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山奥の淫乱母子性交23

投稿:2026-06-04 16:18:01

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交22数週間後、母はそっと顔を上げて俺を見つめると不安げに言葉を発した。「できちゃったみたいなのよ」「え?母さん・・・まさか」これまで一度も母とは避妊せずにしてきた。それが本当ならとても信じられない。「あなたの子供、妊娠してる」「母さんが・・・俺の子供…

山奥の淫乱母子性交23

母は59で息子の子供を産みました。元気な男の子です。この年になって出産をするなんて考えてもいませんでしたが、やはり愛する男との間に生まれた子供というのは愛らしいものです。息子とはさらに互いの愛が深まっていき元夫といたときよりもより愛のある夫婦になれました。

息子であり孫でもある春夫が一歳の誕生日を迎えました。母親はようやく一歳を迎えたことに嬉しくなってしまいます。ヨタヨタと歩き少しばかりしゃべるようになった春夫がさらに愛おしく思えます。

母親にとって息子であり、孫でもある春夫には祖母として、言い聞かせて育てている。

春夫には「母親は春夫を産むと同時に無くなった」と説明している。

そして息子である父親と母親は父と祖母として二人で春夫を大事に育てていた。

春夫はそのことに何の疑いも持たずに元気に育っていった。

料理の片づけをしながら今日までのことをしみじみと思い出していました。春夫も成長し、息子もずいぶん父親らしくなってきた気がします。

「母さん、今夜は春夫も早く寝たし今夜は母さんとじっくり・・・したいよ」

「もうこっちの子供はいつまでも成長しないわね」

「はぁ、母さん。母さん!」

洗い物をしている後ろから息子は身を寄せ私の耳たぶや頬、それに首筋へ愛撫してきました。いつもなら私が終わるのを待ってお風呂かベッドでするのに今日は待ちきれないとばかりに私を求めてきます。

「んん、あなた。だめよ。もう少し待って」

「待てないよ、母さん」

母親の首筋に唇を当て、脇の下から回した腕が乳房を掴んできます。洗い物をしている最中だというのにそんなことに構わず強く私の胸を揉み、身体を求めてくるのです。ついに洗い物に集中できなくなって手を止めて振り返り、息子とキスをしました。

「本当に甘えん坊さんね。春夫にそのうち笑われるわよ」

「俺だってたまには甘えたいよ、」

自分の子供の前では見せない甘えん坊な姿に母の母性がくすぐられてしまいます。舌を出し、絡め合いながら息子が揉む胸の感触をじっくり堪能していきます。

「母さん、」

「もうこんな大きな赤ん坊だこと」

母のエプロンを後ろから外し、シャツを捲り上げてブラの上から胸を揉んできました。普段とは違う行為に母もいつも以上に昂ってきてしまいます。

片手を息子の股へと伸ばすとチャックの部分が硬く盛り上がっていました。そこをズボンの上からゆっくり撫でていったのです。

「母さんにもっと触ってもらいたい。母さんの手の感触を感じたい」

息子はチャックを下ろすと勢いよく中からチンポが顔を出しました。それへと手を伸ばし、握るとビクンと手の中で震え悦んでいます。握った手をゆっくりと動かしチンポを少しづつ温めていきました。

「うぅ!気持ちいい。一度キッチンでこういうことしてみたかったんだ」

「あなたったらいやらしい。でも母さんも興味あるの」

シャツとブラを脱いで上半身裸になるとより一層淫らな気持ちになっていきます。その格好のまま直也の前にしゃがみこんで顔を出しているチンポを口の中へと入れていきました。舌をしっかりと当て、酸い味わいを堪能しながら頭を直也の身体の方へと動かしていきます。

「か、母さん!いきなりそんなに吸いつかないで!」

「せっかくなんだからおもいきりしたいの」

キッチンのシンクの前で母は息子の大きなチンポにしゃぶりつきました。唇できつく締め付け、舌をしっかりと強く当てながら頭を前後に動かしていきます。息子のチンポは大きく口内で暴れ、その雄々しい姿を間近で見ながら私は興奮していました。

