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官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。

投稿:2026-04-15 11:41:50

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あのね◆NjZVFVQ(神奈川県/40代)

初投稿です。文面は多少小説風になってはいますが、セミノンフィクションの現在進行形です。

俺は45歳独身で仕事は自由業をしていて、高3の智香とはコミケのJKコスプレ撮影会で、ギャラリーとしてレイヤーさんの太腿を見に来た俺とたまたま居合わせたきっかけで仲良しになって、ほぼ2年近く付き合っていた。「ねぇ、おじ、智香は進学で関西の大学に決まったので、お別れだね?いままで勉強も教えてくれてありがとう。おじは淋しいよね?」

「そりゃ…淋しいけど、誰にも内緒でこっそり付き合うことになって、智香が高校卒業までって期限を決めていたから仕方ないって割り切っているよ。」

「おじが良かったら、おじにめっちゃ興味を持っている、智香と同じ元チア部の同級生の子を紹介してあげようか?」

「俺に興味を持ってる子って、どういう意味?」

「その子、葉純って言うんだけど、この間、私の家に泊まりに来た時に、流れでHな話になって、ノリでおじと私たちだけで秘密に共有しているHな動画を最後まで観せちゃったんだよね。それで、私が進学で関西に行って別れるなら、おじをぜひ紹介してって!」

「俺の好みのタイプの子って知っているだろ?チビやスリムや普通体型は無理だよ。

「身長、体重はほぼ同じだし、おじ好みの私と同じ、むっちむちだよ?胸は私よりも少しだけ大きくてFカップあるし…あっそうだ!以前、高校生のチアの全国コンクールで私と葉純がデュオのエクササイズ動画の観たじゃん?おじが葉純の顔とむっちりした太腿を見て、この子とヤリたいと言って喧嘩になった事あったでしょ?」

「あの子かぁ…おっぱい大きくて良い体してたねぇ…彼女、智香みたいに濡れやすくてHが好きそうな子?そうでないなら俺は頼まれても嫌だね。「葉純に彼氏歴を聞いたら、惚れっぽい性格で、これまでの受験勉強で、いまは彼氏がいなくて今度は、おじみたいなうんと歳上のHが上手い人とHしたい時にすぐ逢える人がいないかなぁ?って言ったから、おじは童顔、色白巨乳が大好きでしょ?」

「その子は俺と智香とのいやらしい動画を観て興奮しちゃったのかなぁ?智香が良ければ、てか、俺がその子と仮に付き合ったとして智香は平気なの?」

「おじが私とHが出来なくて、きっと淋しがってるし、それに私は友達思いだから、おじが葉純と付き合ったら余計に安心するよ。動画を観た時めっちゃ濡れたって言っていたし、葉純は超乗り気だし、エロおじのテクニックならきっと沼っちゃうよ!もうおじの顔写真を見せているし、もう何回も紹介してって言われてるんだ。」

「う〜ん、その子との初Hはじっくり堪能したいから、お泊まりできる子ならって事で。それでOKか聞いといて?」

「うん!葉純は智香の家によく泊まりに来ているし、大丈夫だと思うよ。それに、葉純の家には泊まったことが無いけど、葉純はおじと同じ街に住んでいるから、葉純がその気になればいつも会えるはずだから、お泊まり出来る都合の良い日を聞いてセティングしてみるね。」

数日経って智香から連絡があり、金曜日に3人で俺の住む最寄りの駅ビルのコンコースで会うことになった。

その日は智香は午後3時に卒業旅行の幹事をやっていて、旅先候補のパンフレット集めをする予定だったので、葉純と俺を会わせたら葉純を残してその場を去ってしまった。

葉純とは前日に智香から葉純の連絡先をもらっていたので、葉純から電話が来て、色んな会話をして、葉純がスマホに送ってくれたミニスカートからエロいポーズでパンティーが見えた画像に興奮してしまった。

写真の顔の印象は高校時代の桜井日奈子似で身体はむちっとして、小ぶりのぽってりとした唇で、そこしだけぽっちゃりとした体型は智香とほぼ同じで、身長168cm、体重64Kg、おっぱいはGに近いFカップで童顔で色白巨乳のナイス恵体ボディーが大変気に入った。

