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他校の可愛い女子マネにセクシー下着を着せた

投稿:2024-08-17 11:46:40

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ポメラ◆EQJ3AAc
前回の話

私は人とは違う少し変わった性癖があります。それは同性の女性が恥ずかしがったり、悶えたりする姿にとても興奮してしまう事です。きっかけは小学生の頃にスカートめくりだと思います。スカートをめくられてパンツが見え恥ずかしがる子とそれを見て興奮する男子を見るのが好きでした。そんな事を繰り返して…

女の子が恥ずかしがる姿が好きな私が、合宿先であった女子マネの、ののちゃんに恥ずかしい悪戯を結構しようとするお話です。

前回の続きとなっていますのでまだ読んでない方はそちらも是非!!

ののちゃんがいない隙に、ののちゃんの鞄の中から合宿中の替えの下着を全て盗った私は自分の鍵付きのキャリーケースへしまいました。

ブラもショーツも初日に今現在ののちゃんが着けているものだけになります。

ののちゃんが普段どんな下着を着けているか広げて確認してみたかったですが、あまり遅れると怪しまれるかもと思いすぐに後を追いました。

夕食は本館にある広場でみんなで食べるのですが私たちが着く頃にはすでにテーブルにたくさんの料理が並んでいました。

「えー!すごーい」

ののちゃん「すごい量ですね!」

私とののちゃんも思わずテンションが上がります。

高校生の特に部活男子の胃袋って底なしですよね(笑)

私たちは空いている席に隣同士で座って夕飯を楽しみました。

顧問を含めて同性が私たち2人だけなので、お互い自然に一緒に行動することも多くなりすぐに仲良くなってののちゃんも心を開いてくれてるようでした。

内心罪悪感がなかったといえば嘘ですがそれ以上に可愛いののちゃんの反応がますます気になってそっちの方が優先されています。

夕飯を食べ終えた私達はまた別館の泊まる部屋へと向かいました。

「お風呂いつ入りに行こうか?」

お風呂は本館と別館でそれぞれあり、大浴場である本館のお風呂は男子部員専用である程度時間は決まっていましたが、私達が入る別館のお風呂は合宿中は女性専用となっていていつでも入れるようになっていました。

ののちゃん「えーと…私はいつでも大丈夫なのでマイさん先に入ってきてくれていいですよ」(マイ=私の名前です)

予想外の歯切れの悪い回答が返ってきて少し驚きました。

「えっ?一緒に行こうよ!大浴場ほどではないけど別館のお風呂も2人だと十分すぎるくらい広いよ?」

ののちゃん「そう…ですよね。じゃあもう少ししたら行きましょうか」

ずっと楽しそうに話していたののちゃんのちょっと嫌そうな返答に疑問を持ちましたが、その疑問は後ほどすぐに分かりました。

ほどなくして2人はお風呂の準備に取りかかりました!

ゴソゴソと鞄の中を探すののちゃんを横目に私は着替えと洗面用具が入ったポーチを出しいつでも出発できる状態です。

ののちゃん「あれ?…」

困惑しながら仕舞いには鞄の中身を全て出し始めるののちゃん。

当然その困惑の原因は替えに持ってきていた下着一式が見つからない事でした。

今ののちゃんの下着は全て鍵付きの私のキャリーバックの中にしまってあるので見つかるわけもありません。

「どうしたの?」

ののちゃんの下着を奪った張本人の私は白々しく心配そうに声をかけました。

ののちゃん「えっ?…あれ?確かに入れたと思うんだけど」

「ん?何か忘れ物?」

ののちゃん「えっと…着替えの下着を…あれ?」

まだ信じられないといった表情で探し続けるののちゃんですが見つかるわけありません。

ののちゃん「えー!!うそ…」

「一つも見つからない?」

ののちゃん「一式全部小さな袋に入れてたんですけどそれが無くて…」

「うそ?明日からまだ3日もあるのに…」

合宿先は売店などなく、近くのコンビニも車で行かないといけないほど遠くにしかありません。

新しく代わりを手に入れるのも絶望的な状態でした。

このままでは残りの日数ノーパンノーブラで過ごさなくてくてはならない状況に絶句していました。

「とりあえず今日の分は私余分に持ってきてるから貸してあげるよ。そして明日はののちゃんが今着けてるブラとショーツを洗って干しとけば明日の夜には乾いてるだろうし」

ののちゃん「でもマイさんの替えも…でも、いいんですか?」

他人の下着を借りるのは気が引けるのか一瞬断ろうとしたけれど、やはりノーパンノーブラはありえないと思ったのか私の下着を借りることにしたようです。

「ほとんど履いたことないから汚れてもないから(笑)」

ののちゃん「えー別にそんなこと思ってないですよ〜」

なんとか冗談で場が和んだのかののちゃんの顔にも笑顔が戻りました。

そして私は内心計画通りと心の中で思っていました。

ののちゃんが替えの下着が無いことを言い出せずにノーパンノーブラで過ごす姿も見てみたかったですが、さすがにそれは無いだろうと踏んでいた私はもう一つのプランも用意していたのです。

