体験談(約 8 分で読了)
サプライズプレゼントからの6人乱行プレイ…アブノーマル編(1/2ページ目)
投稿:2020-01-05 02:47:36
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「いきなり、どおしたんですか?」会社から帰宅すると、泣いている、ゆうこ先輩がいた。とりあえず、話を聞く事に。旦那が酔っ払った勢いで、浮気をしたとの事。それも、相手に妊娠させたらしく、相手の方から、子供を降ろすから、慰謝料を400万払えと、要求があった。あまりの旦那の馬鹿な行動に、…
車を駐車場に止めて、少し歩く。(その前に、ここ何処?)到着して、店のドアが開く。どうやら、BARカウンターの様なお店。落ち着いた雰囲気…席に座り、カクテルグラスで乾杯をする。「貴方達のおかげで、離婚も慰謝料も払わなくて済んだわ(笑)ありがとう♡」「それに、りょ…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
先程のジャンケンから…
俺は、まり先輩とかずみさんと、マッチング
知美は、ゆうこ先輩夫婦との異色3P
まり先輩「やっと、秀とかずみと一緒♡」
まり先輩は、このペアを望んでいたらしい。
早速、大好きな縄を取り出す。
まり先輩は、小さな声で
「実はね、昔からの希望だったの♡」と呟く。
「か〜ずみ♫♡」
と言って、まり先輩は、俺じゃなく
かずみさんを縛り出したのだ…
「ちょっと、やだ!まり!何のマネ?」
確かに、他の人が、まり先輩に縛られてるのはよく見る光景…でも、かずみさんが縛られたのは初なんじゃないかと…
まるで芸術品ではないか?と思うくらいの
縄化粧をした、かずみさんが出来た。
縛り終わった後、「ちょっと待っててね♡」
と言って、知美の元に行く。
また、知美は縛られるのかと思いきや、
まり先輩は、ゆうこ先輩を縛り出した。
どうやら、先程のプレイによる、お仕置きたとか。
あちらは、ゆうこ先輩がターゲットで、
知美とりょう先輩がアタッカーになるらしい。
俺は、かずみさんを視姦する。
ダイナマイトボディーの持ち主。巨乳は、縄で強調される。全身に縄化粧で、縄の食い込む部分の
凹凸を見るだけでも悩ましい。
そして、股縄の部分♡蜜壺の真横を縄が通る形に食い込ませ、秘貝が少しだけ開く…実は、かずみさんは、全身脱毛をしてるので、アソコの毛も無い。
ツルツルのパイパン♡
「ダメ、秀くん、見ちゃイヤ!」
「…だって、かずみさん。それは無茶な話ですよ。
こんな素敵な縛られた姿は、滅多に見れないから」
「イヤよ!ダメ、恥ずかしいわ。
まり、縄を解いて!」
ゆうこ先輩を縛り終えて、まり先輩は帰って来た。
「秀!あんたバカねぇ!かずみが縛られる何て見る機会ないのよ♡ちゃんと、写真撮っておきなさい(笑)」
俺は、直ぐに、かずみさんを撮り始めた。
「ちょ!ちょっと…辞めてよ。恥ずかしいから
撮らないで」と哀願する。
それがまた、悩ましく、俺は魅力される。
暫く撮っていると自縛した、まり先輩も写真に写って来る。
まり先輩は、自縛した事で縄酔いをして、エロスイッチが入る。
身動きの取れないかずみさんを、まり先輩が責める。
「イヤ、ダメ!まり?いい加減にしなさい!」
と、少し、ご立腹。
徐々に、縄に慣れて来たのか…
さっきまで怒っていた、かずみさんが、少し吐息を漏らす。
「アッ!ダメ!イヤ…イイ〜、イヤん。イヤ、イヤ」
まり先輩は、まだ、かずみさんの乳首を責めてるだけ。
まり先輩の舌技は、レズに引き込む程の舌使いなのだと、昔、知美が言っていた。
小さくて可愛いイメージもあるが、実は6人の中で、1番エロいんじゃないかと思う。
まり先輩は、乳首を舐めながら、徐々に、かずみさんの股を開いて行く。
「アッ♡アァ〜ン♡、ハァハァ、イイ〜」
感じ始める、かずみさん。
まり先輩は、目で俺に合図を送る。
俺は、かずみさんの股の間に、顔を埋め
潤った蜜壺から出る泉を舐め始める。
