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【高評価】懐いてきた女の子【渚ちゃん」4

投稿:2024-09-24 11:31:09

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京都人◆JmZWclA
最初の話

最近、引越ししました。仕事の都合で郊外のマンションに。築25年のそれ相応の、家賃お安めの賃貸マンションです。私、フリーランスでPC関連の仕事をしている30代独身の男です。引越しを終え、とりあえず表となりのお宅には一応あいさつに行きました。右隣のお宅は同世代の夫婦がお住まいで、左隣…

前回の話

翌朝、目覚めた渚ちゃん。あたりを見渡し、目をぱちくりしていました。そして、起きている私に気づくと、いきなり「昨晩はごめんなさい。」#ピンクと、いきなり謝ってきました。「まずは、おはようだよね。」#ブルーと返すと、「ごめんなさい。おはようございます。」#ピンクと、謝りな…

渚ちゃんが、帰って行ったのが午後の4時前。

それから、私はさっさと残っていた仕事を済ませ、さらに買い物も済ませました。買い物も何故かいつものほぼ2倍。しかも、普段あまり食べないお菓子や甘い物も多め。

渚ちゃん、次はいつ来るのかなぁと、昨日の昼までは思いもつかないことが、頭によぎる様になっていました。

夜の7時過ぎ。

インターホンが鳴りました。

渚ちゃんだと確信し、急いでドアを開けると、そこには予定通り渚ちゃんの姿がありました。

「お母さん、もう、お出掛けしちゃったんだよ。おじさんのお話しをしたら、良かったね、だって。」

「そうだ、これおじさんにお手紙だって。それと、おじさんに宜しくお願いしますだって。」

と言ってお母さんから預かっていた手紙を渡しました。

手紙を要約すると、

「渚をお預けします。」

「お泊りしたと言うことは、イタズラしたのじゃないのか?」

「イタズラしていても文句は無い。」

「今後イタズラしても文句は無い。」

「すなわち、好きにしてもらって良い。」

「たまには帰宅するので、連絡する。」

「LINEを教えるので、ノーの時は連絡欲しい。ただし、その際はイタズラされたであろうことは、考えさせてもらう。」

「当面の生活費を同封する。」

と言う、一方的なものでした。

また、生活費として10万円が同封されていました。

「お母さん、なんて書いていたの?」

「当分、仕事で忙しいんだって。」

「また、彼氏ができたのかな?」

「それはおじさんには分からないよ。」

「やっぱり、渚はいらない子なのかな?」

「そんなことないよ。とりあえず、当面、おじさんのところにいてもいいんだって。帰ってくる時はおじさんに連絡が来るみたいだよ。」

「やったぁー。渚、おじさんのところにいてもいいんだ。」

「おじさんは、まだいいとは言ってないよ。」

「おじさん、渚、居たらダメなの?」

「何でも言うことも聞くし、お手伝いもするよ。勉強も嫌いだけどするから、居てもいい?」

潤んだ目で上目遣いに言われると、嫌と言えるはずもなく、

「もちろんいいよ。自分の家だと思っていいからね。」

「やったー。ありがとう。」

渚ちゃんは、私に抱きついてきました。

気がつくと、ぎゅっと私の身体を抱きしめて、顔を胸に埋めて泣いています。

よほど、この一瞬が不安だったのでしょう。

「で、夜ごはんは食べたの?」

「あっ、忘れてた。渚なら、1回くらいご飯が抜けても平気だよ。こんなの何度もあったよ。」

「ダメだよ。簡単に用意するから、ちょっとだけ待ってね。」

と言ってて早く、渚ちゃんと2人分の夕食を用意し、2人で食べました。

食後のデザートにロールケーキを出すと、

「えっ、渚が来るのを知ってたの?」

と聞くので、

「もしかすると、渚ちゃんが来てくれるんじゃ無いかと思って、一応用意してたんだ。」

「渚も、帰ってからずっと、おじさんのところに戻りたかったんだ。」

「そうなんだ。嬉しいよ。」

と言う会話の後、ロールケーキをだべました。

クリームが唇に付いている渚ちゃんに、

「クリームついてるよ。」

と言うと、

「おじさん、取って。」

と甘えてきます。

手で取ろうとすると、

「舐めて取ってよ。」

と言うので、顔を近づけて舐めようとすると、いきなり渚ちゃんからのキス。

そして、私の口を食べようとするかの様に、口を大きく開けて舌を絡めてきます。

私も舐め返すと、さらに激しく舌を絡めてだします。

そして顔を離すと、いきなり服を脱ぎ出しました。

「おじさん、帰ってからも、おじさんのことを考えると、身体がムズムズして、お腹が熱くなったんだよ。だから、お願いします。」

と。

「今朝の今って話じゃ無かったんだけどね。」

「でもね、昨日泊まったのはお泊まりで、今夜からは同棲だよ。同棲する男と女は、やっぱりするよね。」

「どこでそんなこと覚えたの?」

「帰ってから、タブレットで調べたの。次に連泊できる時はこれだと思って暗記したんだ。」

「渚ちゃんは、本当にオマセさんだね。そこまで言ってくれるなら、おじさん、本気にしちゃうよ。いいのかな?」

「渚は本気です。お願いします。」

渚ちゃんの顔に迷いはありません。

お母さんからの手紙でも、好きにしていいみたいですし、ここは腹を括らざるえません。

私は渚ちゃんをベッドに誘いました。

そして、

「途中で、嫌になったり、痛かったらすぐに言うんだよ。約束出来るかな?」

「うん。」

渚ちゃんの、キャミソールを脱がせます。

薄ピンク色した小さな乳首のついた可愛い胸が露わになりました。

