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体験談(約 17 分で読了)

【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女③(1/3ページ目)

投稿:2026-04-05 22:58:05

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺、春斗友達、康太康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的…

前回の話

前回の続きです。俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学、同じ年、同じサークル俺の1つ年上の先輩「先輩」俺の1つ年下の後輩「舜矢」#パープル3年生になってすぐは、新しくサークルに入ってきた1年生を歓迎するためのイベントを考えたり、…

前回の続きです

「春斗」

友達「康太」

康太の彼女「祐希」

3人とも同じ大学、同じ学年、同じサークル

俺の1つ年上の先輩「先輩」

俺の1つ年下の後輩「舜矢」

6月に入って、サークル内での夏のイベントについて話し合いがあった。

俺たち3年生を中心に軽くお酒を飲みながら、いつもの居酒屋で行われた。

みんなそれほどお酒を飲んだわけではないが、話し合いが長引いて、解散したのは23時ころだった。

祐希はノースリーブのトップスで、胸元は少し見せている程度だったが、それでも谷間はチラチラ見ることができた。

おそらく参加していた男子全員が、一度は祐希の胸元を見ただろう。

解散が23時というのは、俺たちのサークルの飲み会にしては遅い時間だった。

康太と祐希と俺の3人で歩いて帰宅していた。

「康太このあと私の部屋来る~?」

「ん~、明日バイトちょっと早いから今日は帰ろうかな」

「そっか~」

俺は2人の会話から、今日はゲームに誘われることもなさそうだし、帰ってオナニーして寝ようと考えていた。

康太の部屋が一番近かったので先に別れた。

俺と祐希は一緒に歩いていた。

「じゃあ春斗だけでも私の部屋来る?」

祐希はいつもの笑顔で俺の顔を見ていた。

「えっ?ゲームするの?」

俺は祐希が、おちんちん見せて、と言ってくるのを期待した。

チンポを見せれば、最低でも手コキはしてくれると思った。

「ゲームもしても良いけど、おちんちん挟みたい」

「は、はさ・・はぁ?・・」

見せてではなく挟みたいと言われて、俺は動揺してしまった。

「ダメ~?、だって春斗のおちんちん挟んだら、熱いムキムキ感伝わってきてなんか良かったから~、ってこの前も言ったじゃん」

祐希は谷間に自分の人差し指を出し入れしながら話していた。

「まぁ・・良いけど・・・」

俺は祐希の谷間を見たまま答えた。

当然チンポはギンギンに勃起していた。

「じゃあ・・・俺にも・・さ、さ、触らせて・・くれよ」

俺は思い切って言ってみた。出来るだけ冗談にもとれような、明るく軽いトーンで言おうと思ったが、緊張して甘噛みして全然ムリだった。

むしろ勇気を振り絞って、一生懸命言ってます感のほうが強くなってしまった。

「え~、触るだけなら良いけど~」

祐希は特に迷って返事をした感じでもなくいつもの笑顔だった。

「い、良いのか?」

俺は心の中でガッツポーズしながら、言ってるだけで実際に触らせてくれるかはまだわからない、と思い、自分を落ち着かせようとした。

祐希は笑顔のまま、特に返事はなかった。

俺は祐希の部屋に入ってすぐにトイレを借りた。

もちろんパンツの中を確認するためだ。

チンポは勃起していたが、我慢汁の量はまだ少なめだった。

パンツの少し湿っている部分をトイレットペーパーで拭いて、トイレを出た。

祐希は、絨毯の上にちょこんと正座をしていた。

「春斗~早くおちんちん出して~」

祐希はいつもの笑顔で俺を見ながら、手招きしていた。

俺も早く祐希に触ってもらいたかったし、挟んでもらいたかったので、すぐにズボンとパンツを脱いで、祐希の前に移動した。

「春斗のおちんちんって硬くなってない時ないの~?」

