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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑪(1/2ページ目)

投稿:2024-11-25 15:22:02

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本文(1/2ページ目)

ゆうすけ◆M5hRMkk
最初の話

俺「コレお願いします…」#ブルードキドキしながら求人ファイルを差し出す。俺は無職ニートの31歳。名前は「裕介」#ブルー子供の頃から学校カースト最下位だった俺は見事に不登校からのニートのコンボを食らってしまった。実質中卒。一応、家族の助けもあって定時制を卒業して高卒扱い。中学は保健室に数回…

前回の話

見る夢は全て悪夢…元ニート裕介です。チンピラ風の若者2人と口論になっているさくらさん。無理矢理車に押し込めようとしている。歳不相応の高級ミニバン、見た目に反してノーカスタマイズ、どう見ても残クレだ。ここは颯爽と俺が行って助けるべきだ。汚名返上、名誉挽回、上手くいけば、さくらさんと…。…

令和のビッグダディ、毛の多さは性欲のバロメーター…剛毛裕介です。

「こ、これ…お、お願いします…」

店員「ありがとうございます…袋はご利用ですか…?」

「あぅ…♡…あ、お、お願いします…袋…あ…♡」

今日は母と大型ショッピングモールに買い物に来ている。

さくらさんと週末に会う約束を取り付ける事が出来たのだ。

その話を母にすると、

「ちゃんとした服装をしなくちゃ!思いっ切りお洒落してさくらさんに告白しなさい!」

…そう言い出して、服を買いに来たのだ。

店員「どうも…ありがとうございました…またのご利用をお願いします…」

「あん…♡はい…♡ど、どうもありがとう…あぁ…♡」

「美雪…荷物持つよ…♡」

「あん…♡あ、ありがとう…は、はい…♡」

母の荷物を受け取る。俺の価値観では、女性に荷物を持たす男なんて、男じゃない。

「次は美雪の下着も買っておく?」

「うん…あ…あん…え、エッチなの…裕介さんの…好みのあぁ…ん…♡ダメ…♡」

俺は手元のリモコンのボリュームを下げる。

「はぁ…はぁ…はぁ…♡…裕介ぇ…好きぃ…何処か、何処かでセックスしよ?」

母が、太腿を閉じ、脚をくねらせてモジモジしている。顔は紅潮し額には沢山汗をかいている。

「ダメだよ…真っ昼間のショッピングモールで…大勢人がいるよ…我慢して…朝も一回セックスしてから来たでしょ?」

「だって…だって…美雪セックスしたいの…♡今すぐ…セックスしたいよ…♡前みたいに多目的おトイレで…ね?」

「ダメだよ…あそこは必要としてる人の為の所でしょ?」

「美雪だって…必要だもん…♡セックスしないと…死にそ…!!!ああん♡」

急に母の膝が折れて、俺にもたれ掛かる。

「大丈夫…?どうしたの…?」

「あぁ…ん…♡意地悪るぅ…♡好きぃ…♡好き…♡裕介ぇ…♡好きぃ…♡セックス…セックスしたい…裕介とセックス…セックスしたいよぉ…♡」

さっきボリュームを下げたリモコンのボリュームを最大にする。

「はう!はう!はうぅ♡♡♡凄い…♡」

