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【評価が高め】高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った

投稿:2026-04-15 22:45:29

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とし◆NldAc2g(福岡県/30代)
最初の話

もう8年近く前のことです。登場人物「自分」#ブルー当時20代前半顔普通、体型細身ブツはでかいらしい…仮名はAとします。「先輩」#ピンク20代後半美肌で太ももとかスベスベBカップのむっちり体型だが元運動部で適度に筋肉ありなつめ愛莉に声も顔も似てたから、な…

前回の話

私が二十代前半の頃、体験した話です。セフレの愛莉さんや、先輩の話はしてきましたが、なんと今の妻と付き合うことになったときの話になります。相変わらず文才なく、思い出しながらだらだらと書きますが、よろしくお願いします。私について説明。仮名:土崎大輔(名前呼びが多いため、こちらで)…

前回の話で、多くの評価をいただきありがとうございました。まさかここまでの高評価をいただけるとは思わず、たいへん感謝しております。

駄文乱文にならないよう、気をつけながら思い出しながら続きを書いていきたいと思います。改めてよろしくお願いします。

-----------------------

飲みに行った流れからホテルへ行き、かつての想い人の彩華とヤることができ、行為を終えた後に想いを伝えると晴れて恋人になれました。

行為を終えてからも互いに抱き合い、髪や身体全身を愛撫しながら口づけを交わしていました。

「んっ、あむっ、んっう、はぁ、はぁっ、んっ…」

「大輔…だいすけぇ…♡」

「んっ、はぁ、彩華…可愛い…」

彩華をもう二度と離さないと思いつつ、口内を舌で犯していきます。すると…

ぐにっ

「大輔…大輔…♡大輔もかっこいいよ…♡」

「そうか?嬉しいよ、ありがと。でも彩華が可愛すぎるし、エロすぎる」

「えーwそんなん言ってくれるんw…うちほんと幸せ…♡」

女性らしい柔らかく、いい匂いのする身体で抱きついてきてくれました。

長く綺麗な巻かれた茶髪、中村静香さん似の可愛い顔、Eカップの柔らかくハリのある巨乳、ムチッとしつつもくびれた腰、肉付きのいい太ももからふくらはぎ、明かりに照らされてキラキラと光る可愛いジェルネイル。

「俺も幸せやわ…彩華、大好き」

「ふふっ♡大好きよ、大ちゃん♡」

呼び名が大輔から大ちゃんにかわり、チュッ!という音が聞こえそうなキスをしてくれると、気付いたときにはすでに臨戦態勢でした。

「うち、まだしたい…もっと、愛してくれる?」

そういった彩華はすでに上気した頬で蕩けまくった顔になっていました。

カールしている長い綺麗な茶髪は乱れていて、中村静香さんに似た顔で甘えてくる彩華を見ているともう我慢の限界です。

「もちろん。俺もしたい。もっと可愛いところみせて。」

すぐに彩華を押し倒し、柔らかいむっちりとした太ももを掴んで広げると、彩華の秘部からは滴り落ちるほど濡れていました。ゆっくりと太ももから撫でつつ、内もも、鼠径と徐々に近づいては離れるを繰り返します。

