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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】お洒落夫婦が経営するカフェ店内で閉店後にラッキーSEX!レスで欲求不満の美人妻恭子さんを立ちバックで突きまくれ♪

投稿:2025-09-26 01:58:51

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

エリートぶったウザい会社同僚の彼女とエッチしちゃった話です。(前置きを飛ばす場合は『ココからエロ』へ)転職して3年目になった僕(三嶋優介)はSEXだけでなく、仕事の方も成果が出始めてプロジェクトを任されるようになりました。社内でも目立つようになり、少しチヤホヤされるようになった頃です…

前回の話

職場の庶務がオバちゃんから若い女の子に変わりました♪それも可愛くて美味しそうなカラダつきの18歳の女子。今回は久々に10代の若いコとエッチ出来た話になります♪僕(三嶋優介)の部署には100人近い社員がいて庶務は一人で全員の伝票処理から備品管理、人事のフォローまでしないといけません。結構ツラい…

「ペチャッ、、チュ、チュパッ、、、ん〜、、、ペロッ、、ペロペロッ、、、チュ〜、、ジュッジュッジュッ、、」

チンポに吸い付いて頭をピストンしながら、口の中ではしっかり舌を横に振って尿道から裏スジまで舐め回す、、

(はあぁ〜、、気持ちいぃ、美穂、上手くなったなぁ、、)

、、、最初のSEXから2ヶ月後、「チンポ舐めてよ、、、」と頼めば今年の新入社員はどこでも僕の股間に顔を埋めるようになりました。

毎週月曜日は車で美穂を家に送るついでに自宅近くのモール駐車場でフェラ抜きしてもらうのがお決まりに。

「あぁ〜、そろそろ出る、、、あっ、、あイク、、」

そのまま美穂に口内射精。躾通りにア〜ンして出された精子を僕に見せてからゴックン♪。

「ご馳走様でした♪」と言わせて、

そのまま挿入なしで帰宅してもOKでした。

地方都市◯◯に転職してから5年が経った頃、35歳になった僕(三嶋優介)は課長でありながら18歳の庶務、美穂のカラダを週2回は堪能、さらに週1回は部下の奥さんで同い年の真莉さんとも不倫SEXを楽しんでました。

今回はそんな充実したSEXライフにさらに追加♪、近所の行きつけのカフェ店長の奥さんとエッチしてしまった話になります。

北欧風のカフェSが近所に出来たのは約1年前。周囲に溶け込まないオシャレな店構えでしたが、何もない週末(あまり無いけど笑笑)に一人でお茶を飲みに行って読書したり、店内でおしゃべりしたり、

日頃の仕事疲れを癒せる場、僕にとっては大事な憩いの場でした。

(エロいことばっかしてますが、仕事も意外と忙しくて、大変なんです笑笑)

店長兼オーナーは僕とほぼ同い年、元一流商社を脱サラしてこの店を始めたとのこと。歌手の平井堅さんに似てるので仮名でケンさんとします。

一緒に店に立つ同い年の奥様、恭子さんも同じ商社を店長と辞めてこの地方都市について来たそうです。モデル風で都会的な透明感のある美人妻です♪

2人ともスラッと背が高くて、服のセンスもいいお洒落な夫婦といった感じ。この土地には似合いません(笑)。

ある金曜日の夜のことです。何もない金曜のアフターファイブは大抵、美穂が泊まりに来てSEX、の予定がこの日は美穂が高校時代の同級生たちと旅行。僕は独りぼっちで飲んでいました。

