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【評価が高め】続:友人奥さんと。旅行編②色んなエッチして身体を堪能。(1/2ページ目)
投稿:2026-06-06 11:52:31
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昔、友人夫婦が泊まりにきた時の話。自分、嫁仮名まみ。友人A、その嫁仮名さき。昔からの付き合いでよく遊んでた。さきちゃんは上戸彩似、喋り方とかテンションとかも似てる。そのときは、夏で暑かったし、うちに泊まることもあり、シャワー浴びてて、さきちゃんが入ってるとき、なぜかおれがタオルを…
続きです。長くなってしまいましたがよかったら読んでください。待ちに待った旅行当日、お互い出張ってことにして、家を出る。目的地途中の駅で合流することにしていた。(車を使う言い訳が思い浮かばなくて電車で行動)Aとまみが連絡取ることは、これまではないので、うちらが同日にいないという…
夕食を終えて、自然と手を繋ぎ、まるで付き合いたての恋人同士のような空気で宿を歩いた。
さきちゃんはなにかしらあると、「きれー!」「おもしろーい!」とはしゃぎ、楽しい時間が過ぎていった。
その明るさに、心まで温かくなっていくようだった。
さきちゃん「お酒は寝る前に飲もうか?」
売店で地元のお酒を買った。
部屋に戻ると、少しの間、畳の上でリラックスした時間を過ごす。
さきちゃん「じゃあ……そろそろまた行く?」にこっとして誘ってきた。
そして2人して脱衣所に向かう。
浴衣の帯をするりと解き、スッと肩から肌を滑り落ちる布。
先ほど見たはずなのに、見慣れことはなく、真っ赤なレースの下着に包まれた、しなやかで美しい身体に見惚れてしまう。
背中に回された細い腕がホックを外すと、柔らかな胸がふわりと解放される。
さきちゃん「ん?ちょっとー!見てばかりじゃなくて早く脱ぎなよ!」
両腕でおっぱいを隠し、顔を赤らめる。
おれ「いいじゃん、それより隠さないでよ」
さきちゃん「んー……もぉ……」
甘く蕩けるような声。さきちゃんは顔を背けながら、ゆっくりと手を下ろした。
片足ずつ、赤いパンツを脱ぎ捨てていく一連の動作が、たまらなくエロティックで目が離せない。
さきちゃん「はいっ!どうですか!」
一物も纏わぬ姿で今度は堂々と立つ。
相変わらずの綺麗な体、見てるだけで柔らかいおっぱい、吸いつきたくなる乳首、キュッてしたウエストに、薄い毛、その付け根から伸びる綺麗な脚に目が釘付けとなる。
おれ「最高です……」
さきちゃん「ははっ!先行ってるよっ!」
そそくさと浴室へ向かうさきちゃんを追うように、俺も裸になり、温泉、サウナ、そして水風呂を堪能した。
火照った身体を冷ますため、ソファベッドのある外気浴スペースへ。
リラックスして寝そべるさきちゃん。
横になっていると、小ぶりなおっぱいがさらに小さく見えてしまうが、綺麗な可愛い乳首がぷくっと強調されている。
片足を曲げているようすは、脚の長さが強調され、細さ、引き締まりがよくわかる。
かわいい顔で目を瞑ってリラックスして…
可愛いすぎる。
俺はその、なにも隠すことなく寝そべるさきちゃんに、我慢できずに深いキスを交わした。
「……ん、……ちゅぷ、……じゅる、……レロ……っ」
舌を深く絡ませながら、片手で彼女の胸をソフトに揉み徐々に力が入っていく。
乳輪を可愛がるように撫でまわし、さきちゃんからいやらしい吐息が漏れ、体をクネクネさせてきたところで、指先でピンと立った乳首を弄る。