祐希は勃起して上を向いているチンポの根本を右手で握った。

「そりゃあ、あるだろ」

祐希を見るといろいろ思い出したり想像して硬くなる、とは言えるはずもない。

祐希は躊躇なくチンポの根本から先っぽに向かって、何度も舌を這わせてきた。

俺も予想していたし、期待していたので、特に驚きはしない。

興奮と気持ち良さでチンポがビクンビクンと動いてしまう。

それを見て祐希は反応してくる。

「やっぱり凄いよ~。ムキムキって。これ好き~」

俺は、祐希の言葉を聞いて、嬉しく誇らしくなってさらにチンポに力を入れて、ビクンビクンと動かす。

祐希はチンポから手を離して、ニコニコしながら目の前のチンポを凝視しながら、トップスを脱ぎ始めた。

俺はその様子を立ったまま見下ろした。

そして、赤いブラジャーに納まりきらない大きなおっぱいの上部を凝視した。

祐希はすぐにブラジャーも外した。

綺麗で大きなまん丸のメロン型のおっぱいが現れた。

俺は祐希のおっぱい、乳輪、乳首を目に焼き付けようと必死に目を見開いた。

前回は、真正面から祐希のおっぱいを見ることはできていない。やや上からの角度からで乳首も数秒しか見れていない。

今回はもっとしっかり見たいと思っていた。

しかし、祐希はすぐに俺に密着しそうなくいらい接近してきて、あまり見れなかった。

祐希は膝立ちになって、すぐに左手でおっぱいを横から中央に軽く押し、右手でチンポの根本を掴んで、おっぱいとおっぱいの間に当てがった。

俺はチンポの亀頭部分が、少しおっぱいに触れただけで、痛いくらい硬くなった。

祐希は右手もチンポから離して、おっぱいの横の方に添えた。

そして両方のおっぱいを中央に寄せるように力を入れた。

俺はチンポの先の方から4分の1くらいに温かく心地いい弾力を感じた。

俺はすぐに射精感が込み上げてきたので、天井を見てグッと耐えた。

祐希はなぜかすぐに、おっぱいから手を離して、チンポを開放した。

俺が祐希の方を見下ろすと、祐希は膝立ちから、正座になり少しチンポに顔を近づけていた。

祐希は右手で再びチンポの根本を掴んで、チンポの裏側を根元から先の方までゆっくり数回舌を這わせてきた。

次に、硬くなっているチンポを右側に軽く倒し、チンポの側面も丁寧にペロペロと舐めた。

そして、今度は逆側にチンポを倒して、またチンポの横側を丁寧に舐めてきた。

俺は我慢汁がダラダラ垂れている自分のチンポと、祐希の仕草をジッと見ながら快感を味わった。

俺のチンポは、祐希のヨダレまみれになっていた。

すると祐希はチンポの根本を握ったまま、また膝立ちになって、おっぱいとおっぱいの間に、チンポの亀頭の下あたりから真ん中くらいまでを当てがった。

「おっ・・」

俺はあまりの気持ち良さに思わず声が出てしまった。

「春斗のおちんちんの感覚伝わってくる~。やっぱこの感覚好き~」

祐希の表情は見えなかったが、いつものように笑っているようだった。

祐希はチンポを挟んだまま、さらに数センチ俺の方ににじり寄ってきた。

挟まれたチンポは上を向いていて、おっぱいとおっぱいの間から亀頭部分だけ飛び出している状態だ。

祐希は両手を使って、おっぱいをゆっくりと上下に動かしてきた。

「うっ・・」

これが正真正銘のパイズリだと思った瞬間、俺は一気に射精感が込み上げてきた。

「ヤバいって・・これは・・」

俺は天井の方を見上げて、目を瞑り、必死に射精感と戦った。

祐希はおっぱいを上下に動かし続けてきた。

「ヤバいって何が?」

祐希の声は楽しいそうないつものトーンだった。

「マジで出るって・・・ヤバいって・・」

俺は祐希にかけてはいけないと思い全身に力を入れて必死に踏ん張ったが、我慢できたのはおそらく10秒程度だった。

「ううっ・・・」

俺は祐希にチンポを挟まれたまま思い切り射精した。

「うわぁ~」

祐希は、チンポをおっぱいで挟んだまま声を出して固まっていたが、笑っていた。

祐希の首からおっぱいの上のほうにベットリと精液が付いていた。

「凄いあったかいよ~。春斗の精子~」

「ていうか・・ごめん・・かけちゃって・」

俺は、最高に気持ちい良い射精だったが、祐希にかけたことは悪いと思った。