居酒屋で飲んでホロ酔い、ラーメン食べて、家の近くでコーヒーを一杯飲んで帰ろうとカフェSに寄ったのです。

閉店間際の時間でした。

ガラスドア越しに中を見ると恭子さんがカウンター内に立っていました。この店は普段はケンさんと恭子さん、女子大生バイトの萌音ちゃんの3人で回しています。

「すみません。コーヒー一杯だけいけますか?」と聞くと

「あ、三嶋さん?、、ん〜、、そうだなぁ、、、それよりこっち来て一緒に飲みません?」

「へ?、、、」よく見るとカウンターの中で一人で酒を飲んでるようでした。

カフェSはアルコールも出すのです。

「えぇ、、お相手しますよ笑笑」と僕はカウンターに座りました。

恭子さんもハイボールを作ってくれて僕の横に座ります。

「よく、店で飲んでるんですか?」

「うふ、、ん〜、、今日は特別かなぁ、、、」

なんか訳アリのよう。

話題は大学時代や新卒入社してからの仕事や恋愛の話でした。恭子さんは東京の大学卒、僕も転職前は都心近郊だったので東京の話が出来て恭子さんは嬉しそうでした。

大学ではミスキャンパスの候補に選ばれたと自慢されました。成績優秀でサークルでも中心人物だったようです。

そして大手商社に就職、、、

「私、、、、自慢やないですけど、、前の仕事(商社)では成績良くって、同期で1番に管理職になれそうやったんですよぉ、、、」

酒が進み、この晩は関西弁の恭子さん。出身は兵庫で卒業後の勤め先は大阪だったのです。すっかり標準語に直ってたのかと思ってました。

「でも、ケンちゃんが脱サラして店やりたい言うから、この人について来ます!って辞めたんやでぇ、、」

(何だ、お惚気?、愚痴?、、)美人奥さんの関西弁ギャップにちょい興奮(笑)。内容も砕けてきました。

この後は旦那の愚痴が続きました。

そして最終的には夜の生活が全然ないとの話に、。

「それが、、、最近ないねん、、」

「えと、、、エッチのことですか?」

「まだ、つき合って五年目なんやでぇ。まだ、スルやん、普通!」

普段、大人っぽくて知性的な恭子さんのちょいエロトークは興奮してきました。

「アタシって男っぽいゆうか、、、色気ないやんかぁ」

「そんなことないですよ。キレイですし、、、」

「なぁ、、敬語やめてぇ、、アタシの方が少し年下なのに、、今夜はぁ、無礼講でええやん!!、」

「アハハ、いいですよ。あ、いいよ、、でも、恭子さん、色気あるよー、」

「うーん、、まさか、他に浮気しとったりして、、」

「アハハ、ケンさんモテそうですからねぇ、、、」

「そー、アイツ、、昔からモテるんやでぇー」

「でも、、恭子さんもお似合いで、魅力的ですよお」

「ありがとう。でも、女っぽくはないやん?胸ちっちゃいし、、、」

この夜は下はジーパンだけど上は胸が大きく開いた濃い黄色のサマーセーターの恭子さん。

この後、拝むことになるオッパイは確かに小さかったのですが細い手脚と鎖骨で充分にセクシーでした。

この晩は美穂とヤレなかったのもあっていつの間にか半勃ち状態の僕。

スタイルが良くってモデル風の顔が話す下ネタはギャップエロ!このときは男好きのする顔に見えたのです。

「そんなこと、、、んー、、、あるかな?ハハハ」

「アッ、、見たなアタシの胸元、、、酷いわぁ、、」

「嘘嘘、、恭子さんセクシーですって、僕、ちょっと興奮してますもん」

「ホントぉ?どれどれ?」

と言って、なんと僕の股間を指で突いてきたのです。

「ん?三嶋さん、、ひょっとして立派なモンお待ち?」

と突き続ける恭子さん。

「そんなことないよぉ、、、あぁ、ヤメて、、」

とへんな声出しながらもこのシチュエーションにどんどん硬くなる我がチンポ。

「ハハハ、、ホンマ、、凄い、、ええー見たいー、見せてぇー」

「え?ホント見ます?脱ぎますよ」と、ベルトに指をかけて悪ノリ。