母は俺の腰にしがみついて尻を突き出した格好で痙攣している。

頭を何度も激しく振り、身悶えている。

その様子を不思議そうに小学生の女の子達が見ている。

「美雪…ちょっと…子供達が見てるよ…?」

「あん…♡ダメぇ…あぅ…♡ああん♡あうふ…♡み、見ないでぇ…♡美雪のトロ顔…見ないでぇ…♡」

女子小学生A「あのお姉さん…お腹痛いのかなぁ…」

女子小学生B「苦しそう…凄く顔が赤くて…」

「だ、ダメよ…見ないでぇ…裕介さん…見られてるぅ…ボリューム…下げてぇ…お願いします…ああん♡は、恥ずかしぃ…ああん♡」

女子小学生A「お姉さん…大丈夫…?」

女の子が母が悶絶している姿を見て声を掛けてくれる。

「大丈夫くないよぉ…気持ち良い…あふ…♡」

女子小学生B「え!そんなに…苦しそうなのに気持ち良いの?」

「ありがとう…お姉さんは変態なんだよ♡」

母は尻をブルブル震わせて痙攣している。

「美雪…変態じゃ…あん…♡ないもん…♡あん…♡セックス…セックスしたいだけなんだもん♡あん…♡」

女子小学生A「セックスってなぁに?」

「帰ってお父さんかお母さんに聞いてごらん、教えてくれるよ♡」

女子小学生B「さっきからどうしたの…?気持ち良いって?何処が?」

「お…オマンコ…オマンコが気持ち良いぃの…♡あふ…♡」

母はついにしゃがみ込んでしまった。

女子小学生A「オマンコって…オシッコする所?そんなところ気持ち良くないよ?」

女子小学生B「そうだよね〜」

母がしゃがみ込んで俯いてしまった。

時折、肩を震わせ、首を激しく左右に振る。

「なら…家に帰ったらオマンコを指で擦ってごらん…しばらく我慢して擦ってたら、めちゃくちゃ気持ち良くなるから…」

小学生達「うん!やってみる!」

母は完全に床に座り込み、動きを止めた。

小学生親「ふたりとも〜行くよ〜」

「お母さんが呼んでる様だよ♡」

小学生達「あ、じゃあね…!バイバイ♡」

「ちゃんと試してみるんだよ♡」

小学生達「うん!分かった!バイバ〜イ♡」

無邪気な子供達…ちょっと顔は不細工だが、それでも可愛いものだ。

俺は手元のリモコンのボリュームを下げる。

「美雪…大丈夫…?立てるかい?」

母は肩で息をしている。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡あふ…♡…ダメ…動けないよぉ…♡」

「じゃあ…そこの長椅子で休もうか…」

母の手を取り、腰を抱いて立ち上がらせ長椅子に座らせる。

「はぁ…はぁ…はぁ…♡もう…本当に意地悪…変態!もう…♡」

「ごめんよ…やり過ぎたね…悪ふざけが過ぎたよ…」

俺はハンカチで美雪の汗を拭ってやる。

「うふ…ありがとう…大好きよ♡裕介♡」

「俺も美雪が大好きだよ…少し喉乾いたろ?そこの自販機で飲み物買って来るよ…烏龍茶だよね?」

「うん…♡ありがとう♡」

俺は母と荷物を長椅子に残し、自販機で飲み物を買う…すると母の隣に、70歳くらいの爺さんが座って休みだした。

母は汗で崩れた化粧を直している。

爺さんは横目で母をチラチラ見ている。

明らかに母は、このショッピングモールでは異質な程の美人だ。童顔だが、こんなに小顔でスタイルの整った女性は見渡す限り一人もいない。

この爺さん…色ボケしたスケベ爺なのだろうか?

