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体験談(約 13 分で読了)

【名作】大学時代にクンニ嫌いの先輩とヤッた話(1/2ページ目)

投稿:2026-05-23 09:26:00

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NHBxF1A

大学時代の話です。

居酒屋でバイトをしていて僕を含めて15、6人の大学生がバイトしていた。同じ大学もいれば近くの別大の人もいたが、とにかく仲が良い職場だった。

一人暮らしだったので僕のアパートは溜まり場になり、バイト終わりに集まってそのまま泊まったりなんてことが日常茶飯事。

みんな分け隔てなく仲が良かったけれど、特に1個上の女先輩3人は仲良くて一番僕の家に遊びにきていたと思う。3人とも違う可愛さがあったけど、美人系の金子さんとはみんなに内緒で関係を持つことになった。

ある日いつも通りに僕の家に集まることになった。目的はAVを観ること。

ことの発端は3人のうちの一人、小野田さんが女性向けAVの男優にハマったことで、「たくむの家でみんなで観ようよ!」と言い出したことにある。

その当時、小野田さんは彼氏なし、金子さんは彼氏持ちで半同棲中、もう一人の高田さんは彼氏なし。僕も彼女なしだった。年頃の男女でAVを観るなんて後にも先にもなかったが、それくらい弟みたいに扱われていた。

でまあAVを観ていたわけですが、さすがにエロくて勃起しそうだったので携帯を弄ってやり過ごしていた。すると、金子さんから「クンニってされたくなくない?」と言い出した。