「えっ♪、、ん〜、、ちょっと待って、、」

恭子さんは店のガラスドアに向かい、CLOSEDにして施錠しました。そして部屋の照明を落とします。

お互い姿は街灯からの光でかろうじて見える程度、、、

「見せてぇ、見せてぇ♪」

目が爛々(多分ですけど笑笑)の恭子さんを前にもうやめられません。

僕はズボンとパンツをずらしてチンポを曝け出したのです。

ビチィッとおっ勃つ我がチンポ。

ガラスドアや大きな窓からうっすら差す街灯にチンポが照らされます。

「スゴッ、、、ホンマ、、デカ過ぎ、笑笑」

「ケンさんも大きそうだけど、、、」

ケンさんは背が180以上あるし、鼻も高いので想像して言うと、、、

「うーん、、、ガタイはデカいけど、、チンチンは普通やでぇ、、ね?触りたい、、いい?、」に僕はうなずきます。

カウンターに座る僕に向き合った恭子さんはニヤニヤしながら僕のチンポを握りしめました。

「ウワッ、、やっと掴めるわぁ、、カチカチやん、笑笑」と嬉しそう。

「デカチン、好きですか?」「嫌いな女はおらんやろぉ、、笑笑」とチンポを見つめる恭子さんに、、、

「恭子さん、、、エロくてキレイです、、」と言って黙りました。

ハッとする恭子さん。少し恥ずかしそうになってます。

そして僕は恭子さんの目を見つめ、、、そして、、、キスをしました。

「、、ンン、、チュ、、めっちゃ、緊張すんねんけど、」

「僕もです、、、」

「チュプッ、、何でアタシ、、三嶋さんとキスしとるんやろ、、笑笑」

「フッ、店でチンポ握ってるからじゃないですか?」

「へへへ、、そかも♡、、、なぁ、、気持ちぃ?」

と言って軽くシコシコ。

「うん、、、口でシテ、、、」と言うと恭子さんは僕の前に膝まづき、、、ゆっくり上下にシコシコ、、

「フフッ、、、口ィ入るかな、、?、チュピッ♡」僕を見つめながら先っちょにキス♪

「フフッ、、ペロッ、、ペロ、、チュピッ、ンン〜」

そして、小さな口を大きく開けて僕のチンポを咥えてくれました。

「ンン、、ペチャッ、、ジュプッ、ジュブッ」

「はああぁ、、(チンポ、、タマらん、、)」

ゆっくり、、、舌でレロレロ舐められながら、、恭子さんの口の中で上下に刺激される我がチンポ、、、気持ち良くって、、、もうトロけそう、、、、。

(こりゃ相当咥え込んでるな、、、笑笑)

僕は無性に恭子さんのフェラ顔を撮りたくなりました。

「すんません。暗いんでライト付けるね」

スマホのライトで横から咥えてるところを照らします。

「あ、アカンて、、撮っとるやろぉ、、、」

「違う、、、ライトだけ、、、恭子さんのエッチな顔見たい、、、」

「ん、もう、、、しゃぁないなぁ、、フフフ、、はぁ〜、、チューチュポッ、」と頼みもしないのにタマタマも吸ってくれました♪

「んん、、気持ち、、スゴイよ、恭子さん、、」

とか言って、録画ボタンは押してます。どさくさに紛れて笑笑。

ケンさん、、、いい人で嫌いじゃないけど、、、僕より10センチ以上も背が高くて男前。

会話のセンスもあってとても敵わないと思ってたけど、自慢の奥さんは今、僕のチンポを頬張っている、、優越感と背徳感が込み上げてきました。

「ジュッ!ジュッ!ジュッ!、、、」とピストンフェラする恭子さん、、

(ヤバい、、、)

「あ、、、そろそろ出るかも、、、ね、」

「エッ、、、」と途端に口を離す恭子さん。

「なぁ、なぁ、、、エッチはせえへんの?」

「えぇー、、もちろん、シタいっす、シよっか?」

「うん❤️、、シよ♪、シよ♪」

僕は恭子さんを立たせてカウンターに手をつかせました。

デニムとパンティを腿の上までずらしてワレメを晒します。

(エッロ!)キレイなお尻と長い脚、、、身長170近い恭子さんの下半身、、、完璧なシルエットです。これを今夜は自由に出来るなんて、、、感無量!

