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体験談(約 6 分で読了)

娘婿とのいけない関係8

投稿:2026-06-01 22:25:20

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三島 理恵子◆MFl3dJc
最初の話

私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…

前回の話

「お義母さんとっても気持ち良かったですよ」広志さんは右手に缶ビールを持ちながら、左側に座っている私のおっぱいを揉みながら言いました。「あんなに射精して、困るわ、体中べとべとよ」「ティッシュで拭いたけど、紙くずが付いちゃっていますね」「ねえ、家族旅行は絵里と一緒に行かなくてよかったの?…

私が放心状態で身動きがとれない状態なのを確認すると広志さんは洗面台からお湯で濡らしたタオルを持って来て、私の体を優しく拭いてくれました。

「広志さんにこんなことさせてしまって、もうしわけないわ」

「気にしないでください、お義母さんの素肌を合法的に触ることができますから」

「それが目的だったか」

拭き終えたタオルを洗面台に置いて、広志さんは冷蔵庫から缶ビールを取り出して飲みはじめるのを見ると、私も寝台に置いてあった缶サワーを飲みました。

普段飲むことはないアルコールなので度数が低くても酔っちゃうかもと思いましたが意外に頭はスッキリとしていて、セックスしている時のほうが酔っているくらい頭がくらくらとしていました。

「あぁ、お義母さんとこうしていると落ち着きますよ」

缶ビールを飲み干した広志さんは私と向かい合うようにベッドに横になりました。

「歯の浮いたようなことを言うのはやめてちょうだい」

「嘘じゃないですよ、こうしているとなんだか落ちつきますよ」

広志さんの右腕を枕のようにして抱き寄せられるままにお互いに足を絡ませるようにしながら、他愛の無い話をしていました。

「あのぉ、お義母さん、もう一回しませんか」

お話をしているうちに広志さんのおちんちんがむくむと勃起していくのを感じていました。

彼の視線を見ながらゆっくりと頷くと手で髪に触れ、頬を撫でながらキスをしてきました。

「んっ、はぁ、んっ、んっ、はぁ、っ、んんっ」

ちゅっちゅとフレンチキスをしながら、広志さんの手が背中、腰、太ももと手で撫でてきました。

『はぁ、ぁ、ん、広志さんに触れるだけで、あぁ、きもちよくなっちゃう、なぜ、あっ、ん』

広志さんが太ももを撫でていると自ずと足を開いてしまいました。

「あっ、はぁ、ぁ、んっ、広志さん、はぁ、きもちいい、あぁ、んっ、かんじちゃうの」

「お義母さんからスケベなセリフ聞けるなんて、んっ、はぁ、キスも舌を絡ませてくれて、あぁ、勃起しすぎてちんぽが痛いですよ…そうだ、お義母さん四つん這いになってお尻突きだしてください」

私は言われたとおりに広志さんから体を離してから言われたとおりにしました。

『やだ、これ、おまんこ丸見えじゃないの、恥ずかしいわ、愛液が溢れてきいるし、濡れたお尻の穴まで見られちゃう』

「すっごいお義母さん、丸見えですよ、もうぐっちょり濡れているじゃないですか、外輪がぷっくりと盛り上がっていて、びらびらがこちらもおっきくなっています、うわぁ、おまんこの入り口が糸を引いて、ひくひく口をあけていますよ。」

「やっ、あっ、いじわる、ぅ、んっ、はぁっ、ひゃっ!あぁ、指、んんっ、あぁん」

広志さんの指が軽くおまんこの開かれた入り口を上下に撫でると、くすぐったいような感覚があそこに感じます。

「うおっ、中に入れるとぐいぐいと指をしめつけてきましよ、中もぐっちょりであたたかいですよ」

「あっ、んっ、ぁ、んっ、んん、っ、あ、あぁん、はぁっ、ん、はぁぁん」

広志さんが中指と薬指でおまんこの中をかきまぜ、下側になったおまんこの天井部分を擦りつけるように撫でると、びちゃびちと愛液が飛び散り、私も喘ぎ声をだしてしまいます。

