体験談(約 39 分で読了)
招かれざる来客は感情的になり俺の癖を刺激する(1/7ページ目)
投稿:2026-01-19 01:55:22
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
前回のコメントを見て2人に謝罪した結果報告みたいなものなのでエロ要素は省いてます。「七海」#ピンクは年末年始子供と泊まりに来ていたのでコメントを見た後2日の夜にすぐ謝りました。「七海?」#ブルー「んー?」#ピンク「あのさ、、他の人として欲しいとか言ってごめん。しなくていいしもう言わな…
記憶から抜ける前に昨日、、18日に起きた事を一言一句漏れなく書こうと思う。
前回を読んでくれてる人は知ってると思うが今後も寝取らせを続けるにあたって「志穂」の希望でガタイがよく、ドSのデカチンを求められた俺はすぐにアプリで探し始めました。
1..2..3..4...日と経ち7〜80人くらいからチンコ自慢やSアピール、、筋肉写真で我こそはとメッセージをくれる人は居たがその3点を満たす人となるとなかなか難しく、尚且つ男達のチンコの写真を見るのもうんざりしていた。
そして「秀樹」さんにはこれまでのお礼ともう今後は辞める事を電話で告げると、、、
「何か嫌な事してしまいましたかね?そうでしたら申し訳ないです。」
「秀樹さんに落ち度があるわけではないので謝らないで下さい」
「でしたらなぜでしょう?」
隠す必要も無いと思い秀樹さんに志穂の希望を伝え相手を変える事になった経緯を伝えた。
「それは仕方がないですね笑、良い相手はもう見つかりました?」
「まだまだ探し途中ですね」
「そうですか、、、あのー、、」
「はい?」
「提案があるんですが、希望に添えるよう私の知り合いを紹介するので継続を検討していただけないですかね?」
詳細を聞くと会社の職員にガタイがよくモノがデカい人ならいると言われ、ドSかどうかはわからないですがと提案され希望に合えば今後も誘って欲しいとの事だった。
「志穂に相談してみてからの返事でいいですかね?」
「えぇ、もちろん話し合って決めて下さい。誠心誠意あきらさんの希望にもお応えしますので」
とりあえずその人の性格がSかMか聞いてもらう事にし、ドSまではいかないがS寄りと返事が来たので志穂に連絡した。
「おつかれー!」
「お疲れ様、どうしたの?」
「こないだの件なんだけどさ、秀樹さんが希望に近い相手紹介するから今後も関係続けたいって提案されたんだけど嫌?」
「う〜〜〜ん、、、、、、」
「その人が本当に希望通りならいいよ、でも写真見て決めたい」
「聞いてみとく」
「あ、、2人相手しないといけないのかも聞いて欲しいかも、、」
「両方確認したら連絡するな」
秀樹さんに相手の写真をお願いするとその日のうちに何枚か送られてきた、体型は筋肉質ではなかったが骨格的な意味でガッチリした身体をしており背も高そうだったが1番衝撃を受けたのはチンコの写真だ。
チンコの横にはレッドブルの缶が比較として置かれておりその缶よりデカいバケモノみたいなチンコで「モンスターエナジーと同じ大きさの缶みたいです」と添えられていたが普段両方飲まない俺はすぐにググった。
モンスターエナジーの普通サイズが355mlとありその高さが15センチと少し、、それより大きいとなると18?19?俺はふと自分のサイズが気になりメジャーで測ってみた、、、12.5。
俺とは少なくとも6センチの差があり男として敗北感を感じた。
送られてきた写真をそのまま志穂に送ると「わかりにくい」とだけ返事が来て少し考えると言われたがその2時間後くらいに電話がかかってきた。
「ねぇねぇねぇ!凄くない?」
「え?何が?」
「モンスター買ってきたの」
志穂はわかりにくいからとコンビニに実物を買いに行ったみたいでその大きさに電話越しでも興奮してテンションが上がってるのが伝わってきた。
