体験談(約 23 分で読了)
オフ会で逢ったゴマキ似のシンママがいやらしく誘ってきた話②(1/3ページ目)
投稿:2026-06-05 13:47:16
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約20年前の話になります。当時、スマホが流行り出した頃、まだガラケーを使ってる人も半分以上いた時代だったと思う。俺らは、とある携帯ゲームにハマっていた俗に言う『位置ゲー』と呼ばれるものだ。今40〜50代の人なら聞いたことくらいあるだろうか…コロプラというゲーム。…
ベッドでのプレイが終わって、お姫様抱っこでユミ姐をお風呂へと連れて行く
洗面所の入口は扉が無く、一段小上がりになっていたので、その手前でユミ姐を脚の方からゆっくりと降ろす
「力持ちじゃん❤️軽々とするんだねぇ」
「ユミ姐が軽いから余裕だよ笑」
全裸同士で脱ぐ物も無い為、すぐ風呂場の方に入ろうとすると、ユミ姐は違う方向に歩いた
「???」
「あ、ちょっとメイク落としとか取ってくるからさ」
先に入ってて!というジェスチャーをするので、待たずに入る事にした
またボディソープを手に取って洗いっこをしたいなぁ〜…と、さっきの光景を思い出してシャワーを浴びながらユミ姐が来るのを待った
キャリーバックを室内でガラガラと動かす音がしていたので、玄関付近に置かれたのを部屋の方まで持ってきて中を漁ってるんだろう
化粧ポーチ的な物を取り出すだけだと思ったから、すぐに入ってくるだろうな〜と思ったのに、意外と時間経ってから入ってきた
「はぁぁぁさむぅぅ」
ポーチみたいな物を胸に抱いて、寒そうに丸まってシャワーの方にきたので、すぐシャワーを貸してあげた
「はぁ〜あったかぁい❤️」
バスチェアにサッと座り、ポーチを前の台パッと置いて、肩から背中などにシャワーを掛けて暖まっていた
「あ、先に入って暖まってていいよ〜?」と、湯船を指差す
洗いっこをする雰囲気ではない?ユミ姐は椅子に座ってしまったので、もうメイク落としを始めそうな感じだった
「じゃ、ちょっとだけ先に洗わせて」
ちんこ周りだけボディソープでササッと洗って流して、湯船に先に入らせてもらった
「ふぅ〜〜〜」
温度調整もバッチリで、つい至福のため息が出る
「お?気持ち良さそうだねぇ…ってまた勃ってない??」
気持ち良く浸かっている俺をチラッと見た時、ちんこが半立ちなのをあざとくみつけるユミ姐
「ん?あぁ、さっきの洗いっこがエロかったからさ、それ思い出してて…ね」
確かに思い出して勃ってたのもあるけど、バスチェアに座ってるユミ姐の後ろ姿がキレイだしエロいし…それでムラムラしているのもある
「あぁ、さっきのね!ヒロもエッチな顔しててワタシも興奮したなぁ〜❤️」
「え?俺、そんなだらしない顔してた??」
「だらしなくなんてないよ〜それがいいんじゃぁん❤️」
そこを深掘りすると、ユミ姐の興奮ポイントが判明した
どうやら、男が興奮して鼻息を荒くしているような表情を自分に向けている、というのが一番興奮するらしい
それは、ベッドの上だけじゃなくても、例えば街中でおっぱいを凝視してる目だったり、電車で対面に座ってる男がスカートの中を透視しようと、目をギラギラさせている表情だったり
とにかく自分に対して興奮した表情を向けていると、もうヌレヌレになってしまってその人とヤりたくなってしまうらしい。
ただよくわからなかったのは、『おぉ〜エロいなぁ〜』って思って見てるけど、それを悟られないように一応表情は真顔風に保っている…のはダメらしい
今すぐにでも飛び掛かってきてしまいそうなくらい?自分がエッロい顔になっちゃってる事を隠そうなんていう制御に意識が全く行かないくらい、自分のエロさで狂わせた表情に興奮するらしい
外でそこまでなるか?なんとか理性って働くもんじゃない?とか思ったので、ちょっと不思議なポイントだなっていう印象
「ね、ねぇ、もしかして俺…オフ会でそんな表情…して…た?」
俺がそんな表情をしてたから、今こうなってるのでは…?もしそうだったら同盟のみんなに、その制御できてない顔を見られたかも…?
