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【高評価】新天地は下っ端。・・・4(出資会社との打ち合わせ、と思ったら・・・)(2/2ページ目)

投稿:2025-07-28 00:01:19

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本文(2/2ページ目)

「え~、お母さんばっかりずるい~!」「わ、私も・・・できたら・・・」

「じゃあ、理子さん、4人でするのでもいいかしら?いつも宮崎さんをお借りしちゃって申し訳ないけど。」

「私も、ちょうど生理が終わったトコなので、一緒にしたいです。ゆうくん、いい?」

「もちろん、俺はいいよ。理子さん、ありがとう。」

そう言うと、「やった!!おにいちゃんありがとう!!」「おにいちゃん、ありがとうございますっ!」亜美ちゃんと結子ちゃん、すぐにするすると脱ぎ始めました。理子さんは私を脱がすのを手伝ってくれました。早く私が3人の相手をできるように、でしょうか。理子さん、こんな気配りをしてくれるところも、私の自慢の奥さんです♪

その自慢の奥さんの前で、聡美さんと抱き合ってキスしていると、左右から亜美ちゃんと結子ちゃんも抱きついてきて、キスしてきました。理子さん、こんな節操なしでゴメンナサイ・・・汗。

若い2人が抱きついてきたので、聡美さんが離れたので2人に譲ったのかと思ったら、私の前にしゃがみ込み、まだ残っていた私のトランクスの上からスリスリと頬ずりをしてきます。まだ100%ではないものの、4人のきれいな裸体を見て自己主張を始めていた私のモノに向かって、「はぁぁ・・・会いたかった・・・」と言ってます・・・。

すると後ろから理子さんが抱きついてきました。そして背中に舌を這わせながら下がっていくと、私のトランクスに手をかけて、一気に下ろしました。

トランクスにひっかかって、一気に外れたことで聡美さんの頬に私のモノが当たりました。聡美さんはすぐにそれを口で受け止めて、亀頭を咥えてフェラしてきました。亜美ちゃんと結子ちゃんは左右から私の乳首に吸い付いてきます。

「はうっ!」

3つの刺激に負けてはならじ、と左右の亜美ちゃんと悠子ちゃんの股間に指を這わせると、すでに2人とも蜜が溢れて来ています。それを指先ですくってクリに塗りつけるように擦ります。「はああ!おにいちゃんっ!気持ちいいっ!」「ソコすごいですぅぅ!おにいちゃんっ、いいっ!」2人とも、私にしがみついてきました。

聡美さんは2人にかまわず、熱心にフェラを続けてくれています。舌を絡ませたり、手を玉に添えて撫でたり、美味しそうにしゃぶってくれています。時々強く吸われて裏筋に舌をこすりつけられたり・・・。

比べるのは失礼ですが、聡美さん、舌が長いのか器用なのか、舌使いに関しては理子さんやあみさんを上回る快感です。思わず腰を引いてしまったのですが、今度は後ろから理子さんにアナルに舌を這わせられ、おもわず「ひぁっ!」と声を出してしまいました。

聡美さんがフェラをやめて後ろを向くと、「宮崎さんの・・・すごく固くなって・・・。も、もう、いただいてもいい・・・?」聡美さんがそう言いながら、前かがみになって、私に腰を押し付けてきました。

上を向いてそそり立つ私のモノに理子さんがゴムを被せてくれて、手で少し押さえて、聡美さんのあふれる蜜壺にあてがい、先端を押し付けると、ぬるっ、と滑るように入り込んでいきました。

「はあああっ!!」「くううっ!!」思わず2人一緒に声をあげました。スムーズに入ったのに、思いのほか締め付けられます。

左右の亜美ちゃんと悠子ちゃんも抱き寄せて、2人の秘所に後ろから指を差し入れると、理子さんが私のアナルを撫でてきて、思わず腰が前後に動いてしまい、締め付ける聡美さんの中で大きく前後に動かしてしまいます。左右の2人に入れた指も思わずぎゅっと掴むように曲げて動かしてしまいました。

「ひあああっ!宮崎さんっ!はげしいっ!!!入れたばっかりなのにイッちゃいそうっ!!」

「おにいちゃんの指ッ!気持ちいいぃぃですぅぅl!!」

「おにいちゃんの指だけでイカされちゃううう!!!」

ここはもう、一度このまま3人にイッてもらったほうがいいかもしれません。そう思って、「順番に、イカせてあげるからね。」そう言って、2人の中に入れていた指を一度抜き、まずは聡美さんに集中しようと、腰を掴んで大きく動かし、奥深くまでピストンします。そして途中から片手をクリに、もう片手で乳首に這わせて、きゅううっと摘みあげます。

