体験談(約 16 分で読了)
【高評価】【美少女好きは是非必読を!】①知り合ったスケボー仲間の小学生美少年は実は女の子だった。そしてその美少女との萌える話です。(1/3ページ目)
投稿:2024-08-13 16:51:09
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初投稿につき、読みにくいかもしれませんが、感想頂けたら幸いです。
今から2年前の話です。
大学生だった俺は深夜になると、家の近くの駅の下でスケボーで遊んでいた。
ロータリーになっており、車は立ち入り禁止だったので、スケボーをやるにはもってこいの場所だった。
いつものようにツレのタケとスケボーのトリックを練習していた。
そこへ、ガキ達が来たのだ。
「げっ!?先客がいるっ!」
「ホントだ。」
中学生か小学生ぽいガキ共が俺達がいるのに驚いていた。
ひとりは身長は160センチくらいで茶髪のショートにNBAのレイカーズのタンクトップにハーフパンツにNIKEのスニーカー。もうひとりは140センチくらいと小さめでこれまた茶髪のロン毛にニット帽、NBAのオーバーサイズのTシャツにタブタブのズボンにアディダスのスニーカーを履いていた。
二人ともガキのクセに格好は中々イケてる。
連れのタケがガキ共に一発かます。
「なんだ、なんだ、ガキどもが、こんな遅い時間に!」
「そうだぞ、子供は寝る時間だぞw早く帰ってママのオッパイでもしゃぶっとけ♪」
「なんだよーー、それっ!ガキ扱いするなよ!」
バカにされたと思い、ガキ達は俺達に食ってかかってきた。
デカい方のガキが煽ってくる。
「兄ちゃん達、さっき見てたけど、あんまりトリック上手くないね〜♪」
「なに?!」
「俺達、カーブトリックは完璧にできるよ♪なー、勇気っ!」
「楽勝♪楽勝♪」
生意気にもガキ達に煽られた。
俺もツレも初めてたばかりだったので縁石を使ってカーブトリックを練習している最中だった。
「じゃあ、やってみろよ!」
「OK〜♪」
「簡単、簡単!」
一人のガキが軽く縁石に乗り上げ、着地も成功させた。
「イェーイ♪どう?」
「じゃあ次は俺ね♪」
「コイツ、めっちゃイケてるトリック決めれるよ!」
「へへん。」
と、もう一人はカーブトリックを50-50を決め、華麗にメイクを決めた。
「う、うまいっ。」
「ま、マジか・・・」
マジで上手かった。。。俺もツレもあっけに取られてしまった。
スケボーが低年齢化していると言われているが、それは本当だった。
この中学生か小学生か分からないようなクソガキが簡単に決めてしまうとは・・・。
「兄ちゃん達、イケてるトリック教えてあげようか?」
「おい、どうするよ?」
「ガキに教わるなんてな〜」
「何格好つけてんのさーww」
「せっかくだし、教えてもらうか?」
「じゃあ、頼むわ。」
という事でこの生意気なスケボー少年達と一緒にトリックの練習をここでやるようになった。
「兄ちゃん達、名前は?」
「俺か?俺はタケだ、こっちはカズマだ。お前達、中学生か?」
「へへへ、どう見える?」
「そーだなー、中一くらいか?」
「ブーーーー、小6だよ。」
「マジかーーー!いいのか小学生がこんな時間に?」
「別にいいしっ。どーせ、いつも夜はスケボーやってるの知ってるし。」
「俺ん家、夜は親は仕事だし。ノープレよ〜♪」
「何がノープレじゃー!生意気なガキだな。」
「で、お前達の名前は?」
「俺は翼で、小さい方は勇気だよ。同じ小学校。」
「翼と勇気か。」