この日に葉純は制服のミニスカートのウエストを折って履いてくれて、むっちりした太腿が露わで、すれ違う通行人が二度見してしまう程の、優越感を感じた。

葉純は元チア部だったからか、超短いスカートで露出して雑踏の中を歩いても平気らしく、部活で鍛えた腰のくびれもあり、今夜お泊まりするラブホで俺のデカいチンポをねっとりフェラさせてるHな想像を抑えることが出来ないくらい興奮した。

先ずは、昨夜の葉純とのお互い盛り上がったエロい電話の続きをコーヒーショップでしたい気分もあり、エスカレーターを降りて道を隔てた大型コーヒーショップ店の奥にある長椅子が繋がった壁側のテーブルの並んで座った。

お互いに向かい合って座らなかったのは、葉純との約束で、いきなりラブホに入るには、葉純自身がラブホが初めてだったのと、葉純が言うにはスキンシップして馴れてからラブホに手を繋いで入りたい願望があって、事前にコーヒーショップで俺が葉純にお触りしてもいい許諾を得ていた。

金曜日の今の時間にしては、店内の客が疎らで近くのテーブル客は入口方面を向いていて、葉純は壁に近い奥側にスクールバッグを置いてくれて、密着できるように機転を効かせて、しかもウエストを折った制服のミニスカートの奥の太腿とパンティーの膨らみの周辺を愛撫できるように浅く座ってくれた。

最初に簡単な自己紹介で俺の呼び名をおじと呼び捨てにしてくれるように頼んで、お互い住んでいる家の場所を伝え合ったが、面白いことにお互いの家はゆっくり歩いても15分もかからない距離に驚愕しながら笑い合い、親密を余裕で共有できる環境に俺たちはいた。

昨夜の会話では、葉純が俺からされたい事や俺が葉純にしたい事を話したが、葉純の恋愛歴や経験人数は聞いていなかった。

「葉純は初体験はいつ?経験人数とか教えられる範囲で教えて?」

「初めては高1でHした人は1人だけです。Hまで行かなかった人は結構あります。」

「経験した人の年齢は?」

「4個上の大学生です。H無しの人はナンパされてその場の雰囲気で…葉純って結構惚れやすいです…キスとかめっちゃ好きだから…」

「別れた原因は?」

「付き合いが長くなると、相手が葉純とHする為に付き合っているのが分かって…デートするってアパートに呼び出されて、勝手にHが終わったら、用事を思い出したから帰れって酷いでしょ?葉純、Hに関してPTSDになりそう…」

「それは酷いね、彼氏のHは上手かった?」

「智香とおじのH動画を観たんですけど、雲泥の差です!大人の人のHってこんなに超濃厚でいやらしいんだって…」

「お気に入りのシーンは何だった?詳しく教えて?笑」

「全部です!ベロチューは濃厚で愛撫がめっちゃ長いし、おっぱい舐めるのも、左右のおっぱいを、どちらかをおざなりにしないで平等に、ねっとり音を聞かせて舐めながら、濡れたあそこを愛撫されながらキスして興奮しました。」

「でも興奮したのは、おじが智香に言葉責めしながら30分近く、いやらしい音を立ててクンニして智香が5回ぐらいエビ反りして、あんあん大声を出してイキまくっているのに、おじがそれでも止めなくて執拗に舐めるシーンは羨ましかったです。」

「葉純はおまんこを舐められた事あるんでしょ?」

「葉純はそれが…葉純ってめっちゃ濡れ易いから、すぐ挿れられて…ピストンされる時間も超短くて、正常位しか無くて葉純がイキそうかな?って思った時はもう終わってるんです。ナンパされた時は、カラオケで適当に気持ちのないクンニまでしてはくれました。」

「それは葉純が可哀想だね。当然、ねっとりした長時間の愛撫もないんでしょ?」

「うん。あの動画のように、おじに太腿に愛おしく頬ずりされたり、たっぷりクンニされる前にあそこを刺激されながら太腿の内側から足の付け根まで唾液が付く位にめっちゃ舐められたいです。」

「フェラは好きなの?ナンパされた人にもフェラまでしてたの?」

「大好きです!但し、Hまでした彼氏は、あんまりするとイっちゃうので、しないまま挿れられることが多かったし、ナンパの人はキスと触られたり、少しだけクンニされて、フェラは精子を出すとこまでしました。フェラが好きになったのは、色々教えられて相手がイク時に声を聞くのが好きだったから。」

