしまうこともあった。

「ふぅう…美紀…気持ちいい…」

「すごいエッチな顔してる…聡子に見られなくてよかったね笑」

「見せるものじゃないだろ…アダルトDVDじゃないんだから!」

「確かにそうだね笑。すごいかたいぃ…」

「次は俺の番だからな…声我慢しろよ!外に聞こえたら大変だから!」

「意地悪言わないで…ぅううん…そこ…はぁああ…私…聡子に寝室見せてた時ぐらいからはやく。木村の挿れたかったんだ…」

「ちゃんと濡らさないと奥痛いからグチョグチョ音がでるまで解さないとな…」

「うん…してぇ…私のアソコ…木村の手で解して欲しいぃ…ぅううん…はぁああ…ああああん…もっと…そこ触ってほしいぃぃ…わたしぃいきそう…はぁあはぁあはぁあ…イクイクイグゥゥ…!はぁあああはぁあああ…」

「今日は美紀が上になって動いて!」

「うん…いいよ」

「ベッド行こうか」

「うん」

体をタオルで拭き、俺はベッドに仰向けになり美紀は俺に跨り片足の膝を立て勃起しているチン竿をマンコにセットしゆっくり腰を下げた。

「美紀の入り口から気持ちいい…はぁああ」

「ぅうう…いつ挿れても木村のチンチン大きくてしゅきぃいい…はぁあああ…奥まで当たるぅぅ…」

「今日の美紀の中いつもより気持ちいぃ…」

「なんでだろう…木村のチンチン…今日すごいぃかたぃいい…奥まで突き刺さってぇ…私も…気持ちひぃぃい!」

美紀は俺に跨ったまま両膝を立て杭打ちをする様に腰を上下に動かしてきた。

お酒を飲んだ後は、なかなかイクまで時間がかかるのだがこの日はお互いに興奮状態にあり、美紀の騎乗位からバックで俺が強弱をつけて突いていく。

「俺…そろそろ限界…はぁはぁはぁ」

「わたしも…木村のがうぅぅ…奥にあだってだめぇええ…はぁあはぁあはぁあ…木村…一緒にいける?」

「いけるよ…はぁはぁ」

「ぎてぇええ…思いっきり…はぁあああ…思いっきり突いてぇえ…はあああ…うううううんんん…らめぇえ…イクイクイグゥううう」

「俺もイクイク…はぁああああああ!」

「木村のが私の中でドクドクしてるのわかる…はぁはぁ」

「はぁはぁ…シャワー浴びたのに汗がすごい…」

「ホントだね…またシャワー浴びよ」

「抜くよ…はぁあ…」

「あぁ…垂れてきてる!最近の中で一番激しかったかもね笑。」

「制服着てなくても…俺は美紀とセックスできるから…はぁはぁ」

「当たり前でしょ!何いまさら言ってるのよ!」

その後、シャワーを浴びて寝た。

聡子が来てから2週間が過ぎたぐらいに美紀の携帯に聡子から連絡があり、テニス部のユニフォームが見つかったとの連絡が入った。

聡子から譲りはしないけど貸すことならできるとのこと。

後もう一つ、汚した場合はクリーニング代と聡子の前で俺と美紀がセックスしているところを見せると、さすが女王女子テニス部副部長は怖いと思った。

「木村、どうする借りる?」

「借りようぜ!汚さなければいいんだろ?」

「確かにそうだね!私も着てみたいし…来週にでも会って借りてくるよ」

「頼むよ!汚れチェックしろよ…返した時にこの汚れ知らないってならない様に!」

「そうだね!」

「俺は当時、美紀が穿いてたブルマ探してくるから…」

「当時、みんな穿いてたから恥ずかしくなかったけどいま考えるとアレやばいよね…」

「美紀の体操着姿のお尻が一番良かった」

「やめてよね!デカチン木村ぁあ!」

「そのデカチンで、いま美紀気持ちよくなってるんだろ?」

「そうだけど…」

みきが聡子に会う日、俺は仕事帰りに体操着やブルマが売っているアダルトショップに行った。

当時、女子が履いていたブルマを発見したサイズもジュニアサイズからS・M・Lまであったので美紀の体型を考えMを購入してアパートへ帰る途中に美紀と会い一緒に帰った。

「借りてきたよ…楽しみ!」

「俺も見つけてきた!」

「えぇ!まだ売ってるんだ…」

「ノーパンで穿いてな!」

「変態ぃ!」

アパートの部屋に入りお互いに見せ合いをした。

聡子のテニス部ユニフォームは白の学校名入りのポロシャツに白のプリーツスコート定番のやつだ。

俺がカバンから出したブルマを出して机に置くと美紀は懐かしそうに中学時代に穿いていたブルマをマジマジと見ていた。

「美紀、聡子の袋にまだ何か入ってるんじゃない?」

「あ!ホントだ!なんだろうこれ?」

手のひらサイズの先が丸くなっている木の棒だった。

「美紀、聡子探しているかもしれないから教えてあげれば…」

「そうだね!」

美紀は聡子に電話をした。

「もしもし、聡子、袋のなかにさ…木の棒?マッサージする時に使うやつが入ってたんだけど…」

「ああ…それね…私達が三年になったときに後輩が無断で3日以上休んだ時に、部室に入れてお仕置きしてたやつだよ!使うかなぁ〜と思って入れたんだよね!」

「お仕置きって聡子…ツボ押しとか?」

「そんなマッサージしてどうするのよ笑。足開かせてブルマの上から大切な場所だよ笑」

「そんなことしてたの…」

