体験談(約 4 分で読了)
人妻熟女とエロ三昧な日々
投稿:2019-05-31 13:27:47
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
21歳の大学生です。
今三人の熟女とセックスしています。
正直最近まではおばさんよりも同年代や女子◯生を狙ってエッチしていた
だけど熟女のいやらしさを知ると病み付きになりました。
最初にエッチしちゃったのは、家庭教師をしていた時に小◯生の子供を教えていた奥さんの真由子
46歳でポチャですが凄い巨乳
いつもパツパツの胸元からロケットみたいなおっぱいが
それでバイトを辞める話をしたら
「何か御礼したいから、来週早く来れないかしら」と
そしてお宅に伺うと化粧も濃くてパツパツの胸元
ソファに座ると手を握られて
「凄いタイプよ」とキスされて
おっぱい触るともう半端じゃない柔らかさとデカさ
撫で回していたら股間を触ってきて
「嬉しい…こんなおばさんでも興奮して」
キスをしながらおっぱいを触ってるといつの間にかベルトを外されチャックを下げていて
ズボンを膝まで下げるとトランクスを
「うわぁ!凄いね?太いし凄い硬い」
笑顔で
そしていきなりしゃぶりつき丁寧でめちゃくちゃ上手い
同年代の娘は激しくすればいいみたいな感じですが、奥さんはゆっくりだけど凄い気持ちいい
「うちの旦那よりおっきい」
しゃぶりつきながら笑顔で
イカされちゃうかと思ったら奥さんが上着を脱いでパンティを脱ぐと
「重いかも」と股がってそしてそのまま中に
締まりはあんまりないけどヌルヌルしてて気持ちいい
「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
上下に動かし目の前のデカパイがブルンブルンと揺れまくって
そして高まりが来て
「いいよ!イッて!」
そう話すと抱きつかれて発射
「アアッ!ンッ…凄く一杯出てる」と体をびくびくさせていた
俺は目の前のデカパイに顔を埋めて
中出ししたのは初めてでしたが気持ちよさはゴムとは別格
それを話すと
「あら、中出し童貞を奪っちゃったわ」
嬉しそうにしていた
それからも不定期に奥さんの都合に合わせて自宅で
パイずりも初めてでしたがたまらない
そしてバイトを始めたスーパー憲子さんとも
社員さんで45歳の背の高い美人
すらりとして制服もめちゃくちゃ似合う
セミロングの長い髪で最初から気になっていました。
話し掛けてくれて笑顔が綺麗で
実は憲子さんの息子さんは俺より二つ上でした。
「息子みたい」とか言われて男としては見られては居なかった
だけど俺は事務所でスカートから伸びる素足に目を奪われて
ある時に飲み会があり、憲子さんも参加
仕事の後で憲子さんは紺のスカートと白いブラウスで制服で
二次会もありそうでしたが憲子さんに
「この後二人で飲みませんか?」と話すと
「いいよ」と
二人で一次会で終わらせて
「良かったらアパート近いんで家で飲みませんか?」と
「うん、たかしくんの部屋見てみたい」
俺は憲子さんを部屋に
「いい部屋ね」と憲子さんは座り二次会
憲子さんは21歳で結婚して、もう二人の子供が成人している話をされた
「うちも旦那しか居なくなっちゃった」
酔いながら憲子さん
「憲子さんて綺麗だから」と話すと
「嬉しい」と
そして「10時だねそろそろ帰らなきゃ」
帰る素振りを見せる憲子さんを抱き締めて
「好きです」と話すと
「こんなおばさんを?」
「はい」
「酔って見境がつかなくなったの?」
「違います」と
俺はベッドに座らせて抱き締めながらキス
そのままベッドに寝かせました
「本気なの?」
頷くと
再びキスをして
憲子さんは抵抗もなくそしてブラウスを脱がすとスレンダーな身体が
小さな胸ですが形が綺麗で