「暗いからライトつけるね、、穴が見えない、、」

膣を探すフリしてスマホで動画撮影。恭子さんのオマンコを指で開いて撮ります(笑)。

膣に指を2本入れるともうトロットロでした♪溢れる愛液でクリを摩ると、、

「あぁーん、、えぇからぁ、、はよ、イレてぇ、、、」

とお尻フリフリ、チンポをネダリます笑笑。

「うん、、はぁ、、はぁ、、ココだね、、」

ゆっくりと亀頭を埋め込み、飢えた膣穴にチンポを挿入しました。

「ンハアァ〜、、ンン〜、スゴいぃ、、苦しイィ、、はぁ、はぁ、こんなん初めて、、、さぶイボ立ったぁ〜、、」

ニュルルンと全部が中に飲み込まれると、、キツくはないけど僕の肉棒にしっかり絡んで離さない!といった感じの気持ちいいマンコ笑笑。

「恭子さんのオマンコもグチョグチョなのにシマって気持ちいいっすよぉ、、」

恭子さんと繋がった記念に結合部を動画撮影、愛液でチンポはテカテカでした。ゆっくり出し入れ、、、

「ああぁん、、もう、、撮らんといて〜、、」

「大丈夫、、、、すぐ消すから、、、スゴい、エロいよぉ」

「アァン、、ハアアッ、嘘ばっか、、だったら撮らんでいいやん、、アアッ、、」

(アハハ、バカしゃないか、、、)

「アァーンッ、、もっとぉ、、突いてぇ、、」

「それじゃぁ、、突きまくるからね、」

と腰を持ってピストン開始。

「アッ、アッ、アッ、、スッゴい、奥まで、、届く、、ウゥ〜、」

「気持ち?奥、感じる?」

「アッ、アアァ、、アカン、、もう、気持ちぃ、気持ち良すぎるぅ〜、、、」

たまに店の前を通り過ぎる人影、、、

ガラス張りの店内でのSEXは中が暗くても外から見られるかも?!というスリルがタマらなく興奮させるのです。

「ヘヘッ、ガンガン突くよ!」とパンパン打ち付けます!

「ウワァ、、アカン、、、奥アカン、奥アカン、、あぁオカシなるうぅ、、」

大声でアエギまくる恭子さんに、イキそうだった我がチンポは実は爆破寸前、、

「ゴメン、、もう、、イッてもいい?中にイイ?」

「アァン、ダメ、、も少し、、アッ、アァン、、中いいけど、、まだ、アカン、、アッ、、アアン、、もっと、、もっと、、オカシなるぅ!」

(くぅぅう、、早よイケー!)射精を我慢しながら腰振ってると、、、

そこに突如、、『ガタガタ!、、ガタガタ!、、、』とガラスドアを開けようとする物音!

見てみると近所の酔っ払いが中に入ろうとしてます。

「(マジ?、ヤバ、、、どうする?)」

僕はハメたまま身を屈めました。

「(はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、)」

恭子さんは声をひそめてカウンターに手をついたまま肩で息してます。

中を覗く酔っ払い。店内が見えるのだろうか?