「あ、違う違う、今日は元々ヒロとヤるつもりで来てたんだよ❤️」
ホッとしたけど…も、元々ヤるつもり?こういうのを言ってしまう辺り、なんというか…
自らヤリマンだって言ったり、あまり羞恥心が無いような?女性がこんなにもあっけらかんと言い放つのは、逆にこっちが抵抗ある気がしてしまう
「元々…なんだ笑」
「そうそう!それでね、ヒロにプレゼントがあるの!」
「えぇ?な、なに?」
「これこれ!ジャジャーン❤️」
さっきのポーチからガサゴソと探して取り出したのは、卵の形をしたシリコンのオナニーグッズだ
「さっきドンキーで買ったんだ!こゆの持ってる?」
「い、いや、持ってないけど」
「よかったぁ〜今使ってね❤️」
ユミ姐はその透明な箱を開けて中身を開け始めた
「今??ここでオナれって笑?」
冗談かと思ったら
「ワタシもこれ使うから❤️」
また別のモノをポーチから取り出すと、それはバイブだった
「それもさっき買ったの?」
「これはね、元々持ってるワタシの1軍を持ってきたんだー」
家にはかなりのアダルトグッズを所持しているらしく、オナニーは絶対オモチャを使うそうだ
すぐ飽きちゃうモノ、今ハマってるモノ、定番でロングセラーなモノ、ユミ姐はオモチャについて語り出した
「その中でもこれが一番お気に入りなんだよね〜」
「って、案外フツーのバイブだよね?」
そのバイブは、太さ・長さはそれほど大きくなく、カリもそれほど張ってない。クリを刺激する枝分かれ部分もなく、ごくごくノーマルなバイブだった
「結局こゆのが一番ってことさ」
ちょっとスイッチを入れて動かしてみたり、卵型のオモチャを触ってみたり…エロい雰囲気というよりは、どこかの雑貨屋でかわいい物を見つけた女子みたいな雰囲気
「これ凄いんじゃない?ほらほら」
ユミ姐は、自分の左手の人差し指・中指の2本をピンと伸ばしてちんこに見立て、そこに右手で持った卵型のオモチャを被せてシコりだした
「ねぇ、中が凄いよ、ほら」
シリコン製の卵型は中に螺旋状の溝があり、真っ直ぐシコるだけで指に刺激があるらしい
「エッグ…ト…ル…ネード?って読むのかな」
パッケージを読んで名前を確認している
「あぁー確かにトルネードだな笑」
全裸でオナニーの話をしてるのに、これっぽっちもエロい雰囲気ではない。でも、こうやって普通にエロい話を語り合えるユミ姐との会話は好きだった
「あー、ちっさくなっちゃったねぇ」
その時また湯船を覗き込み、俺のちんこの状態確認
そりゃーエロくない雰囲気だったからね…何もなけりゃちんこは勝手に萎みますわ
「じゃぁほらほら、上がって!コッチ来て❤️」
腕をグイグイ引っ張られるので、促されるまま湯船から上がり、向かいあって座る
「エッグトルネードの中にさ、ローション入れてあげるね❤️」
ポーチからローションまで出てきた
「それって化粧ポーチってゆーか、メイク落としとかが入ってるんじゃないの??」
「え?あ、これはオモチャ入れだよ?この中にメイク落としとかを入れてるポーチも入ってるけど笑」
「ホラ!ポーチINポーチ笑アハハ」
どうやら、毎回お風呂でオモチャを使うから防水の大きいポーチに入れて、その中にメイク落とし…しかもそれを泊まりの時も持ってくる辺りがすげぇ
「ワタシこれ使うから…ヒロは見てて…」
ユミ姐は唐突に先程のバイブを舐め出した
「ローションじゃなくて…ヨダレたっぷりの方がムラムラするよね。。。ん…んん…」
楽器のフルートを吹くように、バイブを横にして先っぽの方をいやらしく舐め回す
「あぁ…んん…」ピチャピチャ
竿部分にもたっぷりと唾液を塗りつけ、俺の目を真っ直ぐ見つめながらバイブを股間へゆっくりと移動していく
口から下げて行く途中、バイブのスイッチを入れて先っぽで乳首をツンツンっと軽く寄り道をしていた
「乳首立っててプルプルなのエロいね」
先程聞いたばっかりなので、エロい表情で見てやろうと、わざと凝視して言ってみる
「うん…だって…ヒロにやっとオナニ見て貰えるからぁ」
さっき玄関で、立ったままクリをいじってたのもエロかったけど、それよりもっと本格的なオナニーを初めるつもりなのはアホでもわかる
「それが入る所、早く見せてよ」
きっと今、俺はだらしない顔をしてるんだろう…でも、これがユミ姐は興奮すんだろ?そんなSっ気な気分でもあった
「もっと…もっと興奮してる顔見せてくれなきゃ見せないからぁ…」
もっとか…なかなか手強いんじゃないか?