「え〜わたし全然アリ」

「わたしも別にアリかなぁ〜」

「えーだって汚くない…?って思っちゃうんだよねwたくむならわかってくれそう笑」

突然の巻き込まれに動揺した、、

「まあ確かにわかるかも」

「ほら〜たくむと私はちょっと潔癖あるもんね」

「え〜でもフェラはアリなんでしょ?」

「正直フェラもそんなにって感じだけど、それは私もするよ」

僕は咄嗟にクンニしない派を装ったけれど、実際には全然アリ。むしろ感じてくれるならなんでも出来る。

「てか男の人って朝フェラで起こされるのってどうなの?笑」

そんなこと聞くなよ、、と思いつつも正直に答える。

「嫌な人はいないんじゃないですかね?」

「えーじゃあ今度泊まりくる時やってみようかな笑」

「ヤバAVじゃんw」

こんな会話をしていると当然僕のアソコも反応していたけれど、クッションで隠してバレていなかった。

金子さんのお目覚めフェラかぁ…羨ましいな…。

みんなが帰った後、それをオカズに抜いたのは言うまでもない。

事が起こったのはそれから数ヶ月後のこと。それまでにも何回かAV鑑賞もしたりしていたが、ある回で

「バイトの人と誰だったらできる?」と小野田さんが言い出した。セックスのことだ。

「私たくむだったら全然できるかな」

「私もできる」

「それはみんなじゃない?笑」

とかなんとか、、正直嬉しい。とはいえ僕は対象としては弱いはずでこれまで二人で泊まっても何も起こらなかった。

ある日金子さんが「○日バイト終わり泊めてー」と連絡があって、いつも通り「いいですよー」と返答した。

バイト終わりにやってきた金子さんはスーツケースを抱えていて、次の日から帰省すると言っていた。僕のアパートのほうが駅近という理由だ。

「シャワー借りていい?」

「どうぞ、バスタオルいつものとこです」

「はーいありがとう」

1Kのアパートは脱衣スペースはなく、カーテンで仕切って目隠しをしていた。見えることはないが、音は遮れないので衣服の擦れる音やシャワーの音は筒抜けだった。

とはいえ慣れたものだったので、金子さんがシャワーを浴びても特に何か思うことはなかった。

「シャワーありがと〜。たくむはもう浴びた?」

「はい、もう歯磨いて寝れます」

「どこで寝る?わたし床でもいいけど」

「ベッド使っていいですよ」

「たくむは?」

「床で寝ます」

「てか一緒でよくない?いつも寝てるじゃん」

確かにこれまでも4人で泊まるときは2人がベッドで、金子さんとも何度も一緒に寝た事がある。が、二人きりは初めてだった。

内心ドキドキしていたが、ここで断るのも変なのでそういうことになった。

金子さんが髪を乾かす間、僕はベッドに移動して待っていた。

髪サラサラだな、脚…というかスタイルめっちゃいいよな、とか眺めていた。

「そういえば彼氏さんは?泊まるの知ってるんですか?」

「うん、たくむの家って言ってあるよ。小野田たちもいると思ってるとおもうけどw」

「それは、、バレたら僕殺されるんじゃ」

「大丈夫大丈夫、たくむなら許してくれるよ」

ドライヤーも終わり寝る準備が整うと、金子さんは普通にベッドの上にあがった。僕を跨いで壁側がいつもの並びだった。

「電気消しますよ?」

「いいよー」

真っ暗な部屋でベッドに二人きり。いつもなんとも思わないのに今日だけは眠気が全然来ない。金子さんに背を向けて寝ようと心がけた。

「たくむ寝た?」

「まだ起きてますよ」

「わたし全然眠くないんだけど」

「僕もです笑」

「映画とかつける?暇つぶしに」

テレビをつけてプレーヤーを起動させると、つい先日みんなで観たAVがディスクに残ったままだったのだ。

「そういえばまた観るからってそのままだったの忘れてた、、」

「ウケるwせっかくだからこれ観る?わたしまだ観てない気がするこれ」

「金子はクンニ好きじゃないからって。これはそういうやつみたいです笑」

「観るのは別じゃん笑」

「まぁじゃつけときますよ?」

内容は男優が女性をじっくり責めるようなもので、確かにクンニやら焦らしも多かった。感じている喘ぎ声がエロくてそれだけで僕も興奮してくる。

「たくむはフェラ好き?」

「まあ普通にですけど好きですね」

「これまでの彼女どうだった?うまかった?笑」

「二人くらいしか経験ないですけど、気持ちよかったかな、てか恥ずいですね笑。金子さんは本当にクンニ嫌いなんですか?」

「嫌いっていうか全然気持ちよくなくない?下手だったのかな?」

「それはわかんないですけど…」

「たくむの元カノはどんな感じだった?てかしてた?クンニ」

「してましたよ、気持ちいいって言ってたしすごい濡れてたと思います。演技かもしれないけど…」

「えーじゃあたまたま連続で下手な人が彼氏なだけなのかなー」

「舐められるのは嫌じゃないんです?ほら潔癖で」

「別に好きでもないけど嫌でもないかな〜たくむとか信頼できる人なら気にならない」

うわ何エロ…金子さんのなら全然舐めたいけど…

もう完全に逸物は勃ち始めていたし、イケる気もした。テレビからはちょうど挿入を始めて激しくなった喘ぎ声が聞こえている。

「僕も金子さんのなら全然舐めれますけどね、でも彼氏いますもんね」

「え、いるけどちょっと興味ある…誰にも言わなきゃバレないか小野田たちにも」

「僕はいいですよ」

「やば急に緊張する笑。どこからする?笑」

僕もかなり緊張したけど、正直めっちゃ嬉しかった。金子さんはバイト内でもかなり可愛いし、ラッキーすぎる。

「どこからオッケーですか?笑。キスはダメとか」

「んーキスも別にいいかな、たくむだし」

「え、じゃあおっぱいは?」

「挿れるのは一応ダメだけどそれ以外はいいよ笑」

「わかりましたw」

「なんか恥ずかしすぎない?笑」

「すぎますよ笑、とりあえず目閉じてもらって、、」

金子さんに覆い被さるようにしてキスをした。唇が当たると金子さんが少し照れて笑った。

「笑うの無しですよ?」

「だって本当にキスしちゃったから笑」

「していいって言ったからです、もう舌出してください」

僕は口の隙間から舌を入れた。このあたりからちゃんとエロい雰囲気がようやく出てきた。最初は笑っていた金子さんの舌の動きも吐く息もアツい。