「智香との動画では、智香は俺の精子を飲んで吸っていたけど、葉純は飲まなかったの?」

「Hの最後に智香がおじの精子を美味しそうに飲んで、チューって吸って、おじのちんちんを2分以上にフェラして、おじのちんちんがギンギンに再勃起して再び挿入するHに葉純はめっちゃ興奮しました。」

「ナンパされたカラオケとかでフェラして精子を飲んだことは無いです。ティッシュに出してトイレでウガイしました。」

「ナンパの人で葉純とヤリたいって人いたでしょ?」

「うん。別れた以降は、誰かに人肌恋しくてその時期は、キスしたり触られるのが好きでムラムラしている時に街に出て、葉純が積極的だったので多くの人が付き合いたいと言いました。」

「でも、付き合ってHする気は全然無かったワンタイムです。彼氏と出会って、別れてめっちゃナンパされたい時期もありましたが、成績が落ちて特進クラスだったので受験勉強に邁進してから大学に合格した1年間は、今までキスもフェラも誰ともしていません。」

「彼氏とのHはゴムを付けていたんでしょ?生でしたこと無いの?」

「その頃はHは数回だけ、ゴムを付けてもらってました。喧嘩になっても生でしたことは無いです。」

「それからの1年間はオナニーだけ?」

「確かチアリーディング部の部室で、無料で観れる無修正のサイトを智香に教えてもらって、おじさんにいやらしい愛撫でヤられる制服の動画ばかり観てオナニーしていました笑。」

「俺と智香の動画の中でねっとり愛撫やごっくんや、生中出ししているのを観てどう思った?」

「あんあん喘いでいる智香の相手がおじさんに超ビックリ!智香に聞いてゴムを付けた事が無いってことにビックリしたけど、智香のあそこから精液がドクドク出るアップにめっちゃ興奮しました。」

「家に帰って寝る時に、おじの前戯が1時間近くあって、ベロチュー愛撫やクンニやフェラやいやらしい格好の69の舐め合いの光景が蘇って来て、葉純の格別のオカズでした。笑」

「智香とはね、最初にHした時はお泊まりで6回して、次の日は俺の住むマンションでもして、最初の頃は2日おきにHしてたよ。だって、智香がシたいシたいって言うからいつも複数回して通算だと100回は超えてるんだ。葉純とは家がめっちゃ近いから毎日でもできるよ?笑」

俺はテーブルの下で葉純の右側の太腿の奥を少しだけ圧を加えて触ると、葉純はピクンピクンと反応して太腿の内側を優しく揉んで、パンティーが見えそうなくらいに捲れたスカートの裾を上げると、太い太腿に挟まれたパンティーの中心部のクレバスのメコ線を探し当てた。

そこは既に異状な湿り気を感じて太腿の付け根のパンティーの隙間から2本の指を滑り込ませた。

「葉純のおまんこ、もうこんなになっているじゃん!正直な子、大好きだよ。」

「ああんっ…駅ビルで智香が葉純をおじに会わせて…おじの顔を見た瞬間から…おじと智香の秘密のセックスを思い出して、もう自分でも分かるくらいにアソコがジュンってなっていたんです…」

俺は葉純の滴る源泉の蜜壺をすぐに探し当て、少しだけ露出させたクリトリスまでトロトロになった愛液に溢れる指を何度も往復させた。

「あんっ、あんっ、葉純、気持ちいいっ…もう変になっちゃう…もっとして…恥ずいよぉ…」

「俺の2本の指は、葉純のクリトリスやおまんこと無言の会話をしているんだよ。これでいいの?それともこうした方がいいの?って。葉純はそれをエロ声を出して俺に翻訳して伝えなさい。」

「ああんっ、あふぅ…もうずっと…おじから…されたかったんです!」

俺は葉純のぐちょ濡れおまんこに最初は中指、すぐに人差し指2本葉純の蜜が溢れるおまんこにゆっくり挿入して、そのピストンのストロークに合わせて親指をクリトリス擦り合わせて愉しんだ。

「あん、あんっ…凄い…それ、めっちゃ好きです!」

それを1分くらい続けて、葉純の膣口からトロトロにへばり付いた2本の指を出して、葉純の目の前でクンクンと匂いを嗅ぐ仕草を見せて、指がテカテカ光るとろみが無くなるまで葉純の目を見ながら舐めて見せた。