母は自分が見られている事に気付かず、化粧を直している。

俺は手元のリモコンのボリュームを徐々に上げる。

母の化粧をする手が止まり、肩がビクンとする。

「あう!あぁ…ん♡」

眉を顰めて目の焦点が一瞬合わなくなる母。それを見て一瞬たじろぐスケベ爺。

母もスケベ爺が自分を見てる事に気付いた。俺は更にボリュームを上げる。

母は少し身体をビクっとさせ、直ぐに俺を睨む。

俺は母にニヤリと笑顔で応え、ボリュームを徐々に上げる。

「ダメ!馬鹿…!あん…あぁ…!」

母が身悶えしだした。遠目に見ても明らかに艶やかで色っぽい。

スケベ爺は目が釘付けで母をガン見している。

ベージュの薄汚れたスケベ爺のスラックスの股間が膨らんでいるのがここからでも良く見える。

「はう…はう…もう…あの子ったら…逝って敏感になって…る…の…ああん♡」

母の小さな唇からヨダレが一筋流れ落ちるのが見えた。

少し白目を剥いて感じている。

まるで苦しんでいるかのようだ。

スケベ爺さんの股間がヤバいくらい勃起してるのが分かって笑いが止まらない。

スケベ爺「お、お姉さん…大丈夫…かえ?」

ついにスケベ爺が母に声を掛けてきた。

「は、話しかけ…んな…あぅ♡あふ…♡あぁ…ん♡」

白目を剥いて頭をガクガクさせている母。

もう、お気づきかも知れないが、母の胎内には「とびっこ」を仕込んでいる。

結菜が買ってきた2万円近いする高級品だ。

朝、母の胎内に中出しした後、ロータを挿入して精液を腟内に閉じ込め、とびっこをマンコに仕込んである。

とびっことは遠隔操作でバイブレーションする大人の玩具だ。

特にこのとびっこはクリトリスに吸い付きバイブレーションする高級品、バイブレーションの強弱もかなり幅が広い。

腟内のロータとクリトリスのバイブレーション、どちらも調節が出来る優れものだ。バッテリーの持ちも良い。

最近、母とお出掛けの時は必ず装着している。

「おふ…ふ…ふ…もう…死ぬ…あぅ♡」

母の口からダラダラとヨダレか落ちている。背もたれに、もたれ掛かったり、前に屈み込んだり身体の動きも忙しい。

スケベ爺「やっぱりお姉さん…何処か悪いんかえ?」

スケベ爺が母の身体を抱き寄せる。

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…触らないで…あぅ…♡あふ…♡」

母がまた俺を睨み付ける。俺は自販機の影にそっと隠れる。その時の母の唖然とした顔が可愛いくて更に虐めたくなった。

手元のボリュームを上げる。今度は腟内のロータの方だ。

母がまたビクンと身体を捩る。

「ああん♡…ダメぇ…オマンコ…オマンコぉ…♡」

スケベ爺が母の身体を抱いたまま周りをキョロキョロし始めた。

スケベ爺「今…オマンコゆうたか?オマンコが切ないんか?」

スケベ爺が母の顔の近くで声を掛ける。

母につけているピンマイクがスケベ爺の言葉をちゃんと拾ってる。

もちろん、とびっこプレイの為に俺と母互いにマイクとインカムは付けてある。

この手のグッズの調達や使用の提案は結菜の役目。本当に彼女には頭が上がらない。彼女がいなければ俺達の性生活はもっとマンネリで退屈な物だったろう。

母が休憩している場所の近くに余り人気の無い大型寝具売り場が有り、その奥に余り使われない多目的トイレが有る。

スケベ爺が母を抱き抱えて立ち上がる。

スケベ爺「ちょ、ちょっと具合悪そうやな…そこのトイレ行こか…」

スケベ爺に抱き抱えられてフラフラと多目的トイレに向かうふたり。

俺は、母が長椅子に置きっぱなしにしていた荷物を持つとふたりの後を追う。

スケベ爺はキョロキョロしながら、多目的トイレを目指す。華奢で小柄な母の身体は軽い…しかし、スケベ爺にとっては大変な作業だ。

時折、大型寝具売り場の展示ベッドに母を座らせ休ませる。

スケベ爺「もう直ぐトイレじゃ…ワシが楽にしてやるぞ…ちゅ…♡」

あのスケベ爺…母が抵抗出来ないのを良いことに…俺の女にキスをしやがった。

「んちゅ…♡ダメ…何…するのよ…あん…♡」

スケベ爺は、キスで力を得たのかまた母を抱きかかえ多目的トイレに辿り着く。

母も一切抵抗せず、スケベ爺と多目的トイレに入る。

ドアが閉まる寸前…俺がドアを開け中に入る。

スケベ爺「な、なんじゃアンタ?!」

かなりキョドるスケベ爺。

「すみません…そこの女性、俺の妻なんです」

スケベ爺は顔面蒼白になる。

俺は多目的トイレのドアを閉めて鍵を掛ける。

「はぁ…はぁ…はぁ…♡ゆ、裕介?」

スケベ爺「いや、何…奥さんが苦しそうでの…」

「苦しいんじゃないんです…オマンコが気持ち良くて感じてるんです…♡」

スケベ爺のベージュの薄汚れたスラックスの股間に染みが出来ている。