「あっ、んっ、はあ、それっ、そこっ、だめっ、あっ、ん、っ、あ、はぁんっ、ああっ、はあっ」

快感の刺激が強すぎて上半身をベッドに押し付け、シーツを握る両手に力がはいってしまいます。

「あぁ、凄いですよ、お義母さん、ぐちょぐちょで愛液が溢れでて、おまんこの中が泡立って白っぽくなっていますよ」

広志さんの指は中で緩急をつけるように激しく出し入れされ、ゆっくりと押しつけるように擦られると頭が真っ白になるくらいきもちよくなってしまいます。

体の奥から熱いなにかがまた溢れだし、湧きあがってくるようです。

「おぉ、お義母さんのおまんこがさらにひくひく、きゅんきゅんしていますよ、無意識にお義母さんも腰を動かしているみたいですね、気持ちいいならいいですよイっても大丈夫です、おまんこがイクところを見ていますから」

「あっ、ひぃ、あっ、んっ、ひっ、広志さん、いきそうっ、あっ、やっ、もうっ、イキそうっ、ああっ、はぁあぁ、あっ、だめぇ、いぐっ、いぐぅいぐぅ、いっぐうぅぅっ!!」

顔、上半身をベッドに押し付けたままで私はイってしまいました。

突きだしたおまんことお尻を痙攣させながら娘婿の前でだらしない姿で昇りつめてしまったのです。

「うわぁ、ほんとうにイッてる時のお義母さんって淫らでいやらしく艶っぽいですよぉ、おまんこひくひくして、あぁ、我慢できない、んんっ、はぁはぁ、おまんこおいしいぃ、んん」

「あっ、やぁ、ん、あぁ、なっ、舐めないでぇ、そっんなところぉ、あぁ、っ、ひぃ、んっ、ぁ、ぅ、あぁ、んんっ」

広志さんはじゅばじゅば、ちゅっぱちゅっぱと音をたてながら、愛液を舐め、クリトリスに吸い付いてきました。

「あぁ、お義母さん、はあはあ、んっ、おいしい、あぁ、愛液がすっごい溢れてくる、んっ、クリトリスもぴんとたっています」

『あっ、あぁ、おまんこに口を密着させて吸われ、舐められるとこんなにきもちいいの、あぁ、舌先でクリトリス突かれて、転がされて、あぁ、あんっ、かんじちゃうぅ』

室内に喘ぎ声と愛液と唾液の音が混じり響いていました。

「お義母さんっ、はあはあ、我慢できませんっ!このまま入れますねっ!」

「えっ、ちょっ、とぉっ、あっ、んんっ、あぁ、これっ、おまんこ、こすれて、あっ、ひぃ、奥、深いっ、これ、あぁ、だめっ、奥、ごりごりしてっ、んんっ、あぁっおかしくなっちゃうっ!」

広志さんの亀頭がおまんこの膣壁を押し開きながら挿入されます。

四つん這いのまま挿入されるとおちんちんはおまんこの奥をゴリゴリと擦りつけ、ピストンされるたびに奥を突かれてしまいます。

「おぉ、お義母さんっ、すこし、激しく動かしますね、はぁはぁ、お義母さんっ、いやらしいお義母さんがいけないんですよっ、あぁ、きもちいいっ、こんなに腰をほんきで動かせるの、お義母さんくらいですっ!」

「あっ、ああっ、んっ、はぁっ、あっ、んっ、だめっ、奥っ、すごいのっ、あっ

だめっ、おまんこ、こわれちゃうっ!」

「大丈夫ですよっ、だって、お義母さん、鏡みてください、ほらっ!」

そこには目元は垂れさがり、頬を紅潮させ、口元はだらしなく半開きで、端から涎を垂らしながら、喘ぎ声をあげている私が映っていました。

『やだ、こんなにいやらしい顔をして私は広志さんに抱かれているの、こんなにきもちよさそうな顔をして、あぁ、広志さんとのセックスってこんなに違うの、こんなに心も体も悦びを教えられてしまうの…』