いよいよバイブが股間へ到着する
ユミ姐は後ろの壁に寄りかかって脚をゆっくりとM字に広げた
「あぁん…おっぱいも見てぇ…」
バイブを持ってる右手を凝視していたら、いつの間にか左手でおっぱいを鷲掴みにしていた
「あ、おっぱいが弾けそうですっげぇ…」
手を大きくパーに開いて上から押し付け、指をグイと食い込ませるようになった分、指がない所におっぱいの中身が逃げて変な形になってる
水風船を握ったような感じだ
直立の状態でも、元々ツンと上を向いたカタチを保てるほどに張ってるからこうなるんだな
「んん…さっき立ちバックでこう掴んでくれたじゃん…んっ…それの真似してるの…あぁん…」
おぉ、そうか、あれが良かったのか…
オナニーしてる姿を見て興奮した…というよりは、俺がした掴み方に興奮してくれたんだなという点、しかもそれを真似してオナニーに取り入れてる事にグッときた
「アレが良かったんだ…?」
ムニムニとおっぱいに食い込む指と、それによって逃げたり戻ったりする肉の動きから目が離せない
ブィィン、ブィィン、ジュルジュル、ブィィン
「あぁっっ…気持ちいいっっ…」
おまんこの縦の筋に添わすように、バイブの竿を当ててクリと入口の刺激を始めた
「ビラビラがバイブを包んでるみたいだ…」
少し黒ずんだビラビラが左右に広がり、バイブの真ん中辺りを、唇で咥えてるように包んでる
上も下も動きが激しくなってきて、俺は一気に視線が忙しくなった
「いやぁん…気持ちよくなっちゃう…」
ぺったんこの下腹は、感度に応じてクイクイと動き始めたし
ずっと俺の目を見つめ続けてたユミ姐の顔も、我慢出来ずにピクンと上を向いたりする動きも加わってきた
「めっちゃ気持ち良さそう……えっろ…」
その時、上を向いちゃってた顔を戻して、また俺の目をパッと見直した時、口の端からヨダレが垂れてアゴを伝い、糸を引きながら谷間にドロっと落ちる…
それがなんともいやらしかった
いつの間にか半目になっていやらしい表情にもなってるし、ましてや半開きの口からヨダレ…
こんなキレイな顔の人がここまでいやらしい表情をするっていう事だけでもヌけるだろう
「あぁん…ヒロも…んんっ…使って…?」
気付いたら俺もギンギンになっていた
ユミ姐のいやらしいとこをもっと見たくて集中してたから、勃起している事に気付かなかった
エッグトルネードを手に取ったら、ユミ姐がローションを手に取ってこちらに向けてくれた
まるで瓶ビールをコップに注ぐように、エッグトルネードの穴にローションを注いでくれた
「あぁ…楽しみ…」
後ろに寄りかかってM字だった姿勢は、膝をついてこちらに前のめりに変わった
相変わらず、バイブはおまんこに当て、腰がヒクヒク動きながらも片手を着いて、俺の顔・エッグを持ってる手・勃起したちんこの3点へと、目が忙しく動くユミ姐
「うっ…冷たっ…」
ローションをこぼさないように亀頭の横に持っていって、カポっと被せた
きっとローションの量が多過ぎたんだろう、大量に溢れたローションが竿を伝って玉袋を通り過ぎて床に垂れまくる
そのままコンドームを装着するような動きで、エッグを根元の方まで引っ張ってみると、亀頭から竿まで全体的に刺激を感じてしまい、俺も腰がピクっと動いてしまった
「うぅ…っ・・・す、凄いかも…」
続けて上下に動かしてシコシコしてみる
「はぁぁん…ねぇ、凄いよ…先っぽ見てほら」
エッグを下に引っ張った時、白い肉厚なシリコンが伸びるので、亀頭辺りは厚みが薄くなって透明になり、中にある亀頭の鈴口が見えるくらいになる
「ねぇ凄いよ…突き破って来ちゃいそう…」
確かに根元の方まで動かした時は、ちんこの先っぽに窮屈な感覚があるけれど、それを見越してなのか?エッグの一番奥はトルネードではなくイボイボした形状で、まるで子宮口に当たった時のゴリゴリした感覚を再現しているようだった
「先っぽもゴリゴリして気持ちいい…はぁぁ…」
つい、その感触を堪能してしまう
もちろんカリをドゥルドゥルっと刺激しながら行ったり来たりするトルネード部分もめちゃくちゃ気持ちいい
「ヒロのオチンチンみたいに硬くないと…こんな突き破りそうにならないよね」
「柔らかいと、中でオチンチンが縮むようになるもんね」
「あ、長さも…そもそも短いオチンチンじゃシリコンが伸びなかったから…ヒロのオチンチンほんと凄いね❤️」
「おい…もしかして誰かと比べてる?」
「うん、前に使ってる所を見た事あったの…そん時は全然興奮しなかったけど…ヒロのはすっごいいやらしいね…んはぁ…」
だろうな…なんかエッグを初めて見た訳じゃなさそうだな、とは感じていたから予想通りだけど