「あああああ!!!宮崎さんッ!すごぃぃぃぃ!!!イクっ!イッちゃうぅぅぅ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」聡美さんは大きな声を上げて背中を反らせてイキました。

「聡美さん、まだまだですよ。」私はそう言って、離れそうになる腰を掴んだまま、引き寄せて、奥をグリグリ擦ります。

「ひぃぃぃ!!!イッてるのにぃ!!奥っ、そんなにしちゃダメぇぇぇ!!!ああああ!!」

聡美さんの奥が強く締め付けてきました。そこをめがけて、細かくピストンしつつ、奥も擦ります。

「ひああああ!!!ダメダメぇぇぇ!!イキすぎておかしくなっちゃうううう!!!」

「ひさしぶりだし、おかしくなるまでイッていいんですよ。」

「んくぅぅぅ!!!ダメぇぇ!!!あああああ!!!!またくるっ!!!あああ!!!イッくぅぅぅ!!!!!」聡美さんはひときわ大きな声をあげて、大きく痙攣したと思うと、ふっと力が抜けたようになりました。

「いつ見ても、すごいね・・・」「すごいよね・・・」

「さて、次は、亜美ちゃん?結子ちゃん?」

「ゆ、結子ちゃんから、してあげて・・・?わ、私は後でいいから・・・汗」

「え?!こ、ここは亜美ちゃんからなんじゃ・・・あっおにいちゃんっ!んんっ!」

「結子ちゃん、相変わらずかわいいね。」私はそう言いながら、結子ちゃんを抱き寄せて、キスをしました。舌を入れると、おずおずと絡ませながら、だんだん体の力が抜けていきます。

そこから舌を耳に這わせたあと、首筋に降り、鎖骨から脇の下を舐め、乳首をそっと舌先でつつくように触れました。指先もそれぞれ腰を撫でるようにすべらせたり。

「んくうっ!お、おにいちゃんっ!気持ちイイですっ!」

抱きしめた結子ちゃんをベッドの端に寝かせて足を下に下ろすと、間に体をいれて、結子ちゃんの足を左右に広げて、秘所を開くと、すでに蜜が足に流れ出していました。

「結子ちゃんのココ、いつ見てもかわいいよ。」そう言って足を伝う蜜を舐め取り、そのまま秘所に舌を這わせます。

「そ、そんな、は、はずかしいです・・・っ!」結子ちゃんの秘所は、まだ使いこなされた感じのない慎ましさを漂わせていますが、中はもう次に来る快感を予想してか、蜜を溢れさせています。もっと舐め取って欲しい、と言っているようです。

「結子ちゃんの蜜、おいしいよ。」そう言いながら、秘裂に沿って舌を這わすと、「くぅぅんっ!!」とかわいい声を上げ、とぷとぷっ、とさらに蜜が溢れ出しました。

手で秘所を開くと、中は赤く充血して、もう準備万端のようですが、この初々しさをもう少し味わいたくて、秘裂に沿って上まで舌を這わせて、クリもそっと舐めると「ひぃぃっ!!そこ、すごいいいっ!!」と声をあげました。

まだほとんど包皮に包まれている結子ちゃんのクリを、包皮を剥くように舌を這わせると、「ああっ!!あああああ!!そこばっかりっ!!だめぇぇ!!そこだけでイッちゃいそうですっ!」と声を上げてくれます。