かずみさんの身体に電気ぐ走る。
ビクッ、ビクッ!と痙攣する度に、
まり先輩は、縄を食い込ませる。
「アッ、イヤ!ウッ!ダメ♡縄が…アッ♡」
これが、まり先輩の技なのだ。
感じた時に、縄の食い込む感触を覚えさせる。
そうする事によって、縛られることが快楽になるように仕向ける。
俺も、縛られる事は嫌いでは無かったが、縄を見ると、縛られたいと思ってしまう。
かずみさんも、縄が食い込む度に、ジュン♡と
蜜が溢れて来る。
エスカレートして、食い込む度にクリトリスを刺激してあげる。
「アン♡イイ〜、気持ちイイよ♡」
「アッ!イキそう。」
と言うと、まり先輩は、急に責めを辞める。
俺も、舐めるのを辞める。
「アッ!何で?もう少しだったのにぃ」
「ねぇ、感じさせて♡イカせて!」
と、言わせる、
俺は、舌からバイブ責めに変える。
ピストン運動に合わせて、まり先輩は、縄を食い込ませる。
「アッ、アン!イイ。また…イキそう!」
また、辞める。
「もう、意地悪。イカせて!お願い。
私、気が狂っちゃう!何でも言う事聞くから、お願い!」
普段は、本当にお嬢様なかずみさんから、
卑猥な言葉を言わせる。
まり先輩から、合図が入る。
また、バイブをピストン運動させる。
リズム良く、まり先輩も縄を食い込ませる。
「アッ!もうダメ!イカせて!イカせて!」
と言った瞬間に、ピストン運動を早める。
「イイ、イイよ!イッ、イク!イキます!イクッ〜」
絶頂と同時に、バイブと食い込みのギアを上げる。
「イヤ!もうダメ!アッ、アァン!ダメ、イッた…イッたばかりなのにぃ、ダメ!まっ、またイッ、イッちゃう!ダメ!アッ、アァァァ、イッ、イク〜、
イク〜!」
かずみさんは、連続で絶頂に達した。
見ると、目は虚ろ♡
いつもの綺麗さと言うより、可愛いく感じる。
「ハァハァハァ、もう!秀くんのエッチ♡」
愛おしく、可愛くなってる、かずみさんに対して、
キスをする。
縄は、気に入ってしまった様で、外して欲しいとも言わなくなった。
自分の気持ち…かずみさんに正直に言う。
「かずみさんが欲しいです。」
…可愛くうなずく。
「あっ!秀くん…秀くんに抱いて欲しいけど、
その前に、私も、秀くんが欲しいの♡」
「手が使えないから、入れてくれる?」
と言って、口を開ける。
可愛らしく開けた口の中に、肉棒を挿入する。
そして、一生懸命にフェラをしてくれる。
ヤバイ…かずみさんの口内に、出したい…
でも、セックスもしたい。かずみさんを感じさせたい。
「イイよ♡秀くん!飲ませて♡」
我慢出来ない
「ゴメンね。イクよ!」
と言って、かずみさんの口内に、大量の精子を
注ぎ込む。
かずみさんは、それを
何も言わずに、ゴックンしてくれた。
「かずみさん。ありがとうございました。
縄を解きましょうか?」
と言ったが、
「もう少し、このままで♡」
と、縄の感触を気に入ってしまったらしい。
まり先輩「何!なに、勝手にイッてるん!」
「これからが本番だよ!早よ、ゆうこの口でも使って、勃起して来んしゃい!」
まり先輩は、何を考えてるか、良く把握出来てなかった。
俺は、2人から離れて、知美の元へ行く。
こちらの状況を説明する為に、少し時間を戻します。
お仕置きと言う形で、ゆうこ先輩は、まり先輩に
縛られる。
ゆうこ先輩は、四つん這いの格好にされて、秘貝の内部に、媚薬を塗られていた。
じわじわと、身体の火照りを感じ、
肉壺は、欲しくてたまらない状態。
ゆうこ先輩は、たまらず旦那の肉棒をフェラしようとする。
…が、フェラさえも許してはくれない。
口に、猿ぐつわを装着されてしまう。
「グッ〜、グワッ!マァマァ!」
何と言おうとしてるのかもわからないが、首を横に振りながら、腰をガクガクさせる。
そして、りょう先輩の上に身体を乗せる。
知美は、バックから、ローションを使って、アナル周りを解している。
やっと、ゆうこ先輩の猿ぐつわを取ってあげる。
「りょう!もう、我慢出来ない!マンコ熱い♡
挿れて!掻き回して!お願い!挿れて〜!」
