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職場の看護師が恥ずかしがりなのにエロエロだった

投稿:2026-06-04 13:08:14

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紳士的なエロ男◆GWh0AxQ(東京都/40代)

私は都内の中堅病院で事務職をしている、40歳の既婚男性です。

普段は役職者として真面目に勤務しているのですが、

半年前から職場の同僚である看護師の「彼女」と不倫関係にあります。

彼女は30歳のバツイチ独身。身長155センチほどで小柄ですが、

白衣の上からでも分かるくらい胸が豊か(Dカップ)で、

院内でも男性スタッフの間で密かに人気のある女性でした。

普段はサバサバしていて、仕事もできる真面目なタイプです。

きっかけは、大きなプロジェクトが終わった後の職場の飲み会でした。

その日、彼女は珍しくペースが早く、完全に泥酔してしまったのです。

他のスタッフがタクシーで帰る中、住んでいる方向が同じだった

私が彼女を送り届けることになりました。

しかし、タクシーの中で彼女が私の肩に寄りかかってきて、

耳元で「まだ帰りたくないです……」と呟いたのです。

私も男ですから、下心がなかったと言えば嘘になります。

気づけば私はタクシーの行き先を変更し、彼女の腰を抱いて

ホテルの部屋に入っていました。

部屋に入ると、彼女は普段の真面目な姿からは想像もつかないほど、

大胆に私にしがみついてきました。

服を脱がせると、小柄な体に似合わない、形が良くて張りのある

Dカップの胸が露わになりました。

「事務長……ダメですよ、奥さんがいるのに……っ」

口ではそう言って抵抗する素振りを見せるのですが、下着を外すと、

すでに準備が整っているのが指先から伝わってきました。

驚いたのは、行為が始まってからの彼女の反応です。

私はまだ、ベッドの上で彼女の体を愛撫していただけでした。

それなのに、彼女は私の胸に顔を埋め、激しく呼吸を乱しながら、

あっという間に最初の絶頂に達してしまったのです。

体が激しく痙攣し、驚くほど感じやすい体質でした。

「嘘だろう、もうイッてしまったの?」

「……恥ずかしいです、見ないでください……っ」

彼女は顔を真っ赤にして涙目になっていました。

ですが、その恥ずかしがりながらも、私の次の動きを期待するように

腰をくねらせる姿に、私の中の男の本能が刺激されました。

ベッドの上で体位を変え、彼女をうつ伏せにさせたとき、

私はふと悪戯心が芽生えて、彼女の少し肉付きの良いお尻を

「パンッ」と軽く叩いてみたのです。

「ああっ……!」

彼女の口から、それまで聞いたこともないような甘く、

鋭い悲鳴が上がりました。

背中を弓なりに反らせ、お尻を突き出すような姿勢になります。

明らかに、叩かれた刺激で激しく興奮しているのが分かりました。

さらに彼女の手を引いて窓際へ連れて行き、カーテンを少し開けました。

外には深夜のビル街の明かりが見えます。

「ほら、外から見えちゃうかもしれないよ」

そう耳元で囁きながら、窓ガラスに両手を突かせた状態で、

後ろから彼女の体を貫きました。

彼女は「見えちゃう、誰かに見られちゃう……!」と、恐怖と興奮が

混ざり合った声を上げながら、窓ガラスに額を押し付け、

私が腰を振るたびに、何度も何度も連続して絶頂を迎えていました。

行為が終わり、ベッドの上で二人で息を整えているとき、

私は気になっていたことをストレートに聞いてみました。

「ねえ、もしかして……少し意地悪なプレイをされるの、

好きなんじゃない?」

彼女は一瞬、ハッとしたように目を見開きましたが、

すぐに布団を頭まで被ってしまいました。

しばらくの沈黙の後、布団の中から蚊の鳴くような声が聞こえてきました。

「……はい。実は、ずっと、そういうプレイに憧れていて……。

でも、前の旦那はすごく真面目な人で、普通のことしかしてくれなくて……。

事務長に叩かれたり、窓際で見せつけられるみたいにされて、

頭がおかしくなりそうなくらい気持ちよかったです……」

顔を出した彼女の目は完全に潤んでいて、私を熱っぽく見つめていました。

これが、私と彼女の「裏の関係」の始まりでした。

彼女に潜む強いMの素質に気づいてしまった私は、

彼女の「もっと恥ずかしいことをされたい」という本能を、

徐々に開花させていくことになるのです。

次はデートでの露出エピソードに続きます。

-終わり-

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