「お前ら、いつからスケボーやってるんだ?」
「四年生の時から!」
「ほーー、2年でこんなに上手くなれるのかー?」
「こんなもん、すぐ出来るようになるよ。」
「一ヶ月もあればこれくらい出来るようになるよ!」
それから、毎日のように翼と勇気とスケボーで遊んだ。
夏休みなので、毎日のようにコイツらと会っていた。
まるで生意気な弟ができたような気持ちにもなり、ちょっと楽しかった。
仲良くなった俺達はスケボーが終わると俺の家で飯を食ったり、ゲームをさせてやった。
これがいつのまにかルーティンになっていた。
二人とも中々、様になっている。今日の服装もオーバーサイズのNBAのTシャツにダボパン、ナイキのエアフォースⅠやadidasのsuperstar。まさにストリート系ファッションだった。
でも、TVゲームをさらせてやると、やはり小6だった。
特にストⅡをすこぶる気に入ったみたいだ。
「昇竜拳!!!!」
「うわっ!カズ兄、ずり〜な!手加減してよー!」
「ふふふ、甘いぞ、少年!」
「くそっ、もう一回!」
俺は勇気が結構気に入っていた。生意気だったが、可愛らしい所もあったし、何より顔立ちが丹精でまるで女の子みたいな顔で中性的な雰囲気があったからだ。
スケボーやブレイキングあるあるだけど、何故かストリート系をやる少年は美少年が多い。翼は身体も大きく、中学生ぽかったが、勇気はまだ小さく顔も綺麗だった。
翼と勇気が帰るといつも同じ話になった。
「勇気って、女の子みたいな顔だなー。」
「それ、な。俺もそう思ってた。」
「翼はチン毛生えてそうだなww」
「間違いなくボーボーだぜっ、アイツは。」
「はははは、でも可愛い奴らだな。」
「ホント、ホント。生意気だけどな。」
俺たちは翼も勇気も気に入っていた。
それから、数日の後、お盆がやってきた。タケは実家に帰り、翼は家族で祖父の所に行った。
俺はめんどくさかったので、そのままお盆はアパートでゆっくりしていた。
ひとりゲームをやっていると呼び鈴が鳴る。
ピンポーーン♪
「おーーーい、俺、俺、カズ兄っ、いる?」
勇気の声だった。
「勇気か?鍵、開いてるし、入れよ!」
「お邪魔しまーーす♪」
「よっ、なんだ?」
「なんで、練習に来ないのさー?」
「いや、タケも翼もいねーだろ?」
「俺がいるじゃんかー!」
「いや、お前も家族と過ごしてると思ったし。」
「ウチは夜の仕事だから盆も関係ないよ。」
「そっか。」
勇気の家は、両親で飲み屋街でおでん屋を経営していた。故に、いつも夜は勇気独りぼっちだった。
しかし、驚くのはこれからだったのです。
「おい、勇気っ、汗だくじゃねーか。シャワー浴びてこいよ。」
「えっーー、めんどいなー。」
「ほら、これ貸してやるからシャワー浴びて、これに着替えろ!」
「めんどくせーなー。」
「じゃあ、ゲームさせねーぞ!」
「分かったよ〜」
勇気は渋々シャワーを浴びに行った。
俺は勇気がシャワーを浴びている間に歯を磨きに洗面所に行った。
「勇気っ、背中流してやろうか?」
「いらんわー!」
ガチャガチャっ
「コラッ!鍵掛けるなよ!」
ガキのクセに鍵なんて掛けやがった。
「いいだろー。」
「なーんだ、チン毛が生えてきたか?」
「うるさいっ!」
思春期のガキを揶揄うのは面白いわ。まあ、思春期は恥ずかしいもんだ。それは俺も経験がある。
しかし、ある物を見つけてしまう。
ん??
ん??
んんんんんん????
丁寧に脱いであるシャツの下にある下着を見つけた。
本当、偶然だった。
えっ!?
ぱ、ぱ、パンティ?!
