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【高評価】仕事仲間でお姉さんで・・・1(お持ち帰りした美人は筋肉フェチ)(2/2ページ目)

投稿:2025-02-16 01:29:07

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本文(2/2ページ目)

「いいですか、昨夜、ここで山縣さんをベッドに寝かせたじゃないですか。」

「はい。」

「美女が、自分のベッドで、これみよがしに大きな胸ときれいな足をさらして横たわっていたら、襲いたくならないわけないじゃないですか!」

「えっ!やっぱり!」

「ちょっとだまって!」

「すみません・・・」

「でも、旦那さんに裏切られたみたいに別れて心に傷を負ってる女性に・・・そんなことできるわけないじゃないですか!」

「えっ?」

「そりゃ、私を抱いて忘れさせて、って相手に言われたりしたなら、もちろん大喜びで襲いますとも。でも、相手が意識がない状態で無理やりなんて、俺はイヤです。」

「そうなんだ・・・」

「俺は女性には、喜んでもらったうえで気持ちよくなりたいのであって、自分の思うようにしたいわけじゃないです」

「そうなのね・・・」

「わかっていただけましたか。」

「はい・・・。ありがとうございます・・・。」

山縣さんはそう言って、コーヒーを飲むと、ふう、と息をつきました。そしてまた、きっと顔を上げました。

「じゃあじゃあ!」

「今度はなんですか、山縣さん」まだあるのか?と思って聞くと、

「私、無理やりされるのは絶対イヤですけど!」

「それはわかりますよ。誰だってそういうのはイヤなはずです」

「女性だって、ムラムラすること、あるんです!」

「ええっ!」

「さっき、大きな胸ときれいな足をさらして横たわっていたら、襲いたくなるって言ってましたよね?」

「きれいな女性限定ですけどね?でも実際は襲いませんよ?!襲いたくなる、ってだけですからね!」

「今、宮崎さん、どんな格好してるか、わかってます?」

「え?俺ですか?いや、あの、普通にパジャマ羽織ってるだけですけど?」

「前が開いてて、体が見えてるじゃないですか!しかも腹筋、割れてて!」

「は、はぁ」

「私、そういうの、弱いんです!!」

「えっ?そういうものなんですか?!」

「襲いたくなるんですっ!」

「襲うんですか?」

「襲いませんよ!許可もなしに襲ったら痴女じゃないですか!」

「ま、まぁ、そうかもですね。」

「だから、襲ってもいいんですか、って聞いてるんですぅ!」

「ええっ!?」

「だって、宮崎さん、私を見て襲いたい、って思ったんですよね?私は、宮崎さんを見て、襲いたい、って思ったんです!だったらWinWinじゃないですか!」

「ちょ、ちょっと落ち着いて、山縣さん。」

「落ち着いてます!」

「そっちのソファに行ってもいいですか?」

「は、はい・・・」

山縣さんの隣に座り、「まず、昨日みたいに、敬語じゃなく、名前もくん付けで呼んでください」

「はい・・・じゃなかった、うん、わかった、宮崎くん」

「じゃあ、こんなことしても、大丈夫なんですね?」そう言いながら、腰に手を回します。

「ひあっ・・・じ、じゃあ、私はこんなこと・・しちゃうよ・・?」

山縣さんが、私のパジャマの内側に手を入れて、抱きついて、腹筋を撫でてきます。

「いきなり触れてくるんですね。じゃあ、俺も・・・」そう言いながら、ブラウスのボタンを外し、背中に手を回します。

「私は・・・これ・・・ああ、すごい腹筋・・・」私の胸板に、顔をすりすりしてきました。

「次は俺・・・」後ろに回した手でブラのホックを外し、ブラウスを脱がせ、ブラを外します。

「私も・・・脱がしちゃう・・」私のパジャマの上着を脱がせました。

お互い上半身が裸になった状態で見つめ合うかたちになって、自然にお互いの体をまさぐりながら、キスがはじまりました。

彼女はよっぽどがっしりした体が好きなようで、キスしている間も、私の体に手をまわして撫でています。そのうち、山縣さんの腰が、もぞもぞと動き出しました。

「ベッドに行きましょうか?」

そう言うと、恥ずかしそうにしながら、コクリと頷きます。

ベッドに移動して、お互い、下も脱がせます。ショーツを脱がそうとすると、流石に恥ずかしかったみたいで、「ちょっと待って!自分で脱ぐから!」そう言って、後ろを向いて脱ぎました。おしりを突き出して脱ぐ姿は、すごく色っぽいです。というか、この脱ぎ方って、後ろから秘所が丸見えなんですが、女性的には正面を向いて脱ぐよりいいんでしょうか。