さきちゃん「んっ!んん……はぁ、……っ、あ……っ」
口から離れると、首からおっぱいにかけて舐め、乳輪をペロリと舐める。
乳輪を手でなぞり
おれ「キレイ…」
さきちゃん「んんーっ…」
「ちょっと……急に、……っ。ここで、……するの……?」
おれ「見てたら我慢できなくて…」
乳輪、小ぶりなおっぱいを丹念に舐め、乳首を舐めるのを焦らす。
さきちゃん「ん…あぁ…」
華奢な体がピクピクしている。
乳首を下乳からゆっくりとぺろっと舐めた瞬間。さきちゃんから「んあっ!…」と喘ぎ声が漏れる。
そのまま可愛い乳首をベロベロと舐め回す。
さきちゃんはさらに気持ちよさそうに
「あっ…気持ちいぃ‥んんー…」と声が出ている。
先ほどとは違い声を押し殺しているようだった。
おっぱいを堪能し、お腹まわりとペロペロと舐め回す。
さきちゃんの吐息がさらにいやらしくなる。
そしてすでに蜜で溢れている秘部へ、顔を埋ようとすると
さきちゃん「ちょっと…声…出ちゃう…聞こえちゃうよぉ…」
また普段とのギャップが映える。
いつもとは違う、甘い声で羞恥心たっぷりの表情と声で漏らす。
おれ「大丈夫だよ…さきちゃん可愛いから…聞こえても。」
さきちゃん「そういう問題じゃ…」
「あの、わたし、舐められるの弱くて…あまり経験がないから…また出ちゃうかも…。だから前に舐めてくれた時も感じちゃって…」
その言葉にどんどん興奮してしまう。
おれ「大丈夫だよ、うれしいから…いっぱい出して?」
そして、脚を広げて、膣の周りを丁寧にペロペロする。
そのままメインの中央部へ、舌を這わせる。
「……くちゅ、……ぐちょ、……じゅぶ……っ」
いやらしい音が夜の静寂に響き渡る。
さきちゃん独特の香りの汁に興奮が増す。
溢れている汁を舐めとるようにペロペロし、クリも優しく丁寧に舐め上げる。
さきちゃん「あぁ…気持ちぃ!…気持ちぃ!感じちゃうぅ…」って連呼してくれる。
「ジュパっ…ジュパっ…」と溢れてくる汁を、「じゅぶしゅぶ」と音を立てて舐めて飲み込む。
その音がいやらしく興奮を高める。
おれは舐めながら声にならない声で「美味しぃ…美味しぃ…」とじゅぶじゅぶさせながら伝える。
さきちゃんは喘ぎ「あっ…気持ちぃ…やばい…気持ちぃー…んんっー…」と声が溢れ出ている。
さきちゃんの綺麗な手で自分のおっぱいを揉んでいる。
その姿を下で見ながらどんどん激しくも優しく舐めてしまう。
膣を舐めながらクリを触ったり、さきちゃんの可愛い喘ぎ声とともに汁が溢れてくる。
舐めながら手をおっぱいに伸ばし、乳首をいじると、おれの手の上から激しく揉みしだき、快楽を求めてるさきちゃんの姿がいやらしすぎる。
「大丈夫……。さきちゃん、めちゃくちゃ可愛いから」
溢れ出した愛液を舐めきれず、床へとポタポタと滴り落ちていく。
口を離し、さきちゃんは「はぁはぁ」と息が乱れて、「きもちぃ…」と虚加減。
今度は指を入れていく。「ぐじゅぐじゅ…」溢れている愛液で満たされて温かく締まっている。
おれはさきちゃんをイカせるために、ゆっくりと指を動かし始め、またさきちゃんの声が漏れ出す。
徐々に激しく指を動かす「じゅぶじゅぶ」音が響き。さきちゃんは「あぁ!そこ…んん…いや…イク…イクイク…イッて…いい?」
そういうと身体を硬直させ、ぐっと固まりおれの指を静止させる。
さきちゃん「はぁはぁはぁ」息が乱れて、
「ちょっと…待って…きもちよくて…だめ…」絶頂を迎えたさきちゃんはぐったりしていた。
さきちゃん「入れて?」の言葉に
俺はさきちゃん抱きかかえ、外の景色へ向かせるように立たせた。