イカない程度にクリを攻めたあと、結子ちゃんの秘所に、私のモノを当てて、ヌプッ、と先を押し込みました。

「んくうううう!!!!おにいちゃんの、入ってきたぁぁぁ!!ああああああ!!!」

のけぞるように白い喉を見せて声を上げる姿を見ながら、続いて一気に奥まで入れました。

「ひぃぃぃ!!!!奥ぅぅぅ!!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

奥を一突きしただけで、結子ちゃんは背中を反らせてイッてくれました。カワイイです♪

でも、それで終わるわけにはイカないので、ゆっくりとストロークを開始します。結子ちゃんの中は未だに狭くてきつめで、すごくこすれる感じです。

「ああああ!!!イッてるのに、そんなにこすったらぁぁ!!あああああ!!またイクぅぅぅ!!!あああああ!!!」

「おにいちゃんの気持ち良すぎて変になっちゃうううう!!!ああああ!!!」

結子ちゃんがイッてくれるので、もう一息、結子ちゃんの足を持ち上げて、のしかかるようにして奥を突きます。

「さっきより奥にきたぁぁ!!!!またイクぅぅ!!!そんなにしたらヘンになっちゃうううううう!!!ああああああ!!!!」

そして狭い結子ちゃんの中がさらに強く締め付けてきて、もう一段奥まで入ったかと思うと、結子ちゃんがビクビクと体を震わせて、「いぐぅぅぅぅっ!!!」と叫ぶと、力が抜けました。

「結子ちゃんも気持ちよくなってくれたみたいでよかった。次は、亜美ちゃんの番だね、待たせてごめんね。」

2人の姿を見たあとのせいか、亜美ちゃん、いつもと違って、なんか尻込み気味です。

「あ、あの、お手柔らかに、おねがいします・・・汗」

「もちろん、亜美ちゃん、手も体も柔らかいよね。触り心地がよくて好きだよ?」

そう言いながら抱き寄せて、キスをします。

「そういう意味じゃな、んんんん!!!!」

「ほら、ここも柔らかいし、ここも・・・」

今も変わらず初々しいピチピチの肌触りと弾力です。はじめて亜美ちゃんとした高校生の頃を思い出しました。

ディープキスをしたあと、唇をついばむように舐め、手は胸を撫でます。舌を耳に這わせて耳たぶをなめ、舌を挿入して中を舐め取るように動かしました。逆の耳は指先を這わせます。

「ひあああああ!!!耳だめっ!耳弱いからっ!!!」

逃れようと首を振りますが、それがかえって耳の中を愛撫することになりました。

そして胸を撫でていた手で、乳首をきゅっ、とつまみます。亜美ちゃんは、びくん、びくん、と体を震わせながら、「くぅぅぅぅ!!!!耳と乳首でイッちゃううう!!!」と声をあげました。

「亜美ちゃん、聡美さんと結子ちゃんは俺がイカせちゃったから、亜美ちゃんは上になって自分のペースでしてみる?」そう言いながら、私が寝そべって、亜美ちゃんを上に乗るように促してみました。

「そ、そうよね・・・。う、うん、やってみる・・・」

亜美ちゃんは、言われるままに、私の上にまたがり、おずおずと、私のモノをつかんで、秘所に合わせていきます。

「はうっ!!!こすれるだけで、き、気持ちいいっ!」

そう言いながら、先端を秘所に合わせて、少しずつ、腰を沈めてきました。亜美ちゃんも久しぶりのせいか、中が狭くて、押し広げるように中に入っていきます。

「んくぅぅ!!中が広げられてっ!ぐりぐりこすれてるぅぅ!!」

少しずつすぎて、なかなか奥までたどりつきません。そこで、下から亜美ちゃんの胸に両手

を伸ばして、乳首を摘まみました。すると亜美ちゃんはビクッ!と体を震わせて、体がすとん、と落ち、一気に奥まで入りました。

「ひあああ!!!だめっ!!んぐう!!!!いぐいぐいぐぅぅぅ!!!!!!」

「んああああ!!!おにいちゃんだめぇぇ!!!抜いてぇぇ!!!奥深すぎてダメになっちゃううう!!!またイグうう!!!!」

すると、理子さんが「私も参加する~♪」そう言って、亜美ちゃんと向かい合うように私の胸の上に乗ってきて、亜美ちゃんと抱きあいながら、亜美ちゃんにキスをしながら、亜美ちゃんの腰を掴んで、前後に揺らし始めました。

「んんん!!!!!理子さんっ!!動かしちゃだめぇぇ!!おにいちゃんのが奥でゴリゴリしてぇぇ!!!またイッちゃううう!!!」

「イグイグぅぅぅ!!!イクのとまんないいいい!!!!おにいちゃんゆるしてぇぇ!!」

亜美ちゃん、悲鳴のような声を上げながらイッてくれてます。その声のせいか、「え・・・なに・・・・えええ?!」別の声が聞こえたと思ったら、知恵さんが目覚めたようでした。

