体験談(約 13 分で読了)
女子高生をホテルに呼び出して犯した話〜前編〜(1/2ページ目)
投稿:2026-05-30 19:27:07
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本文(1/2ページ目)
3年前に私は罪を犯してしまった。そのことについて、1つの区切りとして懺悔の意味も込めて書き記していこうと思う。当時私は32歳で、ごく一般的な会社勤めをしていた。ただ、その頃は会社での日々のストレスやプライベートでも2年半交際していた彼女と別れてしまったこともあり、精神的に自暴自棄気味にな…
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彩香を公園のトイレに置き去りにして帰宅した私は、先ほどの事を思い出していた。
「(ああ、、なんて事をしてしまったんだ)」
女子高生を襲い、欲望のままにその身体を弄んだ。その上、危険日の子宮に3週間分溜まった精子を注ぎ込んでしまったのだ。罪悪感を抱くのは当然のことではある。
しかし同時に私の中には、それとは別の感情も芽生えていた。
「(今頃、彩香ちゃんの子宮の中は俺の精子がうじゃうじゃと泳いでいるんだ。俺は、嫌がるあの子に無理やり種付けまでしたんだ)」
彩香の膣内を欲望で満たした瞬間、これまで経験したことのない快感が脳内を駆け巡った。
これは単なる射精では絶対に味わえない感覚だ。自分を拒絶する女子高生の排卵日付近の子宮に、無理やり精液を吐き出す。これ以上の征服感はないだろう。
「(めちゃくちゃ、気持ちよかったなあ。もっと彩香ちゃんの膣内で射精したい、よなあ)」
ービクッビクンッ
先ほど射精したばかりのはずの私の肉棒は、すでに完全に勃起し、私の心の中で膨らむ欲望を表している。
「(彩香ちゃんを確実に妊娠させるために、もっと子宮に精子仕込んであげなきゃ)」
あれだけ大量の精液を直接注いだのだ。
今彩香の子宮に中では数えきれないほどの私の精子が卵子を目指して泳いでいるのは事実で、そろそろ卵管にも到達した頃合いだろう。あと2、3日もすれば受精するはずだ。しかし、確実とは言えない。
それに受精したとしても、彩香がアフターピルを飲んで着床を回避するかもしれない。
「(そうか、アフターピルがあるのか。それで避妊をされないようにしなきゃ)」
1つアイデアが頭に浮かんだ私はスマホを取り出し、彩香にLINEを送った。
『今日のことは誰にも言っちゃダメだよ。もし誰か1人にでも相談したら、この動画ネットにばら撒くからね』
彩香の顔と生徒手帳、割れ目から黄ばんだ精液があふれ出ているマンコが映った動画も合わせて添付する。
ーピロン
しばらくすると、彩香からメッセージが届いた。
『本当に誰にも言いませんから、この動画、消してください。お願いします。』
私はニヤリと笑い、返信をする。
『動画消して欲しいなら、次の土日に今からいう場所に来てね。もちろん泊まりで、制服も持って来るんだよ』
これでまた彩香にたっぷりと精液をプレゼントできる。
『そんな、、またするなんて嫌です。お願いします、誰にも言いませんから、もう許してください。』
彩香は先程と同じことを繰り返し言ってくるが、私の脳内は彩香に中出しすること以外考えていなかった。
『彩香ちゃんが来てくれないなら、この動画ネットに上げるしかないね。それにアフターピル飲まないと、このままじゃ彩香ちゃんは本当に妊娠しちゃうんじゃない?僕アフターピル持ってるから、土日ならギリギリ間に合うよ。もし言うこと聞いてくれたら、渡してもいいよ』
アフターピルなど持っていない。土日を過ぎてしまえば、時間切れとなりアフターピルを飲んでも避妊出来なくなる。
その土日を拘束し、確実に彩香を着床させるための嘘だ。
『分かりました、、。土曜日部活が終わった後に向かいます。だから動画を消して、アフターピルも下さい、、』
私が鬼畜なことを考えてるとも知らない彩香は、そう返事をするしかないだろう。