「あぁ…買って良かった…すっごいやらしくて…いいよ…アンッ…もっと見せて…」
四つん這いでバイブをおまんこに当てながら、亀頭に顔を近付けて右から左から、視点を適度に変えて観察しているようだ
「んんっ!はぁぁん…」
急にさっきより喘ぎ声が高くなったと思ったら、直で見えない角度ではあるけど、どうやらバイブをおまんこに突っ込んだようだった
「バイブ…ハァハァ…挿れたんだ?」
「うん…こんなやらしいオナニ見てたら我慢出来ないもん…はぁぁん…」
俺はアグラで座りながらエッグでシコって、四つん這いのユミ姐の背中からケツまでを上から見下ろしている
床に手を着いてる方の肩甲骨は、背中に羽根が生えているように浮かび上がり、背骨の縦のラインがゴツゴツした溝になって腰まで続いている
その背骨のラインの横には土手のように背筋が細く長く盛り上がって、クビレに関しては俺の太ももと同じ太さくらいに締まっていて、なんとも俺好みのいやらしいカラダ
でも圧巻なのはプリップリッに突き出たケツだ
四つん這いになると、後ろ方向に丸く突き出るのは普通?のプリケツだろうが、上方向にプリッと盛り上がっているではないか
そのまん丸の二つの山によって、せっかくズポズポしてるバイブが全く見えない
「あぁん…凄い…動きが早くなって…んんっっ!音もえっろ…」
シコってるエッグからは、動かす度にローションが泡立つようなグジュッグジュッという音が風呂場に響いてる
「あぁん…こんなになるんだぁ…初めてみたよぉ…はぁぁん…凄い…」
明らかに前に見たちんこと比べて言ってるのはわかったけど、俺としては褒め言葉と受け取れるから嬉しような気持ちもあるし、なにより興奮してくれているなら俺もムラムラ度は上がってくる
「ちょっと起きるよ…」
アグラから膝立ちになって、前傾姿勢になっておまんこにズポズポしてる所をなんとか見ようとした
「あん…すごっ…」
ちんこの位置が高くなってしまったので、ユミ姐は四つん這いのまま腰を更に反らして顔を上に向け、ちんこを目の前で見える姿勢に整えた
「うわ…入ってる所見えたよ」
バイブが見えた時、出し入れして動かしてるもんだと思いきや、奥まで刺したままあまり動いていなかった
「はぁぁん…ズッポリ入ってるの見てぇ…」
見た時はいやらしいと感じたけど、バイブを指一本で押し込んでるだけで動きが見えないから、興奮が冷めそうになった
俺はほぼ無意識でバイブに手を伸ばし、ユミ姐の指を払いのけてバイブを摘んで出し入れを始めた
「あっ…ダメっ…これ動かしたらイッちゃうのっ!」
ユミ姐のお腹は床に着きそうなくらいに反ってたのに、感じてヒクヒクと動いちゃって、平らになって反って、を繰り返すような激しい動きになっていった
「やぁぁん…オチンチンのも忘れちゃやだぁ…」
ついバイブに夢中になってシコシコをわすれていた
「あぁ…ほら見えるか?」
再びシコシコ
両手で別の動きが難しいので、なんか上手く体勢を変えないと…と思った時
「ヒロ…ココに寝て?」
仰向けで寝るように促されて横になると、ユミ姐は俺の隣に脚と頭を逆にして寝転び、横向きになった
「エッグ、私がやるー❤️」
今度は自分の顔の目の前で、自分でシコるらしい
やって?とは言わないが、上側の脚だけを膝を抱えるように上げてくれたので、バイブが入ったおまんこからアナルまで、パックリと丸見えになったのは、今度はお互いに動かし合おうという合図だ
「うわぁ…ズッポリ入ってる」
バイブをゆっくり引き抜き、どれだけ入ってたかを見てから、また押し込む
コッチもトルネードがいい感じだったので、バイブを差し込む時もグルングルンと回しながら突っ込んでみた
「あぁっ!なにそれっ!ぎぼぢいぃっ!イグぅぅっ」
膝を抱えてた脚が、シンクロナイズドスイミングのように、ピーンと真上に伸びる
おまんこからはジョロジョロっと潮が漏れた
「回して挿れたんだよ?良かった?」
「んはぁっ、んはぁっ、そんなのやったことなかった…」
イッたばっかりなのに相変わらずグッタリなどしていない
もう一回繰り返す
今度は抜く時もグルングルン回しながら抜いて、挿れる時も同様に回しながら
「んあぁぁっ…ひやぁぁっっ…凄いっ!それ凄いっ!」
こんなにヒクヒクするほど感じてるのに、ちんこをエッグでシコるのはちゃんと忘れてないのが凄い
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(2020年05月28日)
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