乳首が細長い
「恥ずかしいから暗くして」
そう言われて部屋を暗くして乳首にしゃぶりつき
「アンッ…アンッ」と憲子さんの喘ぎ
目をつぶり声をあげる
ツンとした乳首にしゃぶりつきながらスカートの中に
程よい肉付きの太もも
そして奥はもう湿って
パンティを脱がして足を開かせると
「だめ…恥ずかしいよ」
隠そうとする憲子さん
「憲子さん」
俺は憲子さんの赤黒い貝に
「だめ!洗ってないから」
憲子さんにしゃぶりつくと甘酸っぱい味でした
「ンッ!アア!だめぇ」
憲子さんは体をくねらせていた
じわりと甘酸っぱい液が溢れてきて
そして俺は服を脱ぎ憲子さんに覆い被さり
濡れた中に
「アッ!凄い!」
声をあげる憲子さんにゆっくりと入り
中は締め付けは弱いけどヌルヌルし柔らかく包み込むような
「アッ!ンッ!気持ちいい!」
まだ暑い季節で憲子さんの肌もじっとり汗ばんでいた
「アッ!ンッ…」
声をあげて悶える美しい顔に興奮してしまい
こんな美人とはめてると思うと正直5分で高まりが
「いくよ!憲子さん」
激しく打ち付けて高まり限界に
「出すよ!」と話すと
「中はだめ!」と言われて
ちょっと出ちゃったけど外に
腹部に
「キャッ!」
興奮し過ぎたせいか頬にも飛んで
出し終えると
「凄いね?」と笑いながら頬の精子を触っていた
「若いと勢いが凄い」
ティッシュで拭くと
「凄い」と抱きついて
「こんな美人とエッチ出来て興奮しちゃいました」
そう話すと
「嬉しい」と笑顔に
いつも制服姿を見てる話や、脚がいいと話すと
「もしかして狙われた?」
「もちろん」
「変態」と言われ
「だけど嬉しい」
それから憲子さんはちょくちょくアパートに来て居ますが、中出しにはありつけていない
「まだ女だから出来ちゃったら気まずくになるから」
一年続いてます
でも近いうちには憲子さんに注ぎます。
そしてもう一人はコンビニの店員の依子さん50歳
近くのコンビニの店員さんで連絡先を渡して
しばらくして連絡が来て、休みに会ってホテルに
「イクイクッ」と何回もイッて「依子さん出すよ!」と話すと
「中に出してぇ~」と自分で足をつかみ開き俺はばら蒔きました
なんか普段の雰囲気とは違うドスケべさに驚きましたが
子煩悩な雰囲気とのギャップにハマり
この前は誕生日だったら
「温泉行こうよ」と
二人で温泉に泊まりました
もちろん夜はエロ三昧
浴衣を着たままで何回も
熟女のいやらしさは半端なくハマッた
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ラッキーパンチラお姉さん
- デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜
- 職場で出会った女子大生6
- 生保レディの仕事で知り合った社長が私の舐め犬に…
- よく行く定食屋のムチムチ巨乳のお姉さん、セックスは精子が出なくなるまで巨根を求めてくる獣でした。
- お互いの家を覗き合い、自分の理性がどこか飛んで行った。
- 彼女や女友達をターゲットにして盗撮サイトでぼろ儲け。
- いつまでモコモコパンツ?
- 職場の飲み会でいつも膝枕してもらう子がいた
- 姉に誘われてデッサンモデルをした話②
- トイレで美人とエッチしてたキモい老人
- 海でえっちなビキニを着せられ、中出しに興奮して帰ってくる妻
- 大好きな先輩マネージャーの乳首をみていたら他の先輩から…
- おっぱいが膨らむ病気になった僕は、パワハラ教師にプールの授業をトップレスで受けるように言われた
- 美人銀行員 恵理那先輩 彼女編 「小麦色の背中と白いお尻にギンギン」になった話
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