私は卑劣な笑みを浮かべながら彩香に待ち合わせの場所を送った。
ーー3日後、土曜日
私は指定したホテルの前で彩香を待っていた。これから彩香を確実に妊娠させられると思うと、私の肉棒はすでにギンギンに硬くなっている。
しばらくすると、ジャージ姿の彩香がこちらに歩いてくるのが見えた。
「(え!ジャージ姿は誰かに見られたらまずい)」
人通りの多い道路ではないが、高校生の服装はここでは目立つ。私が少し動揺していると、彩香がこちらにうつむきながら近づいてきてきた。
「あの、、、本当に動画消してくれるくれるんですよね??アフターピルも、、」
彩香は少し震える声で話しかけてくる。自分がこれからどうなるのかを考えたら、不安になるのも無理はない。
「、、約束するよ。ちゃんと動画は消すし、アフターピルも渡してあげる」
私は彩香に希望を持たせるように心にもないことを口にする。
「もちろん、今日と明日彩香ちゃんが僕の言うことを聞いてくれたら、だけどね」
「、、、、はい。」
「じゃあ、ホテル入ろっか」
人目につきたくなかった私は、怯える様子の彩香を連れてさっさとホテルに入った。
ーーーーー
「彩香ちゃん、ここに座って」
ホテルの部屋に入ると、私は彩香にダブルベッドの脇を示す。
「、、、、はい。」
彩香は暗い表情でうなずき、ベッドに腰かけた。私はそんな彩香を舐め回すように眺めていた。
こうして彩香の姿をまじまじと見るのは初めてだ。大人びた雰囲気の顔立ちの中にも、年相応のあどけなさを残している。
「(こんな可愛い子を今から妊娠させられるんだ)」
そう考えただけで、ズボンの中の肉棒はパンパンに膨れ上がった。
「彩香ちゃん、今から何をさせられるか分かるよね?」
私は興奮を抑えきれず、うわずった声で話しかける。
「、、、いやぁ。、、、やっぱり私嫌なんです、、。許して、、ください」
嫌悪感にどうしても耐えられなくなったのだろう、彩香は突然涙を浮かべてこちらを見てきた。
「、、、私、まだ高校生で、、、こんなことしたくないです、、。」
私はあえて優しく声をかける。
「うん、分かるよ彩香ちゃん。高校生でこんなことしたくないよね」
そのまま彩香の隣に密着するように座ると、びくっと身体を震わす彩香に続けて語りかける。
「彩香ちゃん、高校生なのに知らない男にレイプされて、危険日の子宮に中出しまでされちゃったんだよね?」
「、、うう、、いやぁ」
泣きながら顔を歪める彩香に、私は残酷な現実を突きつけていく。
「彩香ちゃん、今日で中出しされてから3日目でしょ?てことは、もう届いているんじゃないかな?」
「、、、、え?」
私の言葉に不安な表情を浮かべる彩香を抱き寄せると、指で彩香の下腹部をなぞりながら言った。
「僕の精子が彩香ちゃんの子宮と卵管を通って、卵子に届いちゃってるってことだよ。彩香ちゃんはもう僕の精子で受精しちゃってるんだよ」
「、、、いやぁぁぁぁぁ!」
最悪の事実を告げられた彩香は、暴れて私の腕を振り払うと、私から距離を取るようにベッドの隅に移動する。
「彩香ちゃんがいくら泣いても、これは事実なんだよ?このままじゃ、彩香ちゃんの中の受精卵が着床して取り返しのつかないことになっちゃうんだよ?」
私の中ではもう確定している未来の話をしたが、彩香は青ざめた顔をする。
「いやぁ、、、、。妊娠はいやぁ、、、」
「じゃあ、今は僕の言うこと聞けるよね?」
「、、、、うぅ、、はい。」
私がそう言うと、彩香は泣きながら小さく頷いた。
「じゃあ、早速ジャージを脱いでみよっか」
「、、、、、、はい。」
彩香は泣いてためらいながらも、胸元に手をかけるとジャージのチャックをおろしていく。
ジャージの下は、白い体操服を着ていた。この姿で部活をしてきたのだろう。
「ほら、下も脱がなきゃ」
彩香はもうどうすることも出来ないと諦めたのか、私に促されるままに腰に手をやり、するすると下ろしていく。下は紺色のショートパンツを履いていた。