数分、、、見つからないように隠れてるとその酔っ払いは諦めて帰っていきました。

「ハハハ、、焦ったねぇ、、、」

「あの人、、ご近所さんやと思う。自分ンチと間違えたんやろか?」

我に帰るとチンポは縮こまってションボリ、、、顔の方に回って

「恭子さん、いい?」とフェラをおねだり、、

しゃーないなっと笑顔で口を開けるエロい恭子さん、、

「フフッ、、チュ〜、、、ジュルッ、、ンン、、ジュ、、ジュ、、ン、、、ジュッ、ジュッ、ジュッ、ジュッ」

セーターを、捲り上げてブラをズラします。小ぶりの胸を揉んで乳首を指先で弄りました。

「ンン!、、はぁ〜、ジュッ、ジュッ、ジュッ、、」

感じながらフェラする姿に、すぐに元気さを取り戻しました。

「さ、また、、、立って、、、、」と立ちバックを再開しました。

「アハァ、、アアァッ、、ハァ〜、、アッ、アッ」

恭子さんの腰を持ってガンガン突きまくります!

「あぁ、恭子さんの膣穴、気持ちいい♪」

店中にパンパン、ネチャネチャ音が鳴り響きます!

「アアァ、、アカン、、イキそ、、イキそ、、アッ、アッ、アアァ!もう、らメェ!」

腰をウネウネさせ、絶頂に向かって感じてる恭子さん、酔っ払いのおかげで時間を稼げたようです。僕も発射寸前、、、

「ヘヘッ、、もうイッちゃいます?ケンさんにごめんなさいはいいんですか?他のチンポでイッていいんすか?」

「アァン、、そんな、、ケンちゃん、、アッアァン、堪忍してぇ、アァ!、イキそ、、あぁソコ、、イクッ、アッ、アッ、、アアァ、、、」足腰がガクブル、、

「ヨシ、、一緒にイコッ!、、アァ!、」

僕が発射するとガクガクと床にへたり込む恭子さん、ほぼ同時にイケたと思います♪

「はぁ、はぁ、はぁ、、一緒にイケたね❤️、、、ホンマ、、、凄い、、、はぁ、奥突かれてイッたの初めて、、やと思う、、、」

「ヘヘッ、、ケンさんのにはこんな奥まで突かれたことない?」

「ないぃ、、って言うか、アタシ、ケンちゃんでイッたことないねん笑笑」

「アラ、、、大暴露、笑笑」

「アイツ、、、エッチ下手くそやで、、モテるからって手ぇ抜いてん、、」

「アハハ、、僕のチンポの方が気持ち良かったですか?」

「ウフフ、、そんなん、アカン。言えへん❤️」

僕はイケメンの店長を思い出して優越感に浸ります。

恭子さんは立ち上がると自分で垂れる精子を拭き取り、デニムを上げました。

(あぁ、もう、、終わり、、?)

僕のチンポは勃起を取り戻しています。それを横目で見ても、、、

「もう、帰らんと、、、」と我に帰った恭子さん。

「今度、ウチで思いっきりシましょうよ、、」と提案すると、

僕のチンポをおしぼりて拭いてくれて、

「えぇ〜、、、アカン、、こんな、立派なチンチンとヤリまくったら旦那と、出来んくなるわ、、笑笑」

「なに、もう、、ない、ってこと?」

「せやね、、、、う〜ん、、たまにやね♡」

「うん、、たまにシよっ!」

恭子さんは僕のズボンを履かせてくれました。

(うん、たまにしか出来ないな、、、)恭子さんとのSEXで盛り上がってスッカリ他のセフレのことを忘れてました。

この後、恭子さんとは数回だけ関係して終わりました。

旦那さん怖いし、、、笑笑。ところがそれだけでない問題も発覚したのです。

という訳で次に続く、、、、、、

この話の続き

「明日の夜は私がシメだから来てくれれば店でデキるよ♡」近所の行きつけのカフェSの奧さんである恭子さんとはたまに呼ばれてはSEXする仲。一度ラブホでもシましたが前話のエッチを思い出して閉店後の店内でヤるのが最高でした。ガラス張りばりの入り口や大きな窓から見られそうなスリル、普段、旦那の店長…

-終わり-
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