「くっ!うぅ!!母さん!!」

「もっと舐めさせて。あなたのチンポしっかり舐めたい」

頭をより強く息子に向かって振り動かし、チンポを求めて生きました。キッチンに息子の荒々しい吐息が響き渡り、その吐息と共にチンポが大きく震えます。私は必死になってそのチンポを口の奥深くまで入れていきました。

「うぅぅ!!か、母さんっ!!」

昂った気持ちと共に口内に息子の熱い精液が放たれました。口の奥まで入れていたチンポから勢いよく放たれた息子の精液が喉を潤していきます。喉を通り抜け私の体内へと子種が吸収されていったのです。

口から味わったのに下半身の方が熱くなっていきました。手を自分の股に当てるとじっとりと服まで濡れていました。

「あなた、美味しかったよ」

「だめだよ。母さん、そんなこと言ったらまたすぐに・・・」

口から出た時は萎れていたチンポがまた立ち上がろうとしてきています。今日の息子は一段と私を欲しているようです。

「ならベッドに行きましょうね」

「いや、ここで。ここで俺としようよ」

リビングのフローリングの上で素っ裸になり息子が母の身体を抱きしめていました。さっきまで春夫と三人で楽しく過ごしていたこの場所で今度は親子でセックスしているのです。座って抱き合って唇を重ね、母の中には息子のチンポが入っています。

「はぁ、母さん好きだよ」

「母さんだってあなたが好き、大好き」

子供が寝た後、愛し合う姿は本物の夫婦のようです。身体を重ねていくうちに私と息子は互いに男と女として純粋に惹かれあっていきました。回数を重ねるうちに大胆になっていき自分を曝け出して求め合ったのです。

今でもオメコ内に入っている息子のペニスの感触が心地よくてなりません。母は息子の背中に回した腕に力を入れて抱きしめ、腰を下ろしていきました。

母は息子にとって母親ではなく一人の女として解き放たれ、抱かれました。息子と抱き合い身体を大きく上下に振ってチンポを求めていきます。いつもよりも幾分も硬く感じられるチンポに向かってオメコを振り下ろし、肉体を強くぶつけていきました。

「ああん!あなた!私の旦那様」

「母さん!俺の母さん!俺の妻!一生愛してる」

息子も私をぎゅっとだきしめ身体を振るう私を受け止めてくれます。息子と春夫を産んだ子宮に息子のチンポが引かれて、中で熱く暴れています。母は息子のペニスに本気で腰を振っていきました。

「あなたのチンポ大好き、奥に当たるこの感触・・・いい!」

「母さんのオメコもいいよ。奥に・・子宮に吸い寄せられるようだ」

息子が前のめりになり母はフローリングの上に倒されました。母の上に息子が乗って腰を強く打ち付けてきます。力強く母親の子宮めがけて突いてくるのです。動物のオスそのものの交尾で母親である私にチンポを押し込んできました。

「母さんを妻として愛してる。母さん以上に愛せる女はいない!母さんが一番だ!」

「あああ!あなた!!母さんも、私もあなたが一番好き。こんな夫ほかにいない。だれにも渡したくない。私だけの夫よ!」

「もちろんだ!母さん!」

「あなた!!」

母は息子の前で絶叫し抱きしめた背中に爪を立ててしがみつきました。息子も母親の身体を強く抱きしめ奥へと性器を挿入してきます。31の夫の性器が59の妻の奥深くまで挿入され中で大量の精液を放ちました。満たしていき新しい夫の精液が私の子宮を染めていきました。

それから、さらに歳月が流れ

13年の月日が過ぎ、母は72歳。息子は44歳になりました。そして私たちの子供、晴夫は13歳の中学1年生です。かつて住んでいた山奥の山村を離れて今は別の場所で新しい生活を営んでいます。そこでは母と息子は夫婦として周りから認識されていて幸せな生活を送っています。