「それは大丈夫だよ~。めっちゃ飛んで顔にもちょっとかかっちゃった~」

「えっ?まじで?ごめんごめ~ん。マジでごめ~ん」

俺は数滴だとは思うが、顔にかかったという事実に興奮してしまい、ボリュームもトーンも高めの声が出てしまった。

「私ちょっとシャワー浴びてくる~」

祐希は俺から離れて、すぐにお風呂場の前に移動した。

俺は射精の余韻に浸ったまま、その場に立っていた。

祐希の部屋はワンルームで脱衣スペースとかもないので、お風呂場の前に立っている祐希は俺からも丸見えだ。

祐希は俺に背を向けて、ボトムスとパンツを一気に脱いだ。

プリンとしたお尻が現れ、勃起が治まっていないチンポは、さらに熱くなりビクンビクンと反応した。

祐希はすぐにお風呂場に消えた。

俺が床に視線を落とすと、絨毯の上にさっき祐希が脱いだ、トップスと赤いブラジャーが置いてあった。

俺は赤いブラジャーをジッと見ながら、右手でギンギンに勃起しているチンポを触った。チンポは精子と我慢汁でヌルヌルしていて、少し垂れていた。

俺は慌ててティッシュを手に取り、チンポを軽く拭き、パンツだけ履いた。

すると祐希がお風呂場から出てきて、俺に背を向けたままバスタオルで体を拭き始めた。

俺はその後ろ姿をジッと見たまま固まった。

祐希は体を拭き終わると、バスタオルを体に巻いて、俺の方を向いた。

おっぱいの真ん中くらい、乳輪がギリギリ隠れる辺りでギュッとバスタオルを固定していて、谷間が強調されていた。

「じゃあしょうがないから、触っていいよ~」

「えっ?触るって・・何?」

俺は部屋に向かう途中の会話、おっぱいを触りたい、触って良い、の会話の流れだとすぐわかったが、興奮していることを隠すためにあえてとぼけた。

「おっぱい」

祐希はいつもの笑顔だった。

俺は興奮と動揺で固まった。

「でも後ろからね。目が合ったら恥ずかしいから」

祐希は俺に背を向けてピンと背筋を伸ばして正座をした。

そして、おっぱいの高さで固定していたバスタオル緩めた。バスタオルは正座している祐希の腰の辺りに、前は太ももの上に重なっていた。

丁度というか、残念ながらお尻も股間も隠れていた。

俺は祐希のすぐ後ろに大きく股を開いた正座のように座った。

俺は自分の体が祐希に触れないように、ゆっくりとにじり寄った。

チンポはパンツから飛び出そうなくらい力強く勃起していた。

「じゃあ・・触るよ」

俺は後ろから両手を祐希の両サイドへ伸ばした。

祐希は、両腕をピタッと体につけてジッとしていた。

俺は両手をおっぱいの下の方に伸ばして、親指をおっぱいの横の方に添えて、残りの4本の指におっぱいを乗せるように触れた。

そして、おっぱいの下の方を軽く揉んだ。

程よい弾力が最高に心地良かった。

何度も妄想で揉んだ祐希の生おっぱいの揉みごたえは、想像をはるかに超えて心地いい弾力だった。

俺は親指を支点にして、手の平全体を上の方へスライドさせた。

両手の人差し指が、硬くなった突起物に触れた。

「んっ・・・」

祐希の上半身全体がピクッと動いた。

俺はさらに手を上の方へスライドさせて、両方の中指で乳首を触れた。

「んっ・・」

祐希はまたピクッ動いたが、特に何も言ってこずにジッとしていた。

俺は中指で乳首を触れたまま、手のひら全体で大きくゆっくりとおっぱいを数回揉んでみた。

「んんっ・・春斗・・触り過ぎ・・」

祐希はピクッ、ピクッと上半身を動かしながら、少しだけ前屈みになって俺の手から離れようとした。

表情は見えないが、いつもの明るいトーンとは明らかに違う反応だ。

俺はいつまでも触っていたかったが、無理にどうこうするつもりは全くないので、スッと手を引いて祐希から離れた。

祐希は腰の辺りに重なっているバスタオルを肩から羽織るようにして立ち上がった。

「今日はそろそろ終わりにしよう。時間も遅くなったし」

祐希はいつもの笑顔で、声もいつもの明るいトーンに戻っていた。

祐希は俺に背を向けたまま棚から下着を出しているようだった。

俺は自分のパンツが我慢汁でベトベトになっていることに気付き、それを隠すように慌ててズボンを履いた。

「そうだな・・じゃあ俺帰るわ」

「今日はありがとね」

