体験談(約 5 分で読了)
居残りで二人きりになったJCとさわりあいっこして射精した話
投稿:2026-06-04 18:01:42
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これは俺が中学1年のころの話。
漢字テストで赤点をとった生徒は、居残りをしてテストに出た漢字の中で間違えたものをノートに100回ずつ書取りしなければならなかった。
男勝りでお喋りなバスケ部のHさんは、他の居残りの生徒に雑談をして回っていた。
他の生徒は喋りながら書き進めて続々と帰っていたものの、俺とHさんは喋りすぎて書取りが終わらず、2人だけ教室で居残りを続けていた。
雑談をしながら、話題は恋バナに発展。居残りに使っていた教室にHさんの好きな人がいると分かった。
「俺しか聞いてないし教えてよ」
というと、Hさんは「じゃあ好きな男子の席に座るね」といって、サッカー部の男子のTくんの席に座った。
俺はその隣の席に移動して、雑談を続けた。バスケ部は元々マセていたのもあり、恋バナから猥談に発展していた。
「Hさんってエロいこととか考えたりするの?」
「えー、考えることもあるし、シャワー浴びる時に1番勢い強くして当てると気持ちいいなって思う笑」
どこに当てているのかは言わなかったが、そういうことだろう。
「入れてしたりするの?」
俺が聞くと、いつもガサツで男っぽいHさんが小動物のようなかわいらしさで恥ずかしそうに頷いた。
「じゃあ俺くんはどうなの?」
俺は正直に毎日のオナニーについて答えた。
そんな会話をしていたら、俺のチンポがギンギンになっていて、ズボンの布を張っていた。
「触っていい?」
俺は頷いて、ズボンの上からチンポを掴まれた。
「俺の触ってるんだから、Hさんのも触らせてよ」
Hさんは頷いて、お互い服の上から触り合った。
Hさんのあそこは想像していたよりもふわふわとした羽毛布団のような柔らかさだった。
俺の想定は自分のチンポのようなぷにぷにとした弾力だったので、最初少し強く指をあて過ぎた。
俺の指がインナーパンツ越しにHさんのあそこに埋もれていく。
「そんな押されると痛い」
Hさんは少し怒った口調で言いながら俺のチンポを強く握った。
突然の刺激に俺の腰がビクッと反応してしまった。
「え。イった?」
「違うよ。急に握るから」
Hさんは「ごめん」といって手を緩めて優しく上下に動かし始めてくれた。
俺もさっきよりも優しくHさんのあそこを撫でた。
すこしぷくっとしたところがあって、俺はそこを指の腹でトンとはじいてみると、Hさんの足が跳ねてTくんの机にあたった。
するとTくんの机に入っていた置き勉のノートや筆箱などが落ちてきた。
その中には明日の音楽で使うリコーダーがあった。
「うわ」
「多分同じこと思ってるよね笑」
俺もHさんも、こっそりリコーダーをなめるというのはちょっとキモいギャグのようなフィクションだと思っていた。
「ちょっと舐めてみちゃおっかな笑」とHさんはふざけて言った。
「俺しか見てないからやっちゃいなよ」とそそのかすと、Hさんはリコーダーの先をペロッと一瞬舐めた。
「やばいやばいやっちゃった」と顔を真っ赤にさせながら、自分は悪くないとでも言いたそうにリコーダーを俺に押し付けてきた。
俺は顔を両手で隠しているHさんのあそこにリコーダーを押し当てた。
「やばいまじでダメだって」と、片手で顔を隠しながらもう片方の手で俺の腕を必死にのけようとしてきた。
男女の力の差は歴然だった。俺の腕はか弱い女子の片手では止めることができず、リコーダーは繰り返しHさんの割れ目をなぞった。
「さすがに入れるのは無理?太い?」
「無理無理絶対痛いから」
「ねえやばいよやめて...」
体をビクつかせながら、Hさんの手から俺を止めようとする力が抜けていく。
「これなら入る?」
俺はリコーダーケースから、リコーダーの中を掃除するための細長い棒を取り出した。
「い、いけるかも」
Hさんも乗り気になってきた。
「はずいから見ないで」
とインナーパンツを脱いで、俺はスカートに隠されたHさんのあそこに向かって棒を握った手を進ませた。
やわらかい内太ももに手の甲を当ててガイドにしながら、手を進めると、棒がHさんの股にあたった。
「上向いてて!」
俺が上を向くと、Hさんはパンツをずらしながら俺の手首をつかんで棒の先端を挿入れた。
「もうこっちみていいよ」
俺の心臓はバクバクと鳴っていた。
おとこおんなだの、ゴリラだの、男勝りな性格を揶揄したあだ名が付けられているボーイッシュなHさん。
俺の恋愛対象にもオカズにもしたことのなかったHさんが、今俺の目の前で、俺の人生のなかで一番かわいくてエロい表情をしていた。