舌を絡めながら胸に触れるとノーブラだった。Tシャツの布越しに乳首を触るとあからさまに反応が高まった。

「んっ、あぁ、ぁはぁっ」

声えっろ…体もビクビクしている。そしておっぱいが大きくて柔らかい。何カップなんだろう。

「たくむヤバ…」

「やばくないですよ」

「あぁやっばぁ…ハァッそれっ…」

金子さんの乳首はピンと固くてそれをコリコリされるのに弱かった。しばらくは布越しで責め続けた後に服を脱がした。

「オッパイめっちゃ綺麗ですね」

「たくむもそんなこと言うんだね」

「本当に綺麗だから、今までで一番」

「舐めて…」

乳首以外の場所から舐めた。さっきのAVみたいに優しく焦らすようにすると感度がどんどんあがる。

「あぁんっ…はぁっ、いいっ…」

上を向くとかなり感じている様子で、腕を上げて悶えているし、脚がよく動く。膝や太ももに逸物が当たっていた。

乳首の周囲はもう僕の唾液で濡れまくり…乳輪あたりに触れるだけで大きく声を上げた。

「んはっ…たくむエロすぎ…」

「さっきAVで学んだ焦らしです」

「もう乳首舐めてよ、、」

「しょうがないですね」

「あっあぁっ♡!んん〜す、すごっイイ…」

口の中で転がすと喘ぎ声が激しくなる。

「はぁっ、それ好きっ…反対も」

「金子さんマジでエロいですね、、最高です」

乳首を舐めながらお腹や脚に手を伸ばし、カラダを堪能する。太ももから淫部に向かうと自然と股を開く。

ハーフパンツの上から淫部を押して触るとぷにっとしている。早く触って欲しそうだ。

下腹部から手を差し込んでパンツの中に手を入れるとモワッと湿気があり相当濡れている。

「めっちゃ濡れてますね」

「もうこのパンツ履いてけないから責任持って洗濯しておいて笑」

「それは全然いいです笑」

「てかもう普通にセックスだよこれw」

「クンニだけじゃ本当に気持ちいいかわからないかなーって」

「たくむがこんなに上手いと思わなかったな、もっと早くしとけばよかった笑」

「こらこら彼氏いるでしょw」

下も脱がしていよいよクンニだ。

「脚開いてくれます?」

「うわー本当に舐める?笑」

「うん、舐める笑」

「てかめっちゃ濡れてて恥ずかしい」

「それがいいんじゃん。ほら舐めますよ」

金子さんは後ろに肘をついて舐めるところを見ようとしている。僕は内腿あたりから舌を当て始めて徐々に秘部に迫っていった。

「はぁ…やば…んきもちいい…」

太ももの付け根あたりを刺激したり、たまにわざと淫部に当たると腰がピクッと動いた。膣からはとろっと透明の液が流れている。

焦らせば焦らすほど愛液は溢れ、シーツにも垂れて濃くシミができた。その甘い蜜に誘われるように僕はついに金子さんの淫部を舐めていった。

「ヤバっ…あぁん…っきもちい…!あはぁっ……」

「嫌じゃないですか?」

「すごい…全然ちがうっ…あぁそこやばいっ♡!」

愛液をじゅるじゅると音を立てて吸い込む。舌全体を優しく重ねるとじゅわっと口の中に入ってきて、嬉しいのは変態だろうか…

陰唇に隠れたクリトリスを吸い、触れるか触れないかで舌を当てていると腰が浮つき始めた。

「だめ!いぃい!アァっあぁん…イくかもっ…」

「いいですよ、イッてください」

「だ、めっ!いくっいくッもうだめ…あぁぁ!イックぅぅう……あああっっ…♡!」

大きく反った腰をビクンッ!と反動で弛緩させて金子さんは絶頂に達したようだった。

クンニでイッたことなんてなかっただろう、初めての男になって嬉しかった。

「ハァハァ…ちょっとストップ、、ヤバすぎ、、」

「どうでした?」

「今までのクンニはなに、、笑」

「知らないですよ笑」

「めっちゃ気持ちよかった…たくむは上手いよね…?きっと」

「それも知らないです笑」

「わたしが保証してあげるよ笑」

まだまだ舐めたいくらいだったが、金子さんに「一旦待って」と止められた。

「たくむのが辛そうだから先にそっちからね」

「え、舐めてくれるんですか?」

「うんいいよ笑。ずっと脚に当たってたし」

服を脱がされて僕も全裸になった。そそり立った逸物を見て「ここもおっきいんだね笑」と言われ、ベッドに横になるとすぐに金子さんは逸物を咥えた。

「あぁぁ〜…あったか…やば…」

「我慢してたでしょ、ごめんね?」

「じゅぼっじゅぼっ」と音を立てているのがエロい…しかも激しくて刺激が強い。

あーすげえ…金子さんがフェラしてる…

めっちゃ気持ちよかった。

「金子さん、シックスナインしませんか?」

「ん〜たくむとならいっか笑」

「いいんですか?!」

「うん笑」

言ってみるものだなと思った。笑

プリプリなお尻が目の前にきた。金子さんはお尻まで極上なスタイルだった。

「ここでいい?初めてするなあ笑」

「そうなんですか?めっちゃ興奮しますソレ」

「意外と変態なんだ笑。じゃあ舐めて」

逸物が再び口内に飲み込まれ、快感が押し寄せる。僕は負けじと舌を伸ばして金子さんのお尻に顔を埋めた。

「あぁっ、んふっ、そこっ…」

「金子さん激しっ…それやばいっす…」

「わたしもそれ好きっ…もっと舐めてっ?」

部屋には性器を舐め合う音とお互いの息と声だけが響いていて、止まることなく一心不乱に舐め合った。

金子さんのフェラは良すぎていつでも出せそうだった。でもこのまま最後までしたくて我慢していたがそれも限界が近かった。

「金子さんっストップ…!」

「どうした?出したい?」

「はぁ待って…あぁ手だめっ…!まだ待って、、」

「出ちゃうの?イイよ出して」

「あぁマジでっ、で、でちゃうから…!あぁぁやっばい…」

出るほんの寸前で金子さんの動きが止まり、なんとか我慢ができた、、。

「ふふふ♡いま出そうだったでしょ?笑」

「マジで出るとこでした、、」

「なんで止めたの?」

「それは金子さんと最後までしたいなって」

「挿れたいの?笑」

「うん、やっぱりダメですか?」

金子さんは体の向きを変えて僕に跨った。

下半身がぴったり密着している。

「わたし彼氏いるのに?小野田たちに見つかったら何言われるかわかんないよ?」

「そうですけど、それでもいま金子さんとシたいです」

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