私はののちゃんに貸してあげようと準備していた下着を後で渡すと自分の着替えの入った袋に詰めて部屋を出ました。

別館のお風呂は洗い場が4つ、2人入っても十分足が伸ばせそうな湯船が1つ、小さなサウナが1つ。

コンパクトで綺麗なお風呂でした。

脱衣所で洋服を全部脱ぎカゴの中に入れ、洗面具とタオルだけを準備します。

私は同性には特に裸を見られる事に抵抗はなく、先に準備を終えると背中を向けて下着姿になっているののちゃんを観察していました。

ブラとショーツはお揃いの柄で白と黒のボーダー柄の、可愛らしいものです。

ショーツを下げると真っ白な丸いお尻が出てきました。

もちっと弾力がありそうなお尻は小ぶりというよりもムチッとしていて、色白だと思っていたののちゃんの腕や足の肌の色よりさらに白くお風呂以外では決して見る事はできないものだと分かりました。

顎と首でタオルを挟み器用にブラも外すとそのまま胸を隠すようにタオルで覆いながら振り向こうとしたので、同性といえどあまりジロジロ見るのも良く無いと思い先に浴室に入ります。

「全然大きいよね!しかも貸切だよー」

ののちゃん「あっほんとですね!それに綺麗だから良かったー」

洗い場に並んで座るとシャワーで髪や体を洗っていきます。

それにしてもののちゃんは同性に対してもガードが固いんだなーと思っていました。

髪を洗う時も縮こまるように洗っていたので胸はなかなか見えません。

大きさはBカップくらいの控えめなものだと分かるのですが同じくらいの女の子は世の中にたくさんいるだろうし特に気にするようなものでは無いはずです。

先に髪と体を洗い終え湯船に浸かりながらののちゃんを観察していてようやく気付きました。

洗い終えたののちゃんもさすがに隠し通せないと思ったのかタオルは絞って片手でもち、正面を向いたので前からの全裸姿を確認することができました!

ののちゃんのアソコは、毛はあまり処理はしていないのか、毛の範囲は広めでしたが全体的にボリュームは無く、お湯で濡れた状態だと縦に一本細くて可愛らしい形が浮かび上がっていました。

おっぱいは小ぶりで乳輪は薄いピンク色で乳首は陥没していました。

通常ならピンとたっている乳首がののちゃんのものは横に線が入るほど中に隠れており、みんなとは違う形を恥ずかしがっていたんだと確信しました。

そこで先程の一緒にお風呂に入る事を渋っていたり、おっぱいのガードが異様に高かったのはこの為だと納得しました。

ののちゃんの人には知られたく無いコンプレックスをしった背徳感がありました。

特に指摘する事などはせず、しばらく湯船で女子トークをして湯船を出る頃には裸を隠すのはもうやめていました。

風呂から上がり脱衣所でののちゃんより先にさっと体を拭き下着を着けると袋の中からののちゃんに貸す為に持ってきた下着を取り出します。

「ののちゃん!はいこれ!サイズは合うかな〜?」

ののちゃん「あっありがとうございます!」

ののちゃんに私はある下着を渡しました。

ののちゃんは下着を受け取ると目を丸くして驚いた表情を浮かべています。

ののちゃんが驚くのも無理はありません。

私が選んだのは布地のほとんどがシースルーとなっている下着でスケスケのものだったからです。

「とりあえず着けて見てよ」

ののちゃん「はい」

何か言いたげなののちゃんを無視して明るく勧める私に気を遣ってかショーツを履くののちゃん。

思った通りショーツを履いても全く大事な部分を隠すという役割は放棄していて、ののちゃんのアソコの毛を一本一本鮮明に透かしていました。

さらにシースルー下着でもクロッチ部分は分厚い布でできているものが一般的な中、ののちゃんに履かせたものはクロッチ部分もシースルー生地で出来ています。

生地で毛が抑えられ、履いてない時よりもむしろ履いた方が余計に形が分かるほど卑猥な状態です。

「サイズどうかな?」

ののちゃん「サイズは大丈夫みたいですけど…」

「ほんとー?よかった!」

もちろんサイズ以外に大問題が発生している事には触れません。

「じゃあブラもブラも」

当然ブラも同じくスケスケです。

ののちゃんの同性にすら隠したいコンプレックスである陥没乳首はもちろんはっきり確認できます。

「どうかな?」

ののちゃん「ちょっと大きいかも…」

確かにカップ数が2つも違うのでののちゃんが動くたび、スケスケの生地の向こうでプルプルと胸が揺れているのが分かりました。

「ちょっと大きいけど無いよりはマシだよね?」

スケスケの下着を着けたののちゃんは、幼児体型にセクシーな下着でアンバランスな見た目となっていました。

可愛らしい童顔と体つきの、ののちゃんからは想像もできない姿です。

ののちゃん「あの…やっぱり今日着てきた下着履こうかと思うんですけど…」

「えっ!?汚いよーあんだけ汗もかいたんだし」

自分の姿を確認してか、断ろうとしていましたが汚い臭いと女の子が言われたく無いような言葉をあえて強く言いました。

どうしても履きたくない気持ちは隠しきれてませんでしたが、私の善意を無下にする事や、今日の下着をそのまま履く事を汚いと言われたのが効いたのかののちゃんは結局スケスケの下着を受け入れてくれました。

もし、今日の練習終わりの時のように男子部員がののちゃんの下着をみたらどんな反応をするか想像するだけでも興奮しました。

最後まで読んでくれてありがとうございます!

長くなりましたが今回はここまでにします。

気軽にコメントなどいただけたらと嬉しいです。

-終わり-
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