「理子ちゃんっ!旦那さんが亜美さんと浮気してるよっ!亜美さんもっ!!なにしてるの?!」知恵ちゃん、驚いて声を上げました。

「知恵ちゃん、目覚めた?知恵ちゃんも混ざる?」

知恵さんと対照的に、理子さんの反応はのんびりです。そして、亜美ちゃんが「もうダメェぇ!!またいぐぅぅぅ!!!!!」

理子さんに胸を押し付けるようにしながら首をそらし、後ろにたおれかかるのを理子さんが抱きとめました。

「えええ!!!理子ちゃん!いいの?!っていうか、亜美さん・・・大丈夫なの?!」

「これがイクってことよ?さっき、知恵ちゃんも、イッたじゃない?」

亜美ちゃんをそっと後ろに倒して私の足の間に寝かせながら言うと

「さっき・・・そういえば、なんか気持ちよくなりすぎて頭が真っ白になって・・・」

「それそれ!それがイク、っていうことなの。いまの亜美ちゃんもイキすぎて失神しちゃったし、結子ちゃんも聡美さんも、さっき、ゆうくんが、イカせてあげたの。」

「え・・・理子ちゃんの旦那さんが・・・?そんなに、できるの?何回も出しちゃったってこと?」

「いえ、まだ出してないですよ?ほら。」

そう言って、亜美ちゃんから抜いたモノ、ゴムの先を見せると、

「ほんとだ・・・って!なにその大きさ!!そんなの入れたら壊れちゃうわよ!!っていうか、やだ、私、ハダカじゃない!」

知恵さん、そう言いながら、片手で胸を隠しつつ、もう片手を口に当てて、私のモノを凝視しています。

「ゆうくんのね、おっきくて太くて、ホントに気持ちいいの。私もいつもイカせてもらってるよ。」

「無理よ・・・そんなの、入んないわよ・・・旦那の・・・ずっと小さいし、それなのにすごく痛かったもの・・・。それに、やっぱり、浮気になっちゃうし・・・」

「でも、夫に、子ども作るならせめてもっと回数を増やして、ってお願いしたら、そんなにしたいのか、女のくせに淫乱な奴、って言われて・・・。そんなにしたいなら外でしてくればいいだろ、どうせ相手してくれるヤツなんていないだろうけど、とか、ひどいこと言われて・・・。それって、していいってことよね・・・。」

「知恵ちゃん、知恵ちゃんに不妊の問題がないんだったら、旦那さんに問題がある、ってことなんでしょ?子供が欲しいんだったら、ゆうくんで妊娠できるか、やってみる?浮気じゃなくて、不妊治療だと思えばいいんじゃない?旦那さんも浮気してるんだったら、お互い様だし。私は大丈夫だから、ためしてみる?ゆうくん、いい?」

「俺はいいけど、知恵さんがイヤなんじゃない?なんか、あまり俺にいい印象なさそうだし、そんなヤツにされるの、イヤじゃないですか?そもそも、血液型が違うと、いずれバレますよ?私はAですけど、旦那さんは?」

「そ、それは・・・理子ちゃんの旦那さん、すごくかっこいいけど、さっきまでは理子ちゃんがいるのに浮気してると思ってたから・・・でも違うみたいだし・・・。旦那もAだから、血液型は問題ないと思うけど・・・。」

知恵さんが、急にモジモジし始めました。

「でも、旦那しか知らないし・・・私、男っぽいし・・・体もごつくて女らしくないし・・・私なんかとじゃしたくない・・・ですよね・・・?」

「知恵さん、スポーツしてたんですか?すごく引き締まった体つき、素敵ですよ。私も大学までラグビーしてて、今も筋トレだけはしてるんですよ。」

そう言って腹筋を見せると、

「うわぁ・・・すごい腹筋・・・。さ、触ってもいいですか・・・?私も筋肉がつきやすい体質みたいで、ちょっと体を動かす仕事をしてるだけで筋肉になっちゃって、女の子らしい体つきにならないんです・・・。」

そう言うので、知恵さんのそばに行くと、恐る恐る?手を伸ばして、私のお腹を触ってきました。

私も、知恵さんのお腹を、触ってみます。よく引き締まって、余分な脂肪が少ない感じのかっこいい体形です。それでいて、なだらかに曲線を描く腰からヒップへのライン、小振りながら形のいい乳房。いままでご縁があった、どの女性たちともちがう感じです。

