体験談(約 14 分で読了)
【超高評価】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2(1/3ページ目)
投稿:2026-04-18 00:06:08
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俺が大学生で味わった、超ラッキーなエロ体験について書かせてください。ただ、寝取り体験談になりますので、興味のある方のみお楽しみください。大学4年生の時の話です。俺の学部では、3年生になると研究室配属がありました。配属されて1年、ようやく慣れてきて、研究室で作業をしていたある夜のことで…
綾と最高の童貞卒業セックスを経験してから数週間が経ちました。
俺はというと、綾とのエッチを思い出し、毎日のようにオナニーをしていました。
本当に夢だったんじゃないかと思うようなあの夜。
触れるのも畏れ多いような綺麗な身体と、初めて見るいくつもの綾の表情。
チンコを締め付ける、女性のアソコの感触。
(このまま、彼氏から身も心も奪えたら最高だろうなあ・・)
しかし、極上のセックスを経験してしまったばっかりに、オナニーでは物足りなくなってしまったのも事実。
なんとかして、綾の身体を再び手に入れられないか。
そう思うものの、前回の話以降、大学では綾に会えない日が続いていました。
そんなある休みの日、なんと綾からLINEが届きました。
「ねえ、今から家行っていい?」
突然のことにドキッとします。
「いいけど、どうしたんだ?」
「じゃいくね。てか場所知らないから、大学まで迎えに来てよ」
「わかったわかった」
何だかよく分からないが、綾からの誘いを断るなんてことはありえない。
すぐさま外に出る準備をして迎えに行く。
待ち合わせ場所に着くと、きょろきょろと辺りを見回す綾が目に入る。
俺のことを見つけると、笑顔になり、こっちこっちと手を振ってくる。
「あっ、やっときた~」
久しぶりに見た綾は、真夏の太陽の下で、輝いているように見えた。
淡いブルーのノースリーブを着て、爽やかながらセクシーだ。
「なんだよ、急に」
「暑いからさあ、とりあえず家行こうよ」
「お、おう・・」
話は後とばかりに、綾はハンカチで汗を拭きながら歩き出す。
その左手には、重そうなコンビニの袋を持っている。
「それは?」
「家行くんだから、お土産、みたいな?」
「お土産・・」
速足の綾に引っ張られるように、ふたりで家に戻ってくる。
「へえ、いいところに住んでるんだね」
「まあな、結構近いしいいだろ」
綾が座り、コンビニの袋からお酒を取り出しテーブルの上に広げる。
「ほら、飲もうよ。ビールも、ハイボールもあるよ」
ふたり分にしては多すぎる酒とつまみが出てくる。
「お土産ってそれか・・てか、どういう風の吹き回し?そんなに飲むの好きだっけ?」
「ねえ、聞いてくれる?」
プシュッと缶を開けながら、しかめっ面を近づけてくる。
「聞いてる聞いてる」
「・・今日、雄二と会う約束だったんだけど」
「誰?あっ、綾の彼氏か」
「仕事だからいけないって」
「なるほどねー。で、綾、怒ってんの?」
「怒ってはないけど、まあ、仕方ないし・・」
これで俺の家に来るなんて、これはどう考えてもビッグチャンスだ。
「とりあえず、乾杯しようよ」
「分かったよ」
綾が渡してくるビールを俺も開ける。
「かんぱ~い」
缶を合わせて、ふたりで飲み始める。
「暇になったし、女友達誰か誘って遊ぼうかなと思ったんだけど、どうしよっかなって思ったら、そうだ、悠真いるじゃんと思って」
「で、家来たんだ。嬉しいわ、綾に選んでもらえて」
「本当にたまたまだから、何となくっていうだけで。それに、どうせ悠真なら暇かなと思って」
「失礼な、まあ暇だったけど」
「家に呼ぼうかなと思ったんだけど、せっかくだし悠真の家見てやろっかなって」
「何がせっかくかは分からないけど・・」
「でもいいところだね、近いし、わたしの部屋よりちょっと広くない?」
「そうかあ?同じくらいだろ」
普通の1Kの学生マンションなので、特に広いわけではありませんでした。
お互いにビールを飲むタイミングが重なり、沈黙が下りる。
「そういえば・・悠真とエッチして以来だね」
思わず、むせそうになる。