蕩けた表情をしつつ、切ない声で喘ぐ愛しい彼女。

「はあっ、ぅんんっ、あっん、あっ、はぁっ、はぁっ…。」

「あんっ、あっ、いやぁっ…ねえ…せつなかよ…いじめんでよ…」

そう言われるともっと焦らしたくなります。

「だって、彩華の可愛い声聞こえるし、可愛い反応も見れて、たまらんよ。」

そう言ってから、少しずつ秘部の周りを指で撫でつつ、近づいては遠ざかり、また近づくを繰り返しました。

「はぁっ、んうぅっ、あっっんあっ…あっい、ふぅっんんっ!ねえ…触ってよぉ…っ!」

その瞬間に指を秘部へゆっくりと挿れました。

ジュブブブッ…

「あっ、あああっ!いいっ、はぁん…♡」

そのまま指を出し入れしつつ、反対の手で抱き寄せて軽くキスをしました。

ハの字に眉毛が下がり、潤んだ瞳でこちらを見ている彩華。

本当に可愛い。夢なんだろうかと思いつつ、しっかりと彩華の中をほぐしていきます。

グチュッグチュッ

ジュボッジュボッ

卑猥な音だけでなく、私を見つめる彩華からも興奮させてくれる喘ぎ声が。

「あっ!あっ!あっん、い、いやっ、あっあんっ!あ、っそ、そこはっつ、いっいいのぉ…っんぅううっ!」

指を2本に増やし、指を曲げてGスポットを見つけ出し、小刻みにいじります。

「あっ!あっ、あっ、そこっ!んっ!あっ、もう、き、きちゃう、いやっ、あっ!いやっ、い、いやぁっ」

「なんだ、イくの?彩華イっちゃうの?」

「あっんっううっ!あっ、だ、だいちゃん、イっちゃう!そこイっちゃう!あっうっ、いっ!」

と、イきそうになるところで寸止め。

「んぅっ…はぁっん…はぁっん…んっう…な、なんでよぉ…いじわるぅ…」

髪が乱れまくり、息が上がりまくりで、潤んだ瞳でみつめる彩華。

最上級レベルの可愛い女の子がこんな状態だといじめたくなります。

「どうしてほしいの?どうしてほしいのかちゃんと言わなわからんばい?」

「えっ…い、いじわる…は、恥ずかしか…」

「分からんけんさ、言ってくれんと周りをまたじわじわいじるしかなかよ?」

「んう…わ、わた…恥ずかしいぃ…!」

「ほらほら、言わないと手が胸になっちゃうよー」

「う、うちのま、ま…んこを触って、イかせてくださいっんぁああっん!」

そう言われてすぐに刺激しまくります。

全身に電気が走ったかのように身体を反らし、快楽を受け入れています。

もちろん、大きな喘ぎ声を出し続けます。

「あっ!あんっ、あっ、あっ、あっんうっ!あっイく、イっちゃう!いや、いやぁぁぁっ!イ、イっちゃううう!イくうううっ、いやああああっ!!」

そう叫ぶと全身が震え続け、可愛い顔が快感に浸っています。彩華は指で激しくイきました。

「あっ、あっんっんぁっ、あっ、ああっ…んやぁっ…は、はぁっ…す、すごか…」

「き、きもち、よかった…びっくりした…」

「よくイったね。彩華、みてて気持ちよさそうやったよ?」

「やばい…挿れたいのに動けん…」

そう言う彩華は身体が動けなくなっていて、ずっと仰向けです。

もう、私自身も限界だったのでむっちりとした太ももを掴みます。

肌触りが本当に良く、掴んだところが少し沈んでいるのがたまらなくエロいです。(これ、好きな方ってわかりますかね…。)

「じっとしてな。もっと気持ちいいことしてやるよ。彩華、もっと可愛がってあげるよ。」

「〜っ!は、はい…だいちゃん、うちをいっぱい愛して♡だいちゃんのものだよ♡」

そう言われて彩華は目がとろんとしながらも頑張って手を伸ばしてきたため片手で恋人繋ぎをしながら口づけをしていました。すると急に口を離されました。

「ねえ、セフレさんとはそのまましたことあると?」

さっきまで目がハートマークだった彩華が急に真顔で聞いてきました。

「あー…えーっと…」

「どうなん?セフレさんとは生でして、うちとは生でしてくれないの…?」

「いっぱい、だいちゃんに愛したいから、ほしいなぁ…」

「だいちゃんは、うちの彼氏なのに…」

瞳を潤ませながら、しれーっと腰に脚を巻きつけてきました。

そうなんです。前回の話で出てきたと思いますが、彩華は独占欲が実は強い人でした。しかし、これは独占欲というかメンヘラではとも思いましたが…。

可愛いと思いつつ、いきなり生は…と一瞬揺らぎましたが、お互いにもう社会人だし、何かあっても責任は元々取ろうと思っていたので決めました。

「もちろん、可愛い彩華には生でするよ。いいか、覚悟しろよ?」

と言うと、彩華は目をまたハートマークにして蕩けるような表情で、

「…うふふっ♡はいっ♡ダーリン、きてぇ♡」

一気に落ちました。見てみてほんとに可愛いなと思いつつ、繋いでいる手と反対の手でチンコを掴み入れていきます。

このときすでにかなり濡れており、簡単に入りました。

「っ、きっつ…ばり締まる…」

「あっ!あ、あ、きてる…おっ、おっきいぃ…っ!」

どんどん奥へと進めていくと、硬いところに当たり、

グリッ!

「んっあんっ!」

と喘ぐと同時に彩華はイってしまいました。

体を震わせながら、瞳を潤ませて口は半開き、虚ろな表情をして快感に浸っているところをみると、興奮してきました。たまりません。

「もっかいイかせるからな。彩華。大好き。」

「あっ、は、はひぃ…♡もっと、もっときてだいちゃん…♡っんあっ!あっ!あっん!」

彩華が話してきたと同時に、腰を動かしていきます。

パンッ!パンッ!パンッ!