お腹から、腰に手を回して、ヒップラインに手を這わすと、弾力のあるお尻が指を跳ね返してくる感じです。思わず、私のモノが反応してしまって、ビクン、と跳ね上がり、腹筋に触れていた知恵さんの手に当たりました。

「ひああっ!!動いた!すごい固い・・・なにか入ってるんじゃなんですか・・・?」

そう言いながら、手を引っ込めるに引っ込められず、触れたそうにしているので、知恵さんの手を取って、一度ゴムを外して、私のモノを握らせてみました。

「すごい・・・固くて熱い・・・。それに、皮がめくれちゃってますよ・・・。痛くないんですか・・・?旦那のと、ホントに全然ちがう・・・」

「旦那さんとそんなに違うんですか。もし、途中で、イヤだと思ったり、痛いと思ったらやめますから、試してみますか?」

「う・・・り、理子ちゃん・・・ホントにいいの?」

「うん、知恵ちゃんが悩んでるのは、私もなんとかしてあげたいし。」

「理子ちゃん・・・ありがとう・・・。じゃ、じゃあ、理子さんの旦那さん・・・試してみていいですか・・・?」

「うん、いいですよ。あと、私のことは宮崎とか、悠司とか、呼んで頂ければ。あ、今後の仕事で父も絡むことになると宮崎だとわかりにくいから、名前のほうがいいかな?」

「はい、じゃあ、悠司さん・・・よろしくお願いします・・・。」

「知恵さん、こちらこそ・・・って、挨拶してからエッチするって、なんか変ですね。笑」

「ホントですね・・・笑」

知恵さんも笑ってくれて緊張が少しほぐれたようだったので、抱き寄せて軽くキスをしました。

そのまま、体に手を這わせると、時々、びくっ、と体を固くしますが、すぐにふっ、と力を抜いてくれました。まだ緊張が残っているようです。

ここは少し没頭してもらったほうがいいかな、と思って、キス中に舌を差し入れると、びっくりしたようで後ろに引こうとしましたが、頭の後ろに手を回していたのでそれもできず、私の舌が口内を動くのを受け入れるしかありません。

それでもおずおずと、自分から私の舌に自分の舌に絡ませるように動きだし、逆に私の口の中にも舌を入れてくれるようになってくれました。

しばらくそうしてキスをしていると、手が胸やヒップを這いまわっても、体を固くすることはなくなり、逆に「んん・・・」と鼻から声を漏らしつつ、腰をくねらせるようになりました。