お漏らしでは無い。我慢汁が染み出しているのだ。俺の登場で勃起は収まっているが…。

俺はリモコンをスケベ爺に見せて、ボリュームを上げる。

「はう!ダメぇ!ああん♡」

スケベ爺の股間がまた膨らむ。

「美雪…お尻コッチに向けて…」

母を洗面台に手を付かせ、パンティをずり降ろす。

パンティを脱いだ瞬間、雌の生々しい匂いが立ち込める。

そしてバイブのウィーーーーン…という振動音が聞こえる。

「見て下さい…妻のマンコ…バイブを仕込んでるんですよ…」

俺はリモコンのボリュームを上げたり下げたりして母の反応をスケベ爺にみせる。

「おじいさん…俺の妻にスケベな事するつもりだったんでしょ?」

スケベ爺は狼狽える。

「美雪…まだセックスしたい?」

「はう…!したい!したい!セックスしたいよぉ…♡」

スケベ爺がいるのも忘れて白いお尻を丸出しにしてフリフリする。

その白くて綺麗なハート型の割れ目には黒い歪なバイブが、マンコに突き刺さって無機質に振動を加えている。

スケベ爺は必死に母のマンコを覗き込む。

「おじいさん…セックスしたい?」

スケベ爺「ええお?セックス?したい!このべっぴんさんとセックス?なんかの撮影か?」

「違いますよ、撮影なんてしてません」

スケベ爺「ご、後生じゃ!頼む!させてくれ!セックス!」

さすがに妊娠中の母を見ず知らずの他人とセックスさせる訳にはいかない。

俺は母のマンコからバイブとロータを引き抜くとポッカリ開いた膣口をスケベ爺に見せる。

母の腟内からは、朝仕込んだ俺の精液の臭いが立ち込めている。

スケベ爺「凄い…マンコもピンク一色で綺麗じゃ…!べっぴんなオナゴはマンコも綺麗じゃ…!挿入れたい!頼む!」

「あうふ…♡おじいちゃん…あぁ言ってるし…挿入れさせてあげる?」

さすが…10代で70代の祖父と不倫していた母…やはり爺好きだ。

チンポが欲しい母は更に腰を突き上げて、マンコが良く見える様にする。

スケベ爺は既にスラックスからチンポを取り出している。

シミだらけの汚いチンポ…。尿道からは透明のカウパー液がダラダラ出ている。

「あぁ…♡おじいちゃんのチンポ…欲しいよぉ…♡セックスしたいよぉ…♡」

スケベ爺のチンポを見て母の顔がトロ顔になる。

寝取られセックスを目の前で楽しむのも良いかも知れない。

しかし、そこまでの域まで俺は悟ってはない。母は俺の女だ。このマンコは俺の物だ。

俺はチンポを取り出すと、いきなり母のマンコに立ちバックで突き入れた。

「あん!来た!オチンチン!オチンチン〜!」

欲しくて欲しくてたまらなかったチンポが腟内に侵入し、母の太腿の内側の筋肉がブルブル痙攣した。

挿入しただけで軽く逝ったようだ。

「あぁん…♡らめぇ…オチンチン…気持ち良すぎるぅ…セックス…セックスしゅきぃ♡」

ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡

「大丈夫?美雪…おじいちゃん見てるよ…?」

「見てぇ…♡美雪がセックスしてる所ぉ…♡妊娠オマンコでセックスしてるとこぉ♡おじいちゃん…見てぇ…♡美雪がセックスしてとこぉ♡」

ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡

スケベ爺「妊娠マンコじゃとお?妊娠しているのか?この美人さんは?幼い顔して?」

ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡

「こう見えて50前なんですよ…俺の母さん♡」

スケベ爺「え?何じゃ?母さん?さっき妻とゆうたじゃないか?しかも、どう見ても20代にしか見えんぞ?」

「ええ…妻であり、母…実の血を受けた母親です…俺達は近親相姦で結ばれた夫婦なんですよ…♡」

スケベ爺は自らチンポを扱き始めた。

その瞬間から生臭いチーズの様な臭いがする。何日も洗って無いのだろう。

ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡

「おじいちゃんのチンポ…臭ぁい♡」

母がスケベ爺のチンポに手を伸ばす。

「セックスはダメだけど、美雪が平気なら、その臭い洗ってないチンポ…フェラしてあげる?」

母が洗面台から離れ、スケベ爺の腰に手を掛ける。そして顔をスケベ爺の股間に近付ける。

「はむ…んちゅ…んちゅ…♡チュプ…チュプ♡」

スケベ爺「お、おおおお〜極楽じゃあ!!」

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(2020年05月28日)

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