ショートパンツでは隠しきれない健康的な太もも、体操服にうっすらと透ける下着のラインを目にして、私の脳内は目の前の少女の身体を欲望のままに貪ること以外、考えられなくなっていた。
「ハァハァ、、彩香ちゃん、そんな格好してたら、こうやってすぐ襲われちゃうよ」
私はズボンとパンツを勢いよく脱ぎ捨てると、ガチガチに勃起した肉棒を彩香に押し付けながら抱きついた。
「ひっ!!え、、待って!、、いやぁぁ」
突然のことに、彩香は悲鳴をあげる。当然私から逃れようともがくが、力でかなうわけがない。私はそのまま彩香をベッドに押し倒した。
「ハァハァ、、彩香ちゃん、、今からこれをもう一度彩香ちゃんのここに挿れるんだよ」
私は自分の肉棒をショートパンツの上から彩香の股に擦り付けながら、これから起こることを宣言する。
「ひぃぃぃ、、!やっぱりいやぁ、、!!私、そんなの入れられたくない、、です」
彩香は泣きながら、私に懇願してくる。その姿を見て、私は理性を抑えられるはずもなかった。
「ハァハァ、、、いくら泣いても、彩香ちゃんのマンコに僕のチンポが入ることはもう決まってんだよね」
私はそう言うと、ショートパンツを脱がしていく。ショートパンツを膝あたりまで下ろすと、その下から白色のショーツがあらわになった。
「待って、、!お願い、します、、!」
今日は部活があったから、目立たない色を選んだのかもしれない。しかし体操服姿と相まって、これから女子高生をレイプしようとしているという事実を私に強く意識させる。
ービクッビクッ
いきり立った肉棒は、異常なほど熱をもち、小刻みに震えている。それをショーツの上から彩香の秘所にぐりぐりと押し付ける。
「ひぃぃ、、!、、いやぁ、、!」
私のペニスの普通でない様子がショーツ越しに伝わったのだろう、彩香は腰を引いて少しでも離れようとする。
私はすぐに両手で彩香の腰を掴んで、逆にこちら側へと引き寄せた。
「さっきも言ったでしょ?彩香ちゃんは、もう逃げられないんだよ?どれだけ嫌でも、いくら抵抗しても僕のチンポを挿れられちゃう運命なんだよ」
残酷な現実を告げられた彩香は、絶望に顔を歪ませる。
「いやぁぁぁ、、!なんで、、私なんですか、、。私こんなこと、、、したくないのに、、なんで、、、」
「んー、理由は特にないかな。僕が彩香ちゃんを見たとき、たまたまこの子にチンポ挿れたら気持ちいいんだろうなって思ったから?それくらいしかないんだよね。ちゃんと答えてあげられなくて、ごめんね彩香ちゃん」
彩香の心から漏れた声に対して、私はペラペラと無責任な言葉を投げかける。
「うそ、、そんな、勝手な欲望で、、。最低、過ぎます、、、」
「そうだよ、彩香ちゃんは僕が気持ちよくなりたいって理由だけで今からレイプされるんだよ。それって、どんな気持ちなのかな?」
「酷すぎます、、、。うう、、もういやぁ、、、」
私のあまりの非道な言葉の連続に、彩香はかすれた声を上げて泣き始めた。心が現実を受け入れられないのだろう。
そんな彩香に、私は最低な現実を突きつける。
「じゃあ、そろそろ挿れるね」
ークチュ、ズプッ
私はショーツのクロッチを横にずらし、いきり立った肉棒を彩香の膣口にあてがい、腰を進めていく。
「いやぁぁぁ、、、!本当にいやぁ!何でもしますから、、!本当に、、それだけは許してください、、」
彩香のこれまでにないような必死な懇願に、私は腰の動きを止める。
「何でもしてくれるんだ、彩香ちゃん。じゃあ、お願いがあるんだけど」
「な、、何ですか、、?」
不安そうな瞳を向けてくる彩香に、私はできる限りの笑顔を作って告げた。
「僕の精子で、妊娠してみよっか」
「、、、、、、え?」
彩香の顔が引き攣る。
ーズプププッ
同時に、一気に腰を突き出した。
「いやぁぁぁぁぁぁぁ、、、!!」
その瞬間、私のペニス全体が温もりに包まれた。まだ私しか受け入れたことのない彩香の膣内の締まりは強く、ギチギチと私の肉棒を締め付けてくる。
「いやぁぁぁ、、!なんで挿れて、、、許してくれるって言ったのに、、」