手すりに手を突かせ、お尻を突き出すように引っ張り、綺麗なおしりをスリスリと触る。
さきちゃん「ん、……ちょっと、……恥ずかしい……しかも…外…見えちゃうよ」
おれ「大丈夫、見えてもかわいいから……」
さきちゃん「ちょっ…さっきから意味わかんない…」
突き出されたおしり。両手でぐいっと左右に広げると、
見られることのないお尻の穴が顕になり、さきちゃんは恥ずかしがる。
さきちゃんは、お尻の穴が見られ、外からは見られないように前のめりになる。
そうするとますますおしりが突き出されてくる。
羞恥に震える反応が可愛くて、俺はわざとお尻の穴を指先ですりすりと弄り回す。
さきちゃん「あぁ…ちょっと…そこは…だめだよぉ…」
さきちゃんは少し振り向き、片手で隠そうとしてくるが、その手を避けるように「だめだよ、見せて?」と羞恥心を煽る。
お尻の穴をスリスリして、「ここ可愛い」と
さきちゃんの全てを見る。
さきちゃん「もぉやだぁ…あぁ…やだぁ…」
恥ずかいのか顔を下にしている、けど隠すことなくお尻を突きつきている。
おれ「ここ(お尻の穴を)いやらしい…見てるだけでも興奮しちゃう…さきちゃんの…」
さきちゃん「いやぁもう……わかったから…わかったから…見て…見て…恥ずかしいところ」
お互いに秘部を見られ、見ていることに興奮が高まっていた。
おれ「自分で開いて見せて?」
さきちゃん「もぉ…なんで…」
と言いながらも、手すりから手を離し、お尻を突き出して両手でお尻を広げる。
その間おれはさきちゃんのアソコを手でグリグリと触りクリトリスをいじっている。
感じてプルプルしながら、自分でお尻を広げてお尻の穴を見せてくる様子は最高のいやらしさだった。
お尻の穴がヒクヒクしているのを見て、
おれ「ここ、ヒクヒクしてるよ?気持ちいい?…」
さきちゃん「いやぁ…んん…」すごく恥ずかしそうにして顔を上げることができていない。
おれ「ここ、お尻の穴みて?って言って?」どんどんS気になってくる。
さきちゃん「えぇー!もぉ…変態…。」
と、戸惑いつつも
「んんー…ここ…見て…見て?」
恥ずかしさで悶えてるのか気持ちいいのか、震えてるいる。
さきちゃん「恥ずかしいぃ…」
さすがに限界だったのか、手を離し再び手すりを持つ。
おれ「すごい興奮した…」と、さきちゃんの背中を舐める。
そして、固くなったモノをヌルヌルのマンコにスリスリと擦り付けた。
さきちゃん「あ、……っ、……ぁぁ……。ちょっと、……ゴム、……っ」
おれ「……うん、待って」
と言いつつ、マンコにグリグリと当てて、素股のように擦りつける。
さきちゃんはそれでも気持ちいいのか、「んっ…あっ…」と声を漏らす。
さきちゃん「ちょっと…だめだよ?…いれちゃ…ゴムつけて?…入れて欲しい」
おれは、ゴムを装着して戻ると、さきちゃんは手すりに体重を預け、項垂れるようにして待っていた。
おれ「このまま……後ろから、いい……?」
さきちゃん「……いいよ……っ」
突き出されたキュッと引き締まったお尻を俺の方へと引き寄せる。その中心、淫らに開いた場所へ、俺は一気に腰を沈めた。
「……ズチュウッ!!」
さきちゃん「あ……、……あぁぁぁーーーっ!!」
結合部が激しくぶつかり、「パンパンッ!」弾ける音が夜気に響く。
俺はお尻の穴が見えるほどに肉を左右に押し広げ、
突き上げるたびに剥き出しになる粘膜をまじまじと見つめた。
「さきちゃん、お尻の穴が丸見えだよ。めちゃくちゃエッチ……」
「いやぁ、……んんっ!……見ない、でぇ、……っ」
さきちゃんの、言動で興奮が増していくばかりで、さらに激しく突いた。
「……ぐちゅ、……ぐちゅ、……ぐちゃあぁっ!」