「わざわざ買いに行ったわけ?笑」
「写真で見るとわかりにくくて笑」
「で?決まりましたか?」
「2人同時かどうか聞いてくれた?」
「同時でも交代でも志穂に合わせてくれるみたいだよ」
「なら一回してみて今後決めて良い?」
「あ、いいんだ、、、」
「してみて今後も続けるかは決めさせてよ?」
「それは志穂の望みに合わせるよ、秀樹さんにもそう伝えとく」
「うん!お願いね♡」
「そんなにデカいのがいいの?」
「あんなに大きい人はした事ないから興味はあるよ」
「そっか、、、不甲斐なくてすいません」
「もぉー違うから!大きさだけで全てが決まるわけではないんだよ?あきらからしか得られない感情もあるの!」
「何があるわけ?」
「うん?、、愛情♡笑」
「気持ち良さではないわけね笑」
「それはぁ、、ごめんなさい笑」
お試しと条件付きで志穂の了承を得た事を秀樹さんに伝えると次の土日はどうですか?と言われ志穂とも相談して18日の日曜に朝から会う約束をした。
普段の日曜は基本七海達に会っていたので18日は予定あって行けないと連絡し当日を待った。
18日の10時約束だったが8時過ぎに秀樹さん達はやってきた。
「え?早くないです?」
「迷惑かとも思ったんですけど早くこちらに着いたので先にあきらさんに紹介しようと思ったんですが」
「初めまして。高橋です。」
「初めまして、〇〇です。遠いのにありがとうございます。」
「いえいえ、自分は運転してませんので笑」
「どうぞあがって下さい」
軽く自己紹介を聞くと「高橋」さんは37歳と俺と歳は近く背はおそらく185前後くらいでかなりガチムチな身体でお腹は少し出ていてぱっと見は少し強面で茶短髪だった。
「秀樹さんから美人な人と聞いて楽しみにしてたんです笑」
「10時頃には来ると思うんでもう少し待って下さいね」
「高橋くん2人に粗相はしないでくれよ?信用して誘ったんだから」
「そんな事しませんよ!約束事があれば守らせていただきます」
「自分としては志穂が嫌がる事だけ避けて貰えれば」
「承知致しました!!!」
そう言い深々と土下座をされ見た目とは違い話しやすく面白い性格に思えた。
そして志穂が来るまで色々話を聞いたがデカチンにはデカチンの悩みがあるそうで大き過ぎて痛がられて拒まれる事も多々あるらしく良い事ばかりではないそうだ。
話してると9時半頃志穂が到着した。
「あけましておめでとうございます!」
「ご丁寧にありがとうございます。今年もお会い出来て嬉しいです」
「あ、え、っと、、初めまして高橋といいます。」
「初めまして、〇〇志穂です」
、、、、、妙な沈黙が出来た。
「見た目と違って人見知りしてるみたいです笑」
「さっきまで普通に話してましたよね?笑」
「思ってたよりも綺麗な人で緊張して笑」
「え?///笑」
「綺麗だってさ」
「ありがとうございます笑」
、、、お見合いかと内心思いながら会話を進めた。
「揃いましたしさっそく始めます?」
「うお、、もうですか?もう少し緊張ほぐれてからとかどうですか?笑」
「今回私は参加するつもりはないので高橋くんを志穂さんに見定めて貰えれば」
「それは聞いてないですよー」
高橋さんはこうゆう事は初めてらしくどうすればいいのか戸惑ってる様子だった。
「それなら2人で話して緊張ほぐして下さいよ、志穂もそれで大丈夫?」
「え、、私は大丈夫だよ!」
「部屋案内しますね」
「あーーー頑張ります!」
「笑笑」「笑」「笑笑笑」
叫ぶ高橋さんが面白くみんなで笑ってしまった笑
2階に案内し「この部屋使っていいので」
「本当に2人きりにするんですか?笑」
「デカいなりして柄にもない事いわんでくれ笑」
「志穂も会うの楽しみにしてたと思うんで2人で楽しんで下さいよ、、なぁ?」
「、、、えぇ///笑余計な事言わないで笑」
「行きましょうか」
「えぇ」
「、、あ、、あぁ」