「入れるの棒だけだから。手で触ったらころすからね」
左手で口元を隠しながら、俺の手首をつかんだままの右手を前後に動かして、俺が握っている棒を出し入れしながらオナニーしているHさん。
「俺のも触ってほしい」
Hさんは何度も素早くうなずいた。
急に恥ずかしさが限界になったのか、Hさんは俺の手首をつかんでいた手を放して、両手で顔を隠して丸まってしまった。
中に入れている棒をつかんだままの俺の右手が、ムチムチの太ももに挟まれて動かせなくなった。
「顔隠したい...」
うずまったままのHさんから小さな声で聞こえた。
俺はHさんと席を近づけて、左手でHさんを軽く抱き寄せ、お互いの肩にお互いの顎を乗せるようにした。
「これで顔みれないっしょ」
「うん」
体が近くなったおかげで、Hさんの手が俺のチンポに届きやすくなった。
俺は空いている手でチャックを開けて、そこから勃起したチンポを出し、Hさんの手つかんで誘導した。
Hさんは最初すこし先端を触ったあと、なぜか両手で俺のチンポを包んだ。
俺とHさんは会話もしないまま、お互いを刺激し続けた。
俺の左手はHさんのふくらみはじめたおっぱいを包み、右手は棒を使って前後に動かしながらHさんを犯していた。
Hさんは両手で俺のチンポを包んだまま上下に動かしていた。我慢汁がHさんの両手についているはずなのに、嫌がるそぶりもせずねちゃねちゃと音を立てながらしごいてくれた。
数分して俺の限界が来た。
「い、いきそ」
俺の肩に置かれているHさんの顎が少し強く食い込んだ。きっと、うなずいたのだ。
Hさんは心なしか上下運動の速度を上げてくれた。
「いくっ」
俺はHさんを強く抱き寄せながら、思わず右手の棒を放してしまいHさんのあそこに素手で強く触れた。
「んっ」
Hさんは急に足を閉じて、俺の右手はHさんのあそこに密着したまま、再びうごかせなくなった。
Hさんの両手も俺のチンポを強く握りしめていた。
チンポを包む両手にどくどくと大量の精液があふれる。俺の右手もじんわりと生温かい液体で濡れる。
Hさんは体を小さくビクつかせていた。
少しして、Hさんの力が抜けた。俺はHさんのスカートを汚さないように少し持ち上げながら、そっと濡れた右手を引き抜いた。
するとHさんは俺の精液でベトベトになった両手で俺の右手を触りだして、「間接セックスだね」と小声で言った。
Hさんはしばらく俺の右手で精液と愛液を混ぜて遊んだ後、自分の部活バックから汗拭きタオルを出して手を拭きはじめた。
出しっぱなしで精液べとべとの俺のチンポに気づいたHさんは汗拭きタオルを貸してくれるのかと思いきや、
「タオルもうべとべとだからこれで拭いていいよ」
とさっきまで履いていたインナーパンツを貸してくれた。
すべすべとした布地で亀頭が刺激されて、精液を拭き取っているのにもう一度射精しそうになった。
「これ持って帰って洗濯してからかえそうか」
「男子がそれ持ってたら変でしょ笑」
さっきまでの羞恥心が限界になっていた乙女の様子はなくなって、いつものHさんになっていた。
Hさんは俺の精液でべとべとになっているタオルとインナーパンツを雑にバッグに突っ込んだ。
「まじはずいから忘れよ!漢字やらないとやばいよ!」
と席について漢字を書き始めた。
「もうこういうのなし?」
俺はもう一度したかった。あわよくば、セックスだってさせてくれるかもしれない。
「なし!なし!好きな人としかもうしない!」
Hさんは耳を赤くしながら言った。
結局、余韻で頭も回らなかった俺は、生徒が全員帰らなければいけない時間までに書き取りを終えることができず国語の先生にめちゃめちゃ叱られた。
その夜家で書き取りを続けていると、Lineの通知が鳴った。
「まじで忘れて!!ほんとはずいし」
「絶対秘密だよ」
俺は一言、「わかった」と返してトークを閉じた。
寝る前、Hさんの手や太ももやあそこの感触、さりげなく抱きしめたあの柔らかさ、Hさんから漏れた吐息や小さな喘ぎ声、俺の精液でべとべとになった手やタオルやインナーパンツ、Hさんとの出来事を必死に思い出してオナニーした。
他の男子はおとこおんなやゴリラなどと呼んで全く意識していないHさんが、学年で一番かわいくてエロいことを知ってるのは当時俺だけだった。
もうお互いアラサーだが、それ以来本当になにも起こらず、会話も特にないSNSでつながっているだけの友達でいる。Hさんも本当に忘れているような感じだ。
Hさんがインスタでたまに上げている自撮りを見ながら、中1のこの出来事をオカズに未だに抜いている。
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