全裸になった山縣さんは、小柄でスリムなせいか思った以上に相対的に胸が大きくて、着痩せする感じでした。ヒップは大きすぎず、細いウェストからの曲線が上品な感じです。

「宮崎くんのは、今度は私が脱がすね。」そう言って、私の方を向きましたが、すでに大きくテントを張ったトランクスを見て、固まっています。

「ね、ねぇ?ここ・・・、なにか入れてるの・・・?」

「入れてると言うか、いつも入ってるモノですが?」

「だってこんなになってるよ・・・」

「山縣さんを素敵な裸を見ちゃったら、そんな大きさになるので・・・」

「ウソ・・・さすがにコレはないでしょ・・・ホントに?」

「ウソだと思うなら、確認してみてください。」

「そうよね・・・、技術者はきちんと自分の目で確認して検証しなくちゃ・・・」

技術者とか関係ないと思いますが、そんなことを言いながら、トランクスを下げようとします。

「ひっかかって下がんないんですけど・・・」

「一気にいってください。」

「痛かったらごめんね・・・よいしょ・・・えいっ!」

私のモノが勢いよく出て、お腹をペチン、と打ちました。

「ひぁぁぁぁぁ!!!!」

「そんなに驚かなくても・・・・」

「だ、だって、こんな、普通じゃないよ!これ!!」

「普通ですってば。ちょっと大きいかもしれないけど」

「こんなの見たことないですっ!ってか元旦那のしか見たことないけどっ!」

「よく言われます・・・」

「これで数々の女たちを・・・思うがままにしてきたのね・・・」

「だから違いますってば。振られてばっかりなんですってば・・・。」

なにか、誤解されている気がします・・・。

「で、どうしましょうか?山縣さん、私の腹筋とか、お好きなんですよね。」

「じゃあ、私が横になりますから、逆向きで私の上になりませんか?好きなだけ、腹筋でも私のモノでも、味わってもらって」

「え?いいの?!じゃあそれで!」

山縣さん、私の胸の上にまたがり、私のお腹に頬ずりしています。

「ふわぁぁぁ・・・すごい・・・」

髪の毛が、ふわっと動いて、私のモノを撫で、私のモノがピクッと動きました。

「うわぁ、自分で動くのね・・・これ・・」そう言いながら、握ってきますが、手に余るようです。

「じゃあ、私も・・・。」そう言いながら、眼の前にある、魅力的なお尻に手を這わせ、すでに潤っている秘所に舌を差し込みました。

「はううっ!!」

声とともに、とぷっ、と密が溢れてきました。お尻に回した手の指先を曲げてそっと撫でながら、クリに舌を這わせます。

「ひああ!!!そこだめぇ!!」と叫んで背中を反らします。

いいようなので、舐め続けてみます。

「だめぇ!!だめだってば、あああ!!!おかしくなるぅぅ!!」

「おかしくなってもも大丈夫ですよ。感じてください」

「あああ!!だめだめぇぇ!!こんなの知らないぃぃ!なんか出ちゃう、なんかくるううううう!!」

大きく痙攣しながら、ぷしゅっ!と潮を吹きました。そして私の上に抱きつくように乗って、荒い息をしています。

「上は慣れてないですか?じゃあ、替わりましょうか。」そう言って山縣さんを抱きしめたまま上下入れ替わり、向きを逆にして、正常位の形になりました。

「じゃあ、行きますよ。」

山縣さんは、目をつぶって肩で息をしながら、コクンと頷きました。何をされるのかわかっているのか、ちょっと疑問でしたが、了解は得たので、ゴムをつけて、先っぽを、秘所にあてがい、じわっと入れ始め。半分くらい入れたところで止めました。

「くぅぅっ!!なにこれっ!おっきいい!おっきすぎるのっ!!」

「大丈夫ですか?痛くない?」

「痛くはないけど、太すぎて・・・いっぱいはいってて・・・中が苦しい・・・感じ・・・」

「痛くないなら良かったです。苦しいのは、慣れると思いますよ」

「じゃあ、続き、行きますね」

「ええっ!!!まだあるの?!あああ!!!」

じわじわと、中に入れていきます。

「こすれるこすれるううう!!だめだめ、そんなトコまで入ったことないのに、ああああ!」

「大丈夫ですよ。まだ行きますね」

「だいじょうぶじゃないってば!!ああああ!!奥に当たってるってば!!そんな奥、あああ!ダメダメダメ!!イクイクイクっぅぅぅ!!」

気持ちよくなってくれているようで、なによりです。

「もうちょっとですからね。行きますよ」

「えええ!まだ全部じゃないの?!もうむりむりむりぃぃ!!!ああああ!!!奥押されてこすれてるううう!!!」

「んあああ!だめだめぇぇ!!またイクぅぅぅ!!」

「お願いぃぃ!もうむりだからぁぁぁ!!またイッちゃううう!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

大きく体をはねさせながら、ぷしゅぷしゅ、と潮を吹き、何度もイッてくれるのを見ているのは、うれしいものです。奥で、小刻みに動かしてみます。

「ひぃぃぃ!!!だめだってばぁぁぁ!!!またイクぅぅぅ!!んあああ!!」

「またイッてるうう!!もうむり、まだイッてるから、もうゆるして、あああ!!!」

「イキすぎてしんじゃう、ああああ!!イクイクイぅぅぅ!!」

清楚な山縣さんが、イキ続ける姿はとても美しくて、思わず背中に手を回して抱きしめて、体を起き上がらせて、強く抱きしめてキスをしました。

「んんん~~~~~~!!!」

キスで口を塞がれているので声にならない声を上げ、大きく痙攣すると、中がぎゅうぅと締まり、私も一気に気持ちよくなって、締まるのに合わせて、ゴムの中に放出しました。

「でるよっ!!!」「くぅぅぅぅぅ!!!!」

2人で荒い息をしながら、しばらく抱きしめ合っていましたが、山縣さんの腕から力が抜けたので、そのまま2人でベッドに倒れ込み、ついばむようにキスをしているうちに、一緒に眠りにつきました。

この話の続き

「ピンポーン」と鳴る音に、目が覚めました。誰か来たようです。寝不足のせいか、頭がぼお~っとしています。週末の朝っぱらから、いったい誰だろ・・・と思いつつ、「は~い・・・」#ブルーと無意識に返事をしながら、ボケた頭で鍵を開けようとすると、「あ!いた!よかった!」と声が聞こえます。ん?と思って鍵…

-終わり-
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