「もしかして、忘れたのかと思った」
「忘れないって、さすがに・・」
「で、家まで来るって、誘ってる?」
「誘ってたらどうする?」
「うーん、襲う」
「えー、やばっ(笑)」
綾が大げさに胸を腕で隠す。
「でも確かに、久しぶりな気がする」
「いやあ、だってさ、気まずいじゃん。ダメだし、またあんなことあったら」
「やっぱり避けてた?」
「だって、仕方ないじゃん・・」
「とかいって俺の家に来てるし、絶対誘ってるでしょ」
「今日は誘ってないし・・オナニーで我慢しろ」
缶を手でシコシコと上下させて見せてくる。
そんなエロいことをしておいて、本当にわざとやってるんじゃないだろうか。
「綾のせいで、もうオナニーだと満足できなくなってしまったわ」
「ぷぷっ、そういえば、悠真もAVとか見るの?」
「まあそりゃ、男だし」
「へえ、どういうのを見るの?わたしの男友達は、乱交モノとかがすごい好きなんだって、そういうのも見るの?」
「まあ、嫌いじゃないけど」
「ええ、だって集中できなくない?そんな何人も出てこられたら」
「集中っていうか、エロければなんでもいいというか・・」
「ふーん、悠真はどんなのが好きなの?」
「えっ、なんだろ、人妻モノとかかな」
「へえへえ、人妻って、旦那に内緒でやっちゃうみたいな?」
「まあ・・」
「えっ、もしかして、それで彼氏いるわたしとエッチしたいんじゃないの?(笑)」
寝取り好きの性癖が、綾にもバレてしまって、正直かなり恥ずかしかった。
「いや、それは、まあ、興奮するけど」
「やっぱり~、だめだこの人、さいていだ・・」
綾が呆れた表情を浮かべ、2本目のビールを開ける。
まだ来てそんなに時間が経っていないのに、かなりハイペースだ。
「ほら、悠真も2本目飲みなよ」
ナッツをつまみながら、無理やり2本目を渡してくる。
「わかったよ、それよりそっちはどうなんだよ、綾はオナニーとかするの?」
「秘密に決まってんじゃん」
「秘密って、してますって言ってるのと同じじゃん(笑)」
「もぉ、同じじゃないから」
「じゃあさ、綾って経験人数何人なの?」
「さあ、多すぎて覚えてないよ」
「うわ、綾としかしたことない俺への当て付けかよ」
「8人、かな・・引く?」
「全然、綾くらい美人だったら男が放っておかないしね」
「・・ありがと」
やっぱりモテるんだなと改めて思ってしまう。
果たして俺も、いつかは覚えてない一人になってしまうのだろうか。
「今の彼氏・・雄二さんとは長いの?」
「一番長いよ、もう2年以上」
「そうなんだ。一番短いのは?」
「うーん、2ヶ月くらいかな」
「みじかっ!じゃあ、雄二さんとは本当に長続きなんだ・・」
「うん、今でもずっと、マメに連絡くれるの」
「へえ、愛されてるんだな・・」
綾はビールの残りを一気に飲み干すと、立ち上がって俺の隣に来る。
「そうだよ、あんたがガチで手出して来るバカじゃなかったら、浮気することもなかったのに」
綾が、俺の頭をくしゃくしゃとかき乱してくる。
「ちょっ、やめろよ」
「やめない、おら~」
暴れる綾の両腕を掴み、何とかやめさせると、ようやく大人しくなる。
「まだお酒残ってるじゃん、悠真のも飲んじゃお」
横に座った綾が、俺が途中まで飲んでいた酒に手を伸ばす。
「全然いいけど、綾、めっちゃ酔っ払ってるでしょ」
「え~、そんなことないし」
「だって、結構顔赤くなってるよ」
「暑いからだよ、この部屋が。エアコンの温度下げてよ」
「はいはい・・」
綾の命令に従い、リモコンを操作する。
「・・ねえ、聞いてくれる?」
いつもより高かったさっきまでのテンションと違い、綾が恥ずかしそうに呟く。
「何?」
「するよ、わたしだって、オナニー。この前もしちゃったもん、おちんちん挿れられるとこ、想像して」
綾の顔を見ると、少し潤んだ目をしている。
「そりゃ羨ましいな、雄二さん。綾に思われながらオナニーされるって」
吐き捨てるように言う俺に、綾がもたれかかってくる。
「・・ううん、悠真のだよ、悠真のおちんちん♡」
耳元で囁かれたその言葉は、強烈な媚薬のように耳から侵入してきた。
「はっ?俺の・・?」
「うん・・おっきいので中いっぱいにされる感覚、忘れられなくて。思い出すだけで、どんどん濡れてきちゃって」
綾の顔が、酔いでは説明できないくらい、赤く染まっていく。