「ああんっ、駄目ですっ!今日は体育があって汚いのにぃ〜!…もう…恥ずかしいよぉ…でもめっちゃ嬉しいです。葉純も早くおじにフェラして精子を飲みたいです…」

俺は周囲を見渡して疎な客が向こう向きになってる事を確認すると、ズボンのベルトを緩めてズボンのチャックを下げて、恐ろしく勃起した巨根をポロンと取り出して葉純に見せた。

「ええっ、嘘、きっ、亀頭がめっちゃおっきい!幹もすごく太くて、それに長い!動画を観て、今までフェラした人達をと比べてめっちゃ大きいと感じていたけど、智香がびっくりするのは内緒!って意味深な事を言っていたけど、この事だったんだ〜!」

「智香は俺のチンポをしゃぶり甲斐があるって何時も言っていたよ。右から舐めたり左から舐めて、おまんこに挿れると、きっちり感があって奥にトントン当たるのがめっちゃ気持ちいいって!」

「うんもぉ〜、葉純、いままでナンパでフェラして来た人の中で断トツ1位です!…めっちゃ舐めたいです。もうアソコがジュンってなっています…あれっ、亀頭の先っちょから涙が出てる〜」

「葉純、俺のひとつ目小僧の涙を、いま吸ってくれないか?そのまま、ここで音を立ててしゃぶって欲しいな!」

「はははっ、ひとつ目小僧って可愛いね、おじのちんちん溺愛しそう!」

葉純は周囲をキョロキョロ見渡してこちら向きの客が居ないのを確認すると、俺の亀頭をペロペロ舐めてたり、ちゅうって吸ったりを交互に繰り返して、俺が葉純の頭を撫でながら押した。

葉純は俺のチンポを喉ちんこに何回も当たるくらい深めに咥えて、少し抜くときは強く吸引していやらしい音を立てて、俺のデカいチンポの美味しさを音で表現してくれた。

「葉純、そんなに俺のちんぽをしゃぶりたかったか?」

「はい!今まで舐めたちんちんが駄ちんに見えます…これ…好きぃ…智香がおじのフェラが楽しいって言ってた通り、葉純も病みつきになっちゃいそう…あふんっ、シュポっ…チュパっ…亀頭の引っ掛かりが凄くて嬉しい気持ちを伝えています。」

葉純がフェラをしている間、俺は葉純のパンティーの中でびしょ濡れになっているおまんこを弄び、濃厚なフェラは3分くらい続いて葉純のジュボフェラで、ああって気持ちいい声を出すと右から左から舐める方向を変えて工夫して、裏筋から根元まで何回も往復して金玉まで流れ落ちた葉純の唾液をそれぞれの金玉ごと吸ってゴクリと飲んだ。

「誰かに見られそうだからもういいよ。」

「はい。めっちゃ美味しかったです。早く何処かでおじと続きがしたり、もう、めっちゃベロチューがしたいです!」

「俺の唾液飲みたいか?子供の頃から涎が多く、いまでも唾液がいつでも出せるよ。智香は俺の唾液が飲みたいってHしてる時も言っていたけど、葉純も飲みたいか?智香は精液を飲むのが好きだったけど、唾液を欲しがる子は精液を飲みたがるのが俺の持論だよ。」

「葉純も唾液がめっちゃ多いです!おじの唾液を飲みたいからベロチューの時に、いっぱい垂らしたり、ベロで送ってください!何回もおかわりしたいです。精液を飲むのは初めてだけど、もう、タマタマが空っぽになるくらいおじの精液だったら飲みます!」

「昔の話だけど、夜の代○○公園の芝生の上で俺のベロキスの最長時間は1時間相手は葉純と同じくらいの身長でむっちむちの高校生でおっぱいやおまんこ触りながらキスしてたなぁ。乳首やおまんこもたっぷり舐めた。」

「葉純もされたいなぁ〜別の日に市立図書館の隣にある大きな公園行きませんか?平日の野鳥観察小屋は誰も来ないし、いやらしいことをされたいです!」

「知ってる!○○高校生の女子がたむろしているから、竹で編み込んだ長椅子で葉純のおまんこを舐めているとこを見せたいね。その子が帰ってからオナニーするように…」

「おじっ、めっちゃいやらしいです!葉純はおじの動画見て以来、めっちゃオナニーしていました。学校のトイレとかでも笑…おじと会う日が決まった時、半年前以来のキスなので、お風呂の時に鏡に葉純のベロをくっ付けてガラスをレロレロ舐めて映っている葉純の顔を見てオナニーしたり…」