パンパンパンパンッ!

速さに時々強弱をつけつつ、最愛の彼女をイかせるためにしっかり突いていきます。

Eカップの巨乳がタプンタプンと上下に激しく揺れていて、その表情は快楽に浸りつつ絶頂に抗うような表情。

しっかりと掴んでいるむっちりとした太ももはピストンに合わせて少し弾んでいて、突けば突くほど動きと彩華の喘ぎ声が大きくなる。

好き放題動けて、最愛の人とはいえ、とことん犯したくなるような、そんな気持ちになります。

「あっ、いやっ、あっん!だいっちゃっ!あんっ!うち、か、かわいい?」

「ふっ!ふっ!ふっ!はあっはあっ、彩華、めちゃくちゃかわいいよ…。」

「〜っ!あんっ!ふふふ♡あんっ!うれしかぁ♡あっいやっ、あっ!きもちいいよぉっ!ああっ、だいちゃん、だいちゃん好きぃ♡もっと、もっとぉ♡可愛いっていってぇ♡」

そう言われて覆いかぶさり、口内を互いの舌で交わし、唾液も交換していきます。

彩華の唇の周りは私と彩華の唾液で光っており、顔や首、巨乳などにうっすらと汗がみえて欲情させてくれます。

本当にエロくて可愛い、最高の彼女です。

「あっ!あんっ!あんっ!あっ、イっちゃう、だいちゃんイッちゃう!イく、いやあっ、イくうううぅっ!ああっっ、っんんぅぅっ!!」

ビクビクっ!ビクっ!ビクビクビクビクっ!

大声で、途中で獣のように叫びながら彩華はイきました。イった後もしばらくは体を震わせています。

「はあっ、はあ…。あやか、かわいい…」

「あっ、あっん、っ!あ、い、いまは言わないで…、あいやうれしいっちゃけど、またイっちゃう…♡」

どうやらかなり絶頂となったらしく、耳元で声かけただけでイきそうになったようです。

ふと彩華の全身をみてみると、身体中に汗が浮かんでおり、Eカップの巨乳とその谷間、腰、下腹部太もも、ふくらはぎまで、汗で輝いています。

こんなかわいい彩華を前に、最後はどうやってイこうか悩んでいましたが、騎乗位をしたいと思いました。

下から突きあげ、胸を揺らしながら快楽の表情をする彩華は間違いなく可愛いどころか、美しいと考えたからです。

「彩華、動くぞ」

「はぁ…はぁ…な、なに、だいちゃん…?ってキャッ!っあん!!」

彩華を抱きしめると同時に、身体を起こし、反対へ倒れ込みます。

そしてそのまま抱きしめながら、下から突き上げるように。

パンパンパンパンパンパンパンパン!

ピチャッピチャッピチャッピチャッ!

騎乗位で激しく突き上げると、肌が触れ合う乾いた艶めかしい音だけでなく、彩華のマンコから卑猥な音が合わさります。

巨乳は私の胸板でぐにゃりとつぶれてますが、のように柔らかいながらもしっかりと張りがあり、乳首が当たっていてたまりません。

茶髪の巻いている長い髪は私の顔に触れる度にいい匂いが漂ってきて、興奮させる要因になり、たまりません。

「あっ!あっ!あっ!あん!いやっ、ああん!い、いっあ!あっ、ひ、ひもちいいよぉっ♡もっほぉ♡あっ!」

もう彩華は呂律がまわらないくらい達しています。さすがにここまで来ると私ももう限界です。

彩華を起こして、しっかりと腰を掴んで下からフル加速で突き上げていきます。

「はぁっ、はあっ、彩華、かわいか。綺麗すぎて、もう、やばいかも。」

「はぁんっ!はぁっ!あっ、ひゃぁっひゃっ、あっ!おほ、ほおひいいよぉ…だいちゃん、イくの?いっ、ぱい、だしてぇ♡」

そう言われて彩華の中でピストンしているペニスが大きくなったのがわかります。もう限界でした。

「はっ!はっ!はっ!あっ、くっ!俺もそろそろイきそう!いいか、出すぞ!」

「あっ、イくっ!彩華ぁ、好きだっ!ううううっっ!!」

「あっっ!だいちゃん、好きいっ!しゅきぃっ♡あっ!だいちゃんっ!!あああああっ!」

ビクビクっ!

