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体験談(約 3 分で読了)

お互いが好みの恋人になる為に交わしたアツアツなエッチ(2)とその後

投稿:2025-04-29 04:01:35

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ペンちゃん◆MpRXBlc(愛知県/20代)
最初の話

〜登場人物〜僕:「蓮」#ブルー(れん)24歳で、身長は171cm。顔は中の下くらいで、最近、怠惰な食生活を送っているせいで太り気味。野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。経験人数は4人。先輩:「夢希」#ピンク(むつき)僕と同じ24歳で、大卒2年目(4月から3年目)な…

前回の話

まず、前回のお話の最後。仰向けに倒れたのではなく、うつ伏せでした。主の語彙力の無さが原因でした。申し訳ございません。〜本編〜夢希の処女を奪った翌日の朝、僕が先に目を覚ますと、夢希は、僕の左腕に掴まったまま寝ていた。そっと腕を抜こうとすると、ちょうどタイミング良く目覚めた夢希に…

昼ご飯を食べた後は、2人でゲームをしてお家デートを楽しんだ。

キリが付いたところで、僕はエッチがしたくてムラムラしていて、夢希を押し倒そうとしたが、夢希が少しフラフラしていて熱があるようなので、この時は我慢して、夢希を休ませて寝かせた。

何とか、夜ご飯の時間までには回復し、一緒に夜ご飯を食べた後、

「風邪移しちゃうかもしれないから…」

と、この日は別々にお風呂に入った。

お風呂から上がると、夢希は、目に涙を浮かべながら、風呂場の前で座って待っていた。

夢希の白く小さな手に持たれ、より大きく見えるスマホには、まだ何枚かしか撮れていない僕とのツーショットの写真が表示されていた。

「夢希?どうしたの?」

「せっかく、蓮の好みの彼女になれるチャンスだったのに、風邪引いちゃったから、エッチ出来なかったし、お風呂も一緒に入れなかった…」

「夢希?泣かないで。少しくらい出来なくても我慢出来るし、体調良い時にいっぱいエッチしよ?」

「でも、蓮がしたいなら、私、頑張りたい。」

「分かった。風邪移っても良いから、夢希のエッチしたいな。でも、今夜は、1回だけだよ?」

その言葉に頷いた夢希は、まだ、下着姿の僕の手を引き、ベッドまで連れて行った。

先に僕をベッド座らせると、我慢出来なかったのが弾けたように、強く僕を押し倒し、最初から舌を激しく絡めるキスを始めた。

夢希に襲われたかのような勢いでキスをされた僕も、我慢の緒が切れて、夢希の舌の動きに合わせて、必死に絡めていた。

キスを終えると、お互いを服を脱がし合い裸になると、69の体勢でお互いのモノを舐め合った。

既に、トロトロの愛液が垂れ続けているのを舐めながら、クリトリスを舌で責め続けると、

「ダメ♡イクッ♡」

と、何度か、体をビクッとさせてイッていた。

「もう、我慢出来ないから挿れてほしい…」

と夢希にお願いをされたので、69を終えると、僕が言う前に四つん這いになり、バックで挿れてほしいとアピールしてくれた。

夢希自身が好きなのもあるが、僕がバックを好きなのを分かって行動しているので、夢希が目指していた理想の彼女に、完全になれている証でもあった。

バックは、最初から強く突かれるのが好きな夢希の為に、ゆっくり挿れるのではなく、一突きで奥を仕留めるくらい強く突くと、

「あぁぁぁん♡」

と大きな喘ぎ声を出して、軽くイッていた。

そして、このやり取りを何度か繰り返しながら、突くスピードを少しずつ速めた後、肌と肌が激しくぶつかる音を立て、夢希を犯すくらいのスピードで突き続けた。

最初は、小型犬のようにキャンキャン喘いでいたが、僕がイキそうになる頃には、前と同じく、オホ声をあげながら、

「イグ、イグ…!壊れちゃう…!」

と何度もイキながら、快感に浸っているようだったが、そんな夢希の快感をも上回る鬼ピストンで夢希を犯し続けた。

そして、

「夢希、イキそう!中に出すよ!」

と伝えると、

「中に…!出して…!イグイグ!あ゛ぁぁぁ!!!」

と夢希の上半身が大きく反り返り、その姿に興奮した僕は、中に精子を出した。

イキ狂って、また、彼氏の僕に壊された夢希は、僕の体感的に5分程か、体をビクビクさせながら、ずっとうつ伏せになったまま動けずにいた。

ようやく夢希が動けるようになると、横になったままの夢希が、

「こんなに私が満足出来るまでセックスしてくれる彼氏で良かったって思ってるよ。激しくされるの好きになったし。」

と喜んでくれていたので、少しヤリ過ぎたと心配していた僕は安心した。

最後にお掃除フェラをしてくれた後、一緒の布団に入って眠りについた。

そして、お泊まりデート最終日。

もしかしたら、勘づいてる人も居るかと思いますが、夢希に風邪を移された僕も高熱を出し、今度は、僕が看病されることになり、最終日はエッチが出来ずに終わってしまった。

〜お泊まりデート翌日からのその後〜

それからは、夢希の生理の薬の休薬日に入った為、しばらくエッチはお休みになったが、彼氏が出来たことの精神的な安定さが出たのか、生理が並くらいの重さに落ち着いたようで、病院から返ってきた時に、夢希から感謝の言葉を貰った。

しばらくは、半同棲を続けていたが、新年度に入ってから同棲を開始。

休薬日明けからはアフピルを飲むようにしているが、お互いの性欲も落ち着き、特に変わったプレイをすることも無くなり、「画」にはならないものの、記憶や思い出に残る日々を過ごしている。

この話の続き

GWが終わってすぐの出来事。友達と遊びに出かけていた夢希は、突然、強い発作を起こし倒れてしまった。倒れた翌々日、一緒にいたお友達と夢希の母が家にやって来て、僕に、事情を説明してくれた。以前から患っていた精神的な病が悪化し、辛い状況の中で、彼氏を頼れなかったことで、僕に対し、これ以上、迷惑…

-終わり-
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