情けない声を出していたのでこの人大丈夫なのかなと逆に心配になったが2人を部屋に残し秀樹さんとリビングに戻ってきた。
「心配ですね笑」
「結構緊張されてましたね笑」
「今スマホありますよね?」
「はい!ありますよ?」
「盗み聞きしますか笑」
「待っててください」
「え?はい?」
秀樹さんは俺に通話をかけたまま2人の所に行きスマホ越しに声が聞こえた。
「まだ始まってなかったか笑」
「5分も経ってないですから笑」
「あははは笑」
「志穂さんも時間の都合あるんだから頑張れよ」
「頑張れって言われても、、ねぇ?志穂さん笑」
「私に振らないで下さいよ笑」
あははは笑
秀樹さんはリビングに戻ってきたが声はスマホから聞こえる。
「どうやったんです?」
「スピーカーにしてティッシュ箱の下に置いてきたんですが聞こえますかね?」
イヤホンをつけオッサン2人でイヤホンシェアしながら2人の会話を盗み聞きした。
「いきなりあんな事言われても困りますよね笑」
「そうですね笑」
「いやー困った困った笑」
「とてもお綺麗です!!!」
「急に?笑、、ありがとうございます笑」
「、、、俺はこれからどうしたらいいです?笑」
「えぇぇ//私に聞くんですか?」
「男がリードするべきだと思うんですけど、ですけどね?こんな事初めてで笑」
「そうですよぉ!リードして下さい笑」
「最初だけ経験者の志穂さんにリード任せても?笑」
「恥ずかしいですよ///」
「お願いします!きっかけだけ下さい笑」
「えぇぇぇ、、、、、」
ガサ、、ガサガサ
「これでいいですか?笑」
「俺からしても?」
「聞かないで下さい///」
、、、、、、、カサ
布団が擦れる音だけ微かに聞こえ2〜3分くらいか?無音が続いた。
「やっと始まりましたね」
「始まらないのかと思いました笑」
「帰りに注意しときます笑」
、、、、、、、、
「志穂さんエロいよ笑」
「何がですかっ笑」
「全部」
「、、、、」
「触ってもいいです?」
「だから聞かないで下さい笑」
「敬語辞めません?」
「頑張ってみま、、る」
「みまる?笑何語笑」
「うるさいです笑、、、ヒャ//冷たい」
「ごめん笑、、志穂さんで温めさせて」
、、、、、、、、、、、
ガサガサ、、ガサガサ、ガサ
「身体も綺麗だね」
「そうですか?」
「また敬語」
「、、、っん///」
「高橋さんも脱いで」
「脱がせてよ」
、、ガサ、、、ガサガサガサ
「触っていいですか?」
「敬語だからだーめー」
「笑笑、、触っていい?」
「どうぞ笑」
「、、、、えーおおきっ笑」
「それが俺の唯一の自慢笑」
「へぇすごいですね、、勃ってない?ですよね?」
「これ通常」
、、、、、、、、、、、
「手より口でして欲しいな」
「口に入るかな?笑」
「咥えてみて」
、、、、、、、、、、、、、
、、、、ゅ、、、、、、、、
「きっと今頃志穂さん咥えてますよ」
秀樹さんに煽られつつも俺の股間は最初からギンギンに勃起して我慢汁で濡らしていた。
、、、、っち//、、、、、、
、っぷ、、、、、、ぢゅぷ
全部は聞こえないが水っぽい音が聞こえ咥えてる事を確信した。
、、ぶ、、、、、、ちゅぽ
「っふぅ!先っぽしか入んない笑」
「やっばいエグいね」
「、、んー、、、何がです?」
「あー敬語笑」
「あ、、、間違えた笑」
「お仕置きかなー」
「咥えて!」
「うん、、、っん゛ごほごほ//」
「苦しかった?」
「びっくりしただけ」
「んう゛、う゛ぬ゛っっぐ」
うめき声が聞こえる
「これは癖関係なしに興奮しますね、私もしたくなってきました笑」
「音だけが余計エロいですよね」
、、、、、、、、
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(2020年05月28日)
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