丁寧に手でさわり、そして乳房全体を優しく舐めていきます。

これだけで、渚ちゃんは興奮しています。

手を渚ちゃんのパンツの中に忍び込ませ、スリットを撫でて見ると、大きく反応しました。

「気持ちいい?」

渚ちゃんは、素直に頷きます。

乳首を舐めながら、アソコを撫でるという行為を何分続けたでしょうか。

アソコがしっとりと濡れてくるのが分かります。

さらに数分間、続けてみました。

もう、渚ちゃんは肩で息をするようになり、口をパクパクさせています。

何か伝えようとしていますが、声にならないみたいです。

口と手を止め、渚ちゃんのズボンとパンツを脱がせました。

多少の抵抗はしましたが、すんなりと脱がせることができました。

今度は、アソコを舐めてみます。

まだ綺麗なアソコを、シワの中まで丁寧に舐めていきます。

洗っていなかったであろう、白いカスが付いているのも、舌先で舐め取っていきました。

もう、アソコはすでにたっぷり濡れています。

渚ちゃんは、

「あっ、あっ」

とか、

「気持ちいい」

など反応してくれていました。

初めて、渚ちゃんの陰核、いわゆるクリトリスの皮をめくってみました。そして、中から現れたピンク色した小さな粒を舐めてみました。

渚ちゃんはその瞬間、全身を大きくビクッとさせました。

「キャっ、何、何をしたのですか?」

息絶え絶えの渚ちゃんが尋ねてきました。

「今のがね、クリトリスっていう、渚ちゃんのスイッチだよ。」

「気持ちいいでしょ。」

渚ちゃんは、何も答えません。

が、身体は気持ち良かったと答えてくれています。

クリトリスを舐めることを続けてみました。

渚ちゃんのアソコは、先程まで以上に濡れています。

私のペニスもすでに絶好調の状態となっていました。

私は、舐めながらも、自身のズボンとパンツを脱ぎました。

そして、ペニスを渚ちゃんに見せ、告げました。

「今から、僕のペニスで、渚ちゃんのアソコを擦ってみるよ。そして入れるからね。」

と。

渚ちゃんが小さく頷いたのを確認して、ペニスでアソコを擦ってみました。

「おじさんのおちんちん、気持ちいい。」

渚ちゃんが呟きました。

擦っている最中、渚ちゃんに変化が現れました。

渚ちゃんのアソコがピクピクしだしました。

「あっ、おじさん、ちょっと待って。おしっこが出そう。」

渚ちゃんが、言ってきますが、無視して擦り続けてみました。

朝の失禁した時と、様子が異なっていたからです。

さらに数分擦っていると、

「出る、出る、ごめんなさい。」

と言って、身体をガクガクさせたかと思うと、渚ちゃんは潮を吹いていました。

無色のサラサラした液体です。

「あっ、止まらない。」

渚ちゃんにはコントロールつかない様です。

チョロチョロっと吹き出しも、弱くなってきたのを見定め、私は、渚ちゃんのアソコにベニスを当てがいました。

「入れるよ。」

「あっ、うん。」

ゆっくりゆっくりと、ペニスを挿入しようとしましたが、アソコも小さく、しかも緊張からか、渚ちゃんの身体に力が入っています。

「力を抜かないと、余計に痛いよ。」

と伝え、さらに挿入を試みました。

処女膜でしょうか、ペニスの挿入を拒む壁があります。

グッと力を入れると、引き裂く感じがして、ペニスが中に少し入りました。

その瞬間、

「ギャァ〜〜〜。」

渚ちゃんは、大きく叫びました。

「落ち着いて。今、最大の難所を突破したよ。もう少し奥まで入れるからね。」

と言って、さらに奥まで挿入してみました。

「ギャァ。痛い。ギャー。」

などさまざまな叫び声を上げていましたが、ゆっくりと挿入を続けます。

ペニスが半分少々入ったころでしょうか。一番奥の壁に当たっていることが分かりました。

ゆっくり抜いてみると、ペニスは渚ちゃんの破瓜の血により、真っ赤に染まっていました。

成人女性のそれとは、全く異なる血の量です。

渚ちゃんは相当痛かったのではないかと想像しました。

しかし、ここでやめると

『SEX=ただ痛いもの』

で終わってしまう可能性があります。

あえて、再度、ゆっくりと腰を動かしてみました。

いまだに渚ちゃんは、

「ギャァ〜。」

とか

「痛い〜。」

などと繰り返していました。

渚ちゃんのアソコも、私のペニスを押し返そうと、締め付けてきます。

さらに、渚ちゃんの身体は上へ上へ逃げようとするので、私は両手で、渚ちゃんの肩を押さえ、逃げられない様にしました。

しばらく繰り返していると、渚ちゃんの声が少しだけ変わってきました。

「ギャァ。」

「痛い。」

の間に、

「あっ、ああ。」

という少しだけ感じている声が混ざってきました。

そして、さらにしばらく後、私が限界を迎えそうになってきました。

「渚ちゃん、中に出すからね。」

そう告げると、私は中で果てました。

横たわり、肩で息をしている渚ちゃんにキスをして

「渚ちゃん、よく頑張ったね。」

と声をかけると、渚ちゃんの目から大粒の涙が流れててきました。

渚ちゃんの頭を優しく撫でていると、渚ちゃんは眠りに落ちていきました。

私は、渚ちゃんを起こさない様に気をつけながら、温めたタオルで、アソコを拭き取り、渚ちゃんに布団を掛けてやりました。

お読みいただきありがとうございました。また長くなってしまったので、続きは、みなさんの反応次第で書かせていただきます。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが読みたい今日この頃

    0

    2025-02-03 00:40:22

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