激しいピストンに合わせて、さきちゃんの身体が前後に揺れる。
「あっ!あっ!……もぉ、……えっち……っ!……でも、……気持ちいい、もっとぉ、もっとぉ……っ!」
乱れた喘ぎ声、
おれはお尻を握るようにギュゥとしたり、
お尻の穴を触ったりしながら「パンっパンっ」とついている。
さきちゃんの締まりが射精を促す。
「……いく、、出る……っ!」
「あぁぁ、……そこ、……いいっ…そこっ…いいっ!ん……っ:あっ…」
ドクドクと、波打つようにさきちゃんの中に果てた。
最後まで出し切るまで、さきちゃんの奥に突き刺した状態で静止し、ピクっ…ピクっと出し切る。
さきちゃんのウエストを持っているが、改めて細い。
細いのにブニってしてるのが不思議すぎる。
この柔らかさが、女性特有で気持ちいい。
挿入している状態で、
おれ「気持ちよかった…ありがとう」と抱きつく。
さきちゃん「わたしも…」
そして「てかほんと細っ!」
さきちゃん「…そんなことないって…」息を切らしながらも嬉しそう。
出し切ったあとに
抜き去った後も、さきちゃんはお尻を突き出したまま、肩で激しく息をしてぐったりとしていた。
「……大丈夫?」
「……うん。ちょっと、……余韻が、すごくて……。こんなところで、……しちゃったね……(笑)」
「うん。でも、すごいよかった…」
月明かりの下、さきちゃんの身体にはまだ、俺たちが交わった証の熱い香りが漂っていた。
おれ「次はここに入れちゃう?」
さきちゃん「えっ?!それはしたことないし…無理だよぉ…」
おれ「おれもないけど、さきちゃんのお尻ヒクヒクしてて可愛かったから」
さきちゃん「ちょっ!やめてー」
バシッと叩かれる。すごい恥ずかしそうで、こういうところが純粋さがあってかわいい。
おれ「がっつりじゃないけど、少しいれちゃおー笑」
さきちゃん「もぉ…相変わらず…へんなの好きだね…」
否定はしてこなかった。
-------
体を流して温泉に浸かる
さきちゃん「もぉさぁ!元気だよねぇ」
って笑いながらこっちをみている
おれ「いやぁこんな興奮しちゃうなんてさ、さきちゃんの魅力だね」
「ずっとしてたい笑」
さきちゃん「ははっなにそれ?!笑。無理でしょ笑」
「まぁ…わたしは?…まだできるけど…」
って照れながら下を向いて少し小声でいう
続けて、「でも…もう無理でょ?…」
上目使いで聞いてくる
おれ「できるよ、したいし。」
さきちゃんは「ほんと?じゃぁ今のうちに休憩しておいてっ?」
甘い声で首を傾けて言ってくる。
一回2人で水を飲みにいく。
おれ「ちょっと一回このまま休むわ」と用意された布団に全裸のまま横になる
さきちゃん「いいよ、疲れたよね?わたしはもうちょっと入ってくるね」
おれ「うん、いってらっしゃい」
おれは余韻にひたり、ここまでの一日を思い返す。
あぁさきちゃんまじかわいいなぁ…、もう終わっちゃうのか…と布団を被って休む。
物音がして、さきちゃんが出てきたのかなぁと思いながらも横になっている
さきちゃん「大丈夫ー?」って声をかけてくる
目を開くと、浴衣姿のさきちゃん。ただ、帯はしていない。
おれはどきっとしつつも「大丈夫だよ、ありがとう」と答える。
さきちゃんが横に座り、
ここはどうかなぁと布団の中に手を入れ
またおれのモノを……ツン、……と指で触ってきた。
さきちゃん「んー……元気ないなー」
なんて言いながら、手のひらで転がすように、また勃たせようとしてくる。
おれ:「ちょっと……する?笑」
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