キスをやめて顔を離すと、目がとろん、と潤んできています。

「こんな情熱的なキス、はじめてです・・・映画とかの中だけのことだと思っていました・・・」と言います。

手を秘所に這わせてみると、もう洪水状態です。

「もう、ここは準備万端のようですね。」そう言いつつ、知恵さんをベッドに横にすると、脚の間に入って、秘所に舌を這わせます。

「はあっ!!!え?!なに?!悠司さんっ!そんなとこ、き、汚いですからっ!!あああ!」

「汚いなんてことないですから。大丈夫ですよ。いっぱい感じてくださいね。」

そう言いながら、舌を這わせつつ、指を中に入れていきます。

「くぅぅ!!!そ、そんなこともするんですか?!旦那は自分のをすぐ入れちゃって、そんなこと、されたことないですっ!あああああ!!」

「旦那さんと大きさが違うようだから、ちゃんとほぐしておかないと、ですよ。」

そう言いながら、中指を奥まで入れていきます。指一本でも締め付けられるのがわかるほど、狭いです。奥のほうでザラザラしたところを見つけ、指の腹で撫でました。

「あああああ!!そこなにっ?!すごいっ!気持ちよすぎるうっ!」

「よかった、奥まで入りましたね。次は指を増やしますね。」そう言って指を2本にします。

「あああ!さっきより太いいっ!!」

狭いです。ほんとに狭い。もう少し慣らしてからじゃないと私のモノを入れると痛いかもしれません。2本の指をゆっくり出し入れしながら、少しずつ慣らしていきます。

そして今度は3本に。この太さに慣れてもらえば、なんとかなりそうです。ここで一度イッてもらっておいたほうがいいかもしれません。

3本の指をゆっくり動かしつつ、あらためて秘所を舐めます。クリも包皮に包まれていて、刺激されたことがあまりなさそうです。舌でチョン、と触れると、

「ひああああ!!そこっ!すごいいい!!」と声を上げて、感じてくれています。

クリを舌で剝きながら、指先を少し曲げてGスポットをこするように動かしつつ、指の動きを早くしていきます。

「ひぃぃぃ!!!!おかしくなっちゃうううう!!!!」と大きな声を出しますが、手を止めず、逆にクリを強く吸い上げました。

「ひぃぃぃ!!!!ダメェぇぇ!!!!なんか出ちゃうぅぅっ!!!!」

知恵さんは叫ぶように声を上げ、腰をガクガクさせて、ぷしゅぷしゅっ!と潮を吹きました。それでも手を止めずに攻め続けると、また潮を吹き、「ああっ、ああああ!」と声を上げて腰を震わせました。

「準備もできたみたいだし、いきますね。」

愛液か潮かわからない濡れ濡れの状態の蜜壺に私のモノをあてがい、ぐっ、と先端を入れました。

「ひぃぃぃ!!!!おっきぃぃぃ!!!!!なんか来るぅぅぅ!!!」

先を入れただけで、仰け反るように首を上げて喉をみせつつ、体をビクビクさせています。

でも、痛みはなさそうなので、「大丈夫ですか?もう少し入れますね。」そう言って半分くらいまで入れました。すごい締め付けです。筋肉で締め付けられている、という感触です。

「すごい・・・全部、は、入っちゃった・・・?」体をビクビクさせながら、そう聞くので、

「まだ半分ですよ。痛くないですか?大丈夫なら、続き、いきますね。」といいつつ、さらに奥に進めていきます。、

「ああああ!!!そんな、そんなとこはいったことないいい!!こすれておかしくなっちゃうう!!!」

「ああああ!!!またなんか来るっ!!」

知恵さんは、体を痙攣させるように震わせながら、そのたびに強く締め付けてきます。それでも早く動くと痛むかもしれないので、慎重にゆっくり奥に進んでいきます。そして、先が当たりました。奥に届いたみたいです。

「ひあううっ!!奥に当たってるぅぅ!!!そんなとこに当たるなんてぇぇ!!!ああああ!!!」

「大丈夫ですか?痛くない?」

「い、痛くはないですけどっ!こ、こんなのはじめてでっ!あああ!!!」

「じゃあ、もう少し、いきますね。」と言うと

「えええ!!!もうそれ以上無理ですっ!!ダメダメぇ!そんなに入んないぃぃ!!!こわいっ!壊れちゃうううぅ!!あああああ!!!またくるっ!!くうううう!!!!」

「大丈夫ですって。いきますね。」そう言ってぐぐっ、と腰を進めると、先端が、奥のさらに狭いとろに、吸い込まれるように入るのがわかりました。

「ひぃぃぃ!!!なんか違うトコに入ってる気がしますっ!!そこダメダメぇぇ!!!ああああああ!!!おかしくなっちゃいますぅぅっ!!!」

「ああああ!!!なんかすごいの来るっ!!!なんかこわいっ!!ああああああ!!!!!」

「知恵ちゃん、大丈夫よ。私もいるから。快感に身を任せていいからね。」理子さんがそう言って知恵さんの手を握ります。私も、「大丈夫ですよ。思いっきり気持ちよくなってくださいね。」そう言って、そして奥をぐりぐりこすりつけるように、前後にピストンします。

「ひぃぃぃ!!!!理子ちゃんっ!ダメダメダメぇぇ!!しんじゃうしんじゃうううう!!!!ああああああ!!!!」知恵さんが大きく叫び声をあげて、強く締め付けてきました。

私ももうそれ以それ以上我慢できず、「知恵さん、出しますよ?!」そう言って、最後のダメ押しピストンをして、知恵さんの中の一番奥に、放出しました。

「ひぃぃ!!熱いっ!!奥に熱いのが来てるっ!!!」そう言って私にしがみついてきました。私も知恵さんを抱きしめると、狭い奥がきゅううっと絞るように動いて最後の一滴まで搾り取られるような感覚のあと、締め付けが少し緩み、私はゆっくりと知恵さんの中から抜くと、「あああ!!!なんかまた出ちゃううう!!!!漏れちゃううう!!」

そう叫ぶと、私が抜いたところから、ちょろちょろ・・・・と漏れだしてくるものが。これは潮ではなさそう・・・。すぐに理子さんがタオルケットを当てて周りに広がらないようにしてくれました。