どうやら下着は着けづに、バスタオルを巻きなおした祐希が、いつもの笑顔で見送ってくれた。

「いや、俺も・・ありがと・・」

俺はゆっくり祐希の部屋を出て、ドアが閉まったのを確認した瞬間、自分の部屋に向かって走った。

この興奮をそのままに、早くオナニーをするためだ。

俺は、祐希のおっぱいを揉んだ感触と指に触れた硬くなった乳首の感覚を思い出しながら、2回オナニーをしてから寝た。

7月に入ってすぐ、先輩と舜矢と俺、そして祐希の4人でメシに行くことになった。

いつものように先輩が、祐希と俺に声をかけてきたのだが、今回は舜矢も一緒だった。

先輩と俺、祐希の3人でメシということなら、また先輩のセクハラのような軽い暴走と祐希の勘違いから、おっぱいをちょっと触れたりすることもありえるかもしれないが今回は舜矢も一緒だ。

先輩は舜矢に、以前ちょっとおっぱいを触れたこと等、何かを話しているのかどうかはわからないが、今日はあまり嬉しいハプニングは起きない方が良いと思った。

もし舜矢が、祐希のおっぱいを触ったりということになると、一気にサークル内に話しが広まるような気がするからだ。

変な形で話が広まれば、祐希にとっても良くないし、康太にも伝わるかもしれない。

サークルのみんなは祐希と康太が付きあっていることは知らないが、俺は知っている。

祐希のおっぱいを俺も触ったということが康太に伝わったら気まずい。

今日は落ち着いた楽しいおしゃべりで終わることを願いながら参加した。

いつもの居酒屋の、掘りごたつの個室に4人で入った。

祐希の隣に先輩、祐希の正面に俺、先輩の正面に舜矢が座った。

祐希は、ノースリーブの胸元がかなり開いたトップスにミニスカートで、全体的に露出の多い服装だった。

俺は正面にある谷間を見て、すぐに勃起した。

「いいっすね。やばいっすね」

舜矢が小声で俺に何度も囁いてくる。

俺は適当に頷きながら、しっかり祐希の谷間を見ていた。

「俺の谷間どうだ?だいぶ出来てきただろ?」

先輩が軽く胸元を開いて、鍛えられて盛り上がっている大胸筋を見せてきた。

「わ~。パワーアップしてますね~」

祐希が笑顔で反応したので、俺はヤバい流れのような気がして焦った。

いつもなら、先輩の軽い暴走に期待するところだが、舜矢がいる今日は違う。

「でしょ~?」

先輩は胸筋を中央に寄せるような仕草をしながら、力を入れて祐希にアピールした。

祐希は釣られるように、両手をおっぱいの横のほうに添えて、ギュッと中央に寄せた。

強調された谷間を俺は凝視した。

「ヤバっ」

舜矢も声を上げていた。

「やっぱり祐希ちゃんには勝てないよな~」

先輩は堂々と至近距離で谷間を凝視していた。

「女子と男子では違いますよね~」

祐希はおっぱいの横に添えた手の力に強弱をつけて、ギュッと谷間を強調させたり緩めたりを繰り返した。

舜矢は無意識だろうが股間を押さえていた。

「祐希ちゃんは谷間っていうかおっぱいの上の方見られるの問題ないんだよね?」

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話の感想(3件)

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    エロいし話も面白いし最高です。

    0

    2026-04-11 17:59:50

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も興奮しました。次回も楽しみに待ってます

    1

    2026-04-07 19:04:16

  • 1: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    順調に身体の関係を深めてますね。
    挿入まであと一歩って所でしょうか。

    祐希ちゃんのキャラのおかげもあってか、寝取り系なのに嫌な感じが全く無いので読みやすいです。

    次回も期待してます!

    1

    2026-04-06 17:52:59

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