既に、ゆうこ先輩は我慢の限界みたいだった。
知美は、りょう先輩の肉棒をフェラしている。下半身には、ビッグなペニバンを装着していた。
そのうち、ゴムを口に含み、りょう先輩の肉棒に、口を使って装着する。
りょう先輩は、ゆうこ先輩の肉壺に下から突き上げ、知美は、アナルにペニバンを挿入した。
ゆうこ先輩はふた穴同時に、激しく犯されている。
「アッ!すっ、凄い♡壊れる〜!」
「アッ、アン♡アッ!ガッ、ウン♡ウ〜、グゥ」
「ごっ、ごわれりゅ〜!」
既に、ゆうこ先輩は、快楽で崩壊状態だった。
俺は、ゆうこ先輩の前に立つ
ゆうこ先輩にフェラを頼む為に来たのに…
「チンポ、チンポ〜♡」
「ハグッ、ングッングッ、ゴェ、グッアン♡」
喉奥に、自分から突っ込んで来た。
ゆうこ先輩の穴は、全て塞がれて串刺し状態。
たちまち、俺の肉棒は、カチコチに回復♡
そのまま、かずみさんの場所に戻る
まり先輩「早く!かずみに挿入して上げて♡」
素早くゴムを付けて、かずみさんの肉壺を戴いた♡
「アン♡秀くん、待ってたわ!ひとつになりましょう♡」
まり先輩は、お尻から。俺は前から
かずみさんとセックスをする。
「イイ〜、イイわ♡感じる!」
まり先輩「私、邪魔者になっちゃうヤン!」
かずみさん「そんな事ないわ♡まりのも、私をメロメロにしてるのよ♡そのまま突いて」
かずみさんも、ゆうこ先輩と同じ様に、2穴同時責めに酔いしれて、そのまま絶頂に達した。
俺は、まだイクまで達して無かったが、かずみさんに頼んで、挿れたまま、抱き締めさせて貰った。
少し疲れが出たか…抱いたまま、眠りについていた。
「う〜ん?ん?ん!」
快楽を感じながら、俺は起きた。
俺の肉棒は、まり先輩の肉壺に食べられている。
アナルにも、違和感。アナルは、かずみさんに犯されていた。
かずみさん「さっきは、私を奪ってくれたから、今度は、私が、秀くんを奪う番よ♡(笑)」
「私からも、秀くんに♡愛を注いであげる!」
と言って、俺のアナルを犯し、
まり先輩は、肉棒を愛してくれた。
「まり先輩♡俺、幸せだよ。でも、、もう限界」
「イキそうなの。出したいです♡」
正直に言うと、
「しょうがないね♡その代わり…」
と言って、肉壺から抜く。すかさずゴムを取って…
「さっき、ゴックン見てたら、私もゴックンしたくなった♡秀のザーメン、私にもゴックンさせて♡」
まり先輩はフェラを始める。
まり先輩の欲しい液体を出す前に…
「まり先輩、俺も、まりの中に出したいよ♡
可愛いお口を汚してしまうけど、許してね」
一回、口から肉棒を抜き、まり先輩に接吻をする
まり先輩「初めて、まりって呼んでくれた♡嬉しいよ。さぁ、私のお口に頂戴♡」
俺は、イク寸前に「まり、出すよ♡」と一言
そのまま、気持ち良く射精させて貰った。
しばらくして、両方の腕枕にかずみさんと、まり先輩
まり先輩「あ〜ぁ。私の人生、失敗したかなぁ。
こんな紳士なって、ちゃんと相手を理解してくれる。イイ男になりやがって!知美が好きになったのも理解出来る。先に告白でもしとけば良かったな!」
かずみさん「そうだねぇ…これだけ相手の事を考えて、真剣に考えてくれる。こんな人なら、自分の身を削ってでも、尽くしてあげたくなるもんね。」
「それは、お手本になる、素敵な先輩達が、俺を育ててくれたから、大人になれたのです。知美を含め、今でも尊敬してます。ありがとうございます。」
「感謝の意味も込めて、キスしても良いですか?」
「いつも可愛いまり先輩♡チュッ」
「もう、先輩は辞めて♡私もまりって呼ばれたい♡チュッ♡」
「周りを気にしてくれる、優しいかずみさん♡チュッ♡」
「秀くんが、私を包んでくれるから、私も、秀くんに尽くしてあげたくなるからよ♡チュッ♡」
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(2020年05月28日)
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