そう思ったらまた体の奥からあの快感が湧き広志さんが腰をパンパンと激しく打ちつけるごとにおまんこの奥に亀頭がぶつかり、子宮口を突かれるごとに体が熱く、ぞくぞくとしてびくびくっと痙攣しながら性的快感の水位は溢れてしまうようでした。

あがってきました。

「広志さんっ、また、あっ、きちゃうのっ!あぁ、いって、いってしまうわ、あぁっ、だっ、めぇ、もう、いくっ、あっ、ひぃ、いっく、いくいく、いくうううっ!いぐっ、いっぐぅぅぅぅっ!!」

「はあっはあっ、お義母さんっ!僕もっ、もうっイキそうっ、はぁはぁっ!ああっ!でるっ!中にっ、だしますっ!いくっ!!」

広志さんのおちんちんがおまんこの奥深くを貫き、密着させながら射精し、子宮口をなんどもなんどもノックするように吐出されます。

『やっ、ぁぁ、あぁ、広志さんのおちんちんが、中で、ぁ、はぁっ、射精しているっ、あっ、やっ、すごいの、なんども射精しているのに、こんなに大量に射精するなんてぇ、あぁ、妊娠したら、はぁはぁ、どうするの、あぁ、もう困っちゃうわ』

ベッドに上半身を突っ伏し、下半身はお尻を突きだしながら、恥ずかしい姿のままでボーっとそんなことを考えていました。

「あぁ、お義母さん、きもちよかった、あぁ、すっごい精液が垂れ流れてきています、ごめんなさい、こんなに出しちゃって指で掻き出しますね」

おまんこの中の広志さんの精液を指で掻き出すと、おまんこから太ももに粘度のある液体が垂れてくるのを感じます。

『ぶび!ぶびゅぅ!』

「やぁ、なにこの音、恥ずかしいわぁ」

「お義母さんのマン屁が聞けるなんて、感動ですよ」

そう言いながら広志さんは笑ながら、なんども下品な音をたてながら、おまんこに指を入れて掻き出し、私は恥ずかしさに身を震わせながら、彼に身を委ねていました。

「お義母さん、大丈夫ですか」

「うん、大丈夫よ…ちょっとふらつくだけ…」

お互い気恥ずかしさに無言で衣服を整えてラブホテルの部屋を出て車まで歩きました。

情けない話ですが私は腰が砕けしてしまい、広志さんに支えながらなんとか車まで辿りつくありさまでした。

「ねえ、シートにタオルかなにかあるかしら?」

「あぁ、大丈夫です、僕とお義母さんの混ざりあった体液かお義母さんの体液だから問題ないです」

そう言って車に乗って、広志さんの運転で来た時と違う道を通りながら、自宅へ戻りました。

「お義母さんありがとうございました」

運転席で窓を開けながら言う広志さんの頬に軽くキスをして見送りました。

誰かに会った時に夜道で石鹸の匂いを漂わせるわけにもいかないので、シャワーも浴びずに部屋を後にしたので、すぐにお風呂場へ直行しました。

脱いだショーツには精液がこびりついていました。

汚れた下着は先に洗濯機へ投げ入れて、洗濯機を動かしました。

『気持ち悪いけどしかたないわ、もったいないからまた履くしかないわ、それにしてもおまんこから体液が垂れたまま、ショーツを履く私の姿を見ている時の広志さんの顔ったら嬉しそうだったけど、私には理解できないのよね』

全裸になってお風呂場でシャワーを浴びながら、おまんこの中を洗うとまだ残っていたのかと思うほどに粘液がぼとっと落ちてきました。

『あぁ、こんなに射精されるくらい、セックスしちゃったのねしかも娘婿と…あぁ、いけないのに、はぁ、ああ、ん』

私はおまんこの中を指でキレイにしながら、広志さんとの逢瀬を思い出しながら悶えてしまいました。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    義母から女へなっていく描写、堪りません。
    熟女のイク時の顔って興奮しますから、、娘婿さんの大きなモノに悶える、、ゾクゾクします。

    続編、お願いします。

    0

    2026-06-02 10:32:23

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