「最初はラケットだったけど汚れるの嫌だったから部長と一緒に買い物に行ったときに良いの見つけたから二人で買ったんだよね!」

俺はその話を聞いて、他の部活からも女子テニス部は後輩に厳しいとの噂はあったが事実だったんだと思った。

美紀は聡子との電話を終えた後にウチらは悩んでいた。

「汚したら本当に大変なことになりそうだな…」

「うん…わたし自信ないかも…」

「だよな…」

仕事帰りにアダルトショップにいき、ブルマを購入していた時は大興奮していたが聡子の話を聞いて一気に冷めてしまっていた。

「私決めた!やっぱり着る!聡子も探してくれたんだもん…ブルマも懐かしいし!」

「そうだな…俺も美紀のテニス部ユニフォーム姿みたいし!」

「うん!寝室で着替えくるね!」

俺は美紀がリビングに戻るまで一人でペットボトルのお茶を飲んでいた。

「木村ぁー!着替えたよ」

「えぇ!着替えはやくない?」

「ジャン〜!どうかな…似合ってる?」

俺は美紀を見て、汚したら大変とかの思いは消えてなくなった。

「めちゃくちゃかわいい!サイズ大丈夫だった?」

「うん!当時の私だったら少し大きいかなと思うけど…ピッタリだよ!」

「いいよな…白のスコート」

「うん!可愛いよね」

「俺、我慢できないかも…」

「いいよ…きてぇ…」

俺は立っている美紀を抱きしめてキスをしながらスコートの上からお尻を触りはじめ、スコートを捲りブルマお尻を両手で揉む様に触った。

「木村…興奮しすぎだって…はぁはぁいってるじゃん…」

「美紀が可愛いからだろ!」

「私よりもテニス部のユニフォームに興奮してるんでしょ…」

「美紀が着てるから興奮するんだって…」

俺はいつもより長い時間、美紀と激しくキスをした後、耳や首筋を舐めキスをしていく。

「はぁああ…ぅううん…そこ…くすぐったいよ!」

「美紀…俺のパンパンに勃起したチンチン舐めてよ…はぁはぁ」

「木村の目つきがいつもと違う…」

「いいからはやく…」

「ちょっと…少し落ち着きなよ!」

「ごめん…」

美紀は俺の前でしゃがみ俺のズボンを下げパンツの上から勃起しているチンポを優しく触った。

「もうこんなに勃起してるの?すごい…カチカチだよ…」

「美紀はやく…咥えてくれよ…」

「少し…焦らしてみようかな…ツンツン…ピクピクしてるよ」

「なにしてるんだよ…はやくパンツ脱がしてくれ!」

「仕方がないな…すごい!反ってるじゃん…女子テニス部の部長のこと考えてるんじゃないの?当時、聞いたことあるよ…やりたい女子ベストワンだって…木村もそうだったの?」

「俺は、当時やりたい女子は美紀一筋だった!ブルマずらしてみんなが見てる前で立ちながらぶちこみたかった…」

「いやぁあ…恥ずかしいこと考えてチンポ大きくしてたんだ…ほら…ほら、苦しいのか?デカチンくん…」

「頼むからはやく…」

「仕方がないからはぁあふぅ…」

「はぁあああ…美紀の口の中…気持ちいい…」

「声出すと聡子に見つかるから静かにして…」

「えぇ?どういうこと?」

「いるわけないけどイメージして…」

「わかった…」

美紀が妄想イメージプレイをはじめるときは、スリルを感じながら興奮してやりたい時にだけにおきることで、テニス部ユニフォームとブルマを穿いて当時の美紀に気持ちが戻ってくる証拠でもあると思った俺はさらにチンポに力が入り美紀の口の中でピクピクチン竿を動かした。

「ゲホゲホ…口に入れてるときピクピク動かさないでって言ってるでしょ…」

「そんな大きな声出してバレたらどうするんだよ…」

「最低…だからデカチン木村って言われるんだよ!木村がそうくるなら私だって…ほらほら気持ちいいか…デカチン!」

美紀は俺のチン竿に唾液を垂らし手コキをはじめた。

「ぅううはぁああ…力が抜けるぅうはぁああ」

「ほらほら…聡子のスコートに精子垂らしたら大変だぁあ!」

「美紀ぃい…の口に出せは大丈夫ぃうう!はぁあああ…」

「木村ばっかりズルい…私もして…」

「当たり前だろ…俺寝転ぶから美紀足広げて立って…」

「うん!これでいい?」

「よし!これやって見たかったんだよなぁ…」

俺は美紀の足の間に顔をいれ、目の前には紺色のブルマが丸見え状態になった。

「美紀のブルマ丸見えだぁ…」

「ちょっと…なにしてるのよ変態!恥ずかしいからやめて!」

「嘘言うなよ…ブルマは見られても恥ずかしくないんだろ…」

「それは体育授業中だから…そんなジロジロ見ないでよ…」

「生ブルマはやっぱりいい…美紀…そのまま俺の顔のお股がくる様にしゃがんでみて…」

「いやぁよ…」

「いいからはやく!みんな教室に戻ってくるから…」

「少しだけだからね…」

「ぅううんん…新品のブルマの匂いする…ぅううんん…チュチュチュ…はぁああ…おいしい…」

「ちょっと…おいしくなんてない…やめてぇ!」

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(2020年05月28日)

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