「お帰りなさい。あなた」

引っ越しと同時に就職した息子は、以前よりも早く帰る様になり夕食は親子三人で食べています。息子もすっかり父親らしい威厳に満ちた顔つきになりました。また母は新しく子供を持ったことで身も心も若返ってきました。整形などではなく身体の軽さを感じます。未だに病気知らず、老化知らずです。

「ただいま、母さん。晴夫ももう帰ってるんだな」

「ええ、今日は部活で疲れたっていうから先にお風呂に入ってる」

「そうか。俺もすぐに入るよ」

春夫は野球部で汗を流す文武両道の子供として育っています。やっぱり勉強ばかりが全てではありません。いろいろな経験を積んでこそ素晴らしい人間になるのだと息子を通して母親は学んだのです。

「パパ、お帰り」

「ただいま、晴夫。部活頑張ってるか?」

「うん、来週試合だからね。いい結果を残したいんだ」

「そうか、パパは母さんと一緒に必ず見に行くよ」

息子と晴夫が二人でいるところを見ると不思議な気分です。父と息子であり、兄弟でもあり、息子と孫、そしてどちらも母親がお腹を痛めて産んだ子供なのです。晴夫は母親と息子が親子だということは知りません。

春夫は母親の事を祖母として認識していた。

食事を終え、風呂に入った後、寝室で息子と一緒にベットに入りました。

「あの子もすっかり大人っぽくなったわね」

「そうだな。母さんに似てかわいいよ」

「そんなことないわ。あなたに似てるわよ」

「俺たちの子供だからな」

息子は当たり前の様に私の腰を抱いてキスをしました。はじめて身体を交えてから30年が過ぎてもまだ息子も母親も肉欲を持て余しています。息子は70代になった母を求めてます。母親も絶えることなく息子の肉体が欲しくて今でも身体が疼き、求めてしまうのです。

「晴夫は寝ただろうし、そろそろいいよね?母さん」

二人が禁断の関係を持った親子、愛する親子であることを再認識して、

母も布団の中で息子に抱きついて唇にきつく吸いつきました。寝間着代わりに着ている黒いのランジェリー越しに息子の身体を感じます。息子はすでに全裸になって勃起させたチンポを母親に当ててきました。

「いいわよ。私の愛するあなた。いつまでも甘えん坊ね」

「だって母さんがかわいいから。いくつになってもかわいいよ」

息子は透けて見えるベビードールの上から母親の乳房を掴んで揉みました。

息子の愛は昔と何一つ変わりません。夫の座を得た時から母に対する愛は常に全開なのです。母親の乳房はまだ膨らみを保っていて息子の手の中で揺れています。

「ああん、あなた・・・素敵よ。あなたは年をとらないわね。昔と何も変わってない」

「母さんだって同じだよ。昔から変わらない。この乳首の味も」

ベビードール越しに乳首を口に含んで舐めはじめました。口内で舌を当てられてすぐに乳首が反応してしまいます。舌の上で踊る乳首から過剰な刺激が走ってきました。

「あなた・・・まだこの年でも感じる。ビンビン感じちゃう・・・ひぃん!!」

「母さんは相変わらず敏感だね。二十歳の子にだって負けないよ」

息子の顔は乳房から離れて股へと降りていきました。なにも履いていない股は毛を剃ってしまい割れ目もクリトリスもくっきりと見えてしまいます。

息子の舌がクリトリスに当てられ優しく舐めてきました。

「クリも感じる。もっと舐めて・・・息子のいやらしい舌でビチョビチョにして」

「毛がない方が舐めやすくていいよ。母さんのクリトリスいっぱい舐められるよ」

自分の脚を大きく開いて股に埋める息子の顔を迎えました。激しく音を立てながら動く舌に私は悦楽に浸りながら喘ぎ、濡らしていったのです。

「ああん!気持ちいいぃ!!ひぃいい!!」

「ほらもっと気持ちよくしてあげるよ。これでどうだ」

割れ目の中に指が二本入ってきました。すでに蕩けてしまっているオメコの中を息子の巧みな指使いでかき回されさらに淫靡な汁を垂れ流してしまうのです。母の敏感な部分を爪でひっかくようにしてきながらクリトリスを軽く噛みました。