一番奥に出したせいか、知恵さんの中からは、私が出したものはほとんど出てきません。

「はぁ、はぁ・・・悠司さん・・・すごかったです・・・こんなの知らないです・・・。みんな、こんなこと、経験してるんですか・・・?」

「知恵さん・・・宮崎さん、すごかったでしょう?宮崎さんはいつもこうやって私たちを満足させてくれるの。男性がみんなこんなに大きいモノを持ってるわけじゃないし、こんなふうにできるわけじゃないけど、できる人もいるし、ほかの方法もつかってお互い気持ちよくなるほうが幸せなのよ?」

すると理子さんが、私のモノを咥えて、お掃除フェラしてくれました。

「り、理子ちゃんっ!!男性のモノを口に含むなんてっ!汚くないの?!」

「さっき、ゆうくんが知恵ちゃんのを舐めてくれたでしょ?汚いことなんてないのよ。男性のを口でしてあげるのをフェラっていうの。エッチの前にするときもあるし、出した後に、中に残ってるのがあるから、こうやって吸い出してあげるのはお掃除フェラっていうの。」

「あんな無垢だった理子ちゃんが・・・。」知恵さんは理子さんのフェラに驚いています。性的知識が乏しい状態でいろいろ経験して、頭がついていってないのかもしれません。

「そういえば、理子さんだけ、まだしてなかったね。ごめんね、後回しにしちゃって。今からする?」

「え、でも、なんか一段落しちゃった感じだし、家に帰ってからでもいいよ?」

「そっか、じゃあそうしようか・・・」

と収まりかけたところで、

「え・・・それって、悠司さん、いま出したばっかりなのに、まだできるってことなんですか・・・?」

「ま、まぁね、2~3回くらいなら、できるかな?」そう言うと

「じ、じゃあ!!り、理子ちゃんと悠司さんのエッチ、見てみたいですっ・・・!」

と、知恵さんからまさかのリクエストが。

「え、そんな、見せるようなすごいことなんてしないよ?普通のエッチよ?」

「その普通がわからないから見てみたいの・・・。だって、いままでエッチで気持ちよくなったことなんてないんだもの・・・。亜美さんは最後だけちょっと見たけど、女性が上になってするなんて、知らなかったし・・・ほかにもいろいろあるんでしょう?」

「確かに、私の元の旦那とのエッチも似たようなものだったから、そういう人って結構いるのかな・・・。でも知らないのはもったいないわよね・・・。」

「私もおにいちゃんとのエッチのおかげで元彼から気持ちを切り替えられたし、いいエッチを知っておくのは大事だと思う~。」

「知恵さん・・・そんなに残念なエッチしかしたことなかったのね・・・。」

「私も理子さんとおにいちゃんの愛のあるエッチ、見たいです・・・♪」

「そっか・・・。じゃあ、ゆうくん、する?あらたまって、見られるためにエッチするなんて、なんか恥ずかしいけど・・・。」

「たしかに・・・でも、うん、俺はかまわないよ。」そう言うと、「じゃあお願いしますっ!」

知恵さん、来た時の雰囲気とはうってかわって、積極的な感じです。

「ただ、先に、この辺、片付けないと・・・。いろいろ液体を出しちゃった人がいるので。」

理子さんがそう言うと、知恵さん、真っ赤になって、「ごっ!ごめんなさい!!私、私が片付けますから!!」

そう言ってハダカのまま塗れたタオルケットやシーツを風呂場のほうに持っていき、新しいのを出してきました。

そんなわけで、なぜか、みんなのまえで、理子さんとエッチする羽目になり、ベッドのまわりにハダカの亜美ちゃん、聡美さん、結子ちゃん、知恵さんが囲む、というなかで、中央にハダカの理子さんと私・・・汗。知恵さんにお願いして、バスタオルも2枚ほど出してもらいました。

******

長くなるので一度ここで区切って、次の回に続きを書かせていただきますね。

この話の続き

見られながらするというより、見られるのを目的としてするというのは、なんとなく気恥ずかしいというか、どう進めていいか迷ってしまいますが、ここはやっぱり初心に返ってキスから、ということで、ベッドに座った状態で、理子さんにキスし始めました。「理子さん、好きだよ・・・」#ブルー「ありがとう・・・ゆうくん…

-終わり-
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