ビュルビュルビュルっ!

「ああっ、ばり締まる!ま、まだ出るっ!」

「もっと、もっとぉ♡だいちゃん、ばり出とる…♡」

情けない声を上げましたが、実際めちゃくちゃ搾り取られます。めっちゃくちゃ締め上げてきます。恋人になってからの彩華はやばいです。

そしていよいよ出尽くしてから、彩華は私に倒れ込み、激しく舌を口内へ入れられ、口づけてきました。

「んちゅっ、はむっ、ちゅっ、んぷぅ、はあっ♡だいちゃん、うちのものやけんね♡うちもだいちゃんのものやけん♡」

「ちゅっ、あっむ…ほんと、俺の彼女さんは独占欲が強いことで…可愛い。」

「えー?だって言っとるやん?強かよってw」

ペニスが入ったままだったので、ゆっくり抜くと、彩華から精子が垂れてきました。セクシーだなと思いつつも彩華を見ると、穏やかな表情で眺めています。

「今までの人はみんなゴムつけて、こんなに気持ちいいと思えることはなかったとよ。初めて好きな人と生でして中にも出してくれたけど、本当に好きな人やとうちで気持ちよくなれたって思うとめちゃくちゃ嬉しくなるし、穏やかになるやね。」

そういえば、彩華の過去の人は聞いたことがなく、生でしたことがあるとも言ってませんでした。

綾香も本当のセックスを知らなかったのかもしれません。

彩華はそう言うとゆっくりと近付いてきて、私を抱きしめると、

「大ちゃん、告白してくれて本当にありがとう。うち今ばり幸せ。高校1年で出会って、2回も振ってしまったけど、この日のためにあったんやね。」

「隣の県に大ちゃんは今住んどるけど、うちもお泊り行くけん、会えるときはいっぱい思い出作ろうね。これからもよろしくお願いします♡」

最高です。

もはや自分の語彙力がなくなりますが、本当に最高です。

その後、実は風呂に入ってないことにようやくお互い気付き、笑いながら2人で浴槽を溜めてゆっくりと入りました。布団に入った時にはすでに夜中の2時を回っていて、朝まで抱き合って眠っていました。

次の日、博多駅から特急に乗るときに駅のホームまで見送りに来てくれました。

「うぅ…だいちゃぁん…」

さっそく、めちゃくちゃ泣かれてます。

どうしよう、嬉しいけどなんか恥ずかしいです。

「もう、な、泣くなよ…。また帰ってくるから。」

「わがっでるんやげど…うぇーん…」

…。

どうしよう。

本当にどうすればいいのかわからない。

…そんなとき、ふと思いました。

「…手出して?」

「ゔぅ…て?はい…」

しっかりと出された手。

私よりも一回り小さいですが、細く色白のスラッとした手。その手をしっかりと握ります。

「離さないから。」

「っ!」

「距離が離れていても、俺は彩華は離さない。気持ちはちゃんと彩華のもとに置いてくから、安心して。」

「…うん…ありがとう…またすぐ帰ってきてね?」

溢れる涙を拭いて必死に作った笑顔でこっちを見た彩華。

私よりも小さいその身体を精一杯抱きしめます。

口づけをこっそり交わしていると、発車メロディが流れました。

お互いに離れて、私は列車のデッキ、彩華はホームで。

「2週間後くらいにまた帰ってくるから。今度はドライブでもしに行こう。それまでは電話しよう。」

「うん、待っとるけんね。いってらっしゃい!」

「扉が閉まります。ご注意ください。お見送りの方、黄色い線の内側までお下がりください。」

駅員さんの放送のあとに扉がゆっくりとしまります。扉の内側からたくさん手を振り、列車は出発していきます。

彩華は見えなくなるまで手を振ってくれました。

あっという間の一晩でしたが、寂しいながらも達成感が大きい2日間でした。

道中の車内だけでなく、自分の家へ戻ってからも彩華とは連絡を取り続けていました。

会えなくて寂しいですが、声が聞けるだけで仕事を頑張れます。いい恋人、のちの妻に出会えて、2回戦の話でした。

ちなみに彩華は生理がしっかりときており、妙に安心した自分もいました。

独占欲むき出しの彩華はちょっと怖いため、ちゃんと彩華を可愛いと思った時には伝えていこうと決めた私でもありました。

長い文章、駄文でしたがお付き合いいただきありがとうございました。

また機会があればよろしくお願いします。

-終わり-
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