一瞬なんのことか分からなかった。リボン付きのボーダー柄の明らかにパンティ。当たり前だが、ブリーフではない。
そして、もう一枚、何かがある。アシックスのサポーター。
いや、スポブラだ。
なんと、男の子だと思っていた、勇気は女の子だったのだ。
俺は焦って、急いで洗面所を出た。
ま、ま、マジか………。
ちょっと中性的な顔立ちだとは思っていたが、言動や行動は完全に男の子そのものだったので、全く疑うこともなく男子として接していたのだ。
うそだろ・・・。
今、俺の部屋には少女と二人きりになっていると言うことか・・・。
勇気は風呂から上がると俺のTシャツを着て出てきた。
「お、お前っ、女だったのか?」
「うわっ、バレた?」
「お前なーー、一言もそんなこと言ってねーじゃんかー!」
「聞かれてねぇーし。」
「そ、それ、それ、その口の悪さが完全にクソガキだと思ってたぞ。」
「女で何か問題でもある?」
「ま、ま、そうだな。」
「スケボーに男も女も関係ないよっ。」
「確かに。」
「じゃー、ゲームやらしてねー♪」
と、いつもの調子でタブレットを手に取り、ゲームを始めた。
改めて、舐めるように勇気を見ると、やはり女の子だ。
女の子だと思えば結構可愛いとも思える。
元々綺麗な顔立ちだったので、意識してしまった。
俺のTシャツの胸元もしっかりと膨らみがあり、女を強調していた。
(や、ヤバい・・・変な気持ちになってきた。)
今、勇気とはこの狭い部屋に二人きり。。。
小学生とSEXができるかもしれない。
俺の邪な心が完全に目覚めてしまった。
実は俺は結構ロリコンだったんだ。
「おい、勇気っ!」
タブレットを取り上げて座椅子ごとグイッとこちらを向かせると、いつも笑顔の勇気の表情が歪んだような気がした。
「えっ、なんだよー、そんな怖い顔して。」
小6女子だし、なんとなく察していて、嫌な予感を覚えているのだろう。
しかしその表情はむしろ喜んでいるようにも見えたような気がした。
いや、さすがにそれはないな。
俺の願望がそう見せたのだろう。
「勇気っ、経験あるか?」
「経験?」
「そうだ、SEXだ。」
スウェットとパンツのゴムをグイッと引き下げて、天を突かんと上を向いたペニスを取り出す。
「えっ、ちょっと、カズ兄っ、何してんの!!!?」
俺の怒張したペニスを見た勇気は大声を出した。
「勇気も、もう小学六年生だし、この意味わかるよね?」
「わ、わかるけど……勃起してるんでしょ?」
「そうだ、これを舐めてくれねぇーか?」
「えっ、フェラしろってこと?」
おっとこれは予想外の反応。やっぱりフェラと言う単語は知っていたのか。さすが今どきの小学生だ。
いつも、生意気な男の子みたいな勇気が、今はおどおどしながら上目遣いで俺とペニスの間で視線を行き来させ始めた。
ただその視線や態度に俺の人並み以上にでかいものに対する驚きや忌避感が含まれていないように見えるあたり、意外と経験があるのかもしれない。
「舐めるくらい、いいだろ?別に」
「で、でも、・・・」
「お前も女の子なら、大人の人の家に一人で来たらこういうことされるかくらい分かってここに来たんじゃねぇの?」
「うぅ……」
この勇気の様子なら押し切れば行けるだろうと詰め寄ると、勇気はうつむいてしまった。
しかしいつもと違って弱気な様子はむしろロリコンの俺の欲情をそそられた。
もしかしたら知らない可能性もあるかと思っていたが、どうやらわかっているようだ。
「まあ今日は最後までしろは言わないからさ、フェラ……は口が小さくて入らなそうだな。先っちょを舐めて手でこすってくれるだけでいいからさ」
「舐めるって……カズ兄のおちんちんを……?」
「そうだ。それぐらいネットでやり方とか見たことあるだろ?」
「そりゃー、あるけど……じゃあ舐めるだけなら……」
「それじゃあ、早速、舐めてみてくれよ」
「う、うん。」
なんとか頷かせることには成功したので、勃起ペニスを勇気の鼻先にゆっくりと近づけた。
鼻息がこそばゆくて、それだけで敏感になりすぎた怒張したチンポから先走りがこぼれ落ちそうだ。
「んっ……、カズ兄の匂い、すごい匂いっ。」
「ん?何か言った?」
「ううん、何でもないよ!手も使うんだよね?」
「おっ、そうそうそんな感じ……」
膝立ちになりおずおずと伸ばされた勇気の手が、俺のギンギンになったチンポをそっと掴む。
両手で輪っかを作って何とかギリギリ回る勇気の手は、こうやって触られると骨張っていて柔らかさよりゴツゴツとした感触が強い。
だけど恐る恐る掴まれているくらいだから、これくらい強い感触がある方がちょうど良かった。
「カズ兄、なんかおちんちんの先っぽからヌルヌルしてるの出てきてるよぉ……」
「うん、それが気持ちいい証拠なんだよ、そこを舐めて」
「うぅ……」
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