「葉純はドMだなぁ?もう大好きだよ!俺好みの女にしたいなぁ。」

「おじは生でHするのが好きなんですよね?」

「もちろん!動画でも観ているし、智香から聞いてるよね?智香はピルを飲んでいるから、何回もイカせてから最後に一緒にいつも生で中に出していたよ。ゴムは激しいピストンですぐにボロボロになって破れてしまうんだ。」

「実は、葉純と智香がピルを飲み始めた時期は一緒なんです。2人共に生理痛と不順が酷くて、チアの全国大会の練習とかチアのコスチュームでエクササイズする時に色々あって…飲み始めたのは同じ特進クラスで受験勉強を為に後輩にバトンタッチして部活を引退する数ヶ月前です。」

「それって、葉純が俺とおまんこする時に、生で中出ししてもいいって仄めかしているの?笑」

「葉純はこれまでのおじからのHの質問で、生でするのは絶対嫌だったと言ったから、おじが生でできなくてガッカリしているのかと思って…」

「生は初めてだけど、おじと智香のH動画を観た時からめっちゃしたいです。智香は生が気持ちいいと言うし、正常位で後ろからアップで撮影してる動画のようにお尻の下にタオルを敷いておじのめっちゃ太いちんちんが葉純のあそこに生でヌプヌプ出し挿れして、あんあん大声で喘いでいる動画をおじと一緒に見たいです。」

「高速ピストンして葉純のおまんこの中に精液をいっぱい出していい?」

「Hはラブホで何回も何回もして中出しされたいです。葉純は何回も何回もイキまくって、智香のように大声をだして中出しを懇願しそうです。」

「Hが終わったら、ベッドでいっぱいベロキスして…Hした時は、湯船の中で葉純のおまんこに指を挿れたり、シャワーで綺麗すぎるくらいに精液を洗い流してあげる。Hは何回もするよ!夜這いもしたいし…」

「うん!夜這いって?」

「それはね、葉純と何回もHして葉純がヘロヘロにイキまくって疲れてベッドでスヤスヤに寝ている時に、俺が毛布の下から静かに潜り込んでスマホのライトを点けて葉純のいやらしい肉体の俺の秘密基地を探検する。葉純の2本の太腿に1本ずつ抱くように頬擦りしたり舐めて、最後は気が済むまで葉純のおまんこを舐め散らかすよ。」

「ああんっ、それって、めっちゃされたいです!舐めているところをスマホで撮影してください!気持ち良くなって葉純が目を覚ましたら?」

「そしたら、覆い被さって葉純のおっぱい舐めたり、乳首を吸ったり舌で転がしたりしながら指でおまんこを弄んで、葉純の顔にチンポを近づけてしゃぶってもらおうかな?葉純がもっと舐めたかったら横向きの69でお互い舐め合って、葉純のおまんこを舐め散らかすよ。」

「ああっ…いいっ…いやらしい格好…おじにジュボ、ジュボってたっぷりフェラしたいです!我慢出来なくなったら、また生ちんちんを葉純のおまんこの奥までトントン突いて何回イっても止めないで突いてほしい〜!最後は中に半分の精液とお口に残りを出して飲んでお掃除フェラしたいです。」

「おじがスヤスヤ寝ている時、乳首を舐めたりちんちんしゃぶってても良いですか?起きてくれなくても、ずっと葉純のフェラでジュボジュボ舐めて、おじのちんちんと葉純のいやらしい淫音だけの会話がしたいです。」

「勿論だよ!起きるまでしゃぶってほしいな。きっと葉純のおまんこはトロトロ、ぐちょ濡れの筈だから、デカい生チンポをズボズボ奥まで色んな体位で激しくピストンしてあげるよ。」

「ああんっ、おじ、葉純は早くラブホで濃厚セックスしたいです!その前に、人がいない静かな公園でおじとのベロチューや、さっきしたフェラの続きがめっちゃしたい…」

俺は葉純とのお泊まりはこの街の住宅地の坂道に何故かポツンと1軒だけあるラブホを提案して、その前にその近くにあるL字の長椅子のある屋根付きの公園でイチャイチャ抱き合う事を提案した。ここは、今の時間は誰も来ない。