「マジか・・綾。彼氏のより、俺のチンコが好きってこと?」
「そうなのかな・・」
今日は彼氏が会えなかったからと言っていたが、本当はそんな理由どうでもよかったのではないだろうか。
俺の方に想いが傾いているのが、これまで女性経験のなかった俺にでも分かる。
「否定しないんだな、一回挿れられただけなのに、また欲しくなっちゃった?」
俺の太ももに手を置きながら、無言で綾が見つめてくる。
芸術品のような、美しく切なげな顔。
それを俺のものにするべく、綾の肩を引き寄せ、唇を近づける。
「あっ・・」
近づく俺の胸を綾が押し返してくる。
が、やがてその力は0になり、唇が重なる。
そのまま押し倒し、きつく抱きしめる。
久々の綾の感触。
綾の桃の匂いが、鼻孔をくすぐる。
胸に押し当たる巨乳と、腕の中に感じる熱に、一気に興奮が呼び覚まされる。
唇を挟み合い、舌先で突き合う。
「ん・・んんっ・・」
綾が伸ばしてくる舌を、口内に受け入れ味わう。
「んちゅ・・んっ・・んはぁ・・」
「綾、抱くからな」
「・・うん」
ブルーのノースリーブを脱がすと、セクシーなピンク色のブラジャーが現れる。
(これも、俺に見せるかもと想像して付けたのかもな・・)
ブラジャーを外し、おっぱいをしゃぶる。
迫力のあるバストに顔を埋めると、天国のような柔らかさに包まれる。
「あっ、んんっ・・」
固く勃ってきた乳首を吸い、舌で転がす。
「ああんっ、乳首そんなにっ、んんんっ!」
永遠に溺れていたいような巨大な膨らみを、時間を忘れてしゃぶりつくす。
「あん、もう・・悠真、本当に胸好きだね」
「こんなの、嫌いな男いないだろ」
「やりすぎだよ・・すっごい濡れちゃったんだけど」
パンティの中に手を差し入れると、手が沈み込むほど、愛液が溢れかえっていた。
「たしかに、マジでぐちょぐちょになってる」
「うん・・だから、ちょうだい?」
「何を?」
「悠真のおちんちん♡」
服を脱ぎ捨てて、綾をベッドに寝かせる。
迫力のあるバストに、引き締まった腹部。
改めて見ても、完璧なスタイルだ。
はやる気持ちを抑えながら、正常位の体勢でチンコをあてがう。
濃い目の陰毛の奥、愛液を絡めながら、入り口に狙いを定める。
「いいんだな、綾・・」
「おねがい・・悠真のおっきいので、いっぱいにして」
綾の太ももを抱え込み、
「いくぞっ!」
体重をかけ、生チンを一気に奥まで挿入!
「ぁあああんっ、きたぁああっ・・!!」
身体をよじらせながら、デカチン挿入に悶える綾。
愛液で蕩けた膣内が、突然侵入してきた俺のチンコを締め上げてくる。
「うおっ、綾の中、締まるっ・・」
再びたどり着いた、綾とのセックス。
今度はどんな綾を見せてくれるのか、期待感に胸が高鳴る。
「ううぅ、やっぱりいっぱいになる・・太いの、奥まで・・」
巨根の重い衝撃に耐えるように、綾がぎゅっと目を閉じ、身体を震わせる。
「大丈夫か、綾?」
「うん・・お腹の奥まで、串刺しにされた気分」
「そんなに?」
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3: 20cmさん#FjhAJwA [通報] [コメント禁止] [削除]綾さんの「悠真のおちんちんでオナニーをした」と耳元で囁かれたその言葉が「強烈な媚薬の様に耳へ侵入して来た」と言う表現がとても印象的で、勃ってしまいました。
0
返信
2026-06-07 16:39:47
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]モテ期って人によって発生するかしないかありますよね。どんな人から愛されるかで、エロさが違いすぎて、、、っていう体験談はありますが。
1
返信
2026-05-11 20:33:07
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]会話のテンポが良くて内容も可愛らしい。すごく微笑ましいと思う。
1
返信
2026-05-07 07:24:34
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(2020年05月28日)
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