蕩けそうな快感に浸っていた私に、彩香は泣きながら訴えかけてくる。
「僕は自分のお願いを言っただけで、許すなんて一言も言ってないじゃん」
私の答えを聞いて、彩香の顔に絶望が広がっていく。
「そんな、、、いやぁ、、。酷すぎるよ、、うう、、」
必死の懇願むなしくペニスを挿入されてしまいすすり泣く彩香に、私は追い討ちをかけるように言った。
「ハァハァ、、僕の生チンポ、また挿れられちゃったね彩香ちゃん。今からたくさん動かすから、しっかりチンポの味覚えてね」
「いやぁ、、お願いこれ以上は、、いやぁぁ、、!誰か助けて、、うう、、」
もう逃げられないことを悟ったのか、他人の助けを求め始める彩香を見ながら、私は腰を動かし始めた。
ズプッズポッ
「うぁ、、!いやぁぁ、、気持ち悪い、、本当にもう嫌ぁぁ、、」
腰を前後に動かすたびに膣壁がペニスに絡みついてきて、温もりが直接伝わってくる。
「ハァハァ、、彩香ちゃんは嫌かもしれないけどさ、僕は今すごく気持ちいいよ」
「嫌、、いやぁぁ、、、!動かさないで、、お願い、します、、、!」
ズプッ、ズポッ、ズチュ、ズポッ
「、、、なんで?こうやってチンポ動かした方が僕が気持ちいいんだから、動かすに決まってるじゃん」
「そんな、、、酷すぎ、です、、!うう、、やめて、、、!」
ズプッ、ズプッ、ズポッ、ズポッ
私のあまりにも身勝手な言葉に彩香は言葉を詰まらせながらも懇願を続けるが、私は無視して腰を振り続ける。
「こんなことして、、すぐに警察に捕まりますよ、、!だから、もうやめて下さい、、!」
警察という言葉を出すことで私が怖気付くことを期待したのだろう。しかし私は動じることなく、ニヤリと笑った。
「へえー、そんなこと言われたからってやめると思った?こんなに気持ちいいのにやめるわけないじゃん。それに、彩香ちゃんが通報しなければバレないでしょ?」
そう言って、私はスマホを取り出し彩香に向けると動画の録画ボタンを押した。
---ピロン
「、、、、え?ちょっと待って、、、何してるんですか、、?」
突然スマホを向けられて怯える様子でこちらに目を向ける彩香に対して、私はさらなる絶望に突き落とす言葉を投げかける。
「彩香ちゃんがそんなこと言うから、絶対に通報出来ないように動画撮るね。もし誰かにバラしたら、この動画をネットに上げるからね」
当然受け入れられるわけがないのだろう。私の言葉を聞いた彩香は、青ざめながらも拒絶の言葉を発する。
「そんな、、いやぁぁ!!本当にやめて、、撮らないで、、!」
ズプッ、ズプッ、ズポッ、ズポッ
「ハァハァ、、ねえ彩香ちゃん、動画のタイトル決めようよ。[部活帰り体操服JK危険日孕ませリアルレイプ]とかどう?彩香ちゃん可愛いから、ネットに出したら一気に人気者になれると思うよ」
私の言葉の鬼畜過ぎる内容に、彩香は私の肉棒から逃れようと身体を揺らしながら今日1番の抵抗をみせる。
「ひぃぃ、、、お願いどいて、、!!そんなの絶対いやぁぁぁ!!もうやめて、、撮らないで、、、!!」
しかし私に両手で腰を掴まれている状況では、膣内にギチギチに収まっている楔のようなペニスを引き抜くことは出来ないだろう。
むしろ腰を動かされたことでより強い快感が肉棒に伝わり、私は気を抜いたら今にも射精しそうになる。
ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズポッ
「ああ、、彩香ちゃんがそんなに動くと気持ち良すぎてすぐに出ちゃいそう、、ハァハァ」
「え、、、!?待って、、うそ、、え?あの、、中には、出さないですよね、、?」
何としても膣内射精だけは避けたいのだろう。私の声色から余裕のない様子を感じ取った彩香は抵抗をやめ、縋るような視線を向けてくる。
「ハァハァ、、何言ってるの彩香ちゃん?さっき[孕ませレイプ]って言ったよね?中出し以外の選択肢なんかないでしょ。もうすぐ彩香ちゃんの膣内に届けてあげるからね」
