官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
妻がマッチングアプリで知り合った後輩に寝取られた(その後)
投稿:2026-06-06 18:45:25
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私(サトシ)は45歳です。少し前に会社の後輩(マモル)に誘われてマッチングアプリを始めました。もちろんエッチ目的です。ただ、この年齢だと若い子と会えてもお金を要求されることが多いので、対象を40歳前後に絞っていますが、会えたのはまだ3人だけです。それでもかなりの時間と労力を掛けました。あ…
私(サトシ)の後輩(マモル)が私の妻(ミユキ)とマッチングアプリで出会い、マモルの家でエッチした後も、ミユキとマモルの連絡は続いていました。
「サトシさん、いろいろと奥さんの情報を仕入れちゃいましたよ。・オナニーは2、3日に1回くらいやっている。・バイブを持っている。・マッチングアプリを始めてから5人とエッチした。・セフレとして続いているのはマモルを含めて2人だけ。・アブノーマルなエッチにも興味がある。」
「これ、ホントにミユキが言ってたのか?」
「そうですよ。他にもセフレがいるらしいですけど、まぁ綺麗だから仕方ないですよね。ショックですか?」
「うーん、ショックというか、驚いたけど、エッチに対しては積極的だから、不思議では無いかな。」
「念のため聞きますけど、離婚とか考えて無いですよね?私が壊したみたいになると困りますよ。」
「オレからは無いよ。」
「来週また会うことになったんですけど、そろそろ終わりにした方が良いですよね。今度、偶然に会うってのはどうですか?サトシさんが奥さんと一緒にいるところに偶然私が会っちゃうっていうのは。そうすればさすがにやめるんじゃないですか。」
数日後、私はミユキと買い物に出掛け、予定どおりマモルと偶然を装って会いました。
「あれ、マモル?久しぶりだな。何してるんだよ。」
「あ、お疲れ様です。ちょっと買い物に。」
「会ったことあるかもしれないけど、うちの妻。」
「どうも、こんにちは。いつも旦那さんにはお世話になっています。」
「え、、、?あ、こちらこそ。」
明らかに動揺している感じです。
「どうした?」
「あ、いや、何でも無い。」
「せっかく久しぶりに会ったから、ちょっとコーヒーでもどうだ?」
「いや、でも邪魔しちゃ悪いんで。」
「そんなこと言わずに行こう。」
3人で喫茶店に入り、私とミユキが並び、マモルが向かいに座りました。
それぞれコーヒーを注文したところで、
「ごめんなさい。ちょっとお手洗いに行って来る。」
少しして、
「あ、奥さんからメールが来ました。」
マモルが数回返信をしたところで、やりとりの画面を見せてくれました。
「状況がよく分からないんだけど、サトシさんとどういう関係なの?」
「サトシさんは会社の先輩です。」
「知ってたの?」
「サトシさんの奥さんだってことをですか?知らないですよ。私も驚いてます。」
「絶対に変なこと言わないでよ。」
「そうですよね。オレのお願いを聞いてくれるなら言わないですよ。」
「何?」
やり取りの最後まで見せてくれたところで、
「どうしますか?何かやりたいことありますか?」
「ノーブラになれってどうだ。」
「あ、良いですね。」
「送りました。」
しばらくしてミユキが戻って来ました。
横に座ったので、私からはノーブラかどうかはよく分かりませんでした。
私とマサルが話している間もマサルとミユキはスマホを弄っていました。10分くらい話したところで、
「そろそろ帰りますね。これ以上お邪魔しちゃ悪いので。」
マサルは店を出た後でメールのやり取りを送ってきました。
「お願いしたこと、やってくれてましたか?」
「やってるよ。ノーブラなのは見れば分かるでしょ?」
「そうですね。乳首が勃っちゃってますもんね。ちゃんと胸張って歩いてくださいね。」
「さすがにバレるよ。」
「下もノーパンですか?」
「そうだよ。」
「見せてくださいよ。」
「え?ここで?」
「そうですよ。確認しておかないと。」
「旦那がいるのに、いきなりスカートめくったら変でしょ。」
「なら、脱いだパンツを見せてください。」
「確認出来ました。この後もそのままですよ。こういうのに興味があるんですよね。」
このメールのやり取りを見てから店を出ました。ちょっと離れて見てみると、確かにミユキのおっぱいはブラをしていない感じに少し垂れていて、乳首の膨らみも分かりました。
「なんか、もしかして今日って、ノーブラだったりする?」
「え?分かっちゃう?」
「パッと見は分からないけど、なんかエロい。朝からそうだった?」
「出かける時にバタバタしてて、つけ忘れちゃったの。」
無茶な言い訳ですが、聞き流しました。
そのまま買い物をしましたが、ミユキは隠す素振りもなく歩いているので、気付く人もいたと思います。しかも、乳首がさっきよりも大きくなっているのか、ティーシャツの上から膨らみがよく分かるようになっていました。
「ミユキ、乳首が勃ってるね。見せて興奮してる?」
「分からない。」
昼過ぎに家に帰りました。
私はリビングのソファに座ると、ミユキが私の横に座ってもたれかかってきました。これはミユキがエッチをしたい時の合図です。
「なに?ノーブラで興奮したの?」
「そんなことないよ。」
「正直に言って。」
「ちょっとだけ。」
「見られて興奮したんだ。今までもやったことあるの?」
「無いよ。今回はホントにたまたまだから。」
手をティーシャツの中に入れると、まだノーブラで、大きくて柔らかいおっぱいを揉みながら、勃っている乳首を弄りました。
「アンッ」
「なんか凄く勃ってるね。」
ミユキは私のズボンのファスナーを下ろして、チンチンを弄ってきました。
その時、思い出しました。ミユキは帰ってきてから着替えていないなので、まだノーパンかもしれないと。
スカートの中に手を入れてみると、毛に触れました。
「あれ?下も履いてないの?」
「え?あ、いや。」
どうやらミユキは自分がノーパンであることを忘れていたようです。
そのままマンコに指を這わせると、もう汁が溢れていました。
「なんだ。今日はノーブラだけじゃなくて、ノーパンだったんだ。」
「違うよ。」
「パンツも履き忘れたの?」
「いや、そうじゃなくて。」
「まぁ、いいや。」
ミユキの服を脱がすと、太ももの内側に汁が垂れていた跡がありました。相当に興奮していたんだと思います。ミユキはもう我慢できないようで、騎乗位になり、すぐにチンチンをマンコに挿入してきました。
「気持ち良い。」
そして激しく動き、
「アッ!アッ!アッ!」
と私とのエッチでは初めてかもしれないくらい大きな喘ぎ声を出しています。自分で腰を振り続けながら、自分のクリトリスを弄っています。
「ハーッ!ハーッ!いきそう!」
しかし興奮しているミユキを見ながら私も興奮してしまい、私の方が先に限界を迎え、チンチンを抜くと同時に自分のお腹の上にビュッと出しました。
「ごめん。出ちゃった。今日はすごい激しかったね。」
「ハー、ハー、気持ち良かったけど、もう少しだったな。」
ミユキはそのまましばらく横になって休んでいました。
「今日はやっぱりわざとなの?」
「違うんだけど、そう言うことでも良いよ。なんか刺激があったのは確かだし。」
「ふーん。」
次の日、マサルと会うと、
「奥さんはどんな感じでした?あの後は連絡が無いんですけど。」
「そうなんだ。なんかノーブラになっていたことに相当興奮していたみたい。」
「へー。やっぱりエッチな人ですね。良いな。でも私が会社の同僚だって分かったら、さすがにもう続けないですよね。」
「そうだろうな。」
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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