「んん!!ひいいいい!!!」

母は我慢しきれず汁を大量に吐き出して逝ってしまいました。

「こんなに激しく逝くなんて母さんもまだまだ若いね」

「あなたが上手だからよ。ホント、いい息子を持って幸せ」

今度は母が息子の股に顔を当てました。膝立ちになった息子の前で勃起したチンポを手に取って口を開け、舌をそっと当てていきます。この30年間ずっと愛してきた母だけの息子のチンポに生みの親として奉仕していくのです。

「ああ、母さんのそのいやらしい舐め方好きだよ。そのままチンポにしゃぶりついてよ」

「そうする。このでっかいチンポしゃぶるのが大好きだから」

口を開けてチンポを口内に入れ、吸いつきながら頭を前後に振り動かしていきます。母の口はチンポを入れるために程よく生まれ変わりました。感じている息子を見上げながら頭を前後に振るペースを上げていきます。

「あっあっ・・・か、母さん!母さん!!変態母さんのフェラ最高・・・おぉぉ!!」

口内で反り立っていくチンポを押さえ付ける様にして吸いつき舌をべったりと当てながら頭を振り動かしていきます。息子は私の頭を押さえて腰を前へと突き出してきました。まるで口を膣のようにピストン運動をしてきたのです。大きなチンポが喉の奥にまで突き刺さるかの如く入り込んできます。

「はぁはぁ・・・母さんにぶち込みたい。母さんの中で出したくなってきた。母さん、母さん!!」

息子は母親の口からチンポを引き抜きました。

「もうオメコに入れていいかな?」

「私も欲しいわ。このデカチン入れて」

息子の前で後ろを向いて尻を突き出しました。母の尻に息子の手が乗って尻の間に硬い物が当てられてきます。

「どっちの穴に入れて欲しい?」

「オメコ。あなたの母親のオメコにその硬いチンポ入れてちょうだい」

「いくよ。母さん・・・くぅ!!」

初老の72歳の肉体を大きなチンポが貫いてきました。何百回、何千回経験してもこの快感は変わりません。息子のチンポを挿入されるという最高の快感が駆け抜けてきます。母としてこれ以上ない幸福、女として最高の交尾体験です。

「これが70を過ぎた女のオメコだなんて・・・ああ、なんて締まるんだ」

「突いて!激しく突いて!あなたの母親のオメコを突きまくって!」

犬の様に四つん這いになった後ろから47歳のまだまだ男盛りの息子のチンポが勢いよく突き入れられてきます。息子の身体が尻にぶつかると奥にまでチンポは突き刺さり、全身がバラバラになりそうな衝撃が襲ってきます。

「おおおぉん!!す、すご・・・い!!あなた!もっと突いて」

「いくらでも突くよ。母さん、母さんのオメコは俺だけのモノなんだから!おら!!」

「ひぃぃん!!」

耐えきれないほどの刺激と快感が襲ってきます。汁が絶えず漏れだし、理性で制御できなくなった肉体は本能のままに息子を求めて全身をぶつけて息子を受け止めていきます。自分でも72とは思えぬほど激しく身体を揺さぶりながら息子との交尾に溺れていきました。

「子宮に響いてる・・・チンポが当たってる。あなた、あなた!!」

「母さん!お前の中に出すぞ・・・俺の精子をたっぷり出すからな」

「来て!出して!!!」

「うう・・・・イグゥ!!」

腰を下から突き上げるようにチンポが押し込まれ、中で一気に爆ぜました。ドクドクと熱い精液が母親の子宮を満たしていきます。72歳の子宮に精子がたっぷりと注がれ母親はその快感に酔いながら果ててしまいました。

「あっ!ああっ!!!い、いっくうううう!!!」

続く

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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