私はそう告げると、腰を大きく振り始める。
ズチュン、ズチュン、ズチュン
「うあ!、、いやぁぁぁぁぁ!!待って、、そんなことしたら、、妊娠しちゃうから、、!」
「だからさ、彩香ちゃん。これは[孕ませレイプ]なんだよ?彩香ちゃんが妊娠しなかったら意味ないじゃん。ハァハァ、、やばい、これもうチンポに精液来てるよ」
「え!?待って、いやいやいやぁぁぁぁ!!お願い、、本当にやめて、、!!妊娠なんて、、絶対にいやぁぁ!!」
先ほどに比べて明らかに速いペースの肉棒の抜挿に、彩香は最悪の瞬間が迫っていることを感じ取ったのだろう。これまでにない必死さで泣きながら叫び始めた。
「いいねえ、彩香ちゃん。もっともっと叫んで抵抗してよ。そういう動画の方がリアルでレイプされてる感が出て、喜ぶ人多いと思うよ。まあ、彩香ちゃんは実際の被害者なんだけどね」
ズチュン、ズチュン、ズチュン、ズチュン、ズチュン
「やめて、、、!お願い、します、、、!待って、、本当に待って、、!!」
「ハァハァ、、、ああ、そろそろ出そう。危険日の彩香ちゃんの子宮に精子が出るよ、、ハァハァ」
高まる射精感を抑えきれなくなってきた私は、小刻みに腰を振るわせる。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「あああ!!だめぇぇ!!お願い、、待って!!高校生で妊娠なんてしたくない、、、!絶対に中で出さないで、ください、、!」
必死に懇願を続ける彩香に、私は話しかける。
彩香にこの上ない絶望を与えて、最高に気持ちいい射精にするために。
「ハァハァ、、でも安心して彩香ちゃん。アフターピルちゃんと持ってきたからさ。約束したでしょ?」
「あ、、、!あの、、早く、アフターピルください!、、妊娠したくない、です」
彩香は私の言葉を聞くと、思い出したように焦って避妊薬を要求し始めた。今日は彩香に公園で中出しをしてから3日目だ。今日を過ぎてしまうとアフターピルの効果がなくなってしまうから、彩香が焦るのは当然だろう。
「ハァハァ、、、アフターピル欲しかったら、このまま中出しさせてね」
「な、、、、!そんな、、うう、、、分かり、、ました」
背に腹はかえられないと考えたのだろう。彩香は、妊娠という最悪の事態を避けるために私の膣内射精を受け入れる。
「え?本当にいいの?彩香ちゃん危険日なのに、中出ししちゃっても?、、、ハァハァ、、ああでも、もう我慢できないかも」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「うう、、いやぁぁ、、!早く、、早く終わらせて、、ください」
彩香は一刻も早く私から解放されたいのだろう。膣内射精など絶対にされたくないはずなのに、泣きながら耐えている。
「ハァハァ、、、もう出る、、彩香ちゃんの膣内に出るよ、、。でも、本当にいいんだよね?」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
私は彩香に顔を近づけると、耳元で囁いた。
「アフターピルなんて持っていないんだけど、本当に大丈夫?、、、、う、出る!」
ードビュル
「、、、、、、え?」
ビュルルルル、ドビュルルルルル
「ちょっと待って、、、え、、?ちょっと、待って、、、うそ、、え?」
ビュル、ビュルルビュルルルルルルルルルー
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]この小説なんか胸糞悪い…
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2026-05-31 11:44:21
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(2020年05月28日)
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