「そこ、知っています!遊具の近くに階段があり、登るとテニスコートがある公園ね。」

俺たちは、公園に行く前にテーブルの家にiPadを開いて、ホームページの画面で葉純と一緒に部屋を選びながら、大きいお風呂のある部屋を選んで18時からの宿泊予約をして決済を済ませると、予約完了の通知が来た。

「葉純、初のラブホお泊まりで18時から翌日の正午まで18時間もイチャイチャ出来るなんて、いっぱいHなことが出来て葉純はめっちゃ嬉しい〜」

「明日はお昼ご飯を食べて、俺の住むマンションに葉純を連れて行くよ?お互い家が近いから、葉純が気楽に来て良いように玄関の電子ロックの番号を教えたいな。」

「そこで、おじとまたセックスしたりして。笑」

「葉純とくっ付くに決まってんじゃん!葉純ねぇ、Hしたいとかセックスしたいの言葉じゃ無くて、おまんこしたいって俺に言いなさい!クンニして〜も駄目!おまんこ舐めて〜でしょ?」

「葉純、めっちゃ恥ずいよ〜!フェラしたい〜!も駄目?」

「駄目〜!チンポしゃぶりたい〜!でしょ?俺に生々しく言葉責めして欲しいから、先に副詞や形容詞を付けてね。例えば、おじのめっちゃデカいビンビンになったチンポを葉純のぐちょ濡れになってる、おまんこにズボスボ奥まで挿れて精子をいっぱい出してください!みたいにね。」

「ひゃー!…葉純はこれから言えるように努力します。」

コーヒーショップを出て、公園に行くには大通りが近道だけど、ラブホも公園もお互いの家の近くにあり、葉純は高校卒業まで後2週間あるので、目立たない住宅地の裏道を葉純と手を繋いで歩いた。

「葉純のおっぱい智香と同じく大きいね?体型は同じだし、大好きだよ。前に智香から高校生のチアのデュオの大会動画を見せてくれて、葉純の恵体ぶりに勃起して智香にこの子のおっぱい揉みたいとか、この子とおまんこしたいって言ったら智香が怒ったんだよ笑。その子が葉純でそれが現実になるなんて…嬉しいよ。」

「そんな事あったんですか?笑…めっちゃ嬉しいです!」

「あの公園でベロキスしたり、おっぱい揉むし、おまんこも舐めるし、チンポもしゃぶってね?葉純のスクールバッグは何が入ってるの?」

「早く公園で濃厚キスや、ちっ、チンポしゃぶりたいです。一旦家に帰ったから、昨日の電話で言われた通り、薄い空色の制服のブラウスと紺のハイソックスと恥ずかしいローライズ替えの下着とTーシャツ。下着は履くとめっちゃ、おっ、おまんこがもっこり見えます。おじのショルダーバッグは?」

「注文発送がギリギリ届いた未使用の遠隔吸うやつバイブとカメラと三脚だよ。バイブは充電してあるよ。」

「ひぇーっ!葉純に使ってくれるの?チア仲間で誰か使った話をしていたんだよ。」

「勿論、今夜は俺にオナニーを見せて、めっちゃいやらしい女の子になってもらいたいから。智香はとうとう俺に見せてくれなかった。葉純は見せてくれるんでしょ?」

「…おじが望んでいるなら…赤裸々な葉純のオナニーをガン見してほしいですああんっ、おじと超濃厚なベロキスを早くしたいです。」

「ラブホのベッドで葉純のおまんこに吸うやつバイブを挿れてオナニーをさせて、葉純の顔にチンポを近づけて葉純が音を立ててしゃぶっている動画を撮りたい!」

「ああんっ、それっ…最高に憧れるシーンです。公園でベロキスしたい…中途半端になってるおじのチンポをしゃぶりたい〜おじの唾液も飲みたい…精液も飲みたい…葉純のおまんこがトロトロぐちょ濡れになっていても、怒らないでください…」

俺は葉純の言葉責めが嬉しくなって葉純のウエストを抱き寄せながら歩くと公園はもう目の前だった。

この話の続き

住宅地の通りは人が疎らで、俺は葉純の腰に手を回したり、ブラウスの上からブラジャーに包まれた巨乳の乳首を探したりすると、葉純はあんと声を漏らして喜び、公園手前の小道に着くと俺は我慢できずに、何処からも見えない木立の途中で立ち止まった。俺は葉純の前に両足の太腿を掴み屈んで、チェック柄のウエストを折っ…

-終わり-
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